「探偵チームkz」気楽に雑談しない??476コメント

1 NANA id:4409k8s0

2016-02-11(木) 09:36:26 [削除依頼]
はじめまして

NANAでございます。

はじめてスレを作らせていただきました。

全く来なくなることがあるのでご注意を!!

はじめてきた方は・・・

名前(ニックネームでOKですよ!!)
学年(年齢でもいいですがいやな人は書かなくてもOK!!)
好きな青い鳥文庫シリーズ(本)
意気込み(メッセージ)

をお書きください・・・

ではっっ

気楽にスタ〜〜〜〜〜ト!!
  • 457 レム id:NHjDodfT

    2017-03-18(土) 11:56:59 [削除依頼]
    お久しぶり~♪(だよね、、、?)
    自分でもいつ来たのか忘れてる、、、

    新刊読んだよ~!当日に買った♪最近絵が少ない!もっと増やしてほしい、、、
    ちなみに投票はもちろん翼にする予定♪
  • 458 ともか id:sYG6bxN7

    2017-03-18(土) 18:31:59 [削除依頼]
    >>457
    レムお久~!
    絵、確かに少なかったけど、アイドル王子よりは増えてて安心したぁ。
    レムは翼派か~翼もいいよね♪
  • 459 奈瑞菜 id:Zcm8ThQV

    2017-03-19(日) 20:04:01 [削除依頼]
    新刊読んだー!!
    超面白かった!!!
    アーヤがあんなことを思うなんて・・・ビックリ!!(対上杉のやつ)
    5月も楽しみだーー!!!
  • 460 ともか id:sYG6bxN7

    2017-03-19(日) 23:03:42 [削除依頼]
    >>459
    それな‼
    私もあのアーヤの気持ちはめっちゃ意外だった!
    アーヤってああいうこと思わない子だと思ってた!(良い意味で)

    つーか、個人的にミミー嫌いだな~笑
  • 461 奈瑞菜 id:Zcm8ThQV

    2017-03-20(月) 15:55:53 [削除依頼]
    >>460
    ミミー、ヤバイよね~あれはないわww
  • 462 奈瑞菜 id:Zcm8ThQV

    2017-03-20(月) 19:03:26 [削除依頼]
    小説、書きます!

    8 デート(捜査)中
    水曜日の夜、いよいよ明日だーーーと意気込んでいたら翼からの電話があった。
    「はい、もしもし。」
    「アーヤ?明日、ちょっと出掛けるんだけど、付き合ってもらえない?」
    「明日はーーーごめん。用事があるから。」
    海輝くんのことを言おうか迷ったけどやめた。だって、そうするとバレるから。
    せめて、調査が終わるまでは内緒にしておこうって決めたんだ。
    「そっか。残念。そういえば、調査の方、本当に大丈夫?
    嫌だったら俺、変わるよ?」
    「ん、大丈夫。大船に乗ったつもりで安心して待ってて。」
    「了解。何か、困ったことがあったら何でもいいから言ってね。」
    「ありがと。お休み、翼。」
    そうして、電話をきって、緊張しながらも翼のおかげで安心しながら眠ることが出来たんだ。
    そして、朝ーーー。

