オリ主のカゲプロ小説。

カゲプロ投稿掲示板より。


1    白夜  [id : b6ohKEW/] [2014-01-18(土) 00:49:09] 削除依頼

…はい、自分はこれでスレは二つ目です。思い付いて…そこからイメージが涌き出て…そして、スレで書こう、と思った訳です。

オリキャラ説明

名前:飛鷹 冷 (ヒダカ レイ)
性別:男 

姿:結構イケメン。男だが、髪を長くして、後ろに流し、一つに結んでいる。黒色の髪。白色の目。
性格:優しく、滅多に怒らない。だが、怒るとかなり怖い。
出来事など:ひょんな事から、メカクシ団に入る事になった。一度、友達が通り魔事件に襲われた時、その友達を庇い、死亡。そして、”カゲロウデイズ”と接触。そして、生き返った。
能力:目を透かす能力。
例え相手が消えていても、見える。また、相手が嘘をついているかも分かる。

こんな所です。
では、スタート!

12 白夜  [id : 7yjwK9t/] [2014-01-30(木) 23:21:19] 削除依頼

「キドの彼氏じゃないなら、キサラギちゃんの彼氏?」
耳元でボソリと言う。
その言葉を聞き、顔を真っ赤にする。
確かに冷はイケメンで、優しくて…
そんな人が彼氏になったら…と、思うと、想像が暴走する。

…と、言うことがあった。
冷は、キドに部屋に呼ばれたのを思いだし、部屋へと向かう。
「キドさーん?」
コンコン…と、ノックして、キドがいるか確認する。…まあ、いるが。一応。
「あぁ、冷か。入ってくれ」
中からはキドの声が聞こえた。
「では…」
遠慮しながらも、ドアをあける。
キドの部屋は、なんと言うか、普通の部屋だ。
女性だが、女らしさを感じさせない、普通の部屋だ。唯一あるのが、ベットの上のぬいぐるみだろうか。
「それで、要件だが…」
「はい。」
キドからの、初めての要件だ。
どんな事でも必ずこなす。と、心で叫ぶ冷だった。
「ここに住むのか?」
「・・・」
想像を越えた質問だった。

13 白夜  [id : KYnV3r2/] [2014-02-03(月) 00:51:04] 削除依頼

いや、聞き間違えかも…
念のため、もう一度聞く。
「え?今なんて…?」
「耳が悪いのか?ここに住むのかと、聞いている。」
聞き間違えでは無かった。
いや、家…アパートあるし…
別に帰る所はあるので、断る。
「いや、アパートあるんで良いですよ」
「…そうか」
一瞬、キドが残念そうな顔をしたのは気のせいだろう。
「では、失礼しま…」
「待て」
部屋を出ようとしたとき、手を掴まれた。
「何ですか?」
「その…歓迎会をしようと思ってな?」
「えぇっ!?」
素に顔に出してしまう冷。
わざわざ俺の為に?
そんなことうしなくても…と、心の中で呟く冷。

14 白夜  [id : e5bv3B1.] [2014-02-07(金) 00:28:30] 削除依頼

「…嫌か?」
この時、冷は思った。
いや、ここは素直に行こうかな…嬉しいし。
と、思ったので、やる方向に。


「それでは、歓迎会を〜」
「「初めまーす!!」」
最初から元気に叫ぶ人達。
まあ、元気なのはいいか。
その時、後ろから声をかけられた。
「あ…あの…」
「…?」
後ろを向くと、白色のウェープのかかった髪の少女がいた。
「そのっ…マリーって言います…」
どうやら自己紹介の様だ。
こういう人の経験は無いので、笑って自己紹介をする。
「俺は、飛鷹 冷。宜しく!」

