平和なプププランドに事件が発生Part3!!!356コメント

1 最速カービィ└(^o^ )┐≡3 id:4J970KO.

2016-05-11(水) 20:54:47 [削除依頼]
スレ「何度でもよみがえるさ!」
Part2が容量オーバーになってしまったので、Part3開幕です!
カオスリレー小説!本当にカオス(ry
作物じゃなくてこのスレを荒らすダイナブレイドは非達者に飛んでいってネェ!
て言う事でみんなで仲良く繋げていきましょう!
て言うことでpart3解禁!c(^▽^)つ
Ready>
  • 337 魔王シャドウ id:eEqFjD6l

    2017-05-03(水) 08:16:46 [削除依頼]
    ポピー「やれやれ、やっと来たか…とにかく爆弾をくらえェ!」
    ブラックマホロア「グアアアア……」
    邪神竜シャドウ「何故攻撃が…」
    ポピー「僕の爆弾は氷を纏ってるから、属性技で攻撃できるんだよ。」
    邪神竜シャドウ「そうか…属性技なら…!闇の氷!」
    ブラックゼロツー「ぬおおおおっ…!」
    さいこ「やったー!ダメージが…!」
    さいそ「今のうちに攻撃だぁ!」
  • 338 藍 id:1hRgbVsM

    2017-05-03(水) 11:24:57 [削除依頼]
    ユキナ「私のとっておきを見せてあげるわ!来なさい……ブリザードドラゴン!」
    ユキナは氷のドラゴンを呼び出した
    ユキナ「ブリザードドラゴン……凍らせちゃいなさい!!」
    氷のドラゴンは吹雪の様なブレスを放つ
    スレイ「えっ……俺、氷属性の技持ってないよ!?でも、攻撃しなきゃ始まらない……獅子戦孔!!」
    スレイも攻撃を繰り出す
  • 339 魔王シャドウ id:eEqFjD6l

    2017-05-03(水) 14:05:13 [削除依頼]
    ブラックゼロツー「グアアアアアア…………!」
    ブラックマホロア「カァァァァビィィィィィ………!」
    カービィ「やったぁ!」
    魔王シャドウ「解除!…さて、進むぞ!」


    ブラックカービィ「申し訳ありません男爵様!二度も失態を…」
    ????「フフフ…ならばお前は消えよ!」
    ブラックカービィ「なっ…そんな…男爵様ァァァ!」ドロドロ…
    ????「フフフ…ゆけ、ブラックカービィよ…!」


    さいそ「敵が出てこないな…」
    魔王シャドウ「む…何だあれは…!」
    それはドロドロに溶けかけている、ブラックカービィだった。
    ブラックカービィだったもの「アハハハ。クックック。ヒャハハハハ。」ドロドロ…
    カービィ「…!?」ゾクッ…
    魔王シャドウ「どうした…むっ!?」

    ブラックカービィ『タスケテクレ…タスケテクレェェェェ!」
    魔王シャドウ「カービィ…お前も聞こえたか。よし…どうすれば良いのだ!?」
    ブラックカービィ『オマエラノメノマエニイル…ツマリオレヲタオシテクレ!ソシタラオレハイキカエルンダ!』
    魔王シャドウ「よし…皆!奴を倒せばブラックカービィが元に戻る!元々は敵だがせめて奴に慈悲を与えてやらねば…」
    皆「うん!」
    ブラックかービぃだッたモノ「アハハハ。クックック。」ドロドロ…
    魔王シャドウ「まずいな…闇の雷!」
    ブラックカービィだッタモノ「グオオ…ッ……アハハハ。クックック。」

    ブラックカービィ『そのチョウシダ!少し精神ガ戻ッテキタぞ!』
    カービィ「うん!頑張ってブラック!」
  • 340 藍 id:1hRgbVsM

    2017-05-03(水) 15:32:14 [削除依頼]
    ユキナ「せい!」
    ルキナ「天空!!」
    ルキナとユキナも攻撃する
  • 341 魔王シャドウ id:eEqFjD6l

