カゲプロ小説書きましょう?27コメント

1 匿名少女 id:RYb7Omh.

2016-09-16(金) 23:28:58 [削除依頼]
注)
Noリレー
他の人も書き可
オリキャラ登場禁止
但し夢小説は可

気まぐれに更新。
アドバイスあれば是非。基本リク待ち。
  • 8 スレ主(*・・*) id:qLXknuc1

    2016-10-17(月) 23:26:36 [削除依頼]
    みんなありがとうー!
    ほんと、楽しんでくれたら幸いだよ。
    ゆうるり、まったり、のびのびいこう!
  • 9 るな id:f1NlRGi.

    2016-10-20(木) 19:36:53 [削除依頼]
    どういうコノエネをかこうか………。
    でも、絶対カノキドが入るんだろうなぁ…………(=ω=)
    誰かぁーリク下さいー!
  • 10 スレ主(?・〜・) id:T/FAFHU1

    2016-10-21(金) 00:56:13 [削除依頼]
    台本書きは小説にはいるの?? 皆の意見欲しい……。
  • 11 るな id:tz6Nibq0

    2016-10-21(金) 17:43:18 [削除依頼]
    入ります! 台本書きは小説にはいるはずです。
    個人的に。
  • 12 るな id:tfrOwC./

    2016-10-27(木) 20:27:15 [削除依頼]
    マズイ………。コノエネの内容が思いつかない…………。毎日考えてるのに………。誰かなんかいい内容ありませんか…………。【泣】(★_☆)
  • 13 るな id:dlEVRpe.

    2016-10-28(金) 18:14:00 [削除依頼]
    やっと思い付いた……………。
    忘れないうちにしっかり書いとこ。

    コノエネ
    〜エネ サイド〜
    コ「ん、た たかねぇ」
    それは突然だった。私の名前を、寝ていた偽物さんが呼んだのだ。
    エ「遥…………。」
    コ「?何か言った?エネ?おはよう。」
    エ「あわわ!お、おはようございます!偽者さん!」
    びっくりした……。やっぱり偽者さんには記憶がないですもんね。例え私に記憶があっても、偽者さんには…………。
    遥………。あんたはどこに行ったの?私、あんたのこと、忘れたことなんて一度もないよ。ねぇ 遥、あんた どこにいるの?
    もしかして……もうこの世には………。
    エ「っ!」
    私は、浮かんでしまった最悪のことを拭い去るように頭を振った。
    コ「エネ?大丈夫?」
    エ「だ、だ、だ、大丈夫です!ただ昔のことを思い出してただけです!」
    あぁ優しさは変わらないのか。
    私は生きていく。例え遥、あんたがいなくても。私は生きていく。この先、あんたを忘れず、今の仲間達とコノハと。強く生きていく。
    だから、さ。またいつか会えるよね。私、ずっとまた会う日まで、忘れないから。
    ーENDー


    終わった。貴音ちゃん、会えるといいなーって書きました。
    奇跡、カノキドが入らなかった!
    ↑なんか嬉しいんだか嬉しくないのか。
    三作目はどうしようか。
    リクあればお願いします!
  • 14 るな id:VLNVRnk.

    2016-11-04(金) 23:27:50 [削除依頼]
    というか誰かいませんかー
    ぼっちめっちゃむなしい……………。
    誰か来てくれ……………。
    そして…………
    リクをくれーーーーー!
  • 15 ちひ id:tjFy7vp0

    2016-11-04(金) 23:31:30 [削除依頼]
    どーもー
    リクなんだけどカノキドを!
  • 16 るな id:VLNVRnk.

    2016-11-04(金) 23:48:34 [削除依頼]
    わー!!来てくれた!
    ほんっとにありがとうございます!
    必ずカノキドかきます。
    一番好きなカップリングなのでヤバイかも……………。
    もし、リクとかあったら、言って下さいね!
  • 17 るな id:uTfUSLm1

    2016-11-05(土) 19:36:13 [削除依頼]
    大変だー!思い付かない!
    どうしよう………………。
    誰かリクをくれ……………。
    カノキドー!
  • 18 匿名少女(スレ主) id:Z91N9cp1

    2016-11-05(土) 20:17:58 [削除依頼]
    リクを受けたわけじゃないけど思いついたのでさらっと。
    季節先取り感です……。


    タイトル:クリスマス・ナイト
    side)無し

    12月25日。一般的にクリスマスと言われる日だ。
    日本ではクリスマスケーキを皆で食べたりツリーを飾ったり、プレゼントを贈ったりする日でもある。
    そんな夜、107の数字が掲げられた扉の中、メカクシ団でもクリスマスを楽しんでいた。
    「さて、夕飯も終わったし、そろそろケーキにするか」
    キドの言葉に女子たちは勿論喜ぶ。
    「やった!」
    「ケーキ! ケーキ!」
    「少し待ってろ、ええと……8等分だな、切ってくる」
    頭数を数えると冷蔵庫のあるキッチンへと姿を消した。
    「ああそうだ、カノ、運ぶの手伝え」
    「ええ僕?」
    「文句を言うならカノの分は少なくする」
    「ああわかったよ、手伝うよ」

