カノキド/セトマリ/遥貴/伸アヤの小説を書くスレ32コメント

1 杏奈 id:rj675Ac0

2014-08-18(月) 15:48:36 [削除依頼]
スレタイ通りです
誰でも自由に↑のcp小説書いてってください(*^^)v
スレ主は特に遥貴が好きです遥かわいいです高身長好きです((
もしスレ主にリクあったら書きます、多分…(
  • 13 杏奈 id:RI7MB5R.

    2014-08-19(火) 08:03:03 [削除依頼]
    [可愛すぎるクラスメイトの魅力語る]

    1:ねぎま
    ちょっと事情があって、クラスに僕ともう一人(女子)しか
    いないんだけどその子が可愛すぎるんだよ!
    あ、需要あったら書くから。いや、無くても書く!

    2:名無し@
    ある

    3:名無し@
    ある

    4:名無し@
    とりあえずスペックはよ

    5:ねぎま
    僕:男 17歳(高2) 182?

    (仮名)エネ:女 (同じ) 150?後半(←かわいい)
    ゲームうまい(←かわいい

    6:名無し@
    既に身長で勝ち組

    7:名無し@
    ん、エネ…?

    8:名無し@
    エネのプロフィール愛に溢れてるなww

    9:名無し@
    かわいい(>1が

    10:名無し@
    >9 おい


    とりあえずここでうpします^^;
  • 14 杏奈 id:RI7MB5R.

    2014-08-19(火) 08:57:47 [削除依頼]
    誰かぁぁ((
  • 15 伸果 id:knOKohu0

    2014-08-19(火) 09:07:28 [削除依頼]
    えと…暇なんで遥貴書いていいですかw

    あ、入りますw
  • 16 伸果 id:knOKohu0

    2014-08-19(火) 09:25:51 [削除依頼]
    遥貴

    遥「貴音、ごめんね…また倒れちゃった。」

    早急から遥が謝り続けている。
    私は全然構わない。遥が倒れたって多少の心配はするけどあんまり謝られても困るのだ。
    どう対応すればいいのか、よくわからなかった。

    貴「あのさ遥はさ、私が居なくなったらどうする?」

    私は遥の反応を期待していた。
    でも遥は私の予想とは全然違う反応をしたのだ。
    遥の横に座ってる私に、抱きついた。

    貴「は…遥…?どうしたのよっ!?」

    遥は頬の辺りを静かに濡らして涙を流していた。
    何で?!これじゃあ私が虐めたみたいじゃない…!!

    遥「…貴音…何処にも行かないでよ…僕から離れないでよ…傍に…傍にいてよ…っ」

    貴「遥…私消えたりしないよ??大丈夫だよ?だから泣き止み…って近っ!!///」

    遥の唇は私の唇に当たりそうだった。
    でもギリギリでとめてある。
    私は恥ずかしくなってそっぽを向こうとしたが呆気なく失敗した。

    貴「ん…っ…ぁ…」

    自分の声とは思えないほど甘い声が出る。
    深い方は初めてで、息が続かなかったから遥の胸板を静かに叩いた。

    貴「ぷはっ…あ…ん…た…ねぇ…っ///」

    遥が少し息を整えてから耳元で呟いた。

    遥「貴音大好き。」

    私には充分すぎる言葉だった。


    何であのとき大好きって言えなかったんだろう。
    私が素直になれば、少しはアイツも嬉しかったのだろうか?


    エ「私も…大好きだよ。遥__…。」
  • 17 ここ id:8iUjySu1

    2014-08-19(火) 09:29:00 [削除依頼]
    カノキドに反応してきました
    ここです
    入らせて頂きます
    遥貴ももちろんいいのですが
    やっぱりカノキドが1番だと
    思います(悪魔で個人的な意見です)
  • 18 杏奈 id:RI7MB5R.

    2014-08-19(火) 09:30:01 [削除依頼]
    >16
    うわぁぁぁぁぁぁぁ!(うるさい
    遥かわいい遥かわいいはr(殴
    ていうか、文才めっちゃありますね!
  • 19 杏奈 id:RI7MB5R.

