カゲプロの小説を書いていきませんか?

カゲプロ投稿掲示板より。


1    白夜  [id : h7UXJ5i1] [2013-12-17(火) 21:56:18] 削除依頼

はじめまして。白夜です。楽しく書いていきましょう!
注意:
1,荒らしは駄目です。

2,ここは皆さんで楽しく小説を書くところです。
↑(でも、話をしていいですよ。)

3,駄作でもいいと言う方はどうぞ。

まあ、こんな感じです。
では、活動スタート!

237 翡翠  [id : NokO2E4/] [2014-07-16(水) 22:37:22] 削除依頼

236
つ【セトキドヤンデレ】

238 飛龍@偽クロハ  [id : hRKSRba.] [2014-07-16(水) 22:40:33] 削除依頼

237
おぅふ((
頑張るw

239 翡翠  [id : NokO2E4/] [2014-07-16(水) 22:44:56] 削除依頼

238
まじすか。
まじすか。
セトキドおおおおおおおおお!
頑張れw

240 飛龍@偽クロハ  [id : hRKSRba.] [2014-07-16(水) 22:53:25] 削除依頼

「あははははは!」


狂った少年の笑い声。


「やめて…やめてくれ、セト…」

少年の後ろ手目隠しをされ、喚いている少女。


――――あぁ、

…・・・・・・どうして、こうなってしまったのだろう。と、

少女は思った。
真っ赤になって転がっている仲間を見つめながら。


―――あははははは、あはは、あははは、あははははは――――。

永遠に続く、少年の狂った笑い声を聞きながら。

少年は斧を振り下ろす。
大切な少女を守るため。
その行為が少女を守るためではなく、どれだけ少女を傷つけているかも考えずに。

【アイスルモノヲマモルタメナラ、ジブンイガイノニンゲンナンゾイラナイ。】

―――今まで過ごしてきた仲間を殺める程、
自分が狂うほど、最愛の少女を傷つける程―――


少年は、それ程までになるほど、少女を愛したのであった―――。

241 飛龍@偽クロハ  [id : hRKSRba.] [2014-07-16(水) 22:55:47] 削除依頼

ごめん((
内容適当すぎたああああ…!

242 翡翠  [id : NokO2E4/] [2014-07-16(水) 22:56:06] 削除依頼

248
セトキド最高ですありがとうございました。

243 飛龍@偽クロハ  [id : hRKSRba.] [2014-07-16(水) 22:57:31] 削除依頼

242
すいませんでした

244 翡翠  [id : NokO2E4/] [2014-07-16(水) 22:57:33] 削除依頼

248
セトキド最高ですありがとうございました。

245 翡翠  [id : NokO2E4/] [2014-07-16(水) 22:58:38] 削除依頼

間違えて二回も…
243
セトキドありがとうございました!

俺も何か書きたいですw

246 飛龍@偽クロハ  [id : hRKSRba.] [2014-07-16(水) 23:00:31] 削除依頼

245
うー、もうちょい時間あれば…w

アウターサイエンス((

247 翡翠  [id : NokO2E4/] [2014-07-16(水) 23:02:25] 削除依頼

アウターサイエンス書こうかな?
よし、書きますw

短編でw

248 飛龍@偽クロハ  [id : hRKSRba.] [2014-07-16(水) 23:02:54] 削除依頼

247
さんきゅw

249 翡翠  [id : NokO2E4/] [2014-07-16(水) 23:23:05] 削除依頼

「は、はははっ」

男が笑い声を上げる。
それに怯える少年少女達。

「っ、何が、目的だ?」

一人の少女が男に問うた。
笑いをやめ、男は言う。

「さぁなぁ? ただやりたいからだよ」

そんな答えに、少年少女はたじろいだ。
瞬間、バンッ、と音が鳴る。
少年少女の一人がこの世から消えた。
バァン、バァン、と、次々に銃で殺-害されてゆく少年少女たち。

