科学特区9コメント

1 トック id:O1/ckTv/

2011-12-06(火) 20:41:10 [削除依頼]
科学特区、それは日本が設置した、科学技術を振興させるために理数科学校や研究所を集中させたエリアであり、この地域では、あらゆる実験がゆるされている。この科学特区の街並みは最新の社会実験の中枢であるからか、未来都市のようになっている。
この街では、学生の危険な科学の使用に対処するために警察だけでは、足りずボランティアのハッカーや学生が協力している。それらをまとめて科学特区自警団と呼ぶ。そのまんまだ。


第三居住区 ある家
そこにいるのは、成績は平凡、ルックスは上の下、性格はヘラヘラとしているというか適当というかダラダラしている、青年がいた。いつも寝たり遊んだり食ったり、つまり馬鹿である。
しかし、一つだけ秀でたものがある。それは、兵器開発である。かれは、防衛理工学高等学校に所属しており、兵器開発で右に出る者はいない。たぶん
そして、彼は、また何かを作っている。彼は一応、自警団に所属しているため武器の開発は欠かさない。まあ趣味だが
なにやら、銃弾みたいな何かを削っている。彼の主武装は、電磁装甲(折りたたみ式の鉄板を広げ手袋の高電圧で射出する。守るだけ攻撃できない。基本平和主義、悪く言うとチキン)なので銃弾は要らないはずだが…
彼の名は、浦田 章吾
「できた」
浦田はぼそっと呟いた。
浦田は削った何かを制服のポケットに入れ、寝た。

次の日
学校が終わり、当番(今日は夜勤)で珍しく仲間と街を見回っていると覆面をした男たち(この街では武器の携行が黙認されている。というより、科学に対して認めているので。だから、不良やヤンキーや泥棒やその他諸々が集まる。)が宝石店の目の前にいた。
浦田と回っているのは、東郷 宗馬、伊勢崎 海斗、の合計3人である。
「しばらく、襲うまで待とう」
東郷が強盗に聞こえないように言った。
未遂ではなく逮捕したいのだろう。
しばらくするとガラスを割るような音がした。
「いくか」
浦田は2人に確認した。そして、突入しようとした瞬間、外に隠れていた別の仲間がチェーンソウを振りかぶって来た。その音に気づいた敵の仲間もこちらに向かってくる。
浦田は、すかさず鉄板を取り出し、指から打ち出した。すると鉄板は男を吹き飛ばした。東郷は、パワードスーツの馬鹿力で敵を投げ飛ばしている。伊勢崎は、注射器銃で敵を気絶させていた。
すると突然、銃声が鳴り響いた。
「おまえら 動くな」
リーダー?は銃を構えつつ店からにげようとしている。
「クソッ」
浦田の目が真剣な表情を感じさせる。
浦田はこっそりと店内の鉄パイプを握る。
「おまえ 動くな」
浦田はそんな言葉を無視し、鉄パイプを左手で握り、右手の人差し指と親指で輪を作りその手前で鉄パイプを止めた。
「くたばれ」
浦田は右手に大電流を流し、協力な磁力で鉄パイプを指の輪から吹き飛ばした。
鉄パイプは男の腹に当たり男を吹っ飛ばした。
  • 2 トック id:3wIn04m/

    2011-12-10(土) 12:38:41 [削除依頼]
    「カッハッハッハ」「馬鹿め」
    男は鉄パイプを握っていた。男は吹き飛ばされたのではなくむしろ後ろに後退したのだ。
    「さよなライオン」
    男は革ジャンを開くと中からマイクロミサイルを飛ばしてきた。
    浦田はすかさず電磁装甲を展開した。
    「危なかったぁ」

