リレー小説昔話

コラボ笑ネタ投稿掲示板より。


1     [id : sQlMfrq1] [2005-12-16(金) 17:42:52] 削除依頼

昔話を面白くしましょー

343 ロダン  [id : 9S9VTHW0] [2006-08-04(金) 18:48:09] 削除依頼

雉  「いや河童さん。ココは、卵とパン粉と油を用意しましょう。」
なんか主人公は、ひらめいたみたいじゃった。
主人公「そうだ落ちてきた瞬間 みんなで一斉に生卵を投げつければいいんだ!」
河童もなんかひらめいたのじゃ
河童 「よしそれを利用して、あいつらをパン粉まみれにするんだ!」
雉の目がさらに輝いた。
雉  「あいつらを油がたっぷり入った鍋に入れて豚丼にして喰っちゃおうよ!」
主人公「そうだな!かつやに負けないようにいいものをつくるぞ!」
その言葉を発したときもう豚が落ちてきそうであった。

344 ジェノヴァ  [id : wTXG9w40] [2006-08-04(金) 21:37:06] 削除依頼

すかさず主人公が落ちてきた豚を再び蹴り上げた。
ブタ仔の方は三蔵が優雅に蹴り上げた。

345 えんぴつ  [id : 23RBKU91] [2006-08-05(土) 13:29:35] 削除依頼

そこで河童が生卵を投げつけ、雉は興奮してバカ笑いをしていた。

346 勝頼  [id : 7DGCxmN/] [2006-08-05(土) 16:14:05] 削除依頼

そして油であげたのじゃ。
豚は、熱いと言った。
そして揚げたのじゃ

その豚は、とてもうまそうであったので
三蔵が「食べましょう」
といって皆でくったもじゃが・・・・・・・・・・

347 ジェノヴァ  [id : wTKEU6./] [2006-08-05(土) 22:03:32] 削除依頼

犬だけは、意地でも食わなかったそうな。
犬「どんな姿になっても豚は豚だ。そんなモン食うなんて反吐がでるぜ。」

348 えんぴつ  [id : WIQk0hS1] [2006-08-06(日) 11:15:40] 削除依頼

その言葉は、皆が食べ終わってから言った。
一同は食べた事をとても後悔した。そして吐いた。

349 ジェノヴァ  [id : mkHmbdw.] [2006-08-08(火) 21:18:19] 削除依頼

犬以外が苦しむ中、突然排出物が一つに集まり始めた。

350 えんぴつ  [id : Sc9EGJ0/] [2006-08-09(水) 09:25:06] 削除依頼

排出物はなんと、もぅ1人の豚だった。
三蔵「うわぁぁ 豚チルドレンだぁ!!」
三蔵は久しぶりのセリフに密かに喜んでいた。
皆が逃げ惑う。。

351 ジェノヴァ  [id : z1IA0yK1] [2006-08-09(水) 15:47:27] 削除依頼

犬「生きてやがったか、、、、このクソ豚がああぁぁぁぁっっっ!!!」
犬は喜ぶ三蔵の足を掴み、三蔵を空中で回しながら豚へと飛びかかった。
三蔵「ぐぇえええぐぇえぐぇええうえうえうえうえうえうえうえ、、、」
犬は勢いをつけて、三蔵を豚に叩き付けた。

352 ロダン  [id : NXiOxKK0] [2006-08-09(水) 16:07:30] 削除依頼

豚は、なんと真っ二つに割れた(割れた?)
それから割れた豚のかけらは、また一つに集まった。
豚  「へっへっへー(^O^)v」
主人公「な、なんてやつだまだ生きてやがる・・・」
三蔵 「ヒャハハハハッハハハハハhhh...」
主人公「どうした!三蔵さん!!」
犬  「み、見ろよ。三蔵さんが、豚に変わっていくよ…」
あまりのショックに主人公は、泣き叫んだ。
主人公「なんてことだぁーー↓↓(;へ;)」
犬は、悲しみのあまり失神してしまった

353 ジェノヴァ  [id : z1IA0yK1] [2006-08-09(水) 21:12:32] 削除依頼

その状況をとても冷めた目で見ていた河童、八戒、猿、雉の四匹。
河童「…楽しそうだな………」
八戒「言うなよ…悲しくなるだろ…」
雉「私も混ざりたい…豚殴りたい……うぅ…」
猿「泣くなよ…」

