学生☆シャーロックホームズ124コメント

1 吹雪 id:H.BL7wl1

2011-12-03(土) 15:20:10 [削除依頼]
第一幕『学生シャーロックホームズ始動っ!』


「事件だよ。ワトソン君。」

静かだった空間に少年の妙に低い声が響いた。

「いきなり何ですか、それ」

その声にこたえるかのように本の山から
少女らしき声は答えた。
本があまりにも山積みに
され過ぎてその子が何処にいるのかが分からない。
むしろ埋まっているのではないかと
錯覚してしまいそうだ。

「なんだい?
妙にテンションが低いじゃないかワトソン君。」

「そうですか?
むしろウチにはあんたの
そのテンションの高さが不思議なくらいですよ。」

本の山から皮肉めいた言葉が聞こえると
少年は不思議そうに

「そうかな?私はいつもこんな感じだが?」

と答えた。
  • 105 wwwwwwww id:7OHm0wf/

    2012-01-04(水) 13:44:05 [削除依頼]
    あけおめです。
    完成に向けて更新頑張ってくださいね!
  • 106 吹雪 id:o1Cijbq1

    2012-01-04(水) 18:32:35 [削除依頼]
    ありがとうございます!
    あじのひらめきもfightっす!
  • 107 吹雪 id:o1Cijbq1

    2012-01-04(水) 18:35:57 [削除依頼]
    「・・・残念だけど、僕からはいえない。
    だけど、
    奈佐だったら話してくれると思うんだ。」

    「奈佐さん?ありがとうございます。」

    「おじさん、
    甘いものが好きなのはいいと思うけど、
    もっと押さえた方がいいぜ。」


    二人はさっさと出て行ってしまい、
    後に残された修が
    二の腕を押さえて
    震えていたことに気がつかなかった。
  • 108 吹雪 id:KTCjVx4.

    2012-01-06(金) 15:40:48 [削除依頼]
    磐城 奈佐

    「んで?あたしにききたいことってなによ」

    フーッ

    言葉とともにタバコの煙を吐き出す。
    煙が真正面に居た玲に当たり、
    玲が渋い顔をしている。

    「先ほど、敦さんにお聞きしたのです。
    どうしてこの館にきたのかを。
    するとどうも不自然なお答えをもらったんですよ。
    その事を更に修さんにお聞きしたら
    貴方に聞けといったのですよ
    だからききにきたのですよ。」

    「はぁ?何でそれがあの脅迫状に関係があるのよ。」

    タバコをくわえながら不機嫌に聞く。
    もさもさにカールされた赤毛がゆさっと動いた。

    「それは犯人があなた方を計算して
    あの予告状をだしたのですからね。
    ありますよと う ぜ ん!!」

    玲が珍しく怒っている。
    たとえそれが招かれざる客だとしても
    その前でタバコをすい、
    更にはその煙を顔にかけられたのだから
    まあ、玲が怒るのも仕方が無い。
    玲は変なところでプライドが高いし、
    気品を大事にするからな。

    「あっそ、修め、アイツめんどくさい事を押し付けやがって・・・。」
  • 109 吹雪 id:KTCjVx4.

    2012-01-06(金) 15:45:50 [削除依頼]
    ぶつぶつとこぼす奈佐。
    玲はそんな奈佐を
    さめた目で睨んでる。

    (玲は相当ご立腹だな。
    まあ、この人の態度をみりゃ
    誰だった切れたくなるがな・・・。)

    「いいわよ、話してあげても。
    ただし、警察には内緒よ?」

    「ぇ?警察?なんで?」

    「やはり、そういう犯罪系ですか・・・。」

    「え?お前予想してたのかよ」

    「内容はまだ推理段階だからね。
    確定できないのでね・・・話してください」

    「いいわよ。
    あたし等が集まった理由。
    それは、昔にあった出来事が理由・・・ね」
  • 110 吹雪 id:Kb1HJ9k1

    2012-01-08(日) 12:59:10 [削除依頼]
    「昔、といっても十年位前かしら?
    あたし達、人を殺したのよ。」

    「人を・・・・」

    「殺した・・・?」

    衝撃を隠せない彩に比べて、
    いたって冷静・・・・
    というよりやはりか、というような顔をしている。

    「あまり驚いてないけど、どうして?」

    「なんとなく、予想してたんですよ。」

    「といっても、あたし等が直接手を下したわけじゃない。
    アレは、ただの事故なのよ。
    でも、殺したのか?といわれたら
    頷くしかないかもしれないわね。」