    2017-05-05(金) 08:44:41 [削除依頼]
    ブラックカービィだっタモノ「グウウウ…」
    魔王シャドウ「少し形が戻ったぞ!」
    ヤマタノオロチ「よし…兄さん!イルルン!我らの必殺を…!」
    魔王シャドウ「…フッ、膨張求道玉!」
    イルルン「メイルストローム!」
    ヤマタノオロチ「灼熱ゥゥ!!!」
    ズドォォォォォォォン!!!!
    さいそ「やったか!?」
    ブラックカービィ「あいててててて、今のはかなり効いたな…」
    カービィ「ブラック!戻ったんだ!」
    ブラックカービィ「おう。…とにかく助けて貰った礼はしないとな。二度も失態をしてしまったからな、もう二度と俺ばあの方の所にはつけない。」
    マホロア「何があったんダイ?」
    ブラックカービィ「俺は元々、カービィの悪の心として生きていた。そう、シャドーカービィに次ぐ第三の心だ。俺はシャドーカービィと違い、完全な悪として生きていた。」
    ポピー「ほうほう。」
    ブラックカービィ「だが、それは起こった。俺がとある所から出てくる時に、そこに隠れていたブラックマホロア、そしてブラックゼロツーが俺を縄で縛り、男爵と名乗るやつのところへ連れていかれた。それからというもの、俺は四六時中監視をつけられ命令に従っていた。正直な所、やめたかったし、金属の村だってあんな風にはしたくなかった。」
    タランザ「監視…?」
    ブラックカービィ「そのような時にお前達が来てくれた。あいつらなら助けて貰える、そう信じて早速行ったんだ。だが、監視に止められ必然的に戦う事になってしまったんだ…」
    さいこ「男爵の名前は?」
    ブラックカービィ「さあな。俺達には男爵としか伝えられてない。そして俺は少し用事があるので先に戻っていいか?」
    魔王シャドウ「…何をする気だ?」
    ブラックカービィ「せめてもの礼だ。あいつに有効打を与えられる武器を持ってくる。」
    さいそ「そいつは有難い!」
    ブラックカービィ「すぐ戻ってくる、健闘を祈るぞ!」
  • 342 藍 id:1hRgbVsM

    2017-05-05(金) 19:58:21 [削除依頼]
    スレイ「気をつけてねブラックカービィ!」
    ユキナ「良かったわね……心強い味方が増えて」
    アリス「そうですね」
  • 343 さいそ id:RIFXv0pL

    2017-05-05(金) 23:29:44 [削除依頼]
    さいそ「男爵と呼ばれ、他人を非道なまでに雑に扱う…となると、奴しかなさそうだ…」
    さいこ「やつ?奴なんて言い方しちゃだめだよ!」
    さいそ「お前はいい人か!」
    メタナイト「奴か…やはりな。あいつのことは、絶対に許せん…!」
    魔王シャドウ「誰なんだ?」
    さいそ「『ガリック男爵』…。カメレオンみたいな顔の、紳士的な人物だ。」
    メタナイト「表向きは、な。」
    カービィ「本当はすっごく悪い人で、おかしな宝石で他人を操るなんてことをするんだ!」
    魔王シャドウ「外道だな。」
    さいそ「おそらく、ブラックカービィもガリックに操られたんだろう。」
    カービィ「ガリック男爵を知らない人は、高瀬美恵先生の小説『星のカービィ メタナイトとあやつり姫』を読んでみてね!」
    デデデ大王「露骨な宣伝はやめい。」


    ブラックカービィ「持ってきたぞ…あっ!」
    すってん
    ゴチーン!
    デデデ大王「いってー!」
    ブラックカービィ「ったたた…」
    デデデ大王「何するんだブラックカービィ…ん?あれ…思い出したぞ!!」
    メタナイト「何だ?」
    デデデ大王「ブラックカービィは、昔のおれさまの子分の1人だ!」
    カービィ「え~!!?」
    ブラックカービィ「もしかしてデデデ大王か?随分マイルドな顔になったものだ。」
    デデデ大王「久しぶりだな、元気だったか?」
    ブラックカービィ「事情はさっき言っただろ…」

    魔王シャドウ「一体何者なんだ?」
    デデデ大王「カービィがプププランドに来てあまり長くない頃、おれさまの部下にいたんだ。」
    魔王シャドウ「…話が見えん。さいそ、ブラックカービィについて何か知ってるか?」
    さいそ「ありきたりな名前だからただのそっくりさんだと思ってたんだが、どうやら本物っぽいな。」
    魔王シャドウ「ほう?」
    さいそ「ブラックカービィは、あべさより先生による漫画『かっとび星のカービィ』に登場した、その名の通り黒いカービィだ。カービィ漫画で2番目に古い漫画だから、知らないのも無理ないだろう。」
    カービィ「なんとなく思い出したけど…ブラックカービィ、まさかあの時の…」
    ブラックカービィ「カービィもいたのか。久しぶりだな。」
    カービィ「ひどいよ!あの時、ぼくを便器なんかに変身させて、おまけにきみがぼくに変装なんかして…!」
    ブラックカービィ「ははっ、あれは過去の話だ。今回は共闘させてくれ。」
    カービィ「やれやれ…いやなやつ思い出ちゃったなぁ…」
    さいそ「まあ、ブラックカービィが気になるなら『かっとび星のカービィ』でググってください。」
  • 344 藍 id:1hRgbVsM