豚となりゆく三蔵は、何故か八戒に激似だった。

354 えんぴつ  [id : fFmk6Ei.] [2006-08-10(木) 08:10:51] 削除依頼

猿「うっわ 区別つかねえ」
八戒に殴られた。

豚はターミネーターの様に不死身だ。皆は恐れたが「たかが豚」と思うようにした。
すると、勇気がわいてきた。
犬「たかが豚!みんな!こんな奴怖くないぞ!」
豚はさりげに「たかが」の後にこっそりと「されど」と付け加えた。
犬に聞こえて蹴られた。その瞬間皆も飛び掛った。

355 ジェノヴァ  [id : 7rdADG2.] [2006-08-11(金) 22:23:58] 削除依頼

蹴られて倒れた瞬間、腹に主人公の蹴りが入った。
絶妙なタイミングで入った主人公の蹴りは豚をくの字に曲がらせ、悶絶させた。
何度も何度も豚の腹を蹴ってきた主人公の蹴りは、もはや一つの「技」と言っても過言ではないと言える程になっていた。
不死身の豚を悶絶させる程の蹴りを放つ主人公に、一同は豚をリンチしながらも冷や汗を止める事が出来なかった。

356 えんぴつ  [id : NIvyzEM/] [2006-08-12(土) 11:30:01] 削除依頼

犬「やっべぇめっちゃ強いじゃん・・・」
主人公は笑いながら蹴っていた。
主人公「ははは!!ブタブタブタァァ…」

皆は恐れた。誤って自分のところに蹴りが飛んでくるのではないかと。

357 ジェノヴァ  [id : aQA17Uo/] [2006-08-12(土) 21:57:07] 削除依頼

豚の近くにいるのは危険だと察した一同はリンチをやめ、豚と主人公から離れようとした。
だが、豚から離れようとリンチをやめた瞬間、動かなくなり狙いやすくなった豚に主人公の凄まじい蹴りが入った。
豚は回転しながら飛んでいった。
そして三蔵に直撃した。

358 えんぴつ  [id : E1N.IRz1] [2006-08-13(日) 12:48:26] 削除依頼

三蔵「ぐえっ!!」
一同は三蔵が壊れると察知した。
三蔵「うはぁぁ〜♪わたしのチルドレンだぁぁ〜」
そういって豚に抱きついた。
犬「三蔵よ、さようなら・・」

359 ジェノヴァ  [id : ToB.U/Q0] [2006-08-13(日) 18:02:22] 削除依頼

そう言って犬は………三蔵を豚と一緒に埋めたのでした。
冷静になった主人公もちゃんと手伝いました。

360 えんぴつ  [id : E1N.IRz1] [2006-08-13(日) 19:22:45] 削除依頼

この時ばかりは、皆静かさを取り戻しました。
皆、三蔵にひどく同情しました。
犬「くそう…あの糞豚のせいで三蔵さんが・・・」
雉「あいつのせいで、俺達は大切な人を失った・・」
主人公「あの反吐が!!」
その瞬間、墓から光が飛び出て三蔵が元の姿で出てきた!
猿「さっ・・三蔵さぁぁぁぁぁぁん!」
皆が三蔵に抱きつく。
三蔵「みんな、ありがとう。わたしは嬉しい。みんなの心でわたしは生き返れたんだよ」
そして、一同は新たな旅を始めたのでした。

361 ジェノヴァ  [id : ToB.U/Q0] [2006-08-13(日) 21:03:40] 削除依頼

とりあえず一同は三蔵復活記念パーティーをするため、コンビニに向かった。
主人公「とりあえず酒買おうぜ」
雉「私、未成年なんだけど…」
三蔵「一応修行中…」
河童「今日はいいじゃん、さぁさぁ酒につまみつまみ!」
猿「バナナ食いたいー」
八戒「腹減ったー」
犬「菓子も買おーぜ、ポテチポテチ」