    2014-08-19(火) 09:32:50 [削除依頼]
    >17
    どうぞ♪
    カノキドの小説かいてたらなんか過激になりs((ry

    あ〜、小説続かない…
    もういっそ腐書きt(自重
  • 20 伸果 id:knOKohu0

    2014-08-19(火) 09:54:26 [削除依頼]
    次セトマリ…うっは。((
    セトマリ

    セ「マリーごめんっす…最近休みが取れなくて…」

    申し訳無さそうに手を合わせるセト。
    この頃セトは全然休みが取れないのだ。つまり、デートとかも全然出来ない。

    私小桜茉莉は、瀬戸幸助と付き合っているのである。
    しかし、セトはほぼ毎日バイトで帰ってくるのは夜の8時くらい。
    遊ぶこともやむを得ないのだ。

    マ「そっか…セトも大変だもんね。…今日も頑張ってきてね…!!((ニコッ」
    セ「マリーもいい子にしてるっすよ」

    そうやって頭を撫でてくれるから毎日セトがいなくても内職を頑張ったり出来るのだ。

    キ「マリー、今日は外に出るなよ。台風が近づいてるからな。」
    マ「そーなんだ…わかった。」

    私はセトの事が猛烈に心配になった。
    今日は台風が近づいてるとはいえ、キド達の任務は続行するらしい。

    窓を開けて見ると小降りの雨が降っていた。
    セト傘持ってってないよね…どうしよう…。
    アジトにはシンタローと私しかいない。引きこもりの私達が外に出れるとも思えないからシンタローに頼むのはよした。←
    でも、セトが濡れて帰ってきたら…風邪引いちゃうよ…。

    私は心配しながらもキドから言われた事を守った。

    ガチャッ


    5時くらいにいきなりドアが開いた。

    セ「くしゅっ……あ、マリー…ただいまっす…タオル持ってきて欲しいんすけど…」
    マ「う、うん!!ちょっと待ってて!!」

    タオルが置いてある方へ一目散に駆け出した。


    マ「セト、風邪引いてない…??」
    セ「このくらい、大丈夫っすよ。」

    ニコッと微笑む彼を見てると顔が熱くなってくる。心臓も高鳴っている。
    セトは髪が濡れていて、いつもよりエ.ロい…///

    セ「…マリー、こっち向いて?」
    マ「え、あ、うん?」

    素直にセトの方に向き変える。

    マ「んっ!?…ぁ…しぇ…と…っ…//」
    セ「…マリー…エ.ロいって思ったっすよね?((黒笑」

    セトの笑顔が黒笑に…逃げなきゃ…

    マ「ひゃうっ!?」
    セ「何逃げようとしてんすか。今からするっすよ。」
    マ「えぇ…っ!?セと…ま…っんん」

    こんな強引なセトも私は大好きです。
  • 21 杏奈 id:RI7MB5R.

    2014-08-19(火) 09:58:43 [削除依頼]
    13のが思いつかないのでとりあえず遥貴+伸アヤ。


    「夏祭り行こうよ、貴音!」

    ――夏休み中の補習にいった帰り道のことだ。
    いつもの様に一緒に下校している遥が急に話しだした。
    「今日の6:00から××公園で夏祭りあるんだけど、
    貴音も行こうよ!アヤノちゃんとシンタロー君も来るからさ」
    「う、うん、アヤノちゃんもくるんだ。まあアイツはどうでもいいけど」
    呑気に笑っている遥を横目に私は小さなため息をついた。
    遥が、夏祭りに行こう、と言いだしたとき、
    遥と二人きりでいくのかと思ったのだ。
    勿論アヤノちゃん達と一緒にいけるのは楽しい。
    シンタローはともかくとして。
    だけど少しだけ何かを期待してしまった自分がいた。
    遥はなにも考えてなさそうな笑顔で喋っている。
    「じゃあ、今日の5:45分に公園集合って事で!」
    気づけばもう家のすぐ近くまで来ている。
    「うん、じゃあね」
    路地を曲がっていく遥に手を振りかえし、なんとなく
    蒼空を見上げる。
    病気になってしまいそうなくらい強い日差しが降り注ぎ、
    遠くの道路には陽炎が揺らめいていた。

    ――今日は8月14日だっけ。相当気温高いだろうな。

    そんなことを考えながら私は家のドアを開けた。
  • 22 杏奈 id:RI7MB5R.