    2017-05-06(土) 00:27:16 [削除依頼]
    スレイ「そうだったんだ!」
    ユキナ「ちょっと意外だったわ……」
    ルフレ「僕もだ……」
  • 345 魔王シャドウ id:eEqFjD6l

    2017-05-06(土) 01:49:18 [削除依頼]
    ??????「フフフ、ようこそ諸君…」
    魔王シャドウ「こやつがガリック…!」
    ガリック男爵「フフフ、君はシャドウ君かい?噂は聞いているよ。なにしろ、あの闘神のアカシャを倒したという…」
    さいそ「闘神…あいつらか…」
    ガリック男爵「そして、さいそくん。君も噂を聞いているよ。たしか…さいこくんの兄なんだろう?」
    さいそ「…それがどうした!」
    ガリック男爵「フフフ、私はどちらかと言うと強い者には敬意を示すタイプでね…そこで、だ。」
    魔王シャドウ「…?」
    ガリック男爵「私の部下にならないかい?」
    さいそ「ふざけるな!誰が貴様なんかと!」
    魔王シャドウ「部下なんぞは主の飼い犬に過ぎん!そんなものにこの私がなるとでも思うか!」
    ヤマタノオロチ「珍しくシャドウがマジだ…そして人の事言えてねぇ…」
    イルルン「あいつ一人称が私になっているって事は…かなり激怒していやがる」
    ガリック男爵「答えはNOか…ならばここで君達もろとも消し飛ばしてくれよう!悪夢よ!力を全てよこせ!」
    ?????「クックック…面白い、こいつの体が耐えられるかな…」スウウウッ…
    ガリック男爵「ゴォォォォァァァァ……!」
    ズドオオオオン!
    ポピー「!?」
    ガリック男爵「ヴヴヴヴ………」
    ブラックアミーボ「男爵様!」
    ブラックローパー「お気をしっかり!」
    ガリック男爵「貴様等も私の糧となれェ…」ズブブブブブ………!
    ブラックローパー「そ…ん……な………」
    ブラックアミーボ「男…………爵……様………………」
    ガリック男爵「フフフフフ!!闘神も食らい、悪夢も食らった!今の私の力は………このスマブラ界を一日で滅ぼすことができる程だ!」
    魔王シャドウ「……!?」
  • 346 藍 id:1hRgbVsM

    2017-05-06(土) 02:06:19 [削除依頼]
    アリス「私の力と合わせたら大変な事になります…!」
    ユキナ「そんな事させないわ!」
    スレイ「どうにかしないと…!」
    ジェシカ「どうするのですかスレイさん!」
    スレイ「どうするっても……俺、今は神依化出来ないし……」
  • 347 魔王シャドウ id:eEqFjD6l

    2017-05-06(土) 08:39:00 [削除依頼]
    魔王シャドウ「おのれ、ダークビーム・壊!」
    ビビビビビビビ!
    ガリック男爵「効かんな!」
    魔王シャドウ「…なっ!ぐはぁっ!」
    ブラックカービィ「スターロッド!」
    ガリック男爵「ぐふぅ…!」
    さいそ「少しダメージが!」
    魔王シャドウ「…そういう事か!」
    卑弥呼「どうしました?」
    魔王シャドウ「ブラックは奴が悪夢の力を大量摂取するのを予知していたのだ!その為のスターロッド…!」
    ガリック男爵「フ、フフフフ!ブラックめ!流石だ…こうなる事を見越していたとは!」
    魔王シャドウ「邪竜化!」
    邪神竜シャドウ「グオオオオオ!」ガブッ
    ガリック男爵「クッ…!」
    邪神竜シャドウ「まずい…!」ペッ
    ヤマタノオロチ「スターバレット!」
    イルルン「デッドリーサン!」
    邪神竜シャドウ「ありがとうお前ら!」
    ブラックカービィ「だがスターロッドでもなかなか当たらない…どうすれば…」
    ?????????「僕でよければ手を貸そう」
    カービィ「あっ、ワド!」
    パラソルワドルディ「よっ!」
    カービィ「久しぶりー!今まで何やってたの?」
    パラソルワドルディ「修業でラ王とかマダラとかDIOとかロジャーとかぶっ飛ばしてきた」
    皆(ガリックも含め)「えっ」
    パラソルワドルディ「あいつらなんて最後一斉に襲って来たんだよねぇwwwwボコボコにしたら命乞いだしwま、余裕でとどめ刺したけどねwwwwww」
    カービィ「でもそこまで強いなら…」
    パラソルワドルディ「手伝ってあげるよ!とらららとららら…!」
    ガリック男爵「グッ…!」
    ブラックカービィ「スターロッド!」
    ガリック男爵「ぬっ…!」
    邪神竜シャドウ「良いぞ!ダメージが…」
  • 348 藍 id:1hRgbVsM

