まほけんッ!135コメント

1 赤裂神主 id:6wAIyNK.

2011-12-04(日) 11:58:15 [削除依頼]
はじめまして!
自称小説書きの神主です!
よろしくなのです!!!
  • 116 赤裂神主 id:3v/BCJF.

    2012-01-31(火) 21:24:06 [削除依頼]
    115>うん!!!がむばるぞい!!!
  • 117 はーぶ id:wE80A.q/

    2012-02-01(水) 15:38:33 [削除依頼]
    久しぶりです^^
    更新待ってます♪
  • 118 赤裂神主 id:A6oWRvq0

    2012-02-09(木) 20:57:47 [削除依頼]
    「た、たしかに天光って何?」
    麻実架が眉をひそめる。
    「お、オレも気になるーっ!!!」
    太助も興味津々の様だ。
    すると、このみん先生がずももも・・・と
    顔を曇らせ、皆に詰め寄る勢いで言った。
    「いいい、いーですか!!!?昨年からこの学園
    にいる人は知っているでしょう・・・。
    天光とは・・・。10年に1度のキセキの魔法なのです!!!」
    「き・・キセキィ!?!」
    ♪二人よりそってあるーいて♪
    ・・・ってやつ???
    「そっちじゃねーよ!!!」
  • 119 赤裂神主 id:A6oWRvq0

    2012-02-09(木) 20:59:21 [削除依頼]
    久し鰤ー!!!w
    最近、勉強忙しくて更新できんかった・・。
    ごめんね!!!!!
    これからも、まほけんッ!をよろしく〜♪
  • 120 ななか id:AHAhGlx/

    2012-02-09(木) 21:05:23 [削除依頼]
    「まほちゅー」のパクり??
    違ったらごめんね;
  • 121 赤裂神主 id:.ZeucpB.

    2012-02-10(金) 21:00:03 [削除依頼]
    120>まほちゅーって、ちゃおのやつだっけ???
    あんまマジメに読んだことないけど・・・。
    パクったつもりはなかったんだけどなぁ・・・泣
  • 122 はーぶ id:YLuKBmO/

    2012-02-10(金) 21:49:36 [削除依頼]
    >119 勉強お疲れ〜^^ 私、勉強まったくしてない(笑) これからもがんばってね
  • 123 赤裂神主 id:fIVlKJX1

    2012-02-20(月) 19:42:36 [削除依頼]
    112>はーぶ、さんくす!!!
    がむばるぜぃ!!!
  • 124 赤裂神主 id:kD7MB9n1

    2012-03-01(木) 20:32:32 [削除依頼]
    このみん先生のキセキの説明を分かりやすくまとめると・・
    ・10年に1度だけ表れる
    ・伝説である
    ・しかし、これを使いこなせずに卒業した者もいた
    ・ちょうど10年前の天光の魔法を持つものは、
     成績優秀で卒業した
    ・・・・・・・。
    「へ〜、亜神ってそんなすげぇヤツだったんだ〜」
    「ただのへタレかと思ってた〜」
    初等部からの生徒のささやきが聞こえる。ちょっとばかり
    失礼だが。
    「おー!!!すげーじゃん、霊生!!!なー、いっかい
    なんかやってみてくれよー!!!」
    「はぁ!?」
    いやいやいやいやいや、自分にそんなへんな能力有ること
    今、知ったンすけど!?太助さん!?
    「わ〜!!!すごいすごい!!!楽しみ〜!」
    あ、亞里珠!?オレ、やるなんて言ってねーけど!?
    「いいですね〜、ちょっと練習のつもりで
    やってみましょう!」
    こ・・・このみんせんせーーーい!!!
    「すっげー!マジ!?」
    「見せてー!」
    いつのまにかクラス中がわくわくしていた。
    ただ、紫音だけが心配そうにこちらを
    見つめてくれた。
    やさしーよなぁ・・・。
    うぅ・・。ここで断ったら亞神霊生はただの
    へタレになってしまう・・・!!!
    どーするよ、オレ!?
    ・・よし!ここはイッパツ!!!
    霊生は、ぐっと拳を握った。
    「や、やってみます!!!」
  • 125 赤裂神主 id:kD7MB9n1