    §§§

    「待たせたな、好きなのを取るといい。……ああまて、コノハはその一番大きいやつな」
    「うん」
    「えーと、じゃあ私は……これ! はい、セト」
    「ありがとうっす、マリー」
    「じゃあ私はこれー、お兄ちゃんはこれでいい?」
    「ああ」
    「じゃあ僕これね」
    「俺はこれ……っと、カノはそれでいいよな?」
    「うん、キドが綺麗にわけてくれたから文句はないよ」
    「そうか……よし、では」
    視線を合わせると頷いた。
    そして、モモが歌声を響かせた。
    「Happy birthday to you〜♪」
    「Happy birthday to you♪」
    それに続くように皆が歌い合わせる。
    「Happy birthday, dear コノハ〜♪ Happy birthday to you〜♪」
    「と、いうわけで!」
    皆が歌い終わるとエネが声をあげる。
    その後の吸う息が揃うと、皆で祝いの言葉を伝えた。
    「誕生日、おめでとう!」
    いつの間に持っていたのか、クラッカーが鳴り響く。
    どうやら手に届く場所に隠していたらしい。
    「皆……ありがとう……!」
    「よーし、それじゃあ食べよう! いただきまーす!」
    「いただきまーす!」

    その日のメカクシ団アジトは、いつもより暖かく、そして楽しく一日を終えたという。

    Fin.
  • 19 るな id:uTfUSLm1

    2016-11-05(土) 20:41:56 [削除依頼]
    す、すげぇ。
    めっちゃうまい。
  • 20 匿名少女(スレ主) id:Z91N9cp1

    2016-11-05(土) 21:04:58 [削除依頼]
    >19
    ありがとうございます!
  • 21 るな id:uTfUSLm1

    2016-11-05(土) 21:40:02 [削除依頼]
    よし、カゲプロの漫画、小説とか読んでもっとカゲプロ勉強しよ。
    ↑宿題しろ。
    来週中にはかきはじめるか、な?
    ↑なんだこの曖昧なのは。
    かく前からグダグダですが気長に見てやって下さい。
    別にとばしてもらっても構いません。
  • 22 匿名少女(スレ主) id:Z91N9cp1

    2016-11-05(土) 21:41:02 [削除依頼]
    >21
    そっと応援してますね、気が向いたときに書いた方がいい物ができますから。
  • 23 るな id:uTfUSLm1

    2016-11-05(土) 21:45:11 [削除依頼]
    ありがとうございます!
    がんばります!
  • 24 るな id:z6lh8iI/

    2016-11-12(土) 23:34:52 [削除依頼]
    思いついたぁぁぁぁ!!!!!
    よし、かこう。


    〜キド サイド〜
    カノが風邪を引いた。丈夫なあいつが風邪を引くなんて、いつぶりだろう。
    熱も大分高い。
    かなり息も荒いし汗だって結構かいている。まぁ、とりあえず辛そうだ。
    カ「ケホッ ケホッ」
    キ「カノ、大丈夫か?」
    そっとカノの額に俺の手を当てる。一瞬ピクッとカノの体が反応した。
    キ「どうした?」
    カ「な、何でもない。キドの手にちょっとびっくりしただけ。」
    カノの体が熱いのは分かるが、どれだけ体温が俺より高いのか分からなかったから、カノの額にかかっている前髪をどけ、そこに、俺の額を押し当てた。
    かなり熱い。
    キ「カノの体温高いな。熱い。」
    カ「キド……………。」
    大人しいな。全くいつもこんな感じだったら苦労しないのにな。
    まぁ たまに見る大人しい姿だからこそ、こんな愛しく感じるのか。
    俺はまだ知らなかった。この感情の答えを。
    ただカノと額を押し当てて、カノがいつもより愛しく、可愛く思っていた。
    ー続くー
  • 25 るな id:xhnJgJ4/

    2016-11-13(日) 18:18:27 [削除依頼]
    続き


    〜カノ サイド〜
    キドの顔近い。というかいつまでこうやって額くっ付けてるのかな?誰か来たらどうするの?
    そんなことを考えてたら
    セ「カノー?熱あるって聞いたんすけど、大丈夫っすか…………………(ФωФ)」
    ……………。あ、セトが入ってきた。
    はっとキドが僕から離れる。もうちょっとこのままでも、良かったけどね。
    キ「セト…………その…………」
    セ「二人がそんなことしてるとは思わなかったっす。」
    カ「ち、違うよセト」
    あらら、あらぬ誤解をされちゃった。と、
    カ「ゲホッ ケホッ………」
    キ「カノ!?大丈夫か?」
    セ「カノ!?」
    突然、激しい目眩、咳き込み、体の不調に襲われた。
    キドの手が僕の背中にまわった時、僕の意識は途切れた。
    ー続くー
  • 26 スレ主(・〜・) id:y3T1WHM0

    2016-11-13(日) 22:46:08 [削除依頼]
    タイトル:初雪
    アヤシン風味でお送り致します。今回は短めで。ほんのりシリアスなので苦手は方は注意です。

    〜初雪〜
    「わぁ、シンタロー、雪だよ!」
    学校からの道、赤いマフラーを纏う隣の女子生徒……アヤノは無邪気な笑顔で話しかけた。
    「ああ、そうだな。……初雪か」
    「そうだね」
    二人で空を見上げた。
    チラチラと降る白いそれは輝いて見えた。
    そっと手を出すと、雪は触れると同時に消えた。
    吐く息も白く、色のない世界に二人きりで取り残された気持ちになった。
    「綺麗だね」
    「ああ、そうだな」
    少しずつ足を進めていった。
    積もることなく溶けていく雪を視界の隅に、赤いマフラーが揺れた。
    「また」
    「ん?」
    「また来年も、一緒に見れたらいいな。……初雪」
    「ふふっ、そうだね! 約束しようか、来年も一緒に初雪を見よう?」
    「ああ、約束だ」
    小指を絡めて約束をした。

    君は、あの日のことを、覚えているだろうか。

    あの翌年の夏、君は……。


    Fin...?
  • 27 るな id:IIs6Fnn0

    2016-11-19(土) 23:16:12 [削除依頼]
    まずい……………。続きは考えたけど、オチが迷子だ……………。
    どうしよう……………。
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