    2017-05-06(土) 11:54:46 [削除依頼]
    ユキナ「せいや!」
    ルキナ「華炎!!」
    ルフレ「サンダー!!」
    ユリア「フラッシュショット!!」
    次々に攻撃する
  • 349 魔王シャドウ id:eEqFjD6l

    2017-05-09(火) 09:01:39 [削除依頼]
    ガリック男爵「ムッ…グググ…」ドロォォォ……
    邪神竜シャドウ「…………!?奴の体が溶けている…?」
    ガリック男爵「カラダ…モ…タヌ……グガガガガガガ!」
    ヤマタノオロチ「まるでブラックカービィだな……」
  • 350 藍 id:1hRgbVsM

    2017-05-10(水) 07:58:12 [削除依頼]
    アリス「そうですね……」
    メルル「でも、溶けてもいいんじゃない?」
  • 351 魔王シャドウ id:eEqFjD6l

    2017-05-10(水) 08:19:49 [削除依頼]
    ブラックカービィ「まずい!奴が溶け始めている…!一旦距離をとらねば!」
    邪神竜シャドウ「溶け始めると何が起こるのだ?」
    ブラックカービィ「溶け始めると徐々に精神が崩壊して行く。そして溶けた体に触れると…吸収される!」
    ヤマタノオロチ「迂闊に近距離技はできないか…」
    ブラックカービィ「が、今なら悪夢の力が分離しかかっている。今なら一気に『本当の悪』を出すことができる!」
    皆「ええっ!?」
  • 352 藍 id:1hRgbVsM

    2017-05-10(水) 15:23:15 [削除依頼]
    ルフレ「なるほど……今なら遠距離攻撃が得意な人達がチャンスだね!ギガサンダー!!」
    アリス「えいっ!」
    魔法が得意なルフレとアリスのルミナシア(聖魔書形態)が放たれた
  • 353 魔王シャドウ id:eEqFjD6l

    2017-05-13(土) 12:06:24 [削除依頼]
    ブラックカービィ「今だ!分断!」
    ガりっく男しャくだった藻ノ「ア”ア”ア”ア”!!!!!」
    ?????「おのれ、月に逃げるか…」
    カービィ「ワープスター!」
    ポピー「僕は見張りをやっとくよ!」
    邪神竜シャドウ「頼んだ!」
  • 354 藍 id:1hRgbVsM

    2017-05-13(土) 12:33:56 [削除依頼]
    アリス「月に逃げるなんて……月の力を持つ私が許しません!」
    アリスはカービィとワープスターに乗る
  • 355 魔王シャドウ id:eEqFjD6l

    2017-05-20(土) 09:33:32 [削除依頼]
    ダークゼロ「ここまで来たならしょうがない…そう!俺こそ皆大好きダークゼロちゃんですわよ!」
    魔王シャドウ「くっ、時間が…解除!………何かと思えばこの前ボコした雑魚か。」
    ダークゼロ「ふっふっふ…俺はこの月面で修業し強くなった!今の俺は…」
    ダークゼロソウル「ダークゼロソウルだ!」
    カービィ「でもあんまり変わんないでしょ?」
    ダゼロソウル「ふっふっふ…氷の空間!」
    カチーン!
    魔王シャドウ「氷の世界…!?」
    ダゼロソウル「ソウル化した俺は自分の異空間を作り出すことに成功した!お前らには俺は勝てないですわよ!」
    ヤマタノオロチ「ひぃぃぃぃ!寒いいいいいいい!」
    イルルン「火具土!」
    ヤマタノオロチ「セーフ…」
    ダゼロソウル「さあどうする!?」
  • 356 藍 id:1hRgbVsM

    2017-05-20(土) 15:19:46 [削除依頼]
    ユキナ「私は寒さに強いから平気よ?だって、私は氷のドラゴンを扱えるほどなんだもの!」
    ユキナは寒さに強かった
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