    2012-03-01(木) 20:35:18 [削除依頼]
    どーも!!!歌声が日常のちゃんみおに
    似ている・・らしい神主です!!!
    (私は原田ひとみさんみたいに歌ってるつもりw)
    更新遅れてごめんなさい!
    これからも、がむばります〜☆
  • 126 赤裂神主 id:kD7MB9n1

    2012-03-01(木) 20:45:01 [削除依頼]
    「きゃーめーはーめー・・・波ーーー!!!」
    霊生は大声でしかも仕草付きで言い放った!!!
    ・・・しーん。
    「あ、あら???」
    しかし何もおこらなかった!(ド●クエ風に)
    お、おかしーな・・。半世紀ぶりの気合を
    出したはずなのに・・・。
    「・・・やっぱアンタへタレよね・・」
    麻実架がはぁ・・とため息をつく。
    「つーか、中二病じゃね?www」
    太助がケタケタと大笑い。いや、満点大笑い。
    ってゆーか信長のほうがそうだろ。
    どっ、と教室中に笑いの嵐。
    や・・・やっちゃったーーーーー!!!!!
    穴があったらはいりたいって、こーゆーことを
    言うんだね!!!あはは・・・。
    って、笑い事じゃねーよ!!!
    「オレ、魔法つかえねーのかよ!?」
  • 127 はーぶ id:KK5ewe7.

    2012-03-01(木) 20:45:40 [削除依頼]
    久しぶり
    これからもがんばって
    いつも面白いです!
  • 128 赤裂神主 id:kD7MB9n1

    2012-03-01(木) 22:02:07 [削除依頼]
    127>いつも読んでくれてマジで感謝!!!
    はーぶもがんばってね!!!
  • 129 赤裂神主 id:pwgLc.C1

    2012-06-03(日) 13:21:52 [削除依頼]
    おはこんばんにちは!!!
    覚えてないかもしれませんが、赤裂神主とゆーもの
    でござります!!!
    今更ながら、この小説をぼちぼちと書き進めようと
    思ってます!
    もしよければ、ぜひ目を通してくれると
    喜びます!!!
  • 130 赤裂神主 id:pwgLc.C1

    2012-06-03(日) 13:39:03 [削除依頼]
    あああああ!!!
    やべーよ、オレ、やびゃあああ!!!
    ここはふつー、ゼ●の使い魔みてぇに
    ばりばりすんげえ魔法を使う・・てもんだろ!!!
    と、霊生は一人で憤慨しながら頭を掻き毟っていた。
    「あ・・・あらー?れ、霊生くん???」
    このみん先生がちょこん、とウサギのように
    首をかしげる。
    は、はずかシーー・・恥かいたなぁ・・
    霊生は、ため息をつきながら自分の席に着く。
    すると、隣からソプラノ声が話しかけてきた。
    「霊生くん、だいじょぶ・・?」
    亞里珠だ。亞里珠は、心配そうに霊生の頭をなでた。
    「うぎょ!?」
    あ、あああああああたま!?
    女はスカンクのおならと同じくらい苦手な霊生にとっては
    失神事だ。
    そのまま霊生は悲痛な叫びとともに
    ばたむ・・と倒れてしまった。
    「きゃっ!?霊生くんっ!?」
    亞里珠はあうあう・・と両手を羽のように
    ぱたぱたさせながら慌てている。
    「ちょ、霊生!?」
    「おーーい、どーしたんだよぉ!!」
    麻実架や太助もさすがに心配し始めた。
    「だ、誰か保健室へ〜〜〜っ!!!」
    最後に霊生の耳にはいってきたのは、このみん先生の
    高い声だった・・・。
  • 131 赤裂神主 id:pwgLc.C1