ついに残ったのは、二人。

「やめろ……」

少年が言う。
だが、男はそんな言葉を聞かない。
少年の首に手を掛け、力を入れた。

「ガッ、ガハッ、ッ、グフッ」

少年から悲痛の声が漏れる。
また一人、この世から消えた。

最後に残った少女に、男は言った。

「君がこの悲劇の、"女王"なんだ」

少女は嘆く。
――返して

少女は哭く。
――もう嫌だよ

それでも悲劇は
「終わらないぜ? 女王」

Badend

\(^o^)/

時間かけてしまった…w
日本語まちがってるかも…

ごめんなさい。

250 空風  [id : DqrqxC60] [2014-07-17(木) 14:05:46] 削除依頼

ねぇ、セト…

私はこんなに、貴方を愛してるのに

貴方は私の初恋なのに

セトがいれば他には何も要らないのに

ねぇ

どうして

どうして

どうして

…キドなんかを…選んだの……?

251 シンタロー  [id : vqVNOZu/] [2014-07-18(金) 20:51:25] 削除依頼

うん、久しぶりというか
233さんがいってくれたんで
入ります!
突然ですが、小説書きます!
初めてなんでよくわかりませんが!
面白くないかもしれません
そこんとこよろしくお願いいたします!

目の前に、あの日の彼女がたっていた
オレはただ、立ち尽くしたまま
それを見ていた
彼女は屋上から飛び降りた
オレはただ叫ぶこともしないで
ただただ、それを見ていた
そんな夢をもう何回も見た
もうこんな夢ばかり
見て自分の何になるというのだろう
これはなんなんだろう
彼女を救えなかったから
神様のお仕置きなんだろうか?
最も、オレは神様なんて信じないが
本当にオレはクズだろう
あいつの気持ちをわかっていたら
死なないですんだのに
でも、安心しろよ
オレも、そっちにいくから
最期に伝えたいことがある
お前が、アヤノが大好きだった
...............................end

うわーダメですね
へたいですね!
でも感想お願いします!

252 シンタロー  [id : vqVNOZu/] [2014-07-18(金) 20:55:04] 削除依頼

というか、小説ですかね、これ?

253 飛龍  [id : Mfs75lo/] [2014-07-19(土) 09:23:37] 削除依頼

あげ

254 飛龍  [id : Mfs75lo/] [2014-07-19(土) 14:55:07] 削除依頼

あげ

255 鹿野つぼみ  [id : nROcCrv.] [2014-07-26(土) 22:02:01] 削除依頼

キド総受け誰かかいて下さい

256 白夜  [id : HRrpHMi0] [2014-07-31(木) 18:25:15] 削除依頼

お久しぶりです!いや…本当に久しぶりや。うん。にしても…皆さん文才ありすぎではッ!?その文才を僕にくだs(殴
…まぁ、皆さん本当に凄いです。尊敬しますわぁ…

あ、そういえば。僕の夏休みの課題作文を小説にしたんですよwでもそのジャンルが決まらなくて…そこで!皆さんの意見が欲しいです。まぁ、無視してもokですけどねw(というかして欲しい)まぁ、言ってくれる方は是非言ってください!では(´∀`)ノシ

257 飛龍  [id : 7pvPbg..] [2014-07-31(木) 19:57:48] 削除依頼

あげ

258 ひいちゃん  [id : gTHk3pZ0] [2014-08-02(土) 09:57:13] 削除依頼

キド「ん…はぁ!?」
朝起きると、俺の目の前に
セトがいた。
セト「…キド、おはようっス」
キド「お、おまっ…なにしてっ…!」
セト「言いたいことがあるんす」
キド「な、何だ…」
セトは人指し指を
俺の唇にあてた。
セト「俺っ…キドが好きっス…!!」
キド「っ!?
なにっん、……」
セト「ん…」
抵抗したくても、口を塞がれているため
なにもできない。
部屋はもう、キスの音しかしない。
ふと俺は、セトが泣いているのに気が付いた。

259 ひいちゃん  [id : gTHk3pZ0] [2014-08-02(土) 09:58:28] 削除依頼

セトは、キドが好きっていう設定www
へたで申し訳ない( ;´Д`)

260 飛龍  [id : EiR4ER2/] [2014-08-02(土) 19:30:54] 削除依頼

age

261 翡翠  [id : xMjQkpv1] [2014-08-08(金) 19:25:52] 削除依頼

また来た
256さん
オリジナルキャラとかカゲプロとかで…恋愛とか…?

