セリフ置き場477コメント

1 瑠璃歌 id:FnfUEAQ0

2013-12-17(火) 18:23:45 [削除依頼]
皆様、ふと思いついた台詞、あるでしょう。
ですが、自分の小説で使う機会がない!
そんな人、いませんか?
そこで、そのセリフをここに
書いてください!吐き出しましょう!

例:
「言葉だけじゃなにも伝わらないんだって
教えてくれたのは誰なんだよ!!」
  • 458 庵。 id:p5R7Fwnu

    2016-12-03(土) 13:51:20 [削除依頼]


    「忘れんなよ、お前が犯 した大 罪を」

    「ああ。僕は、僕の罪を決して忘れはしない。彼女を愛してしまった、その罪を」

    「なら、もう少しあの人の傍にいてやれ」

    「ありがとう。あなたは相変わらず優しいのですね」



    「その程度で僕の名を語られても困ります。僕は君よりも強いのですから」



    「さて、始めようか。あの方が望む未来を創るために」

  • 459 庵。 id:p5R7Fwnu

    2016-12-15(木) 20:00:49 [削除依頼]




    「僕は彼女のために最後までうそつきでいると決めたんだ。……だから、邪魔しないでくれる?」



    「もう一度だけ、あの人に会いたい」



    「わたしは一度も君を恨んだことなんてないんだよ。だって君はわたしの大切な"家族"だもの」



  • 460 芽衣奈 id:dbciZgN3

    2017-01-04(水) 15:26:23 [削除依頼]
    「俺はどんな事でもお前を必ず見つけてみせる!俺はお前の事が好きだから何処にいてもすぐ見つけて駆け出して行くから!だから!だから……。もう一度戻って来てくれ……麗華…」



    「私だって哲也の事好きだよ!でも!もうこの世に私はいないんだよ?ねぇ……私はもういないの!死んでしまったっていう現実を受け入れてよ!お願いだから……じゃないと何のためにここに戻ってきたのよ…。」
  • 461 庵。 id:p5R7Fwnu

    2017-01-05(木) 00:39:15 [削除依頼]




    「……ならお前さんは北の外れにある洋館に住んでいる魔女に会いに来たってことか?確か魔女に会うには条件がいったはずだ。黒い羽の刻印がある鍵を持っているヒト、それが魔女に会うための条件だ。だからお前さんが持っている白い羽の刻印がある鍵じゃあ会えねぇと思うぜ」



    「どうやら温泉で旅の疲れは取れたようだね。今日はぐっすりと夜は眠れると思うよ」



    「あの人が私にくれた手紙を勝手に読むなんてどういう神経してるの!?」



    「いつになるか分からないけれど、必ず君のもとに帰って来るよ。だから、待っていてくれないか?」



  • 462 夜月海麗奈 id:RBeMDsEr

    2017-01-15(日) 13:35:52 [削除依頼]
    「どうしてそんなに私のためにしてくれるの?」陽菜



    「…決まってるだろ!

    お前が好き…だから、だ!!」瑠衣







  • 463 ゆら。 id:jqQWiL8T

    2017-01-15(日) 15:32:25 [削除依頼]








    「知ってるよ、あなた親が決めた婚約者だから私に優しくするんでしょ? 」



    「違う!最初はそうだったけど……! いつの間にかお前に惚れてたんだよ! 」





  • 464 庵。 id:p5R7Fwnu

    2017-01-15(日) 23:30:32 [削除依頼]


    「君を……愛したことなんてないよ、一度も。君はわたしの大切なものを奪っていく。そんな君を愛せるわけない。ずっと憎 かった。ずっと殺 したかった。だから、君に近づいたの」



    「どれだけ痛い女でも、どれだけ無様でも、彼が私を愛してくれるならそれでいいの。彼の愛があれば、私は幸せなんだよ」



    「もしも君がシロを選んで僕がクロだったなら、世界はずっと優しかった。でも、君はクロを選んで僕がシロだったから、こんなにも世界は冷たい。これが現実で、変えることなど出来ない。だけど、僕と君が交われば今よりももっと世界は優しくなれると思うんだ」



    「涙を押し殺 して笑顔をばら撒く君は、とても滑稽だ。でもそんな君が、とても愛おしいよ」

  • 465 ろの id:FZexoz2J

    2017-01-16(月) 21:12:22 [削除依頼]




    「ベタな告白をするくらいなら、格好悪くても構わないから、その唇で、その指先で、その眼球で、私を奪ってみせて。ちゃんと好きだから、ちゃんと見てあげるから、安心して直視して。私は、あなたのこと、嫌いじゃないから」







    「魚が」

    「魚?」

    「空を泳ぐ夢を観たんだよ。白い街で、ひとりで、見ていた」

    「それで、どうしたの。あなたの影は、あったの」

    「ああ、ちゃんと」
  • 466 白髪猫。 id:hCfJgV1w

    2017-01-16(月) 21:38:42 [削除依頼]