15 白夜  [id : p1RbYA70] [2014-02-10(月) 00:39:06] 削除依頼

続き


「私は…マリーって言います…」
とりあえず、この控えめな人はマリーと認識しておく。
「…にしても…」
ため息をつきながら、頭を押さえる。
「人増えてない?」
「…そうだが?」
「いや、約一名…あの…」
冷が口ごもる。それもそうだろう。
表現出来ない人なのだから。
三本焼き鳥をくわえている。
…棒だけ残っているが。
「あれはコノハだ。」
「…そうですか」
キドが言うに、あの焼き鳥が好きな人はコノハと言うらしい。
…独特な人だ。

16 テナー@(´・_・`)  [id : Q0lGgAf.] [2014-02-10(月) 07:05:34] 削除依頼

読んでます
おもしろいです!!

17 白夜  [id : YAPPsmw0] [2014-02-11(火) 11:27:21] 削除依頼

テナーさん、ありがとうございます!
 

続き


そう思っていると、ドアがガチャリと開いた。
「帰ってきたっスよ〜」
あれ?この元気な声…何処かで…
大きく元気な声でやって来たのは…
「ああ、セトか。おかえり」
「今日も疲れたっす〜」
そういい、セトは体を伸ばす。
屈伸などもして、体をほぐす。
「あれ?セトさん?」
「あれ?冷じゃないっすか」
確かに。バイトで一緒だったセトさんだ。
二人はコンビニのバイト(勝手にコンビニって決めてすいません…)で同じパートなのだ。
「そうなのか…」
キドに軽く説明を終え、セトは、うんうんと頷いている。

18 白夜  [id : rZodgi30] [2014-02-13(木) 00:21:13] 削除依頼

「…にしても」
今日、何回目か分からないため息をつく。
その原因は…
「このチョコ美味しいですねぇ〜!酔った気分ですよ〜!」
「ひっく…フラフラする…ひっく」
モモとマリーである。
様子から見ると酔っている様だが、誰がやったのか…
いや、一人しかいないだろう。
「…カノさんですね?」
「いや〜ばれた?」
ニヤニヤを崩さず、返答する。
「…お酒ではなく、何を?」
流石にあの天然二人はお酒は飲まないだろう。
…進んで飲むと言うのなら別だが。
「いや〜チョコ渡しただけだよ〜?」
「絶対アルコールある奴でしょ」
理論からしてそうだろう。そうに違いない。うん。
「冷、チョコがあったんだ。食べるか?」
「おぉ、これはどうも」
キドがチョコを持ってきてくれた。
折角なので食べた。だが、その時カノの笑顔は黒くなったのに気がつかなかった。
「これはおいし…」
途中で気付いた。
視界がグラグラする。足もフラフラするし、気分がほわわんとする。足から力が抜け、キドに寄りかかってしまった。

19 白夜  [id : DA2fpnu/] [2014-02-16(日) 17:12:49] 削除依頼

「れっ…冷!?」
この状況に嬉しくもありつつ、心配し呼び掛ける。
冷の顔がこんな近く…
その感情がキドの顔を赤くさせた。
「すいません…だんだん…と…眠…く…」
そして、冷は静かな寝息をたてて、眠りについた。
寝顔、かわいいな。
そう思った瞬間、同時に違う感情が出てきた。
この事件の犯人…
「おい、カノォ…」
フードが深く被さり、表情が見えない。
だが、周りの黒いオーラで大体わかるだろう。
「ははは…無駄無駄ぁw」
何時もよりも余裕のカノ。
それには理由があった。
この事件を掻き立てた物…アルコール入りチョコレート。
「キド〜」
「なん…むぐっ!?」
前を向いて、言い返そうとした瞬間、口に異物(アルコール入りチョコレート)を入れられた。