だめだ考えれない!
というわけでカノキドどん!

「うぐ……。」
つかまった。
様子がおかしいカノにつかまった。
「あはは、キド、綺麗だよ?」
俺の腕や手を少し切って、手から溢れ出る血を嬉しそうに眺めている。
ふと、カノの首にあざがあるのが見えた。
「カノ……。」
かすれた声で名前を呼ぶ。
カノは笑顔でこちらを見た。
「なあに?」
手のカッターは、俺の人差し指にあてがわれている。
逆らえば切るぞ、という意思表示なのだろう。
震える声で言う。そのあざはなんだ、と。
人差し指がとても痛い。そこからはたくさんの血が溢れでている。
「……キド、自分の足、見てみなよ。」
やけどを負っている足。
まさか。
「ね、もうすぐ死ぬんだよ。」
「蛇が消えて、僕達も。」

262 飛龍  [id : hLBEAyE.] [2014-08-08(金) 23:04:40] 削除依頼

あげ

263 まな♪*  [id : sEt9yNZ1] [2014-08-09(土) 00:09:19] 削除依頼

書きたいw

264 まな♪*  [id : sEt9yNZ1] [2014-08-09(土) 00:27:18] 削除依頼

明日か今日書かせていただこうと
思います
読んでくれる人は0でも←←←

265 まな♪*  [id : sEt9yNZ1] [2014-08-09(土) 00:56:03] 削除依頼

書きます。
【オツキミリサイタル】オリジナルver.
※多少歌詞が入ってます。

今私の目の前に居るのはヒビヤくん。
なんかヒヨリちゃんって子をずっと
一人で探しているみたいなんだけど
結構時間…経ってるよね〜〜……。
「ね、ヒビヤくん!私も一緒に探すよ?
一緒に探した方が絶対良いよ!」
「うるっさいな。おばさんなんかと
探すつもりなんてないよ!」
「ちょっ…、ちょっと!!
私まだおばさんじゃないんですけど!」
私はヒビヤくんを蹴ってしまった
……いつもの癖で。←←

「痛っっ!わかったよ…モモ。
絶対助けるから…ヒヨリ…!!」
「私もヒヨリちゃん探すの手伝うよ?」
「…え、でも僕は自分一人でヒヨリを
助けたいんだ!自分で…ヒヨリを。」
ヒビヤくんってこんなにヒヨリちゃんのこと
好きなんだ…。
「…わかったよっ。でも駄目そうに
なったら言ってよ?手伝うから。」
「…絶対そんなことならないからっ…!!」
なんだろう…ヒビヤくんなんかカッコいいな…←←

-ヒビヤside-
ヒヨリ…!!絶対助けるから…!!
ヒヨリを助け出す…絶対に助ける…!!
「ヒヨリー!!」
「ヒヨ…リ…ヒヨリーー!!」
僕はずっとヒヨリの名前を叫ぶ
でも全然見つからないや…
あぁ…どうしよう…。
見つけられないかも…
でも見つけたいよ…ヒヨリ。

「あーれ?ヒビヤくーん?
見つけられないの?ヒヨリちゃん。」
「…おばっ…モモ…。
もう僕はダメだよ…」
「ヒビ…ヤ…くん?」
「もうどうやったって無駄かもな
ヒヨリ見つけられないのかな、僕には…。」
もう本当に僕はどうしたら良いんだろうか…。
僕は知らない間に涙ぐんでた
ヒヨリを見つけられない悲しさで…