    2014-08-19(火) 10:01:36 [削除依頼]
    セトマリって気がついたら目が合うような淡い恋じゃなかったっけ…((
    セッ…じゃなくてセト君強引。
  • 23 伸果 id:knOKohu0

    2014-08-19(火) 10:08:09 [削除依頼]
    何かノリでカノキドかきます←
    カノキド
    キ「離れろ…暑い…」
    カ「んーやだね♪だってキド可愛いもn((グハッ」

    こいつ、鹿野修哉は俺の事を本望でからかってくるうざい奴だ←
    最近は意味わからん事ばっかり言ってくる。
    例えば可愛いとか可愛いとか可愛いとか(( 普通俺はカッコいいだろ?w←
    コイツは誰にでもへらへらしてて、いつも…仮面を被っている。
    俺はカノのつく嘘がわかるようになってきた。

    カ「キド、好き。((ギュゥウ」
    キ「…俺も((ボソッ」
    カ「え、何々?!もっかい言って!!」
    キ「お、俺も好きっていったんだバカ///」

    何だよ、言ったら悪いのか。驚きすぎだろお前…地味に酷くないか?

    カ「んー…キド、ちゅーしていい?」
    キ「何で。」
    カ「可愛いから。」
    キ「一回だけな。」
    カ「…ホントにいいの?!やった!!」

    こんな喜ぶ奴いるか…?まぁ今日くらいは別にいいだろう…。

    キ「ん…ぁ…ふ…っ//」

    カノにはやっぱ勝てないな…。

    カ「つぼみ、大好き」
    キ「!…修哉…大好き…///」

    修哉の事嫌いなんて思ったことないからな。
  • 24 伸果 id:knOKohu0

    2014-08-19(火) 10:10:56 [削除依頼]
    23 すいません、二次盗作になると燃えちゃうんで((
    セト君強引好きなんでs((
  • 25 杏奈 id:RI7MB5R.

    2014-08-19(火) 10:24:46 [削除依頼]
    続き。


    「・・夏祭り?行くの?」
    8月14日。
    外は陽炎が揺れているくらい高気温なので、
    というか涼しくても外出する気力も行く宛もないので
    自室でネトゲをやっていた俺に電話がかかってきた。
    「シンタロー?あのね、今日の夕方、空いてる?」
    声の主はアヤノだ。
    「え、暇だけど…何の用?」
    内心少しwktkしてたのだがそれを隠して冷静に聞く。
    「暇か、良かった!あのね、今日夏祭りがあるんだけど、
    シンタローも行かない?貴音さんと遥さんも来るんだ」
    「あ、ああ、そう……」
    期待が急速に萎んでいった。
    まあ、いつも通りだが。
    「別にいいけどよ。っつーか、あいつも来るのか…」
    アヤノの楽しそうな笑い声。
    「貴音さんと同じこと言ってる。これは遥さんに聞いたんだけど。
    喧嘩するほど仲がいい…だっけ?ってやつ?」
    「違えし…てか、今日8月14日か。相当暑そうだな。」
    俺はカレンダーを見ながら何気なくいったのだが、
    アヤノの声が急に萎んだ。
    「うん…そうだね」
    「…俺なんか言った?」
    受話器の向こうではっと我にかえったような声。
    「い、いや、何でもないよ! 今日、楽しみだね!」
    アヤノに場所や時間を聞き、通話を切った。
    外からはやけに煩い蝉の声が聴こえていた。


    カゲロウデイズの歌詞パクってますww
  • 26 杏奈 id:RI7MB5R.

    2014-08-19(火) 10:26:29 [削除依頼]
    …カノキドのリア充め!
    キドかっこいい、いや可愛いですよねw
  • 27 杏奈 id:RI7MB5R.

    2014-08-19(火) 11:38:23 [削除依頼]
    あげ!
  • 28 なわで、結ぶ id:f29UhYu0

    2016-08-25(木) 10:22:32 [削除依頼]
    続きお願いします!
  • 29 はな id:f1NlRGi.

    2016-10-20(木) 19:54:12 [削除依頼]
    一年位レスなかった…………wwwww
  • 30 彩夜 id:r/M6Uk9.

    2016-10-21(金) 00:25:39 [削除依頼]
    初めましてこんばんは〜
    入ってもいいですか?
  • 31 るな id:tz6Nibq0

    2016-10-21(金) 17:46:25 [削除依頼]
    入りたい…………。
    誰か許してくれないかな……………。
  • 32 本名 貴遥 男 id:ebIEpr1m

    2016-12-18(日) 15:29:07 [削除依頼]
    いいれ
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