    「あいつは、サイボーグだ」
    東郷は同じサイボーグ仲間?なので、直ぐに分かったようだ。
    「そうだ 俺は体の63%が機械で出来ている。お前と同じだ」

    「俺はサイボーグじゃないんだが」
    東郷の場合はパワードスーツだ。
    すると浦田は何も言わずにポケットか銃弾?を取り出し、鉄パイプと同じ要領で男に撃った。
    「おっと あぶねー」
    男は銃弾?をドヤ顔でかわした。
    「ひっかかったな」
    浦田は一瞬笑うと高圧電流を男に向かって両手から放電した。
    すると、放たれた雷は銃弾?に向かって流れ、ちょうど電流が男を三角形の中に囲うように流れた。
    「なんだこれは!」
    浦田はニヤリと笑い
    「ポポポポーン」
    と呟いた。
    そして、三角形は大きな青い閃光を放った。
    「ぐあああああああ」
    男は断末魔の叫びをあげ気絶した。正確にはショートした。
    「「すごい」」
    伊勢崎と東郷は感嘆の声をあげた。
    「お前は天才か」
    伊勢崎は神を見るような目で浦田を見ている。
    「ACーー」
    浦田はいつもヘラヘラした感じに戻った。
    「じゃあ連絡してひきあげるか」
    東郷は仕事を終えたぜ。みたいな感じに言った。
    「そうだな」
  • 3 トック id:3wIn04m/

    2011-12-10(土) 13:14:59 [削除依頼]
    次の日学校で浦田は新武器を作っていた。
    それはただの手袋である。
    そして、また当番(昼)なので街を巡回していた。いつものメンバーで
    すると工場に炎が上がっている連絡を受けたので3人はすぐに向かった。
    「何があったんですか?」
    東郷は焦った感じで尋ねた。
    すると消防士いわく中で何らかの生物が暴れているらしい
    3人は中に入り、一番大きいフロアにそれがいた。
    その姿は、人のようで人でなく人間の3倍大きく足が4本、腕が6本、頭が3つあった。
    「キモッ」
    伊勢崎はいまにも吐きそうだ。
    「どうする」
    浦田はリーダーの東郷に尋ねた。
    すると突然、東郷の携帯が鳴った。
    どうやら、生物は近くの研究所の生物兵器らしいので息を絶えさせてもいいらしい
    「よし じゃあ始めるか」
    3人はそれぞれ怪物を取り囲み東郷(パワードスーツ)は刀、伊勢崎は注射器マシンガン、浦田は手袋を構え攻撃を開始した。
    怪物は目が見えないらしく音を頼りに3人に攻撃していた。
    そのうち他の自警団が集まってきて攻撃は激しくなっていたが生物は回復するので全く意味がなかった。
    すると浦田は手袋を変えた。右手は青、左手は赤である。
    「みんな聞いてくれ フロアの2階に上がれ!俺なら倒せる。」
    すると
    「そこまで言うなら 上がってやろう」
    がたいのいい男が言った。
    そして全員は2階にあがった。
    全員が浦田を見ている。
    いきなり浦田はフロアを手袋からの冷気で凍らせれ始めた。それは空気に含まれる水分を凍らせるほどであった。
    生物は何も変わらなかった。
    「おい どうすんだよ」
    さっきと違う男が言った。
    「まあ見てろ」
    浦田は赤い手袋から炎を出した。すると氷は溶け出してきた。
    「みんな フロアを閉鎖して逃げろ。」
    氷はいまにも氷河が崩れるように急速に溶けそうだからだった。
    「だれか 爆弾をおいてくれ」
    全員はフロアから逃げ爆弾を置いていった。
    そして、大きな爆発音が水の濁流の音に変わり、当たりからは音が消えた。
    「で どうなったんだ」
    東郷は浦田に尋ねた。
    「ドアを開けたら溺れる」
    浦田は質問にたいして答えにならない応答をした。
    「あー ようは溺れさせたわけね」
    伊勢崎は納得した。

    そして一件落着なわけだが、後処理は水が大量にあったり、気持ち悪い生物の死体を片ずけたりと大変だったらしい。
  • 4 みなこん id:hWwr9eD0

    2011-12-11(日) 16:13:57 [削除依頼]
    浦田の家にて
    浦田は家に帰った。
    「眠い…寝よ」
    今日の戦闘は疲れたらしい。