    2012-06-03(日) 14:03:36 [削除依頼]
    「・・・大丈夫、ですか?」
    「おおお!?」
    霊生は、女子のトロそうな口調な声で
    ぱっちりと目が覚めた。
    目の前には眠そう、と形容しても
    よさそうな瞳。小さな顔。うすい唇。
    整った顔の髪の長い女の子。
    「し、紫音・・・」
    「あ・・・目が覚めてよかった」
    紫音姫羅は、にこっ、と目を細める。
    っつーか、ここはどこだ?
    オレ、ねてたのかよ?
    「亜神くん、いきなり倒れちゃったから・・。
    私が保健室まで・・・」
    ああ!ここ、保健室かあ!!!
    周りを見渡せば、医療品っぽい救急箱や
    ベッド。先生は・・いないようだ。
    「ああ・・ありがとな、紫音」
    霊生はベッドがらむっくりと起き上がり、
    紫音にお礼を言う。
    すると、なぜか紫音は「はうぅ!?」
    と異常に反応して、座っていた椅子から
    思いっきり立ち上がった。
    「お、おいどーしたんんだよ、ってうああ!?」
    「ひゃあああっ!!!」
    そのとき、紫音が勢いの反動でふらっと
    こちらにもたれかかってきたのだ。
    どさっ・・・
    勢いよく、ベッドに倒れこんでしまった。
    「いった〜・・・。紫音だいじょうb」
    と、言いかけて、霊生は凍りついた。
    紫音も、「は、はぅ・・」
    と小さくうめいている。
    そう、霊生は今、女の子を押し倒しているのだ。
    んぎゃああああああああ!!!
    も、燃え尽きちまったぜ・・真っ白によぉ・・。
    そんなときに限って、不幸はまたしても訪れる。
    「霊生ー!!大丈夫なのっ!?」
    ばんッ!!!とすごい勢いで保健室のドアが開く音が。
    そして、ウサギのような可愛い声も飛び込んでくる。
    「霊生くーん、だいじょぶだった!?」
    「ったく、心配かけやがって!」
    「ちなみに、オレもいるぞ」
    亞里珠や太助、そしてやけに自己アピする信長
    までもがいる。
    「あっ・・・」
    思わず霊生は声を出してしまった。
    「霊生っ!?」
    麻実架の声とともに、いざカーテン御開帳〜〜〜
    ・・・見られた。完全に見られた。
    押したおしを、4人に見られた。
    「ど、どーもー★」
    霊生は、とりあえず笑顔で挨拶した。
    でも、そんなものはもう遅し。
    く、くるぞ、くるぞ・・・
    「人が心配してやってんのに・・・
    なぁぁぁぁにやってんだアンターーーーーッ!!!!」
    「あんぎゃああああああ!!!!」
    刹那、麻実架の細くもあるが脅威の威力を
    もつ撲殺キックが霊生の顔面に・・・
    ヒット・・いや、ホーーーームラーーーン!!!!
  • 132 赤裂神主 id:pwgLc.C1