362 阿明雲月  [id : gx1QTMs.] [2006-08-14(月) 09:58:40] 削除依頼

店員「いらっしゃいませー」
猿「!お・・・おい、みんな!あいつは・・・まさか!」
豚「どうも、その節はお世話になったね。花畑から蘇って来たよ」
主人公「チッ、其の侭彼岸を渡ればいいものを・・・」
豚「フフフ・・・そういうわけにはいかないよ!主人公!ここでどちらが強いか見せ付けてあげるよ!」
豚が主人公に飛び掛る!だが!
豚「グハッ・・・」
犬が豚に飛び蹴りをかましていた。
犬「さっきから聞いてりゃ主人公主人公って・・・本当の主人公は俺じゃー!」
主人公は一瞬(え?)と思ったが言葉の文だと理解した。
犬「お前ら、先に行け、こいつはここで塵にしてやる・・・みんなは任せたぜ・・・あばよ!」
主人公「い・・・犬・・・わかった!みんな行くぞ!」
猿・雉・八戒・河童「嫌だー!犬ー!」
三蔵「私が残りますから犬が逃げてください!」
犬「だから犬じゃなくて主人公だっての・・・」
豚「ほめてあげるよ!僕と一人で戦うなんてねえ!」
犬「五月蝿え!手前は只オレに許しを請うのみだ!いくぜ!」
犬の手から無数の斬撃が放たれる!
犬「斬刑に処す!その六銭、無用と思え!」
店員「ぎゃぁぁぁぁ!店がぁぁぁぁ!」
重大な被害者が一名、一方豚は?

363 えんぴつ  [id : wsOIGY10] [2006-08-14(月) 11:13:35] 削除依頼

猿・雉・八戒・河童・主人公が犬を応援していた。
その中に豚がちゃっかりまぎれていた。
猿「がんばれー!犬!!」
雉「やっぱり俺ら、お前を置いて逃げることなんてできないよ!」
八戒「あのクソ豚野朗・・俺も恨みがあるからな。ブッコロシテヤル!」
河童「あの豚どこいったんだ!??あいつのせいで店がボロボロだ!」
犬「おい豚ぁぁぁー!!どこ行きやがった!さっさと出て来い!!」
豚「そうだそうだ!出て来いブー!」
豚以外のみんな「あっ!??」
豚「しまった!」
豚の「ブー」ですぐ分かった。。
みんな無性に腹が立った。店員も腹が立った。

364 ジェノヴァ  [id : O7jgvAm/] [2006-08-14(月) 11:37:04] 削除依頼

豚「ちっクソったれめっ!覚えてろブー!!!」
豚はそう言い放ち、逃げよう窓の方へ逃げ出した。


四つん這いで走る豚は、とても遅かった。
主人公と犬が動いた。

365 えんぴつ  [id : wsOIGY10] [2006-08-14(月) 17:13:50] 削除依頼

主人公「おめぇ!どんだけ遅いんだよぉ!!」
犬「パネェぞ!!」
2人は流行りの言葉を使って気取ってみた。
豚は思考回路を巡らせた。
豚「はて、そういえば主人公は誰だったかな?」
主人公・犬「俺だよ!!」
主人公・犬「え?」
主人公「俺だよ!セリフんとこに書いてあるだろ!」
犬「書いてる人達が気ィ使ってんだよ!!お前は『一般男児』だ!」
主人公(一般男児?)「ざけんな!!」
取っ組み合いになった。
豚「フフ。ボクの考えに間違いはないな」
2人がケンカしている間に豚は逃げようとしたが・・・

366 ギレン  [id : ez-FP/dk2T.] [2006-08-14(月) 19:57:27] 削除依頼

主人公「フフフ…」
気付けば豚の目の前に主人公が立っていた
犬「え?瞬間移動?あんな技を取得していたのか…やはりあいつが主人公にふさわしい者と言うことか。」
犬以外の皆は唖然としていた
豚「なめんなブー!」
豚はジェットのように主人公に突っ込んだ
主人公「イヒヒヒヒヒ!」
犬「え?」
犬は見てしまった
主人公の目が赤くなったことに
主人公「カット。カットカットカットカットカットカットカット!!!」
地面から暗黒の渦が豚を襲う!
主人公がラリったことは後回しにして犬は
犬「極彩と散れ………」
瞬きした次の瞬間、豚は犬の爪に切り刻まれていた
犬「しかし下手だね…どうも」
場が読めない主人公と犬以外の皆は、ただ唖然としているだけだった
すると、豚が…