    「逃げろ。逃げて逃げて逃げ続けて、いつか立ち向かえ。」





    「このくだらねぇ夢物語をぶっ殺すために 俺は…!」

    「僕は…!」

    「私は…!」



    「「「世界に喧嘩売ったんだよ!」」」





    「ねぇ、思ったんだけどさぁ?」

    「あ?なんだよ?」

    「ドラえ〇んって存在自体がタイムパラドックスだよね」

    「それは言ったら駄目なやつ!!」

    「あ、あとさぁ」

    「まだあるのかよ……」

    「ジャイ〇ンって映画になると急に良い奴になるよね」

    「それも気にしたら駄目なやつ!!」



  • 467 木野辛幸 id:CvJusFl6

    2017-01-16(月) 22:02:59 [削除依頼]
    「自分が弱いんだったら、その弱い自分に勝つのなんて簡単だろ?」

    「思わず考え込んでしまうような矛盾がある決めゼリフだな…」
  • 468 星花 id:dn7FuSXH

    2017-01-16(月) 22:43:54 [削除依頼]
    「お前らの勝ちだ。約束どうり協力してやる。ただ勘違いするなよ?俺はお前らの仲間になるつもりは一切ない。俺は勇者を倒せればそれでいいんだ」

    「ふう……やっとお前に勝てたぜ……。魔王様よぉ、あんたが倒したいっていう勇者はなぁ、お前の目の前にいるんだよ!」





  • 469 ろの id:FZexoz2J

    2017-02-18(土) 14:40:04 [削除依頼]
    >>0

    「ねえ、ダイヤモンドダストだよ」
    「しってるよ」
  • 470 紅奏 id:p5R7Fwnu

    2017-02-18(土) 18:34:44 [削除依頼]

    >470

    「彼は己の能力(ちから)に呑まれて王を殺 めたり傷付けたりしないわ。きっと敵の術に操られたのよ。だから彼のところに連れて行きなさい。呪術師を呼んで術を解くわ」
    「……いけません。アイツが仮に敵の術に操られていたとしても、王を殺 した事実は変わらないのです。そんな大罪人のもとへ王の娘である貴女を連れて行くことは出来ません。お部屋にお戻りください」
  • 471 愛美 id:jqQWiL8T

    2017-02-18(土) 22:29:15 [削除依頼]




    >000

    「あんなぶすのどこがいいんだろ」
    そんな声があちこちで聞こえる。
    周りの女子の目線が痛い。

    ごめんなさいね、こんなぶすで
    なんて思いつつ私は溜め息をついた。


  • 472 東雲 ソラ id:yj6a1icO

    2017-02-18(土) 22:39:18 [削除依頼]


    >472

    「季節で一番一方通行な夏は嫌いだ」


    肘をついて外を眺めていた目がふとこちらに向けられていた。いつも無表情を崩さないそれが迷い子のように泣きそうな顔になっていて思わず目を見開いた。
    肩越しに飛び込んできた青が不気味なほど深くていつの間にか溜まっていたつばを飲みこんだ。

  • 473 缶 id:wJeQv28f

    2017-02-19(日) 10:46:58 [削除依頼]
    >473
    「……興が冷めるのだがな。しかし、やはり、
    流石と言うべきか……この呪いめいた潜在は素晴らしいらしい……。
    この指はあらゆる万物を粉にし、本質から処すのだ。
    対峙する貴様とて呪われた人間だが、
    来し方行く末共に異なる存在だ。
    貴様の呪いは人を救うが、俺の呪いは世界を滅する……成功と失敗でこうも違うとはなぁ」
  • 474 斧嶼深苑 id:ixgEnmM1

    2017-02-20(月) 18:42:37 [削除依頼]
    「お前を元に戻すためなら、僕は自分だって殺してみせるさ」
  • 475 紅奏 id:p5R7Fwnu

    2017-02-20(月) 20:44:37 [削除依頼]
    >475

    「……さいごまで愚かな奴だったな」
    「ええ、そうね。でもそれはあなたにも当てはまるわよ」
    「どういうことだ?」
    「──だってあなたも報われないくせに、この子を愛していたじゃない。まぁ、わたしもだから人のことは言えないけれど。どこか間違っているかしら?」
    「……チッ。あぁ、そうだよ。お前の言う通りだ。俺はコイツを愛してた。でもコイツは俺やお前じゃなくて、報われないことを知っていながら独りぼっちの皇子を愛したんだよな。……本当に愚かな奴だ」
    「……そろそろ皇子様が来るわ。わたしたちは帰りましょう」
  • 476 7755 id:e23P1Jwx

    2017-02-22(水) 09:56:26 [削除依頼]
    恋は手品、マジックさ。
    目に写るのは鮮やかな幸福、でも袖の中には? いつだって見えないタネが隠されていて、君を騙そうと舌なめずりしている。
    奇跡としか思えないほど素敵な夜にだって、愛を誓いあった教会にだって、隠されたタネはあるものだ。
    他の誰でもない、マジシャンの僕が言うのだから、これは間違いの無いことだよ。
  • 477 缶 id:tPDkYOGu

    2017-02-22(水) 10:08:38 [削除依頼]
    「私とて、知将ではなく闘士として我々全てを統べ、治めている身である。
    然らば当たり前であるはずだ。この力を、私の全ての成り立ちを。
    蒙昧……であるはずがないのだ、さぁ
    剣をとれ、銃身を翳せ、心して構えろ、
    悉くを凌駕して、果てて貰おう」
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