続く。
書いてて楽しいです。
書かせていただけて有難いです。
本当にありがとうございます。

266 まな♪*  [id : sEt9yNZ1] [2014-08-09(土) 01:25:47] 削除依頼

-モモside-
“もうどうやったって無駄かもな”
その言葉を耳にし、ヒビヤくんの顔を
見ると、今にも泣きそうな表情だ。
「あっ、諦めないでよ!
私も手伝うからっ!」
…慰めても返事は返ってこない
「ヒヨリちゃん、見つけたいんでしょ?」
私の問いにヒビヤくんは頷いた
「…そ、そしたらもっと元気出さなきゃ!ヒヨリちゃん悲しむよ?」
私はそんな言葉を言い、ヒビヤくんを
元気づけようとここから連れ出していく
かなり無理矢理…かなぁ?
ついた場所はレストラン
私のおごり。
ヒビヤくんのことやっぱり心配だよ…
私は沢山子供の好きそうな食べ物を
選んだ。
でもヒビヤくんは全く笑顔にならない
食べてはくれるんだけどね
「ヒヨリちゃん、見つかると良いね?」
「…弱虫な僕には…駄目だよ…きっと」
ヒビヤくんの口から出たのはそんな言葉だった
涙がぼたぼたと零れ落ちてきている
ヒビヤくんを元気づけたい!
…私は思った
もう歌うしかないって!
「♪だけど信じる♪君だから♪」
「…ぇ…」
いきなりサビから歌い出した私に
ぽかーんとした表情を見せる
涙を流しつつも←←
「ヒビヤくん、元気出して!
真っ直ぐ前を向いて?
本当に駄目なときはヒビヤくんを
支えてあげるからさ?
いっそなんて諦めちゃ絶対ダメだからね?」
「…ぇ…モ…モ…??」
「だから、ね?
一緒に進もう?一人ぼっちを
壊しちゃおう?私も探すの手伝うしかない!」
こうして私とヒビヤくんは
一緒にヒヨリちゃんを探すことになった。
「うんっ…」
ヒビヤくんは私に微笑みを見せてくれた

-ヒビヤside-
モモと探すことになったけど…
本当にヒヨリ見つけられるかなっ…
「痛っっ!!」
モモが声をあげた。
猫の尻尾を踏んでしまって
手を引っ掛かれたみたい
お詫びかなんかに猫に手を
差し出してるよ…ヒヨ…ぁ…。
猫に手を差し出してるモモが
猫を撫でているヒヨリの姿に似てる…
そんなことを考えてたら僕はまた
落ち込んでしまった。
「どうなっているんだかわかんないよ
もう僕は…ダメ…なの…??」
ヒヨリ…助けられなくてごめん…。
助けたかったよ。ヒヨリ…。
溜め息ばっかりだな…今日は。
「もうっ、ヒビヤくん!
溜め息ばっかじゃ絶対絶命だって!」
「…だって…ヒヨリが…」
「もっと頑張んなきゃ想いもさ、
昨日に消えちゃうって。
ヒヨリちゃんのこと…、好きなんでしょ?
ヒビヤくんっ。」
「…ぅっ、うゎぁっ…そっ、そんなんじゃっ…////」
「じゃあ街から抜けよー!!
ヒヨリちゃん探し出ー発っっ!!」
無理矢理だね…モモ。
夕暮れの公園に来た僕とモモ。
子供がブランコで遊んでる…。
その子供がヒヨリに見えてしまう
日差しが閉ざしてく
そして僕はたちまち嘆いた顔になる
「ヒ…ヨっ…ヒヨリっっ…!!」
音もなく涙がこ零れて消え行く…。
「…ヒヨリーーっっ…!!!」

続く。

267 まな♪*  [id : sEt9yNZ1] [2014-08-09(土) 01:28:22] 削除依頼

コメントくれたら嬉しいな……←←

268 まな♪*  [id : sEt9yNZ1] [2014-08-09(土) 10:12:34] 削除依頼

酷く小さなこの世界で←
「…ヒビヤ…サヨナラ」
頭の中でヒヨリの声が流れる
「…待てっ…待てっ!…ヒヨリーーー!!!」
ヒヨリは…助かる…よね…??
「一緒に居たかったな…ヒヨリー!!」
僕は涙を零しながら叫んだ
「…ヒビヤくん。私、ヒビヤくんを…
ヒヨリちゃんを…助けたい!
だからそのお願い叶えてよ!ヒビヤくんっ…ねぇっ!」
モモから差し出されたのは手←←
「えっ…でも…。
僕っ…もう…無理なのかなぁ…。
ヒヨリを見つけ出すことなんて…」
「ヒビ…ヤくん…」
「ヒヨリっ、ヒヨリっ、ヒヨリーー!!!」
「ヒビヤくん!行くよ!」
モモに手を引っ張られる
僕はされるがまま(?)。
「えっ…僕見つけられる…?」
「…大丈夫!私はヒビヤくんを信じるから!」
「ヒヨリっ…。」
「本気で探すよ?」
「えっ…でも僕…」
「絶対ダメじゃない!!
ヒビヤくんが望めばまた逢える!
ヒヨリちゃんを見つけられるから!」
モモの言葉にびっくりした僕。
モモはヒヨリのこと…
対して知らないのに…。
でも僕…頑張ろうっ…!!
「やってやる!!
ヒヨリ、絶対見つけるからな!!」
僕は丸いお月様に向かってそう叫んだ
「ヒビヤくん…」