367 えんぴつ  [id : 7NOcSgk.] [2006-08-15(火) 09:16:50] 削除依頼

豚はもがいていた。必死に、必死にもがいていた。
三蔵は心で葛藤していました。
三蔵の頭の中(どうしよう・・俺一応神様だからなぁ・・こーゆー場合は豚を助けなきゃいけないんだけど。。なんだかめんどいなぁ・・ってか、助けたら犬と主人公にぶっ飛ばされそうだもんなぁ〜しかも今ラリってるしー。周りの猿や八戒にまで白い目で見られちゃいそうだし・・でも俺髪・・いやこっちの神だけど・・う〜ん。師匠が今天から見てたら都に帰ったらボコられるよなぁ〜・・・・う〜〜〜ん。。)
しかし豚は「ブヒブヒブ〜コ♪」と呪文を唱えると、傷1つなくなり、健康な体に戻っていった。
豚「君達、いい加減暴力で弱きものを退治するのはやめないか。ボクは歩み寄ってるんだから。ねぇ?」
ここで雉が言った。
雉「なぁ猿!犬!主人公!俺達って鬼退治しにきたわけじゃないけど、このメンバーって鬼退治のお決まりじゃん?今から鬼退治じゃなくて豚退治にしようぜ?!」
一同「おっしゃぁぁっぁ〜〜〜!!!」
豚は震えました。

368 ロダン  [id : vaoPTdl/] [2006-08-15(火) 13:49:20] 削除依頼

一同は、一斉に豚を見た。
一同 「なんだ豚?オメェまた死にてぇーのかぁ?」
 豚 「死ぬよりは、まだ鬼退治に行ったほうが…」
主人公は、なんと隠し持っていた金属バットで豚を殴った。
 豚 「ぐ、ぐへぇー、、、、、」
主人公「フッ。この俺様と一緒に鬼退治に行きたくないなんて」
 犬 「そんなことより昼飯食おうよー」
三蔵 「そうですね。食いますか。」
主人公「そうだな。豚は、このままにしておこうぜ」
一同は、最後にまた豚を見て集団で蹴ったり殴ったりした。
 豚 「ご、ゴハッ(血;;」
 犬 「よしっ 豚は、もういいからコンビニに行って昼飯でもくおうよ」
一同は、情けないことにまたコンビニに向かった。
豚は、倒れている。

369 えんぴつ  [id : 7NOcSgk.] [2006-08-15(火) 21:08:34] 削除依頼

一同が入ってきたことに異常に怯える店員さん。
主人公「あっ大丈夫っすよ。あの豚は始末したんで」
店員「そうですか!!よかったぁ」
心から喜ぶ店員さんの顔を見て、和む一同。

370 ギレン  [id : ez-uB7nZda1] [2006-08-16(水) 01:58:01] 削除依頼

しかしここで豚が入ってくる
一同「…………」
いい加減かなりの豚のうざさに皆は真の怒りというものを覚えたらしい
豚「なに黙ってんだブー喋ろブー」
一同は無言で足音一つたてず歩いて豚を囲んだ
豚「またか。そうさ、君達はいつも暴力で…」
豚の言葉は怒りで聞こえないらしく、主人公が高速で豚の腹にキッッッッッッッツイ一撃を入れる
犬「逃げるなら…いや、もう遅いか…」
そう言って犬が豚に近付き、それに続いて主人公たちも近付く
豚「お、遅くないブー!」
豚が走った
一同は歩いて豚を追う
皆真顔だった
豚は走っているのに、一同は豚に追い付いた。
主人公&犬「安心しろ。今楽にしてやる」
猿「最近俺たち戦いに参加してないな…」
雉「戦いに参加してる主人公達に尊敬(しっと)するよな〜」
猿「それ漢字嫉妬じゃねぇの?まぁいい、戦いに参加してストレス発散といくか」
雉「了解」

371 えんぴつ  [id : gfCev62.] [2006-08-16(水) 09:36:03] 削除依頼

久々の参戦で喜ぶ猿・雉。
およそ10分くらいの戦いが終わった。
すると犬が疑問を持った。
「あれ!?俺って1回死んだのにまた生きてる?あれ?大はどこ行った?」
三蔵「まぁいいじゃん」
犬「まぁいっかぁ!」