    2012-06-03(日) 14:51:11 [削除依頼]
    もしかしたら、自分は不幸体質なのかもしれない
    と、霊生は重いため息をつきながら思う。
    今はお昼休み。なんとか麻実架たちの
    誤解を解き、つかれきっている。はあ・・と
    廊下の大きな窓へとため息を外へ追いやった。
    すると、背後から気の強そうな可愛い声。
    「なーに一人でたそがれてんの?」
    「ぎょぎょっ、麻実架・・・」
    振り向くと、つん、と澄ましたような小柄な
    ツインテールの女の子。
    昔から見覚えのある、幼馴染の女子だ。
    「・・あんた、ぎょぎょって・・・さ●なクンの
    ネタ奪ってんじゃないわよ」
    「て・・てへぺろ」
    麻実架は、いつもどおりバシッと突っ込んでくる。
    でも、マジでさっきの誤解を解くのは大変
    だったぜ・・・。亞里珠は「ほぇ?ほぇ?」
    ってぽかーん・・だし、太助は「おお・・・
    すげー!霊生、よくやった!」とかって褒めだすし
    信長にいたっては「大人の階段の〜ぼるぅ〜♪」
    とかって歌いだすしで!!!
    「・・・さっきのことならもういいわよ。へたれな
    霊生があんなことする訳ないもん」
    「ちょ、おま」
    相変わらずきびしーな、この女。
    人のこと平気でへたれって・・・。
    「・・・で、なんでお前がここにいんだよ」
    「べ、別にいいじゃん!!!亞里珠と姫羅が
    トイレ行ったから暇してただけなんだからね!」
    「じゃー一緒にいきゃよかったじゃねーか、
    5時間目もらすなよ〜」
    「う、うっさい!!!もー!!」
    その後、麻実架はいきなり頬を赤らめ、小さい声で
    何かを言った。
    「・・もぅ、ちょっと一緒にすごしたいって
    思ってやったのに・・察しなさいよ、ばか」
    「は?あんだって?」
    「べっつにー!!!何でもないわよーだ!!!」
    麻実架はそういってべーッ!と舌をだした。
    ・・・ホント、変なやつ。
    と、そのときだった。
    ビュオッ!!!
    と、突然大きな強い風が吹き込んできた。
    「うわっ」
    「きゃあっ!」
    麻実架も珍しく女の子らしい悲鳴を上げる。
    「おーい、麻実架・・・っておう!?」
    またしても、不幸が。
    ・・・麻実架のスカートの辺りから除くのは・・
    いちおー見せパンなんだろーけど、やたらと
    かわいらしい桃色のギンガムチェック。
    「何よ・・・って、へっ!!!?」
    へその下あたりに集まる霊生の視線に
    気がついたのか、彼女は顔をかあああっ!!!と
    見せパンと同じ桃色にして、叫んだ。
    「なぁーーーに見てんのよエロボケやろおおおお!!!」
    「ひでぶっっっ!!!!」
    本日二度目の麻実架の撲殺キックが、霊生の
    股間のあたりに、大ヒットーーーーッ!!!
    「う、うもも・・・」
    「んもー、最悪!!!」
    霊生が悶えている間に、麻実架は教室に戻ってしまった。
    って、もーすぐ授業も始まるもんな・・。
    あーちくしょー、オレも教室もどんねぇと・・・。
    おおいてぇ・・、と股間を気にしつつ、
    教室へと歩いた・・・。
    ・・・そんな霊生を影から見るものがいたのは、誰も
    気づくはずもなかった・・・。
  • 133 赤裂神主 id:pwgLc.C1