    「実験体001初回実験を開始する」
    部屋では研究者らしき人が10人ほどいた。
    「意識は」
    「はい 2%です。実験に支障はありません」
    「では 始めろ」
    「遺伝子多重螺旋化ウイルスを導入する」
    「教授 意識レベル21%に上昇 危険水準です」
    「構うな続けろ」
    「グアーーーーー」
    「ウイルスが 注入料が多すぎます」
    「クソ 直ぐに隔離しろ」


    「夢か 今のはなんだ?」
    浦田はこのとき特に何も気にしていなかった
  • 5 トック id:u86fr/R1

    2011-12-13(火) 00:46:00 [削除依頼]
    大型生物兵器研究所にて
    「人型決戦兵器US-00001からUS-02791までの生産が終了しました。」
    「計画には間に合うのか 間に合えばそれで良い。」

    防衛理工学高等学校にて
    浦田は授業中に寝ていた。


    「これは素晴らしい16重螺旋の遺伝子だ ん?目覚めたかね」
    「お前は俺に何をした」
    「ただ寿命を巻き戻して、さらに君の遺伝子を改変しただけだよ」
    「貴様ーーーーーーーーーー」
    「まあ そう怒るな。 どうせもう逃げられないし君が逃げたところでコピーはまだあるからな」


    「浦田! 浦田 章吾!」
    「夢か…?」
    「浦田!」
    「はい」
    「貴様 いい度胸してるな」

    そして授業が終わり
    「ねえ 夢何見てたの?」
    浦田の隣の席の辻本 咲が話しかけてきた。
    「いや別に」
    「へえ 喋れないような卑猥なモノを見てたんだ。つまり、いつもそういうことばかり考えてるのか」
    「いや 違う」「というかそれは無理があります」
    「いいじゃん夢なんだから」「それと当番変わって私と来海とあんただから自警団。来海はたぶんサボるな」
    「えーマジかよ仕事が増えるなー」←棒読み
    「だよね あんたと回るの最悪」
    「馬鹿は誘導しやすい」
    「何か言った?」
    「いや 何も」「お互い頑張ろう」
    「うん」

    下校時刻
    緊急放送がなった
    「緊急放送!複数のロボットが校舎内に侵入!生徒は避難を自警団、教員は戦闘態勢」
    「浦田 自警団の出番だねって!」
    するといきなり廊下の奥から銃声が聞こえた。
    「伏せろ!」
    浦田は咄嗟に電磁装甲を展開した。
  • 6 トック id:u86fr/R1

    2011-12-13(火) 01:24:48 [削除依頼]
    が、間に合わなかった。
    辻本に弾丸は当たらなかったが浦田の脇腹、胸、腕には銃弾が入っていた。
    そして、辻本はロボットが生存率の計算をしている隙に浦田を教室に運んだ。
    「浦田?」
    しかし応答がない。脈を確かめると死亡していた。
    「浦田起きて」
    辻本は震える声で頼んだ。
    「テキハッケン、ハイジョスル」
    二人は4台のロボットに囲まれていた。
    その瞬間、浦田の全身がルビーのように赤く発光しだした。
    「テキゾウカ、モクヒョウシュウセイ」
    浦田は目を覚ました。そして、その目は赤く染まっていた。
    ロボットは何も反応せず、ただ浦田に向けて銃弾を浴びせた。
    浦田に銃弾は当たるも皮膚の表面の何かが全てを拒絶している。
    「…」
    浦田は何も言わず、近くのロボットに近づき頭と下のキャタピラ部分を掴み、持ち上げると引きちぎった。そして、破片をもう一台にぶっ刺した。さらに背後から飛んできた銃弾を鷲掴みにし、3台目に叩きつけ貫通させた、そして4台目は手の平から思念を飛ばし、吹き飛ばした。
    そして、浦田の覚醒により校舎に侵入した、35台のロボットは全て破壊された。