ここで一時終わり。

メカクシティアクターズ、超絶楽しみやぁ…

20 白夜  [id : xREth5r.] [2014-02-20(木) 23:41:37] 削除依頼

つづき

「くっ…」
視界がグラグラして、集中など出来ない状況に陥っていた。
「キドさーん…大丈夫ですか?」
フラフラしているキドを支えた人がいた。
この声は冷…いや、酔い潰れた筈では…
「いやぁw何故か普通に美味しくなってw」
酔ってはいるものの、平常心は保てているようだ。
…酒に強いタイプか。
「ふふっ…捕まえられるなら」
「捕まえた」
「なっ…?」
ぴょん…と後ろに避けた矢先、肩を掴まれた。
どうやら、キドが冷の気配を消し、援護(?)したらしい。
「ふふふ…」
「あ…あれーー?顔が黒いよぉ〜〜?」
追い詰められ顔がさーっと青ざめていく。
冷の表情が黒くなっているのが大半の理由だが。
「ほい」
「…むぐっ」
躊躇なく口にチョコを入れた。
その瞬間、カノは倒れた。(性格には酔い潰れた)


「さて、帰りま」
「待ってくださーーい!」
歓迎会は幕を閉じ、アパートに帰ろうとしたが、モモに腕を掴まれ、足止めされる。

一時終わり

21 白夜  [id : 2632OS30] [2014-02-21(金) 23:28:14] 削除依頼

「何ですか?モモさん?」
「帰っちゃ…らめぇ…」
「え…?」
モモは腕を掴んだまま、離さない。
それに涙目になっている。
離す気は無いそうだ。
「れ…冷…」
「キ…キドさん!?」
声がした方を見ると、何とキドが足を引きずりながら近づいてきた。
「大丈夫だ…酔っている…だけ…」
「………なるほど」
今分かった。
モモの考えてる事とは違うだろうが、大体は合っているだろう。
えーっと…簡単に言うと…

数人酔っている→冷も酔っている→帰る→夜道→危ない

と言うことだ。
…ちなみにモモは…

行かないでほしい→一緒に寝たい→抱き締めながら→朝→お目覚めのキス

…だ。

{一つ言っておきます。モモさんは酔っているので、思考が鈍っています}

合っているのは、危ない…くらいだと思う。
「わかりましたよ…」
渋々了承した。
だが、この後が地獄だった。


お約束ですよ〜w

22 白夜  [id : jEVr6380] [2014-02-23(日) 00:46:01] 削除依頼

続き 

ふと気になった事がある。
「…何処で寝れば?」

「「・・・」」

何気無い一言。
その一言に、恋(?)する乙女は何気無くなんてなかった。
モモは、冷の腕をだきよせ、部屋に連れていこうとする。
「ちょっ…モモさん!?」
「こっちの部屋で寝るんですよっ!」
モモと自然と目が合わさる。
すると、自然とモモを見てしまう。
この時、モモが能力を使っていたのは誰にも気がつかなかっただろう。
「ふん…こっちで寝るんだ」
「あうっ!?」
キドは後ろから抱き寄せ、連れていこうとする。
この様な事が始まり数分。


「ふっ…やはりこれで決着をつけなければ…!」
「そう…ですね…!」
何故か息が荒くなっている。
そして、二人は一斉に叫んだ。
「「ジャンケン!ポイ!!」」


ここで皆さんに聞きたいです!
冷は、キドの部屋で寝るか、モモの部屋で寝るかを決めて欲しいです。
アンケートはこの通り。

1,キドの部屋。
2,モモの部屋。
3,それ意外の展開を望もうぞ。

…です。
5つコメが出たらそのアンケートに沿い、やります。
それでは!

あ、番号でですよ。

23 白夜  [id : qQqaRWG0] [2014-02-26(水) 00:44:53] 削除依頼

どうも、白夜です。
その…アンケートが無いようなので、勝手に決めますね。
あえて、3の場面だとしたら…を、書きます。
あの二人はネタがあるんで、お楽しみに…
では、書きます!

