モデル小説5コメント

1 佑衣乃 id:Ge54Pps3

2017-05-19(金) 21:18:20 [削除依頼]
この小説は悪コメなし
(グロイところあったらすいませんww)

主人公の名前〜〜
チャラい系女子
百合香
姫花
マリア
もも
愛奈
いじられキャラ〜〜
アミ
癒し系女子〜〜
由美
愛優里
結花
里美
この主人公で行きたいと思います
  • 2 佑衣乃 id:Ge54Pps3

    2017-05-19(金) 21:27:37 [削除依頼]
    それでは更新♪
    私は神崎百合香クラスのちゃらい系女子
    百合香「姫花,マリア,もも,愛奈ー今日カラオケ行かなーい?」
    姫花「いきたーーい!」
    マリア「でも部活は?どうする?」
    もも「バレー部サボるのって難しいよね〜」
    愛奈「どーすんの?」
    百合香「サボり方は私に任せといて!」

    そして部活の時間
    百合香「あたし先輩に行ってくるから」
    皆「ありがとーー!」
    百合香「あの先輩今日用事ができて部活行けなくなりましたすいません!」
    先輩「分かった」
    百合香(よっしゃ!)

    百合香「皆ー!平気だったよー!」
    皆「ヤッター!」
    百合香「みんなあたしにありがとーは?爆笑」
    皆「アハハ!ありがと〜」

    そしてカラオケから帰る時
    マリア「楽しかった〜!」
    愛奈「ねー!」
    百合香「今度アミ誘ってアミに金払わせない?」
    もも「それインじゃない!?」
    姫花「じゃあ今度誘お〜」
    百合香「うん!」
  • 3 佑衣乃 id:Ge54Pps3

    2017-05-20(土) 19:50:55 [削除依頼]
    そして次の日
    百合香「ねえアミ」
    アミ「何」
    百合香「今度一緒にカラオケ行かない?」
    私はいかにも「入んなさいよ」という目でアミを見つめた
    アミ「分かった」
    百合香「OK,マリアとももと愛奈と姫花も来るから」
    アミ「うん」

    そしてカラオケに行く日
    もうすでに5人は来ていた
    百合香「おくれてごメーン!」
    皆「百合香おそーい!」
    百合香「ごめんごめん!笑」
    皆「いーよ〜!百合香らしいし!アハハ!」
    百合香「じゃあ行こうか」
    皆「うん!」
  • 4 佑衣乃 id:Ge54Pps3

    2017-05-20(土) 20:04:41 [削除依頼]
    そして次の日
    私は学校に行く途中まだ話したことのなかった由美,愛優里,結花,里美にあった
    由美たちと目が合い
    百合香「おはよ」
    由美「う,んおはよ」
    愛優里「おはよ」
    結花「…おはよう」
    里美「おはよう」
    百合香「一緒に行く?」
    皆「う、うん」
    そして学校についた
    百合香「アタシ先に行くね」
    皆「うん」

    マリア「あ、百合香おはよぅ!」
    もも「オハヨ〜!」
    愛奈「おっは〜」
    姫花「オハヨ!」
    百合香「うん!おはよう!」
    姫花「今日は早かったね!笑」
    百合香「いつも早いわ!笑」
    愛奈「いやー!いつも遅刻ギリギリじゃん笑」
    もも「ほんとほんと〜百合香いっつも遅いもん〜」
    マリア「うんうん,百合香遅いよー!笑」
    百合香「んもーみんなが言うほど遅くないも〜ん〜笑」
    皆「アハハハ!百合香ってノリいいから楽しいよね!」
    その時。
    アミ「おはよ…」
    マリア「アミ今朝暗くなーい?」
    姫花「昨日金払わせたのやばかったかな」
    愛奈「それでこれはやばくない?」
    もも「確かに今朝くらいね〜」
    百合香「うん暗い〜」

  • 5 佑衣乃 id:Ge54Pps3

    2017-05-20(土) 20:17:35 [削除依頼]
    由美たち「……………」
    私はこの時気づいていればあんなことにならなかったかもしれないのに
    その日の放課後私はアミに呼び出された
    百合香「何?廊下なんかに呼んで」
    アミは後ろになにか隠しているようだった
    百合香「何隠してんの?」
    アミ「………」
    アミは私の質問に答えなかったただニコニコ笑っているだけだった
    百合香「ねえったら」
    アミ「そんなに知りたいんだったら教えてあげる」
    百合香「え?」
    そしてアミは目の前にカッターを出した
    アミがカッターを振り下ろそうとした時
    パシッ!
    アミは振り返った
    振り返った先には高山がいたそれは男性教師だった
    百合香「高山…‼」
    アミ「なんで高山がここに…?」
    高山「怪しいと思ってあとをつけてたらなんだアミ!刃物を振り回すんじゃなぁい!」
    アミは高山の手を振り払って
    高山の目の前にナイフを出した
    アミ「高山,邪魔消えないなら先にあんたを消すから」
    本当にアミは高山に刃物を振り下ろした
    グサッ!
    そしてそれをアミは私のせいにし私は今クラスでいじめられている

    〜終わり〜
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