372 ギレン  [id : ez-uB7nZda1] [2006-08-16(水) 11:25:34] 削除依頼

とりあえず歩き出す一同
すると突然
三蔵「ガハッ!」
一同「!?」
一同は三蔵を見る
どうやら背中にナイフが刺さっている
猿「だ、誰がやったんだ!?」
主人公「…一匹しかいないな」
犬「おい豚。次は頭と胴体繋がってると思うな」

373 えんぴつ  [id : gfCev62.] [2006-08-16(水) 18:00:01] 削除依頼

犬「うおおお!豚の野朗!!倒しに行こうぜ!」
三蔵以外皆「おおお!!」
三蔵「え・・・俺は?」

374 蛋白石  [id : jXa7nyO.] [2006-08-16(水) 18:09:37] 削除依頼

猿「御前此処に残れ!」
三蔵「そんな〜待ってーーー!!・・・行ってしまった。ああ俺どうしたらいいんだ?」

三蔵以外の一同・・・

主人公「おい!豚が何処にいるの分かってるのか!?」
犬「勿論この地図に・・・」
主人公「おお・・・ってこれ日本地図じゃねえか!!こんなんで分かるか!!」

375 ロダン  [id : Nev.p050] [2006-08-16(水) 23:48:50] 削除依頼

犬    「いやこれは、豚だけを察知するピッグレーダーっていうやつで、簡単に探せるんだワン」
主人公  「そーか。よし行くぞ皆!」
三蔵以外皆は、なぜか空を飛べたので空を飛んで豚を探した。
レーダーから音が出た。「ピィーン ピィーン ピィーン ピィーン」
犬    「ここらへんだワン」
雉    「あぁっぁぁ!!いた!!豚だ!!」
一同(三蔵以外)は、豚を見つけ集団でボッコボコにしようとした。
しかしそこでレンタカーに乗った三蔵さんがスピード違反で来た。
猿    「三蔵さん!スピード出しすぎだキー」
三蔵   「フー。レンタカー借りるの大変だったんだから…^^;
      ガソリン代が139円もして高かったんだよ〜
      まぁ燃費のいいハイブリッドカーにしたけどね。
      しかも某PA(パーキングエリア)でガソリン代を
      節約しようとしたら皆PAに居るんだも〜ん
      参っちゃったよ〜(´δ`) 
      しかもそのあとは、渋滞に引っかかるし...」
なんと三蔵以外は、もう豚を見つけ襲いかかっていたのだ
三蔵「ミンナ〜 ハヤイヨ〜」

376 えんぴつ  [id : YogfkTZ/] [2006-08-17(木) 09:06:17] 削除依頼

三蔵も無事加わり、豚の悲劇が始まってしまった。
豚「ぼ、ボクは負けないぞ。いくら君たちに嫌われようが、ボクは着いていく」
一同「別に(着いてこなくて)いいから。」
総ツッコミされた。

377 ジェノヴァ  [id : HKRk6R4/] [2006-08-18(金) 21:32:34] 削除依頼

豚は何故、ここまで着いてくることにこだわるのか
話は二年前に遡る…

ある所におじいさんと豚がおったそうな

378 あほ  [id : EAUr/zC0] [2006-08-20(日) 16:22:36] 削除依頼

おじいさんは山へ芝刈に、豚は川へ洗濯にいったところ、川上からおじいさんが流れてきました。昨日のうちに豚は罠を仕掛けていたのです。おじいさんを殺すために・・・

379 ナイルフグ  [id : tADvN1F0] [2006-08-20(日) 16:35:36] 削除依頼

豚「じじい!こっち来い!」
おじいさん「この豚め!わしをはめよって!!」
豚「早く!早く!」
おじいさん「黙れ豚野郎!!」

ザアーーーーー!!