24 白夜  [id : qQqaRWG0] [2014-02-26(水) 00:53:20] 削除依頼

「・・・」
…俺はこの状況に困っていた。
この二人のはりつめた空気に。どうやら三回勝負らしい。が、二人とも一回ずつ勝ち、あと一つ勝てば…
と、言うところで泊まっている。 …二人が睨みつけたまま、動かない。
「…お茶でも淹れるかな…」
この暇な時間をお茶を淹れる事で潰す。一番効率的だ。 そして、数分後…
「「ジャン!ケン…」」
「お茶淹れましたよ〜」
最後の決着…という所で、冷がタイミング良く、出てきた。 折角淹れてくれたのだから、飲まなければと二人は飲んだ。
だが、冷はそれを望んでいた。
お茶を飲むと、二人は倒れたように眠った。

25 白夜  [id : N6R8nRX1] [2014-02-28(金) 21:48:57] 削除依頼

ここで、オリ主の詳細!

名前:飛鷹 冷 (ひだか れい)
年齢:15~6才。(モモと同年齢と言うことで…)

身長:169cm(キドより少し大きい)

体重:?(こういうのかけないんですよ…)

容姿:顔は上の上。髪は長くしており、後ろに結んでいる。黒色の髪、白色の目。

その他:バイトをやっており、コンビニ、レストラン(接客、厨房など全てできる。)、スイーツ店…の、三つのバイトをしている。(正社員と言っても良いほど凄い働き)

詳細はこれぐらい!
次に続き書きますね!

26 白夜  [id : ejlSz2I0] [2014-03-01(土) 00:21:02] 削除依頼

続き


「…薬いれずきたかな?」
末恐ろしい少年である。キドとモモの記憶が無いのは言うまでも無いだろう。


数日後…


「え?高校?」
冷は思わず聞き返してしまった。
モモが高校には通っているか、と聞いてきたのだ。
「むむ!それは大変ですよ!」
「……何がですか?」
通っていないと言うと、顔をしかめ、腕を組んでうなりはじめる。
恐る恐る、冷は理由を聞いてみる。
「…今はいいですけど、その内ヒキニートになるかと…」
「ないない」
余計なお世話だと思う。だって、ヒキニートは…
ヒキ(コモリ)ニート
…ですよ?
一日中PCいじってるんですよ?
「ないない。」

27 白夜  [id : /Y3d9.A0] [2014-03-02(日) 00:14:42] 削除依頼

思わず二回言ってしまった。
「…まあ、高校に入らないと…」
「…そう…ですね」
「本当ですか!?」
確かに、あまり高校とかに興味が無かった訳ではない。
それに、高校に通えるぐらいの金は貯めてある。これからも貯めていくが。
モモは何か企んでいるのか怪しい笑いを浮かべている。
「既に入学は済ませてありますよ…」
「なっ…!?」
「持病で体が弱くていけなかったが、持病が治って、高校に行けるようになった…という設定…もとい、感じです。」
「…了解」
そして、長説明乙。

28 白夜  [id : /Y3d9.A0] [2014-03-02(日) 00:54:13] 削除依頼

「…一応聞きますけど、学費は自腹ですよね?」
一番心配な事を聞いてみた。
いや、学費は安全ですよ?
ここ数年間、バイト漬けの日々でしたから。臨時ボーナスも多かったし。
「いや、私が払うんですが?」
「………ん?」
ちょっと待ちぃな。
ワタシガハラウンデスガ?
…はあ!?
フリーズしかけた脳が機能を再起動させる。流石にアイドル…あぁ、収入多いから…じゃなくて!流石にアイドル…それも売れっ子の人に学費を払って貰うとは…流石に少し引ける。
「いや、自分で払いま」
「いいえ、私が払うんですが?これは決定事項です。逆らうなら抱きつきますよ」
「……なっ!?」
冷は忘れていた(もとい、気づいた)。モモは一度決めたら曲げないと言うことに。そして、恐ろしく…行動が…奇抜。
「……わかりました。お願いしますね」
「やった!」
「…ハァ…」
これから、冷の学園生活がはじまる…


