千ちひのミニ小説!42コメント

1 りぴこ id:dVdMJrc.

2012-08-13(月) 14:09:54 [削除依頼]
ここでは千ちひのミニ小説を書き込むコーナーでーす!
妄想でももちろんokです
 みんなで仲良くやっていきましょうネ★

りぴこでした^^★
  • 23 まる id:/D5br4r1

    2012-09-12(水) 20:13:49 [削除依頼]
    いいんだよう(*^_^*)
  • 24 りぴこ id:AcqmVk00

    2012-09-12(水) 20:31:11 [削除依頼]
    ありがとう★
    まるsも書いてよぉ!おねがーい
  • 25 りぴこ id:ftlqM5U.

    2012-09-15(土) 12:00:44 [削除依頼]
    また書きます

    「決して振り向いてはいけないよ……。」
    (振り向いたら別れるのがもっと辛くなるから……。)

    千尋「またどこかで会える?」
    ハク「うん、きっと」

    ハク「さぁ、いきな。振り向かないで。」
    (トンネルを出たら千尋は私の事を忘れちゃうけど私はずっと覚えてるよ)

      約5ヶ月くらい経ちました

     前の学校の友達に会いに行くことになった

    千尋(前に住んでた家をみにいってみようかな!)

     あっそういえば川もあったけど埋められちゃったんだっけ?
    まあいいや。前あった川の近くを歩いてみよう。
     ……。あぁ、ここらへんだったっけ?
    「ってヤバい!もうこんな時間だ!早く行かなきゃ!」

     スタスタ…… (走ってる)
     スポッ! (後ろにとんだ)
    「あーもう、時間ないのにー。なんでこんな時に靴が脱げるかなー」
     靴を取ろうと振り返る……

    ハク「また靴を落として……。きちんとはくんだよ。(ニコッ)」
    千尋「ありがとう。でもあなたはだれ?見たことのあるようで分からないの。」
    ハク「……。それはしょうがないよ。」
    千尋「分からなくてごめんね。」
    ハク「ううん。大丈夫だよ。行くところがあるんじゃないの?」
    千尋「あっ!!そうだ、早く行かないと!」
    ハク「気をつけて行くんだよ。」
    千尋「うん、ありがとう。」

    ハク(やっぱり私の事、分からなかったか…しょうがない。)
    (千尋は私の事が分からなくても私はずっと覚えてるよ……。ずっと…。)
  • 26 まる id:e9b7RIG.

    2012-09-15(土) 12:16:16 [削除依頼]
    うーすごくうまいけど僕は書けないー!
    書いてみる☆

    千尋「ただいまー!犬の散歩行ってくるー!」タタタタ
    千尋「さっいこう!」犬「ハッハッ… ワン!」タタタ
    千尋「ちょっと!どこいくの?
       そんな道わたし知らないよ!ちょっと!?」タタタッ

    犬「ワン!ハッハッ…」トンネルの前に着いた
    千尋「あれっ?このトンネル見たことある…。通って
       みようかな? 」
    千尋「わー!奇麗な場所ー!だけど、この建物
       うなってるよ?」ブオオオオ…。
    ?「千尋、待っていたよ この場所で ずっと。」
    千尋「えっ?なんで私の名前しって…。
      …まさか、ハク? …ハク!」
    ハク「やっと私の名前を呼んでくれたね。千尋…。」
    千尋「やった!また会えた!嬉しいよハク!」
    ハク「千尋…。私のことをそんなにすきだったなんて。
       私も嬉しいぞ…」
    千尋「ハクぅ…。」
    ………………………ハク「あっもうこんな時間だ。
    働きにいかなくちゃ。」タッタッタ
    千尋「エ?」

    最後オチ^^
    続き、またあとで書きます♪
  • 27 りぴこ id:ftlqM5U.

    2012-09-15(土) 18:59:45 [削除依頼]
    まるsも上手じゃん!続き、楽しみにしてます★

    他のスレで話さない?りぴこのスレでさ?
  • 28 甲六 id:qG2FxnU/

    2012-09-17(月) 00:10:42 [削除依頼]
    小学校も卒業してとある中学校
    千尋「zzz・・・」
    ??「千尋起きて、会いに来たよ。約束だったろ?」
    千尋「ハク!?・・・何だ夢か・・・」
    あれから私はお父さんの転勤があったのですぐに大きな町に引っ越した、だからなのかハクは一向に会いに来てくれない。いや会いに来れないんだろうか・・
    男子1「おい、またぼーっとしてんのかよ(笑)」
    千尋「えっ?あぁうん・・ちょっとね」
    男子2「なあおまえ千尋のこと気にかけてまさか好きなのか」
    男子1「ちげぇし!なに言ってんだバーカバーカ」
    千尋「私ちょっと行くとこあるからまた明日ね」
    この町には大きな川がある他の町の川とは違いきれいで生き物も沢山すんでいる。千尋はこの町に来てから毎日のようにこの川を眺めてた
    千尋「ハクのいた川はもうないんだっけ・・でもこの川もハクみたいに澄んでいてきれいだからきっといるよね」
    しばらく川を眺めてハクのことを想っている
    千尋「もうこんな時間か・・帰らないとお父さんとお母さんが心配するかな(立ち上がる)」
    さーっと急に風が吹く
    千尋「(人の気配がする)誰?」
    ハク「私だよ千尋、約束どうり会いに来たよ」
    千尋「ハクなの!?夢じゃないよね?」
  • 29 甲六 id:qG2FxnU/