    きります!もう大体のストーリーは決まってるからあとは書くだけ・・・。
    待っててねー♪
  • 463 葉月 id:6GBbt8j9

    2017-03-20(月) 22:28:27 [削除依頼]
    >>462

    私が勉強道具を持って階段をおりていき、
    小塚君と勉強を始めると、
    みんな効果音のでそうなほどの速さで勉強道具を取りだし、勉強を始めた。
    「チッ。抜け駆けしやがって。」
    ん?
    若武が舌打ちしたような?
    なんか、後にゴニョゴニョ言ってて、聞こえなかったな。
    いいや。
    それより、勉強しよ。
    数学はお昼やったから、
    予習、復習のあとに
    得意な国語を少しと、小塚君がいるから理科をやろう。
    国語と理科を勉強していたら、あっという間に時間が過ぎた。
    理科は、意外と今日は調子が良かったのか、
    小塚君に教えてもらうことなく今日のノルマを達成することができた。
    私が勉強を終わらせて顔をあげると、
    みんなが私を見つめていた。
    なななんだろう?
    「な、なに?」
    私が首を傾けて聞くと、
    黒木君意外は顔を紅くさせた。
    「みんな、アーヤに見とれてたんだよ。」
    黒木君が私にからかうようにいう。
    そんなはずないのに。
    そんなこと分かってるのに顔が紅くなっていく。
    「ね、寝ようよ。」
  • 464 レム id:NHjDodfT

    2017-03-21(火) 08:36:46 [削除依頼]
    どもー!ミミーあれはないよね、、、てかよく作者あんな言葉知ってるな、、、JK語だよね?(多分)
    小説いくぜ!

    次の日私は憂鬱だった。まさか私が翼を好きになっちゃうなんて、、、五月ちゃんになんて言おう。そんな事を考えていたらあっという間に学校についた。 教室に入るとまだ誰もいなかった。早すぎたかな。教室の時計を見ると時刻はまだ6時、朝練始まってるかな?と次の瞬間、教室のドアが開いた。「あれ?あやちゃん?」
    五月ちゃんだ、、、
    「おはよう」
    「ん、、、おはよう、、、」
    あれ?何か変、、、。様子がおかしい。
    「どうしたの?」
    私が言うと五月ちゃんは慌てたように言う。
    「え?何にもないけど?」
    うーんやっぱり変。そう思っていると教室のドアがまた開いた。
    「あれ、もう人いる。」
    翼!あ、どうしよう。まだ私五月ちゃんに翼が好きって話してない。

    続きまーす。かなり期間ずれてるけどバレンタインのお話です、、、、。
    話ずれてたらごめん
  • 465 レム id:NHjDodfT

    2017-03-22(水) 09:06:09 [削除依頼]
    小説いきまーす。

    しーん。翼が教室に入ってから、誰も話さない。話したと言えば「おはよう」位だろうか。何か緊張する。翼好きの五月ちゃんはもっと緊張するんじゃないかな?と思いチラッと五月ちゃんに視線を流すと、五月ちゃんはうつ向いていた。あれ?変じゃない?どこが変って全然顔が明るくないの。普通好きな人がいて、恥ずかしそうに、でも嬉しそうに、うつ向くんじゃない?なのに五月ちゃんたら、全然嬉しそうでもないし、恥ずかしそうでもない。なにか悩んでいる様子だった。あんなに翼が大好きで翼のことを話すとぱっと顔を輝かせた五月ちゃんが翼に会ってこの様子。う~ん、どうしたのかな?

    きります!
  • 466 レム id:NHjDodfT

    2017-03-23(木) 16:53:59 [削除依頼]
    私はもう卒業して暇すぎる!が、、、小説思い付かない。そろそろ新しいのが書きたいよ、、、
  • 467 ともか id:sYG6bxN7

    2017-03-23(木) 17:52:45 [削除依頼]
    >>466
    私は明日で中1終わりだ~

    分かる!
    私はラストは決まってるんだけど、ここからどうつなげるか悩んでるんだ…
    本当にさー、新しいの書きたいけど、この物語を終わらせないといけないんだよね~
  • 468 奈瑞菜 id:Zcm8ThQV

    2017-03-23(木) 18:45:10 [削除依頼]
    続き書きます!