    「なるほど、確かに事故だが、
    その状況を作ったのはあなた方・・・というわけか・・・。」


    「そうだわ。
    あれは、あたし達の旧友の一人で近江将真という男との、トラブルだったわ・・・。」

    懐かしそうな、それでも寂しそうな顔だった。

    「将真は、多額の借金を負ってたのよ。」
  • 111 吹雪 id:Kb1HJ9k1

    2012-01-08(日) 13:08:54 [削除依頼]
    どうしてかは分からないけど、
    保証人のなったらしいけど、
    逃げられたらしいわよ。
    そしてあいつは、親友だった悠平にたすけをもとめた。
    だけど、悠平は嫌がったわ。
    そして悠平はあたし等を呼んで、
    何とか悠平に助けを求める事をやめさせるように説得させようとした・・・。
    だけど、将真は何度も頭を下げた。
    悠平はそれでも頑固として
    彼を助けようとしなかった。
    そして事故は起こった。
    彼は、階段を下りようとした悠平につかみかかったらしいわ。
    そして、はじこうとした悠平ともみあって、
    階段から足を滑らせ、死,んだ。
    といってもあたしは落ちた後の将真しか見ていないから
    なんとも、いえないわ。
    あたしは枝理から聞いただけだから。

    「あたしが、知っている事はコレで全部。
    事件に、かかわりなんて無いはずよ。」

    「有難うございます。
    これで一歩前進することができました。」

    話し終えた奈佐は疲れていた。
    それを気遣った後で二人は部屋を後にした。
  • 112 美羽 id:xNjky090

    2012-01-08(日) 17:32:43 [削除依頼]
     お久〜☆

     私の友達の評価屋に依頼してみたら?
    結構ズバッと言うけど…。

     スレ名 本格的で分かりやすい『評価屋』あります!!


        だよ★
  • 113 吹雪 id:Kb1HJ9k1

    2012-01-08(日) 19:02:19 [削除依頼]
    ありがとww!

    黒の組織さんのコンテストに一回
    だしたんだけど、
    そしたらまだ本格推理小説じゃないってな感じなこといわれたし。
    実際まだ全然推理小説っぽくないから
    また毒舌食らうのが落ちっぽいかなww?
    でも確かにもっといい作品にするために一回
    出してみようかな?
    というわけで言ってきます!
  • 114 吹雪 id:7sHVcT/0

    2012-01-09(月) 10:11:36 [削除依頼]
    「・・・なんか意外な事実が分かったけど、
    今回には関係ないな」

    廊下で枝理のへやへむかう途中、
    彩が玲に先ほどの話の関係性を否定した。

    「だってもうあれは十年も前の話だろ?
    それを今さらむし返すやつなんているか?」

    「それはまだ何とも言えないね。
    あるかもしれないしないかもしれない
    どちらにしてもまだ絶対に関係ないとは言えない。」

    「ふぅーん」
  • 115 吹雪 id:7sHVcT/0

    2012-01-09(月) 10:16:22 [削除依頼]
    「・・・なんか、
    聞いた割には興味なさげじゃないか?
    どうしたんだい?」

    「いや、ちょっと疲れた。」

    「なんだい?体力馬鹿な君がこれだけで疲れるとは、
    ちょっと驚きだよ。」

    「失礼だな、オイ。つぅか、お前の方が意外だよ。
    ただ階段を少し走っただけであんなに疲れるなんて、
    この世にあんだけの距離でもう走れなくなるほど
    体力ないやつなんざ初めてみたわ。」

    「さあ、枝理さんの部屋の前についたよ、
    早く聞きこみしようか!!」

    「無視かコノヤロー」
  • 116 wwwwwwww id:d.F3gHa0

    2012-01-09(月) 11:30:40 [削除依頼]
    将真・・・関係あるんでしょうかね?
    更新頑張ってください!
  • 117 吹雪 id:hpcc2wp0