    大型生物兵器研究所にて
    「浦田 章吾の覚醒を確認しました。覚醒度数は63%です。」
    「分かった 計画通りだな」
  • 7 トック id:u86fr/R1

    2011-12-13(火) 01:31:10 [削除依頼]
    病室にて
    「ここはどこだ?」
    「浦田!目覚ましたの」
    「どこだ?」「病院?」
    「ヤッター」
    -俺の力は一体?記憶はある。しかし、ここに来る記憶がない。俺は誰なんだ。-
    浦田は、この広大な宇宙の中で一人ぼっち。そんな感情を抱いていた。
  • 8 トック id:2MKHaeh.

    2011-12-14(水) 16:26:02 [削除依頼]
    大型生物兵器研究所にて12月12日
    「US-60000最終機までの製造終了しました。」
    「よくやった。武器はどうだ」
    「はい T-120戦車が500両 Su-35が300機 Ka-60が100機 Mi-46が50機などが計画通り届きました。それと、歩兵用の武器も大量に届いています。これが資料です。」
    「分かった 予定通り2日後に発動だな」


    浦田は退院し、いつも通りの授業を受けていた。浦田は放課後、校長室に呼び出された。12月13日
    「君が〔浦田 章吾〕君だね 君を是非スカウトしたいという自衛隊からの申し出があるのだが…」
    続きを言おうとしたらドアがノックされた。
    「もう来たのか 入っていいぞ」
    「失礼します」
    大変ピシッとした軍人が入ってきた。浦田は感心した。
    「彼は航空自衛隊氷里一等空佐だよ」
    「一等空佐!! スゲー あっすいません」
    「浦田 章吾君 是非とも直ぐに我々の計画に加わってくれないか」
    その計画の内容とは、自衛隊の秘密兵器プラズマ収束ビーム砲の開発を早急に済ませたいので協力して欲しいということだ。
    「わかりました」
    浦田は疑問があるが一応承諾した。
    「なぜ僕が〜?」
    「えっ?」
    氷里もなにがという感じである。
    そこで校長が
    「あ〜すまない 君は科学特区のなかで兵器開発のテストが満点だったんだ」
    「満点!マジですか キタ━(゚∀゚)━!」
    まあそんな感じで終わった。


    翌日、浦田は一応高校生なので授業は受けたが午後は自衛隊の秘密兵器開発に加わっている。
    その移動中にて12月14日
    「なにっ宣戦布告?」
    機内の空気が張り詰めた。
    「大型生物兵器研究所が?」
    通信は終わった。
    「どうやら大型生物兵器研究所が科学特区を人型生物兵器で占領しようとしているらしい 防衛理工学高等学校の避難のためにこのヘリを使うからお前達は徒歩で迎え」
    「了解」
    「ただし浦田君 君は残れ」
    「なぜですか?」
    「君は仮にも学生だ」

    防衛理工学高等学校の上空では複数のヘリがいた。
    「着陸する」
    ヘリは校庭に着陸した。
    学生を収容し離陸したしばらく飛行していると突然近くにいた輸送ヘリが爆音をあげた。
    「クソッ 対空ミサイルだ」「シャック」「緊急着陸する」
    シャックとは爆弾命中のことである。つまり、浦田の乗っているヘリにも命中したのだ
    物凄い勢いで不時着した。
    「おい お前生存者の確認をしてこい 浦田君外に出るぞ」
    ヘリの生存者はわずか40人中13人であった。
    「許可をお願いします」
    機長は無線機に向かって必死に頼んでいた。
    許可が降りたようだ
    「よし 皆さん今から自衛隊の山岳基地に向かいます。」
    そして、全員は山岳基地に入った。そこは、山としか見えない程にカモフラージュされており、中の警備は厳重だった。
  • 9 トック id:dOKh2ic0