    2012-09-17(月) 00:17:05 [削除依頼]
    続きです

    ハク「私もこっちの世界で生きれるようになった。千尋、これからはずっと二人でいよう」
    千尋「うん・・会いたかったよぅ(泣)」
    ハク「すまなかった、でももう待つことも泣くこともない、私はずっと千尋のそばにいるのだから」
    その後二人はずっと離ればなれになることなく幸せに暮らしました。

    眠いので切り上げてしまってすいません
    ではよい夢を。ハクが出てくるといいですね。ではzzzzz
  • 30 りぴこ id:gPZ1Hs.0

    2012-09-17(月) 20:52:54 [削除依頼]
    甲六さん、書いてくれてありがとう^^
    幸せに暮らせてよかったですね♪
  • 31 りぴこ id:gL1G3bO1

    2012-09-18(火) 20:53:35 [削除依頼]
    またまた書きます(笑)もうきっとたくさん書くので。。
    あと100%妄想なんで。そこらへんは・・・
     
     ある連休の日
    千尋「お母さんー!ちょっと散歩に行ってくるー!」
    母「最近、よく行くわね。まっ、行ってらっしゃい。」
    千尋「行ってきまーす!(やった★)」
    千尋(ハク、居るかなぁ?)

      スタスタ……

    千尋(あのトンネルだ…行ってみよう)
    (あぁ怖いな。でも頑張ろう。)
      トンネルを出た
    千尋(わぁ、すごい…。アレっ?あそこに居るのハクかなぁ…。)
    千尋「ハクゥーーーー!ハクですかぁーー?」
    ?? スタスタ…
    千尋(うわ、こっちに来るよー。どうしよう?)


      続き、あるので!
  • 32 ダイアナ id:qOqSOJS/

    2014-11-25(火) 17:49:01 [削除依頼]
    皆さんとても素敵でうらやましいです!
  • 33 綺羅 id:M4WHdIs0

    2014-11-29(土) 20:32:36 [削除依頼]
    お初です!
    みなさんすげー!
    キュンキュンした!
    あたしも、こんな小説書けたらな〜。
  • 34 綺羅 id:465.RFl/

    2014-11-30(日) 23:08:43 [削除依頼]
    31≫りぴこさん!続き書いてください!めっちゃ気になります!あと、読んでるとワクワクします!サイコーです!
  • 35 クラブサン id:v6n1o3C/

    2015-01-01(木) 03:36:07 [削除依頼]
    ごめんなさい、超自己中に書きます笑


    「千尋〜、早くぅ。こっちだって。写真撮ろう?」
    「ごめーん!」
    「もぉ、人多いんだから、ちゃんとはぐれないでよ?」
    ハイ、チーズ、パシャ。
    相変わらずポニーテールの千尋と呼ばれる少女は、その昔ながらのどんくささを友人に軽く指摘されつつも
    友人と共に初詣に来ていたのだった。


    「あ、手、洗わなきゃ」
    友人はささっと千尋の手首をしっかり掴んで列に並び、順番を待ち、2人して友人のおかげで
    意外に素早く手のお清めをする番が回ってきた。

    石に水をためてあり、その上には手の清め方の書かれている看板。
    人々の騒がしい声にかき消されてはいるが
    静かな音を立てて流れている水はーー
    龍の口から出ているのだった。

    千尋は、しゃくを手に持ったままなぜか固まってしまった。

    友人はさっさと済ませ、列を先に抜けて行っていた。

    手のお清め場の龍の像を見つめていたら
    なんだか周りの音が消えて
    ただ水が絶えず静かに流れる音だけが聞こえた。

    「あの、、早くしてもらえますか」

    後ろの人の一言で我に帰り何とか友人のもとに戻った千尋だったが。

    その後も、忘れることは出来なくて。
    最後におみくじの所へ来たら、龍のおみくじというのがあって
    手がそこに伸びていた。
    お金を入れて手を伸ばしたら。
    自分が水の中にいるような感覚になった。
    不思議だ。