-モモside-
私はヒビヤくんの腕を引っ張ってく
途中で倒れてた(寝ていた)みたい。
団長さんがなんかついててくれていた
…私が目を覚ますとヒビヤくんが。
「やってやる!!
ヒヨリ、絶対見つけるからな!!」
ってお月様に向かって叫ぶ姿…
なんだろうな
少しカッコいいかな…まぁ…←←
ヒビヤくん…ヒヨリちゃん見つけられるといいな…。


…End…

歌詞大量でしたw
でも書いてるのとても楽しかったです
皆様の作品上手いですよね
私は本当の駄作…ではなく
駄目×∞作でしたww

269 柚子  [id : C9WqTZE1] [2014-08-09(土) 19:42:40] 削除依頼

入っていいですか?

270 まな♪*  [id : oevYGs.0] [2014-08-10(日) 18:45:06] 削除依頼

269 多分良いと思います

271 まな♪*  [id : oevYGs.0] [2014-08-10(日) 19:28:32] 削除依頼

【小説】[shinkido完成!?]
※多少適当です←

「おい、キサラギ。」
「…なんですか?団長さん。」
「…すまないが、シンタローを
呼んできてくれないか?」
「はい、良いですけど…、
お兄ちゃんに一体何の用があるんですか?」
「それは秘密だ。」
本当になんだろう
「そんなこと言われたら
余計気になっちゃいますよ、団長さん!!」
「とっ…、とにかく呼んでこい!!」
「は-い…」
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
〜桃側〜
「お兄ちゃん!団長さんが呼んでたよ!
お兄ちゃんのこと!!」
「ん…ぁぁ、モモ…。
オレがキドに呼ばれたのか?
「うん、そうだよ?」
「はぁ…わかった、今行くよ…。」
『妹さん!』
『何~?エネちゃん。』
『あの…ご主人に
何の用事なんですかね…??』
『それが私にもわからないの』
『私…なんとなく予想がつくんですけど…』
『何々?』
『…多分、告白じゃないかと…』
「ええええええ!?!?」
『妹さん、声大きいです!!』
『あっ、ごめん』
「ちょっとそこ、
何こそこそ話してんだよ。
オレのことか?」
「…あはは〜、
いや~、ちょっとね…。
ってかお兄ちゃん!!さっさと
行きなよ!待ってるよ、団長さん!」
「…は、…はぁ?…今行くけどよ。」
「ご主人、ファイトです!」
「…何がファイトだよ…」

ーーーーーーーーーーーーーーーーー
〜一方キド側は〜
「あぁ…緊張するなぁ…」

「キド、何してるんスか?」
「何してるの〜?キド。」
「別になんもしてない」
「そうっスか…?」
「キード♪何してんの〜??
な・ん・か震えてるけど〜??
どうしたの〜?つぼみっ!」
「カノっ!!うるさい!!///
あと今はその呼び方やめろ////
マリーも居るんだからな。」
「はいはーい、つぼみでも
充分、かわいいんだけどなぁ〜?
ね、マリー。」
「…うんっ…
キドはそれでもかわいいよっ…」
「かわいいって言うな////」
「あれ?誰か部屋に来るみたぃっスよ?
階段の音が聞こえてくるっス。」
「『「えっ…?」』」
「つぼみ?誰か呼んだの?」
「ちょっ…その呼び方は
辞めろって//////」
「誰っスかね?」
「誰だろ〜?」
「(シンタローか?)
ちょっとお前ら出てってくんないか?」
ーーーーーーーーーーーーーーーーー