    2012-01-13(金) 17:39:39 [削除依頼]
    半藤 枝理

    「枝理さん。あなたには二つお聞きしたいことがあるのです。」

    ソファーに腰掛けた瞬間質問という名の事情聴取を開始する玲。
    その眼はいつにも増してまじめだ。

    「はぁ・・・・」

    そんな玲の気合に少しおされぎみの枝理。
    まるで花のように細くか弱い女性だった。
    先程の三人の中で一番若く見える。

    「まず、あの予告状に関して、何か知っていますか?」

    「すみません、私、なにも・・・。」

    「そうですか。では二つ目。

    将真さんの事故について、アレは本当に事故なのですか?」

    驚く枝理。当たり前だろう自分らしか知らないと
    思っていたことが赤の他人が知っていたのだから
    ソレがとても重要なものだからなおさら

    「どうして・・・。」

    「名をいう事はできませんが、ある人が教えて下さったんです。」

    「そう・・・なの。」

    下を見て寂しげな顔になる枝理。
    その状態で口を動かす

    「ええ、あれは事故・・・・。
    事故なのよ。ええ、きっとそうだわ。」

    あやふやな枝理のいい方。何かがおかしい

    「そうよ。きっとそうよ!アレは事故なのよ!!」

    枝理の目が血走っていた。
    その異常を感じ玲は一旦退散することにした。

    「ワトソン君、一度部屋を出よう。様子が変だ。
    これ以上刺激したら危ない。」

    彩をそう促し、
    部屋を出ていく

    バタン

    「…どうしたんだろ、枝理さん」

    「こちらが聞きたいね。それは。
    あの件に関しては枝理さんに聞くのは不可能だね。
    使用人たちに話を聞きに行こう」

    「そうだな。」
  • 118 吹雪 id:hpcc2wp0

    2012-01-13(金) 17:57:22 [削除依頼]
    美玖・沙織・夕希

    使用人たちの休憩所ではないを伺う事にした玲と彩。
    三人の愛らしさに彩は和みまくっていた。
    フワフワした美玖がキラキラと好奇にみちた目で二人を見る。

    「へ〜〜〜!二人は探偵なんだぁ!すっごぉい!」

    どうどうと落ち着かせる夕希はいまどきの女の子みたいな雰囲気で
    字を書いたら超丸っこい字を書きそうな感じ。

    「まぁ美玖。おちつきなって。探偵さんたち困るよ。」

    そんな二人を笑顔で見つめる三人の中で一番年上そうな沙織。
    落ち着いた感じがあって頼れるお姉さんのようだ。

    「それで、私達に話って・・・。」

    真面目そうな顔をして沙織が玲に聞く。

    「実は、あの予告状に関してお聞きしたいのですが」

    「あぁ。あれ?あの手紙届いてからもー旦那さま怯えまくり!
    “ころされる―”だとか“助けてくれー”っていっつも言ってるお」

    「うんうん、旦那さまを落ち着かせる里緒奈様が可哀そうだ。」

    「一昨日コーヒーを私に部屋に行ったとき、
    頭を抱えて震えていたわよ。」

    きゃいきゃいと女子の会話をし始める。
    うわさ好きの女子は恐ろしいと思った玲であった。

    「あの、将真さんというお方をご存知ですか?」

    玲が三人に質問すると
    え?っというような顔をされた。

    「えー?知らないなー?」

    「あたしもだ。誰だ?ソレ?」

    「だおねー。沙織は知ってる?」

    「え・・・・?知らないわ。」

    「だおね〜!
    この館に来る人ってあんまいないから
    来た人なら分かんのに・・・。」

    「三人はいつごろからここに?」

    「んー・・・ウチは三年かな?」
    「あたしは四年。」
    「私は六年です。」


    「成程、ありがとうございました。」

    「そんじゃ、失礼しまーす」
  • 119 吹雪 id:jQNuFFe.

    2012-01-15(日) 09:31:21 [削除依頼]
    リオン・朱鷺・拓也
    調理場にいた三人に話を聞くことにした二人だが
    三人の忙しさぶりにあまり悠々と話をしてらなかった。

    「あの予告状に関して、誰か知ってますか?」

    「すみません。俺は知らないです。」
    「俺もだ。アレはいつの間にか
    ご主人の部屋の机に置いてあったらしいしな」
    「残念ながら僕も・・・。」

    「え?あれは悠平さんの机に置いてあったのですか?」

    驚く彩。
    朱鷺は当然のことのように言う。

    「当たり前ですよ。
    あんな恐ろしいのが郵便桶に入ってる訳ないっすよ。」

    「となると、
    アレを置いたのはこの屋敷の人間かもしくはあの四人か・・・。」

    「聞きたいことはそれだけっすか?
    俺らディナーの準備で忙しいんスけど・・・。」

    「ああ、それならば失礼します。
    でもその前に・・・。」

    「将真さんという方を知ってますか?」

    「ん?だれだそれ?」
    「知らないですよ?拓也は?」
    「俺も知らない」

    「成程、あと三人はここに勤めて何年ですか?」

    「俺は2年」
    「ぼくは3年です。」
    「俺はまだ1年程度・・・。」

    「そうですか、御協力感謝します。」
  • 120 吹雪 id:jQNuFFe.