    決定的だったのは、最後の帰り道だった。

    日が、沈みかけていた。夕焼けで、黄昏時だった。
    なんだか怖い、という感覚が千尋に突然走った。
    すると。
    パシャッ‥
    千尋は水たまりに足を踏み入れてしまっていた、、。
    「あーあー。もぉ千尋!あんた何やってんだか、、」
    そういいつつも、しっかりとタオルを出してふき始めてくれる友人の優しさ。

    全てが繋がった。

    「琥珀‥‥‥」

    千尋がつぶやいた瞬間、
    木々がざわめき、千尋の髪を揺らし、心地よくした。
    足元もすっかり瞬間的に乾いた。

    しかしそれ以上は何も起こらなかった。

    「私たち‥もう戻ることは出来ないんだね‥」

    千尋は呟いた。
    真実が分かった喜びと、知ってしまった酷な現実に対する寂しさと両方が入り混じって、千尋はどうして良いのか分からなかった。


    しかし千尋は、カバンの中の、先程引いた龍のおみくじに書かれている龍の模様が、
    密かに輝いているを知らない。
    同じ龍のおみくじを引いた友人の龍模様よりも
    確実に千尋のは光り輝いていた。


    ーーー
    千尋は湯屋での出来事を一切忘れてしまい、8年後の話です笑

    意味不明なものでごめんなさい、、

    はく様、もどかしいでしょうね、、
  • 36 ちょこ id:K5nsJHU.

    2015-04-03(金) 18:55:42 [削除依頼]

    私もいいですか?

    先生「今日から転入になった、荻野千尋さんです」
    千尋「よろしくお願いします」

    先生「千尋さん、あの席にどうぞ」

    クラスの男子「なぁなぁ!お前の名前って、エロだよな〜」
    クラスの男子2「確かに〜笑」
    クラスの男子3「まじだ笑」

    クラスの女子「ちょとぉ笑やめなよぉ」

    皆「くすくす…やだぁ笑」

    千尋「・・・・・・・」


    家についた千尋

    千尋「笑われた…(><)最悪だよ…きえたい…」

    千尋「ハク…!」

    千尋の部屋のカーテンがふわっと舞い上がる

    周りを警戒しながら、ハクが入ってくる

    千尋「ハク!」

    ハクに駆け寄る千尋

    ハク「遅くなって、すまない…」

    千尋「いいの。いいの…」

    なきはじめる千尋

    千尋を抱きしめるハク

    ハク「…いこう」

    ハクに差し出された手を、千尋が握ると、二人は飛び上がった

    まだ明るい空に、二人の笑い声が響いた。。。
  • 37 えりー id:gZc/w.D/

    2015-04-19(日) 20:47:45 [削除依頼]
    私もはくさま大好き♥
  • 38 えりりんぽっぽ id:gZc/w.D/

    2015-04-19(日) 20:49:01 [削除依頼]
    私もハクさま大好き♥
  • 39 ひびん id:gZc/w.D/

    2015-04-19(日) 20:49:46 [削除依頼]
    私もハクさま大好き♥
  • 40 綺羅 id:VYq9yv6.

    2015-05-15(金) 20:28:32 [削除依頼]
    私もハク様大好き💕
  • 41 バニラアイス id:2mA7CzW1

    2015-05-17(日) 07:16:12 [削除依頼]
    あの、私も千と千尋の神隠し大好きなんです!
    入ってもいいですか?
  • 42 バニラアイス id:EMFDRT10

    2015-05-20(水) 17:53:58 [削除依頼]
    文章おかしいかもしれないけど、書きます!

    この町に越して来たのは10歳の時、あれからもう6年になる。
    今年の春、高校1年生になった千尋は、まだ慣れないブレザーの制服を幸せそうに見ていた。
    「千尋ー? ご飯いらないのー?」
    階下から聞こえる母の声に
    「すぐ降りるからー!」
    と適当に返事をしたその時、空を何かが流れた。いや、「駆け巡る」の方が正しいのかもしれない。今の白い何かは、自分の意志で動いているように千尋には見えた。
    ふいに、自分が引っ越して来た日の事を思い出した。
    あれほど一日を長く感じた日はなかった。たぶん、自分の人生で一番長い一日だったと思う。まるで別のどこかに何日も行っていたかのような、そんな感じだ。
    そんなことを中2の時、友人に話したら、「中2病じゃない?」 なんてことを言われたりした。だから、時々そんなことを、例えば今みたいなことを思っても誰にも言わない。
    「ちょっと千尋ー? 早くしなさいよー!」
    母の声に、ヤバいと思った。怒らせちゃったかも。
    「ごめんなさーい! すぐ降りるからー!」
    少し伸びたポニーテールを揺らしながら階段を駆け下りた。
    誰にも言ってないことはもう一つある。たまに夢に白い竜が出てくること、これだけは大切に心に留めておきたかったりする。

    ちょっと急いで書いたらごちゃごちゃになってしまいました・・・!
    次は分かりやすい文章にしますね。
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