「…キド…。オレに何の用だよ?」
「あ、悪いな…ちょっと
伝えたいことがあるんだ…。」
「伝えたいことって何だよ?」
「………その…俺……、」
「…何だよっ、さっさと言えよ…」
「俺、シンタローが…好きだ////」
「えっ…?」
「えと…困らせて済まん。」
「ああ…。」

ーーーーーーーーーーーーーーーーー
〜その頃兄たちを覗いてた
エネたち&セトたちは〜
「ご主人…やっぱり告白されてましたね!」
「でも…お兄ちゃんよくわかってないみたいだよ…??」
「鈍感なんスか?」
「いや〜、シンタローくん、まさか
キドに好かれてたとはね〜」
「…私、びっくりしちゃったよ…」

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

272 まな♪*  [id : oevYGs.0] [2014-08-10(日) 19:29:35] 削除依頼

省略されたww

273 まな♪*  [id : oevYGs.0] [2014-08-10(日) 19:42:23] 削除依頼

ーーその後ーー[シンタローの返事]
※キャラ崩壊注意

「ああ…オレも…キドが好きだ…!!」
「本当か?」
「本当だ!…キドっ…」
ドンッ
「ふぁっ…!?な、何してんだ、お前っ…!!」
「…キドを…もう逃がしたくないからなっ…」
「…シンタローっ………。」
「キドっ……!!大好きだっ…!!
一生逃がさないっ…!!」


「『「『「おめでとう〜!!」』」』」

「!?ああ…。
お前ら、いつから居たんだよっ…。
モモたちなんで来たんだよっ…?」
「いや〜、ご主人が告白されるのかな〜
って妹さんと話してましてね〜」
「うん、お兄ちゃんが告白されるなんて
超意外だった〜!」

「セト、カノ、マリー!!
お前らも見てたのか!!
俺のあのシーンは忘れろよな///」
「え〜、どうしよっかな~??」
キドがカノを殴った
「絶対忘れろ!!
特にお前は忘れろ!!」
「はひはひ、わかりまひたぁ〜…。」
「いやぁ、キドお疲れっス!」
「あぁ…ありがとな…って
お前も忘れるんだぞ!?」
「わかってるっスよ!」
「心配要らないと思うが
マリーもな///」
「うんっ…!!」


ーーーーーーーendーーーーーーー

274 翡翠  [id : z0SDnvv1] [2014-10-13(月) 00:59:03] 削除依頼

台本注意!
カノキド?かな?
あることがあってカノはとても怒ってます。


「怒ってるか?」

「あたりまえじゃん。」

「……ごめん」

「許さない。」

「う……。」

「……キス。」

「え?」

「キドからキスしてくれたら許したげる。」

「え。」

「できない?」

「っ……。んっ。」

「……もう終わり?」

「駄目……か?」

「それだけじゃ足りない。」

「あっ……。ん、むー!」

「可愛い……。」

「っ! はっ……。はっ……。」

「はい。」

「……?」

「これで許したげる。」

「……そうか。」

(キスなんて出来るわけねーだろ! 馬鹿ノめ!)

275 KUROA  [id : SRDC22i0] [2015-04-02(木) 10:07:15] 削除依頼

こんにちは♪
カノキド大好きな黒亜です!
入ってもいいですか?

276 名無  [id : LN3MZni.] [2015-04-02(木) 10:33:03] 削除依頼

台本注意て何?

277 まかろん  [id : LN3MZni.] [2015-04-02(木) 10:57:26] 削除依頼

ここ去年から上げてないな?

