世界で一番の王子様9コメント

1 かな id:ZB13sSL/

2011-12-08(木) 20:34:30 [削除依頼]
〜世界で一番の王子様〜
お願い1「私を彼女にしてちょうだい!!」
「ルカお嬢様〜!!」
「ユウリ。そそっかしいわよ。何?」
「じ・・実は!!引っ越しが決まったんです!!」
「そう。何回もあるじゃない。」
「でも!!今度行く町には、王子様がいるんです!!」
「王子様?」
〜正等学園〜
「わあ!!難波君だ〜」
「かっこいいよね〜難波君!!」
「でも〜かっこいいから彼女いるのかな?」
「居たとしても、目で楽しむだけなら良いよね〜」
「そうだね!!」

「難波〜おはよう!!」
「ん?あっ!!辻、おはよう。」
「なあ聞いたか?今日俺らのクラスに、転入生がくるらしいぜ!!
しかも、美女でスタイル抜群なんだってよ!!遊びがいがありそう
じゃんか!!」
「ふう〜ん、そういう情報は持ってるんだな。」
「まあな〜^^」
〜教室〜
「今日からこのクラスに新しい子が、加わりま〜す^^
そして、この子が転入生の子です^^自己紹介をどうぞ!!」
「おい。あの転入生。隣に執事とメイドがいるぞ。」
「金持ちみたいだな。」
「おお〜難波!!あの子が転入生だって、結構良いじゃんか。」
「はいはい。分かった分かった。」
「山下ルカ。特技はピアノとバイオリンとハープ。以上」
「じゃあ〜山下さんは〜辻君と難波君の間ね^^」
「おっ!!難波こっち来たよ!!」
「分かってるよ。」
「ねえ、山下!!よろしくな!!」
「よろしくね。貴方は何て言うの?」
「俺は辻省吾!!辻で良いよ!!」
「じゃあ辻君。これからよろしくね。」
「こちらこそ^^」         続
  • 2 かな id:ZB13sSL/

    2011-12-08(木) 20:37:03 [削除依頼]
    1話目の題名間違えました〜!!
    「私を知りなさい」っていう題名で〜す
  • 3 かな id:ZB13sSL/

    2011-12-08(木) 20:57:55 [削除依頼]
    お願い2「
    「ユウリ・セバスちゃん。学校内を教えてもらう間は、
    待っててちょうだい。」
    「分かりました、お嬢様。」
    「でもルカお嬢様だけでは、危ないですよ!!」
    「大丈夫よ。だって、この二人がいるから。」
    「で・・でも。」
    「ユウリ。お嬢様の命令は絶対ですよ。」
    「セバスちゃん・・・分かりました、でも気をつけてくださいね!!」
    「大丈夫よ。じゃあ、行ってくるわね。」コツコツコツ
    「ねえねえ!!山下って」
    「ルカで良いわよ。」
    「本当!!じゃあ、ルカってお金持ちの家なの!!」
    「お父様は、ある会社の社長で、お母様は、有名デザイナー。」
    「すっげ〜なあ難波?」
    「そうだな。」
    「おい。何かお前暗くないか?」
    「そんな事ないよ。いつもの事だから。」
    「そうか〜?」
    「そうだ。」
    「ねえ、二人ともさっきからいろんな人が、ジロジロ見てくるんだけど。」
    「まあそれは、いつもの事だから。」
    「ねえ、どこに向かってるの?」
    「とりあえず、一階エリアを教えようと思って^^」
    「そう、で。どこなの?」
    「ここが保健室で、こっちが理科室。」
    「ふう〜ん。」
    「難波君、辻君。」
    「あっ!!新井先生!!」
    「二人とも、ちょっと手伝ってもらえないかしら?」
    「良いですよ^^ルカ。ちょっと待っててくれる?」
    「別に良いけど。」
    「分かった^^すぐ戻ってくるわ!!難波行くよ!!」
    「おい!!辻!!」
    「あら、走っていちゃったわ。まあ良いや手洗いにでも行きましょう。」