    2012-06-03(日) 19:48:38 [削除依頼]
    あ〜〜〜今日もめちゃんこ疲れた・・・。
    中学にあがってからなんでこんなにもはちゃめちゃ
    破廉恥なんだろうか・・。
    そんなことを思いながら霊生は帰宅の準備をしていた。
    よーやく夕方だ。
    「あ〜・・疲れた」
    「霊生くんっ、やほ〜っ」
    後ろからぽむ、と肩をたたかれた。
    「あ、亞里珠!」
    ストレートの黒髪にリボンを付けた、かわいい女子。
    亞里珠は、にぱ〜と笑いながら
    「よ、よかったら、一緒に帰ろうっ?」
    と頬を桜色にそめた。
    おおぅ・・・このパターンか・・。
    「わ、わりぃけど・・・」
    「れーいーき」
    一人で帰るわ、といおうとしたその時。
    また一人、肩を叩く者が現れた。
    「ま、麻実架・・」
    ツインテールの女子が、霊生の肩に爪を立てている。
    「い、痛い痛い、食い込んでる、爪が・・・」
    「昼休みの反省の弁、帰り道で聞かせてもらうわよ?」
    おおお・・無駄ににっこりしていて怖えぇ・・。
    まるで山姥のようだ・・。
    「た、頼むからひとりでかえr」
    「あ・・・あの、亜神くん・・・?」
    またかよ、このパターン!!!
    今度は正面から、小さめの声。
    眠そうな瞳に艶やかな髪の美少女、紫音姫羅。
    「し、紫音もかよ・・・」
    「あ、あの悪かったかな・・?」
    ええ、悪いですよ!・・とは言えないオレってチキン・・。
    「ねぇねぇ、皆で一緒に帰ろうよぅ」
    「・・や、やっぱりやめようかな・・」
    「姫羅!その必要はないわっ!さあさあ、霊生、帰るわよ〜」
    腕をくいっと引っ張ってくる亞里珠。
    うじうじと太股をこすり合わせる姫羅。
    強引に霊生の背中を押す麻実架。
    ・・・・ブチッ。
    と、霊生の中で理性のタガが外れた。
    そして、大声で怒鳴ってしまったのだ。
    「・・うっせーな!!!オレのことは放っておけよ!
    だいたい、オレは女なんて大っ嫌いだっ!!!」
    しん・・・としばらく教室に沈黙が流れる。
    なになにー、と興味深そうにこちらを見る女子も。
    「お、おい霊生?」
    「どうしたんだ?」
    太助と信長も冷や汗を流す。
    「・・じゃ、オレ帰るからッ!!」
    「れ、霊生くんッ!?」
    霊生はきつい口調でそういって、勢いよく
    教室を出て行った。
  • 134 赤裂神主 id:ECkIwKw/

    2012-06-04(月) 21:18:22 [削除依頼]
    ・・・さっきは言いすぎちまったか?
    霊生はひとり、通学路の途中にある河川敷で
    思った。
    「・・あぁくそっ!!!オレは悪くねぇぞ!!!」
    あいつらがごちゃごちゃ構ってくるからわりーんだ、
    と近くに生えていた雑草をぶちぶちっ!とむしりながら
    ぶつぶつつぶやく。
    ・・・オレはフツーに中学校生活を送りてぇだけなのに。
    疲れるな・・。
    「・・いっそ公立中に入ればよかった」
    霊生はずっ・・と鼻をすすりながら小さく言う。
    ・・と、そこへ。
    「・・なにしてるんだ、こんなところで?」
    「えっ?」
    だ、誰だ!と霊生はがばっ、と後ろを振り向く。
    その声の主は、亞里珠や太助では無かった。
    ・・・知らない男だ。
  • 135 赤裂神主 id:ECkIwKw/

    2012-06-04(月) 21:30:35 [削除依頼]
    男は、霊生よりも身長が高身長身で、
    やや茶色がかったメッシュの洒落た雰囲気の男だった。
    ・・よくみたら何気に同じ剣魔中の制服だし。
    おそらく、名札の色からして先輩であろう。
    「あ、あの・・なんでしょうか?」
    霊生は、やや顔を強張らせていった。
    すると、男はむっとした表情で
    「何、剣魔中の生徒で俺を知らない者がいるとは・・」
    という。
    ・・・別にあんたのことなんか知るかよ、中二病かよ。
    と、霊生は心で叫ぶ。
    何だ、この人。
    「すいません、誰っすか、あんた」
    おもいきってかっこつけ男の正体を訊ねることにした。
    すると男はふふっ・・と口元を上げ、叫んだ。
    「くくっ・・教えてやろうか?俺の名は桜庭鋼士郎!!!
    この剣魔中を束ねる3−1、生徒会長だ!!!」
    は・・・
    はぁぁぁぁぁ!?こいつが生徒会長〜〜〜!?!
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