    朝を向かえてもそんなに実感は沸かなくて、
    いつも通りに朝ご飯を食べて飛びっきりのおしゃれをして出掛けたんだ。
    10時15分前には待ち合わせ場所に着けるように出発したら思いのほか早く着いてしまったんだ。
    公園の中を歩いていると、突然、後ろから「立花!」と呼び止められた。
    振り向くとそこには笑顔でこっちにやってくる海輝くんの姿があった。
    私服も、文句のつけようがないくらいカッコいい。
    「おはよう。」
    「おはよ。良かった。立花で。」
    はて。
    「いや、その・・・すっげー可愛い、から。」
    その瞬間、私の顔は一気にボッとなった。
    そっと海輝くんの顔を見ると、海輝くんもほんり赤くなっていた。
    そんなところもカッコいい!!!
    「あとさ、お願いがあるんだけど・・・。」
    何だろう。
    「あの、な。立花は目立ちたくないから名前で呼ばないでほしいって言っただろ?
    ただ、今日は二人っきりだから、名前で呼んでもいい、か?」
    うーん。ま、いっか。
    「いいよ。二人だけの時なら。」
    「サンキュ。」
    照れながらもはにかむ姿は心がとろけそうになるくらいカッコいい・・・。
    もう、堕ちそう・・・。
    「じゃあ、行こうか、彩。」
    デート(調査)、開始!!!

    きりまーす!!
    ちょっと(かなり?)、甘くなった、かも、知れない、です。
  • 469 葉月 id:6GBbt8j9

    2017-03-23(木) 22:37:58 [削除依頼]
    >>468

    みんな寝るときは、各自持ってきた寝袋で寝た。
    みんなリビングで、テーブルとソファーをどかして寝ていた。
    私も、みんなといっしょにねたかったから、毛布を持って階段を降りていった。
    降りてきた私に一番最初に話しかけてきたのは黒木君だった。
    「あれ?アーヤ、どうしたの?」
    「あの、みんなといっしょに寝ようかと思って。」
    私がそういうと、黒木君は艶やかな光を灯している瞳をまるくさせた。
    「アーヤ、危機感というものはあるかい?」
    「え?みんながいるから安心でしょ?」
    「はぁー。」
    黒木君はため息をついた。
    その後、私が黒木君と同じような会話を
    みんなとすると、みんながみんな、黒木君と同じような反応になった。
    なんだろう?
    これは。
    みんなでさえ、怖いものがあるのかな?

    いろいろあったけど、みんなといっしょに寝ることになった。
    寝る場所は私の右隣が翼、左隣が黒木君となった。
    ちなみに、上が若武、右ななめ上が小塚君、左ななめ上が上杉君、黒木君の隣が忍になった。
    なんか、みんなでじゃんけんしてたな。
    あれ、なんだったんだろう?
    私が毛布にくるまると、もう寝袋に入っていた隣の翼が私の方に体を向けた。
    うーん。近くでみても、翼の顔ってスゴいな。
    暗くても分かるほどの「美」。
    この顔が存在していることも奇跡だけど、
    成長過程で男の子なのに日焼けとか、傷痕とか残していないのも奇跡だよ。
    「アーヤって、好きな人いるの。」
    翼が唐突に聞いてきた。

    (?)
  • 470 レム id:NHjDodfT

    2017-03-24(金) 14:09:55 [削除依頼]
    小説いくぜ!

    キーンコーンカーンコーン
    授業終了のチャイムがなる。
    結局あの後、翼は部活の朝練に行っちゃって、五月ちゃんも、私がお手洗いに行っているうちにどこかへ行ってしまった。
    だから、五月ちゃんに何も聞けてないんだ。、、、今聞いちゃうか。私は思いきって五月ちゃんの席に行き声をかけた。
    「何か、最近様子変だけど、どうかした?」

    きるね。話ミステリーに関係なくて、ごめん。あとKZメンバー全然出なくてごめんなさい。
  • 471 優亜奈 id:QoJlOjTE

    2017-03-25(土) 19:25:27 [削除依頼]
    ども。NANAです。

    学業優先でPCにあまりさわっれいなkったのっで全然これませんでした(>_<)