    「あっ!!あの子じゃない?」
    「そうよそうよ!!あの子が山下ルカよ!!」
    「みんな、行きましょう。」
    「うん!!」

    「はあ、一般人の学校はトイレが狭いのね。」
    バッ「きゃあ!!」私は、どこに行ったかわからない。暗くて前が見えない。    続
  • 4 かな id:ZB13sSL/

    2011-12-08(木) 21:25:28 [削除依頼]
    お願い2の題名は、
    「私に学校を案内しなさいです。
  • 5 ヽ(〇´∀ミク∀`●)ノ id:ez-Q5VDiDz0

    2011-12-08(木) 21:41:35 [削除依頼]
    何か…似てるよ!!
    「ワールドイズマイン」に似てるんだけど!!
    ボカロの曲の歌詞に。
  • 6 かな id:ZB13sSL/

    2011-12-08(木) 21:56:00 [削除依頼]
    お願い3「私を助けなさい」
    「ウフフフフ」
    「誰!!?」
    「さあ〜?誰かな〜?」
    「じゃあ聞くは、なぜこんな事をするの?」
    「決まってるでしょ〜貴方が嫌いだからよ。」
    「私。まだ貴方達の事知らないわよ。」
    「だって〜転入生のくせに〜女子の憧れの〜難波君に〜
    近ずくから〜こういう事したのよ^^」
    「ずいぶんと悪趣味なのね。」
    「貴方には負けるわ〜」
    「ウフフフ。雪乃やりすぎだよ〜」
    「アハハハ!!ちょ〜うける〜」
    「みんな笑いすぎだって、まあこの子が悪いんでけどね〜」
    「でっ。私をどうする気かしら?」
    「さあね〜?あんたに教える権利はないから!!」

    「あれ?ルカが居ない。怒って、どこか行ったのかな?」
    「さあな?トイレでも行ってるんじゃないか?」
    「そうだな、でもさすがに女子トイレには入れないから、出るのを待つか。」
    「そうだな。」
    「竜也〜!!」
    「ん?あっ。あゆみ。どうした?」
    「いや、二人が何か迷ってたから。」
    「実は、山下に校内を教えてたら、俺らが先生に呼ばれて戻ってきたら、
    山下が居なくなってたんだよ。」
    「山下さんなら、女子達がおおぜいで何かやってたから」
    「ありがとう!!」
    「えっ!!ちょっと〜!!」
    「きっと屋上に居るんだな。」
    「ああ・・・。」

    「ねえねえ、早くしないとハンカチ落ちちゃうよ〜」
    女子たちは私のハンカチを取って、木の天辺につるした。
    「ああ〜お金持ちのお嬢様が、ハンカチ1つであんなに、必至になってるよ〜」
    「また買えばいいのにね〜」
    あの・・あのハンカチは、母が一人きりで友達が出来ない私にくれた、
    ハンカチだから、無くすわけにはいかないから・・・。
    ボキ「きゃあ〜〜〜!!」木は折れて、私は落ちて行った。
    パシ「・・・・。」
    「大丈夫か?」
    そこには、私をお姫様抱っこして、ちょっと怖い顔をしていた、難波君が居た。
    「お前ら、ふざけるなよ」
    ゾオッ「あっ!ハンカチ!!」
    「大丈夫だ、辻がとってくれたから」          続
  • 7 ぁみぃ id:.srdai5/

    2012-04-12(木) 18:13:14 [削除依頼]
    だぁーかぁーらぁー。
    実名はよせって。言ってるのが聞こえない?(黒笑)
  • 8 ハーモナイズ id:E/YFyEl1

    2012-04-12(木) 18:33:42 [削除依頼]
    1スレ目に話もってくなよ

    ずっと残るんだぞ
  • 9 ハーモナイズ id:E/YFyEl1

    2012-04-12(木) 18:39:23 [削除依頼]
    これもじゃん

    最終投稿が12月

    スレ主 このスレ捨ててるね
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