    2012-01-15(日) 09:43:28 [削除依頼]
    「最後に悠平さんに聞きにいくよ。」

    「おう。でもあの人関係あんの?」

    「さあ?でも、関係はあるよ。絶対に」

    「え?どういう・・」

    彩が聞き返す前にさっさと前に進む玲。
    慌ててあとを追いかける。

    コンコン

    「失礼いたします」

    悠平の部屋に一歩踏み入れる。
    赤いじゅうたんに、豪華な飾り
    動物のはく製に高級そうな家具。
    今までの中で一番豪華だ。

    「おお、御両人。どうかしたのか?」

    「いえ、調査のために悠平さんにお話を・・・。」

    「そりゃ感謝します!さあ、何でもお聞きください」

    「ええ、お言葉に甘えまして。」

    ニコニコとした笑みを浮かべる悠平。
    その悠平を笑みをブチ壊す質問を浴びせた。

    「将真さんの死・・・・
       アレは本当に事故なのですか?」


    ヒュッと、空気が抜ける音がした。
    驚愕と脂汗を浮かせている。
    震える唇で聞いた。

    「どこで・・・誰に・・・聞いたんだ」

    「残念ながら名を教えるすることはできません。」

    「・・・・・」

    口を大きく開けたまま驚愕する悠平に
    少しきもいと感じている彩。

    「・・・・アレは、事故・・・・なんだ。
    アレは、将真が悪いんだ。
    きっと…きっと・・・・・。」

    「・・・・・・・・・。
    そうですか。」

    まだ何か言いたげな玲だったが
    何かを察して退室した。

    バタン


    「さてと、部屋に帰ろうか。
    読みかけの推理小説でもよんで。」

    「え?推理しないのか?」

    「うん。しないよ。
    だってまだ証拠ないから犯人特定は不可能。
    というか、
    まだ犯人が分からないってやつかな?」

    「おい・・・・。」

    「だから、ゆっくりしてひらめくのを待とうか。」

    「・・・そだな。俺も疲れたし、寝させてもらう」
  • 121 吹雪 id:jQNuFFe.

    2012-01-15(日) 10:01:50 [削除依頼]
    二時間後

    思い思いに過ごしていた二人を拓也が呼びに来た。

    コンコン

    「お食事でございます。
    一階の広間にご案内させて頂きます」

    「はい、ありがとうございます。」

    「んー・・・ねむ・・・。」

    眠そうな彩と上機嫌な玲。
    上機嫌な玲に関しては
    読みかけの小説が読み終わったのだろう。

    「お腹すいたね。」

    「オレ、あんますいてないわ」

    「それはいいけど、残さないでくれよ。
    失礼だからね。」

    なんて会話しながら広間に行く、
    その道中窓から綺麗な満月が見えた。

    「綺麗だな―・・・。」

    「そうだね。綺麗だよ。」

    「こちらでございます。」

    ガチャ

    「すご・・・」

    料理の豪華さに驚く彩。

    「・・・・。ボソッ(品がない食い方だな)」

    「玲・・・・。」

    玲にはご飯なんて目に入っておらず
    品のない食べ方をする修が目に入り、
    珍しくいい方があの悠長なしゃべり方じゃない。

    「二人とも、
    そんな所で立ってないでこっちにいらっしゃい。
    お腹すいたでしょ?」

    優しい笑顔と手招きで呼ぶ里緒奈。
    体が勝手に里緒奈の方へ行ってしまう。

    「凄く豪華ですね。」

    「そうね・・・・。
    私はお肉とか魚とか食べられないんだけど
    やっぱり食べないとね。
    体に悪いかしら・・・?」

    「ええ。動物性タンパク質は
    取りすぎはいけませんが
    逆に取らなさすぎもいけないんですよ。
    何事も適度が大事なんですよ。」

    ちらっと修の方を見る。
    修はそんな話は聞いていないように、
    ステーキをたいらげている。

    「そうなの・・・。じゃあ、少しだけ・・・・。」

    ステーキを少し切って
    口に運ぶ。

    「ん・・・・。」

    渋い顔をする限り
    あまりおいしくないらしい。

    「大丈夫ですか?」

    「え・・・ええ。大丈夫よ」
  • 122 美羽 id:PU/qT0J.

    2012-01-15(日) 12:48:16 [削除依頼]
     >>113   吹雪、ありがとう!!
  • 123 吹雪 id:c1yYfPv1

    2012-01-17(火) 19:00:42 [削除依頼]
    「まあ、私もあまり肉類は好きではありませんが、
    魚は好きなので問題ないですよ。
    肉はだめでも魚がありますから」

    「あのなぁ、里緒奈さん魚嫌いって言ってたろ?」

    「そうかもしれないけど小魚だけでもいいんだよ?
    肉と違って魚は作り方次第でかなりカロリーが減るし、
    美味しいですよ。
    もともと日本人は魚を食べていたんだしね。
    口に合わない訳はないんだろうけど
    最近では洋食の普及で
    素朴な和食が見てもらえていないからね・・・。
    はぁ・・・。」

    「はいはい、雑学はどうでもいいから黙って食え」
  • 124 海@評価終了致しました id:or4NREi.

    2012-04-02(月) 13:28:38 [削除依頼]
     忘れられていると思いますが、評価が終了しました。

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