    新刊まだかってないんで早く買いに行かなきゃ!!
  • 472 レム id:NHjDodfT

    2017-03-26(日) 20:36:20 [削除依頼]
    レムは暇なので小説書きます。

    五月ちゃんは慌てて言った
    「え!?全然何もないよ??」
    ん~、本当かな?
    ~放課後~
    今日は塾がないから、残って勉強しよう。そう思っていたら後ろから声をかけられた。
    「アーヤ」
    た、翼!?何か最近、翼と二人きりが多いな。う~、どうしよう。顔あげられないよ。そう思っていたら、翼の冷たい手が私の頬にあたった。え!??グイッ、両手で顔を持ち上げられた私は、もう頭が真っ白。
    「何で下むくの?」
    翼の綺麗な瞳で見つめられて私は胸がドキドキした。あぁ、やっぱり私、翼のこと好きなんだ。
    ガラッ。
    教室のドアが開いた。え!?嘘!この状況で!?ちょっと翼!何で手どけないの!?人に見られたらおしまいだよ。そう思っていたけど何故か声がでなかった。一体、誰に見られたのかな?恐る恐るドアの方を見る。途端私はもう目の前が真っ暗になった。だって、そこにいたのは
    「彩、、、ちゃん?」
    五月ちゃんだったの

    なんか、文章書くの下手過ぎて、意味不明な文とかあるかも、、、書くの下手ですいません。
  • 473 葉月 id:6GBbt8j9

    2017-03-27(月) 09:10:49 [削除依頼]
    >>472
    レムガンバら!
  • 474 奈瑞菜 id:Zcm8ThQV

    2017-03-27(月) 13:47:18 [削除依頼]
    続きをどーぞ!!

    私が海輝くんに連れられてきたのは、大型ショッピングモール。
    本当に何でもできる海輝くんは、
    ゲームコーナーでは私が目をつけた宝石のネックレスをいとも簡単に手に入れてプレゼントしてくれた。
    しかも、宝石は私の誕生石。
    思わず、フフッと笑ってしまった。こういうところがカッコいいんだよなぁ。
    「何だ?いきなり笑って。」
    「ううん、なんでもない。ただ、海輝くんは、カッコいいなって思っただけ。
    ありがとう、これ。大切にするね。」
    何気ない言葉だったのに、海輝くんは顔を真っ赤にしていた。
    「・・・サンキュ。」
    ゲームコーナーを満喫した後に時計を見たら、ちょうどお昼だった。
    お昼ご飯はモール内にあるちょっとレトロな雰囲気のカフェで食べた。
    私は美味しそうなベジタブルパンケーキを、海輝くんはスープパスタを注文した。
    「ねえ、海輝くんは兄弟とか、いるの?私はね、お兄ちゃんと妹がいるんだ。」
    本当は私は真実を知っている。だから、すごい罪悪感を感じる。
    ごめんね、海輝くん。けど、私、海輝くんの言葉で確かめたいんだ。
    やっぱり、私、海輝くんのことが好きなんだな・・・。

    きります!!!どうだった?
    事件解決&アーヤの告白の返事を待っているという人、もう少々お待ち下さい!!!
  • 475 レム id:NHjDodfT

    2017-03-27(月) 20:45:11 [削除依頼]
    奈瑞菜小説凄くいい!
    新しい小説は、オリキャラを主役にしたいな。でも、、、なぁ~~~~(色々悩み中)まぁ、後で考えよ。それより今の小説の事を考えろ!レム!
    後少しで中学生♪漫画とか小説好きな子と仲良くなりたいな♪
  • 476 奈瑞菜 id:Zcm8ThQV

    2017-03-27(月) 21:45:02 [削除依頼]
    >>475
    ありがとー(⌒‐⌒)
    私はこの小説が終わったらしばらく執筆活動はやめるつもり。
    いちよう今度お受験せーの人なので。ww ←バカな人。
    友達作り、ガンバレ!!! ←中1でぼっち生活経験済みな人。
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