次回は高校ですね。そこでの生活を、描いていきます。

29 白夜  [id : eEUP1Le.] [2014-03-03(月) 23:13:36] 削除依頼

初の高校(冷)


「…飛鷹 冷です。宜しくお願いします。」
初めての場に緊張しながらも、なんとか自己紹介を終える。
「…席は、如月の隣だ。良かったな」
「……ッ///」
自分の席は、運良く(?)モモの隣だった。
その事を茶化す先生。
結構、親近感が沸く先生だな。
そう思いながらも決められた席に行く。
何もなければ…っ!
そういう思いを胸に、モモの隣に座る。
だが、思いとは裏腹に、事件は起きた。
「隣になれたね!」
と、モモが少し大きめの声(自覚していない)で言った。
そのせいで、この後、質問が増えたのは、モモは知るよしも無いだろう。


「…結構イケメンだね!」「好きな色は!?」「如月とどういう関係!?」
恒例…というか、お約束の様に降りかかる質問攻め。
数分もたてばその軍勢は収まる…筈だった。

30 白夜  [id : 9EUczWH.] [2014-03-07(金) 23:50:55] 削除依頼

あの大人気アイドル、モモが隣になれたね!、と言ったのだ。
相当の事が無いと…
だが、そこで冷はいい案を思い付いた。
「モモさんのお兄さんと仲がいいので…」
この一言で制された。
そして、質問攻めの軍勢は立ち去っていった。

放課後ー

「〜〜疲れた〜!」
初めての高校と言うのも疲れる。
大半はモモのせいなのだが。
そこは置いておこう。
校門まで行くと、人混みの中に、不自然に一人ぐらいの空白…隙間があった。あまりにも不自然なので、能力を使うと、その意味が分かった。
自然とモモの手を引き、その隙間へと向かう。

31   [id : o3Qddhu/] [2014-03-09(日) 20:34:18] 削除依頼

「ちょっ…冷くん!?」
モモが何やら言っているが関係無い。
そして、一人分の間の所に来た。
「…あれ〜こんな所に隙間が〜」
わざとらしく、まるでそこに人がいるかの様に言った。
「…そうだね。」
「もしかして、誰かいるのかな〜」
その言葉に、目の前の空気がビクッと動いた気がした。
「…まぁ、間なので通りますか。」
「…分かったからそんな苛めないでくれ」
そして、姿を表すキド。
「…何故ここに?」
「……べ…別に、冷が心配でわざわざ高校の前まで来て、冷が来るのを待っていたとか、そんなのじゃないからなっ」
…根本が丸見えである。
一方モモは「あ、はい。」と言っている。こういう時にも素直なんだなぁ。

32 白夜  [id : 5GcSnAp.] [2014-03-10(月) 22:02:41] 削除依頼

…今思ったけど、このスレ俺一人だけの気が…

33 白夜  [id : VaWOLJq/] [2014-03-14(金) 23:44:41] 削除依頼

このスレ見てる人は、「はい」と言ってください。お願いします。
(あくまでこれは確認。)

34   [id : fVREdGe/] [2014-04-03(木) 20:21:05] 削除依頼

はい

35   [id : fVREdGe/] [2014-04-03(木) 20:21:30] 削除依頼

はい

36 marisa  [id : DzCeUBg0] [2014-04-03(木) 21:14:39] 削除依頼

はい

37 白夜  [id : OZtuPpi0] [2014-04-03(木) 21:59:57] 削除依頼

…いましたね。少数ですが。
な・の・で!今回の作品ストーリは途中で止めて…夢小説を書きます!設定はリクエストしますけどね。名前等も。
なので、リクエストの項目をかくので、やりたい人は書いてください!

1,性別 (男?女?)