278 へびいちご  [id : zLkmr8X/] [2015-10-30(金) 22:58:05] 削除依頼

はじめまして!へびいちごです
皆さんの小説めちゃくちゃおもしろいです!
続き楽しみにしてますねー

279 ミカヅキ  [id : w-9c.9yAW1] [2016-02-03(水) 18:21:46] 削除依頼

はじめまして!ミカヅキです!すみませんがキド総受け書いてください・・・。

280 ひめりんご  [id : 459IJm8.] [2016-02-16(火) 19:13:07] 削除依頼

初めまして。ひめりんごです。カゲプロだと特にキドカノが好きです。
ということで、小説書かせてください。めっちゃ妄想します。キドカノで恋愛スタート!
(キド目線)
何だ、珍しいな・・・
カノがソファでそのまま寝過ごしている。相当疲れているようだ。
まぁ、昨日はいろいろなんかあったみたいだし・・・上から毛布を掛けてやる。
案外寝顔が可愛いヤツだ。
カノ「ん・・・・・・・」
ん?寝言か・・・?
カノ「んー・・・キド?・・・・」
キド「そうだが?」
まだ寝ぼけているのかぼやーっと目が半開きだ。
カノ「・・・キド・・・す・・・き・・・ん・・ん・・・・・・・・・・・・・・・・・」
!!!!!!
なぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁにぃぃぃぃぃぃぃぃ
危うく口になりそうになった叫びを必死にこらえる。
どうしよう・・・当分うまくいつもの顔になれなさそうだ・・・
End
できれば感想もお聞きししたいです。お目汚し失礼しました!!

281 つぼみ2  [id : zp5hkX/1] [2016-08-15(月) 13:33:58] 削除依頼

小説書いていいですよね?
お邪魔します
キド目線
んあ,,,?
ああもう朝か
俺は朝によわい、だがみんなの朝飯作らないとな
ううんつらい
「おっはよーキド」
「ん、ああカノおは、、、ってうお!?」
「ん」

282 キド  [id : zp5hkX/1] [2016-08-15(月) 14:21:55] 削除依頼

キド目線
「団長さーん起きてくださーい」
んん,,,?
キサラギ?うっなんか頭痛い
それに寒い,,,
カノ「入るよーキド」
ガチャ,,,
カノ「あれ、キド顔真っ赤だよ?」
キド「あ?うっ,,,カノ?げほっげほっ」
カノ「キド大丈夫?熱?」
キドさぁな

283 キド2  [id : zp5hkX/1] [2016-08-15(月) 18:52:19] 削除依頼

キド目線
「団長さーん起きてくださーい」
んん,,,?
キサラギ?うっなんか頭痛い
それに寒い,,,
カノ「入るよーキド」
ガチャ,,,
カノ「あれ、キド顔真っ赤だよ?」
キド「あ?うっ,,,カノ?げほっげほっ」
カノ「キド大丈夫?熱?」
キド「さぁな」
キド「,,,なあカノ,,,き、キスしてくれないか?」
カノ「!?キド大丈夫!?キ、キ、キス!?」
キド「お願い,,,キスしてくれたら治るから」
今日の俺はなんかおかしい,,,カノにキスしてなんて言って,,,
キド「頼む早くして」
カノ「うん,,,」
カノの顔がどんどんちかずいてくる
カノ「キドはじめてじゃないよね?」
キド「,,,はじめて,,,」
カノ「マジか(;`・ω・)いいの?」
キド「いい」


ちゅっ


部屋に軽いリップ音が響く
キカ「ぷはぁっ♥」
キド「ありがと♥」
カノ「,,,キド、もー1回いい?」
キド「え!?,,,いい,,,んむぅ!?」
カノ「ん,,,くちゅ」
キド「アン,,,んむぅくちゅっ」
ぷはぁっ
キド「お前俺がいいって言ったらやれよ?」
カノ「ごめん我慢できなかった」
キド「実は俺も?」
カノ「もう少しだけ」
キド「うん」


くちゅ


つづく
長文失礼しました
私はキド2と申します
よろしくお願いいたします

284 キド3  [id : pUVtkRn0] [2016-08-15(月) 19:25:23] 削除依頼

キド「挿入るよ…?///」
カノ「…うん///」


キド「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ」

285 ロールパン  [id : AXFJ1lIb] [2016-12-18(日) 11:58:13] 削除依頼

皆さんの小説面白いです!これからもよろでふ。
あ、リクエストBLでもよろしければ、カノシンでよろです。
それとモモシンもお願いします!


















失礼かも知れませんがここって非リアの集まりですか?すいません!!

名前:

(書き込む前に利用規約の確認を) 掲示板ガイドと利用規約 (投稿前にお読みください)