    2011-12-15(木) 00:05:38 [削除依頼]
    一行は中に入り、居住区に案内された。
    突然、浦田と他の数人がいる部屋がノックされた。
    「浦田君呼び出しだ」
    浦田は自衛官に呼び出された。
    そして、長い通路を歩くと、とある部屋に案内された。
    「待ちかねたぞ」「私の名は金錠 悟だ」
    「?」
    「実は君に伝えなくてはならないことがあってね。ここは実はただの基地じゃないんだ」
    「見ればわかりますけど」
    ヘリの機長が通信機に向かって頭を下げていたことはあえて触れなかった。
    「ここは、ある古代遺跡の研究所としての役割が大きい」
    「研究所?」
    「これから見せるよ」
    浦田は、今度は基地の一番奥に案内された。
    二人同時に入れるカードキー、声帯認証、指紋認証、虹彩認証、顔認証、パスワードなどの異常なほど厳重なセキュリティを抜けた先には、昔作られた物とは思えない、いや今よりもずっと進んでいる光景が広がっていた。
    金属とおもわれる壁面、間接的な人工照明が光る天井、など見たことのない物がたくさんある。その光景に思わずニヤけてしまう浦田だった。
    「このまま真っ直ぐだ」
    奥には、謎の螺旋状の図があった。
    「これは、16螺旋の遺伝子図でこっちは32螺旋の遺伝子図だ。これを元に大型生物兵器研究所は人工的に16螺旋にするウイルスを作った。我々は最近把握したんだが」
    「32は?」
    「それは作れない。作ろうとするとなぜか崩壊するんだ」
    「なぜ僕を?」
    「それは、戦場に君と同じ容姿をした兵士がいたんだ…つまりクローン」
    「?」
    「君は大型生物兵器研究所の最初の実験者なんだ。おそらく」
    「それで?」
    「君は学校が襲われたとき覚醒したんだ32螺旋が君に打たれたのは16螺旋化ウイルスなのに32になった。普通ウイルスの量を入れすぎると被験者は死亡するのだが君は生きていた。つまり、君は選ばれし人間なんだ」
    「ということは僕に打たれたのは大量のウイルスなんですね。しかし、記憶がないのですが」
    「そのはずだ。あれを打たれると若返り赤ん坊にもどるんだ。つまり、君の本当の年齢は42歳だ」
    「あなたはやったんですか」
    「違う。奴らは政府に秘密にして行なった」
    浦田は、またしても孤独感に襲われた。それと同時に疑問や怒りや疑いなどが一緒になった感情が心に生まれた。


    僕は誰なんだ。
    本当の名前は。
    父は誰。
    母は誰。
    僕の意味は。


    浦田は暗い顔で自室に戻った。
    「浦田?」
    中には辻本がいた。
    浦田は、辻本の傍で涙を流し始めた。
    辻本は、浦田を優しくなぐさめつづけた。


    基地内では、第1陣の戦闘部隊が準備を始めていた。
    「僕にもやらせてください」
    浦田は、さっきの所長に頼み込んだ。
    「浦田が行くなら私も行かせて」
    「仕方ない浦田君を許可する」
    「辻本をバックアップには」
    「分かった 君が守れ。だが無理はするな」
    金錠は浦田の肩を叩いた。
コメントを投稿する
名前必須

投稿内容必須

残り文字

投稿前の確認事項
  • 掲示板ガイドを守っていますか?
  • 個人特定できるような内容ではありませんか?
  • 他人を不快にさせる内容ではありませんか?
最近作られた掲示板
社会科学部 神社仏閣巡り 相撲部 フラワーアレンジメント スキー部 彫刻 工芸 囲碁 不登校 エクササイズ・ヨガ

閲覧履歴

  • 最近見たスレッドはありません

キャスフィへのご意見・ご感想

貴重なご意見
ありがとうございました!

今後ともキャスフィを
よろしくお願い申し上げます。

※こちらから削除依頼は受け付けておりません。ご了承ください。もし依頼された場合、こちらからの削除対応はいたしかねます。
※また大変恐縮ではございますが、個々のご意見にお返事できないことを予めご了承ください。