2,名前 (名字と名前)

3,容姿 (髪の色や形、目の色など)

4,性格 (どんな人柄か)

5,持っている能力 (目を○○など…そして、その能力の効果)

6,メカクシ団で誰が好きか。(勿論、異性で)

7,メカクシ団で仲が良いとする人。

以上。後は書いて教えてください。では。

38 marisa  [id : WcxKWpL0] [2014-04-06(日) 15:26:27] 削除依頼

1 女で←
2 宇月 白菜 (ウヅキ シロナ)
3 髪の色は茶色。髪の毛の長さは肩ぐらいまで。目の色は緑。
4 誰にも優しくて、素直。
5 目を盗る。セトの能力と似ていて、相手の思っていることが分かる....? 他にも相手の能力をもらうことも出来る。
6 シンタロー
7 特に仲がいいのは、モモちゃんと、マリーちゃんと、カノ←

こんな感じですかね....??
何か抜けていることとか、ありましたら言ってくださいね!!

39 白夜  [id : 1OSscHb0] [2014-04-10(木) 23:11:02] 削除依頼

marisaさん、okです!
では…書きますか…


「おっはよー!」
勢い良く扉を開け、元気に挨拶をする。
「…少しうるさいぞ?白菜」
いつもの様に冷静に、男らしく振る舞っているキド。
「いや〜!いつも元気だねぇ?」
ニヤニヤを崩さず、発言するのはカノ。
他にもゾロゾロと人が集まってくる。
「白菜ちゃん、おはよー!」
如月モモ。世間ではアイドルとして…メカクシ団ではNO,5となっている。
女同士で一番気が合うのは、モモが一番だ。
可愛いものとか…ファッションとか…
「お…おはよう…」
少し顔を赤らめ、うつ向きながらも挨拶をするのは、小動物を思わせるような雰囲気、見た目のマリー。
特徴は、ふわふわとウェーブのかかった髪。
今日も可愛いなぁ…
そんな事を脳内で考えている。
そんな時、後ろから愛しの人の声が聞こえた。
「…よぉ」
『どーも!相変わらずで結構ですね!』
如月シンタロー。とある事がきっかけで、高校を途中でやめ…ヒキニートになったと言う。
メカクシ団では、NO,7である。
ニートだが、白菜には関係ない。
実は、一目惚れ…そういうのをしてしまったのだ。シンタローに。
赤いジャージ。イケメンと言えばイケメンの顔、そしてそのクールな表情。
そんな妄想をしていると、エネから声がかけられた。
『まーたご主人の妄想してるんですか?好きですねぇ〜なんなら、日常の写真でも送りますか?』


ー続くー

40 奈桃夜  [id : i3/5sz01] [2014-04-10(木) 23:14:39] 削除依頼

はい

41 marisa  [id : Cy3KsYo1] [2014-04-11(金) 22:25:19] 削除依頼

うわぁ、ありがとうございます!!
続きも楽しみにしています *´∀`*

42 奈桃夜  [id : qD/G6kc1] [2014-04-11(金) 22:26:26] 削除依頼

面白い…!

43 咲夜+アヤ姉  [id : sNMGOHt.] [2014-04-11(金) 22:28:17] 削除依頼

あっ白夜じゃない??
私も見せてーーっ
凄いねっ

44 白夜  [id : M72U0iE/] [2014-04-12(土) 00:53:22] 削除依頼

え…?凄い…?何だろう…凄い嬉しい…!
女性が主人公の小説を書くのは初めてなので…驚きました。僕は男なので、女性の心理が分からない時が…
まあ、これからも頑張って行きます!

まだまだリクエスト募集中!


「ふむふむ…日常の写真ですか…どんなのですか?」
興味津々でエネに問いかける白菜。
『それは勿論…寝起きから就寝までですよ?』
「ほうほう…」


「あいつら、何話してんだ?」
シンタローが、白菜とエネの会話の内容を聞く。
所詮は数年間引きこもったニート。
人の心はあまり…
「本当に自覚無いんだな…」
「本当だーねぇ。」
「あれ、本当に兄なのでしょうか?」
キド、カノ、モモはため息をつき、それぞれ呟いた。
「…?」
一方、教えて貰いたいのに黙られたシンタローは迷惑である。


「おーい!帰ってきたっス!」
玄関がガチャリと開き、元気な声が聞こえてきた。


続く

東方にはまっている…!