おじいさん「うお!何か様子がおかしい!!」
豚「かかったな!じじい!」
おじいさん「おのれ何をした!?」

380 えんぴつ  [id : htu1c5z1] [2006-08-20(日) 17:45:05] 削除依頼

豚「ブヒブヒブヒ。おじいさん、今までの恩は忘れません」
そういった瞬間、豚はおじいさんを川から出して、ニヤリと
笑いました。
おじいさん「うわっ肝っ!」
豚は怒りました。

381 マグゴクガ  [id : ekq7li61] [2006-08-20(日) 22:27:25] 削除依頼

 豚「ブヒブヒ。肝くないぶ〜」
 おじさん「ぇ KIMOIよ〜(笑)」
 豚「ぃやぃやぃや 昔はアレかもれないけど
    今は豚の時代だぶ〜」
おじさん「ぃやぃやぃや 昔とかマジ関係ないって〜(笑)」 
 豚「お前テレビとか雑誌とか見てる?
   マジでギャルとかにちょーやべぇんだからぶー」
ますおさん「ぶーぶーウッセェェンダヨッ」

とお互い譲らない。

382 えんぴつ  [id : I0B32TJ0] [2006-08-21(月) 12:29:56] 削除依頼

豚「ハッ なぜますおさんがいるの!?」
ますおさん「どうでもいいじゃないかぁ〜 で、ボクは清純派がやばいんだよねぇ」
おじいさん「でもやっぱ豚はありえないよねぇ〜」
ますおさん「まぢ同感なんだけど!!」
みんな壊れてきた。

383   [id : bDjG4cT.] [2006-09-02(土) 12:41:37] 削除依頼

豚「まあこんなところさ」
豚の話は半分以上理解不能だった
主人公「意味わかんね」
犬「同じく」
主人公「どうする?」
犬「殺すか」
主人公「だな」
豚「ま・・・待ちたまえ!」
主人公と犬は問答無用で殴りかかった

384 ギレン  [id : ez-7gHhsgc.] [2006-11-09(木) 00:37:33] 削除依頼

殴っている途中主人公は思った
何故今はこんな下らない事を?やはり俺達の旅は最初の頃がピークだったのか…昔に戻れたら…
そう思っていたら目の前に渦が現れ、主人公は瞬時に吸収された
主人公「う…ここは?」
雉「どうした?」
犬「なんかあったのか?」
主人公「これは…最初に犬達と会った時だ…俺は最初に戻ったのか?」
犬「なに意味わからん事いってんだ?ほら、いくぞ」
どうやら自分のみ未来の記憶があるらしい…
歩いていると岩があった
豚がブヒ?といった

385 阿明雲月  [id : 7CDXfM8.] [2006-11-13(月) 18:54:47] 削除依頼

主人公(豚は人間の頃この岩になんか関係していたらしいんだよなぁ・・・。まぁ余談ですが。
確かこの後岩が喋り出す筈・・・)

386 先輩  [id : ez-s77cEtW/] [2007-01-22(月) 18:33:57] 削除依頼

岩「小童共め!消し飛ばしてくれるわ」
岩は光線を出そうとしましたが、出ませんでした。
主人公はいつも通り蹴り飛ばそうとしました。

387 ギレン  [id : ez-XgDXV6M/] [2007-03-24(土) 12:06:23] 削除依頼

豚「やめろブー!」
なんか豚が岩を助けにきた
主人公「なんか違う気が…まぁいいか。どうせ豚邪魔になるし」
主人公は豚と岩をおもいっっっっっっっきり蹴った

388 先輩  [id : ez-1P09SfY.] [2007-03-31(土) 21:13:26] 削除依頼

その衝撃で岩は砕け、現れた階段の中に豚が落ちていった。
豚「いでっ…!な…なんなんだおまえは!う…うわぁぁぁぁぁ!」
豚は下の方でなんかよくわからないものに襲われているらしい。

389 多喜  [id : gOTUdvd.] [2007-04-02(月) 14:46:54] 削除依頼

そいつはでかいクモだった。
 ―虫に襲われる豚―(笑)
見てる分でも楽しかったが、一同はなんだか仲間入りしたくなってきた。

390 酒鬼原  [id : YzDbXuy.] [2015-08-03(月) 11:21:58] 削除依頼

そう思った矢先、真矢みきが目の前に現れた。
「あきらめないでー」

391 つばめ  [id : klltzqh/] [2015-08-25(火) 12:18:31] 削除依頼

かと思ったら椿鬼奴だった。
「桃井かおりです」
ありとあらゆるモノマネを見せつけられる。

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