45 咲夜+アヤ姉  [id : TlREXGK/] [2014-04-12(土) 01:39:04] 削除依頼

東方!?私もだよっ

46 奈桃夜  [id : hlawK2O1] [2014-04-12(土) 07:11:51] 削除依頼

セトぉぉぉぉぉっ

47   [id : IjKfFwL/] [2014-04-13(日) 10:51:08] 削除依頼

「あ!セトさーん!」
元気よく喋りかける白菜。
「お、来たんスね。」
ニカッと笑いを浮かべて、そう言う。
「いつもバイトお疲れ様です!」
「ありがとうッス!」
こんなのがいつものやり取り。そんな時、後ろから、第一印象が、白と巨体の人が現れた。
「…おはよう」
「今昼ですよ?コノハさん。」
昼なのにおはようと言う。素晴らしくマイペースな男だ。
「あ…こんばんは…」
「こんにちはですって」
今度は夜の挨拶…だが、そこが萌えるっ!(冗談です)
「…こんにちは」
「コノハ、前邪魔…」
後ろから、少しあどけない声が聞こえた。
コノハが横に避けると、少年がいた。
「おー!ヒビヤくーん!」
「うわぁぁ!?」
…白菜は可愛い物を見ると、飛び付く習性がある。
…ので、ヒビヤに抱きついている。
…無論、後ろから。

続く

東方まじ神っす。

48 咲夜+アヤ姉  [id : eWJI9Tr.] [2014-04-13(日) 10:54:07] 削除依頼

神ですよね!咲夜推しです

49 腐なっしー  [id : M4OWw56.] [2014-04-13(日) 11:39:40] 削除依頼

ふぎゃぁあああああ///
すっごく面白いです///
東方でしたら、フランですね。

50 咲夜+アヤ姉  [id : eWJI9Tr.] [2014-04-13(日) 11:42:23] 削除依頼

フランかあ^^

51   [id : I4yQ5j./] [2014-04-15(火) 23:12:43] 削除依頼

うぁぁぁぁ!!やっと来れたっ!中学生になってキツくて…うちの中学、応援厳しいのでもう喉ヤバイですw
確かに咲夜さんも良いですよね!
フラン…?結構…グッ…と来る…!
あ、アールグレイ って知ってます?(東方で)

52 marisa  [id : aBx9VfA.] [2014-04-21(月) 00:24:07] 削除依頼

すごいですね!!やっぱり。
私も東方好きです。
アリスさん推しすよよよ((

楽しみにしています!!!

53 奈桃夜  [id : Qkw0E5i0] [2014-04-21(月) 00:24:52] 削除依頼

ヒビヤw

54 ささめ  [id : XR3ANC4.] [2014-04-27(日) 00:49:59] 削除依頼

小説書くのお上手ですね!白夜さん!!
もっと読みたいです(*^^*)
ちなみに僕はセトさん推しです☆

55 白夜  [id : 9bs1Pw81] [2014-05-09(金) 22:22:55] 削除依頼

うぁーっ!久しぶりっ!中学になってから忙しくて…よし、書きまーすっ!


「ひゃぃっ!?ちょっ…誰かぁ!?」
「ふふ…可愛いねぇ?」
現在の様子は、声だけで想像して下さい。お願いします。↓声だけ。
「うあっ!?何処触って…」
「ん?なーにぃ?」
「ひゃっ!だ…だかりゃあぁ…」
「ほれほれ〜」
「うみゃああぁぁ!」
声だけ終了。
「…相変わらず、仲良いね」
「そう?」
ほっこりとしたオーラを纏い、ニコリと笑って言うコノハ。
すると、ニヤリとした顔で言い返す白菜。
「なぁ、白菜。」
「ひゃいっ!?」
突然、後ろから声をかけられた。しかも、シンタローに。その事に顔を赤くし、驚きながらも返事をする。
「…大丈夫か?」
「…ぜ…ぜーんぜん。大丈夫だよぉ?」
思わず心配された白菜。その事にも顔を赤くする白菜。…顔を赤くしている理由は、精神での叫びからあった。「(シンタローに心配されたよおぉぉぉ!)」…と、いう感じだ。
「本当に大丈夫か?」
そう言いながら、シンタローは白菜に近付く。
「ふぁ!?」
「動くな」
シンタローは、白菜の前髪をかきあげ、目前まで近付き…


続くっ!

評価など、本当にありがとうございます!

56 白夜  [id : 9bs1Pw81] [2014-05-09(金) 22:32:17] 削除依頼

中学校が本当にキツイです…(泣
今回は呟き(余談)

さーて、本当に久しぶりですね!数週間ぶりですね! いや、しかし、小説を書く事態が久しぶりなので、あんま調子出ませんね…。そう言えば、皆さんは『マインクラフト』って、知ってます?僕は動画で見てて本当に大好きなんですよ〜!…さて、話に戻ります。いや、最近考えてるんですよ。とある行事をね?その名も…デデン!
『オリジナルラジオ!略して、オリラジ!』
…はい、糞ですね。まぁ、要約すると…オリ主、カゲプロのキャラで、ラジオ的な事をします。まぁ、オリ主は、白菜で決定なんですが!…そう。カゲプロのキャラが決まっていない…!ので、決めて下さい。皆さんが、投票…というか、多かったキャラに決めます。コメが60ぐらいになったら終了、曰くラジオをやります。では、以上です。宜しくお願いします。

57 白夜  [id : PtQLXCF/] [2014-05-20(火) 23:42:45] 削除依頼

…いいや、意見来ないんで、もう…白菜と…シンタロー、モモで良いですよね?もう決定で。はい。という事で、次、書きますね。

58   [id : RXkotW/.] [2014-05-22(木) 23:28:54] 削除依頼

ラジオ回


白菜(以下、白。「さーっ!始まりました!ラジオ第一回!」
シンタロー(以下、シ)「…そうだな」
モモ(以下、モ)「いやぁ〜!緊張しますね〜!あ、歌います?」
白「いえ、結構。それでは、名物のー…ハガキ、リクエストたぁいむ♪」
シ「…いぇーい」
白「では!ペンネーム…ディセイブさんから!」
モ「…いや、もう大胆人ばれてますよね?」
白「さて、第一のおハガキは…ぬ?」
シ「どうした?……あ」
モ「どれどれ?『白菜ちゃんとシンタローくんは幸せに結ばれてね♪』…後で、報告ですね」
シ「…あぁ。」


眠いので落ち

59 わし(一人称)  [id : MTSPRIs.] [2014-12-28(日) 22:12:35] 削除依頼

ど〜もです! 
早く続きが見たいでござるよ!

60 ナツ  [id : 94xjP7x/] [2016-10-26(水) 17:16:48] 削除依頼

リクエストいいですか?

性別:女(16才)
名前:夏川りさ(ナツ)
容姿:目 黒  髪 ベージュ  服 白いワンピ
               紺のパーカー
性格:大人しいタイプ
   シンタローとかがいじられてるとき
   横で笑ってる感じ
能力:目を貫く
   自分の気持ちを相手に伝える
   動物にも使える
異性:カノ
仲良:キド モモ マリー
過去:父親が厳しく自分の意見を言えなかった
   ある日お父さんが怒って家族を惨殺
   母親と共にカゲロウデイズに接触
   自分の意見を言えるよう目を貫く能力を持つ

こんな感じですかね。宜しくお願いします

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