一期一会オムニバス46コメント

1 相良 id:9B8J2V30

2011-12-03(土) 00:01:50 [削除依頼]
人生で一度しかないかもしれないステキで貴重な出会い――

そんな出会いをした三人の小さな小さな物語――
  • 27 相良 id:fPwyJKy/

    2011-12-08(木) 17:02:12 [削除依頼]
    あ、二つ目が終わってしまいました(゜Д゜;)
    何かややこしい話ですみませんね><

    この話はフィクションで、私が授業中に
    思いついた話なんで、変な話ですよね^^;

    さて、三人目はいじめに遭っていた女子学生の話です。
    それはまた明日に書くとしますね^^
  • 28 相良 id:KKTBytZ0

    2011-12-09(金) 17:36:01 [削除依頼]
    Part3 〜神山コハルの場合〜

     神山コハル、16歳。女子。近所の私立高校に通学しているごく普通の女子。
     名前は小春日和の日に生まれたから“コハル”。変わった名前でもあったが、両親に大切に育てられてきた一人娘であった。
     学校には奨学金を借りて通っている。そのため、ちゃんと成績も維持していかなければなく、本人としても親のために必死に頑張ってきた。
     だが、それでよかったのは入学から三ヶ月までだった。
    「アンタさぁ、あたしの財布、盗んだでしょ〜?」
    「ち、違うよ……私じゃないよ!」
    「嘘ついてんじゃねぇよ!ビンボーのくせにさ!」
     憶えのない濡れ衣を着せられ、タイル張りの女子トイレの中で数人の女子に問い詰められていた。
     しかし、彼女は全く盗んだ憶えはない。第一、盗まれたと称す相手は他クラスの女子であり、コハルとは全く無関係の人物だった。
    「本当にやってないって!」
    「そーやってしらばっくれるんだぁ……うっざ」
     一人に小突かれ、壁にぶつかった。大した勢いでもなかったが、変に痛く感じた。
    「さっさと白状しろよ!」
     また一人がまるで男のような口調でいきなりコハルに対してバケツの水をぶっかけた。
     初冬も過ぎたその水は恐ろしく冷たかった。コハルの紺の制服も白のブラウスも紅のリボンも、日本人形のような黒髪も一気に濡れた。
     そして、相手は笑っている。コハルを人間以下と見なすように。
     彼女には分からなかった。どうして、何もしていないのに自分だけがこんな目に遭うのかが。
     チャイムが鳴り、連中が去ってもコハルは動けなかった。あまりに辛くて、悲しくてどうしようもなかったために。
  • 29 相良 id:KKTBytZ0

    2011-12-09(金) 17:56:53 [削除依頼]
    >28  何度も何度も忌み嫌われてきた。  かれこれ五ヶ月。毎日何かしら絡まれ、痛めつけられたり、辱められたりしてきた。  彼女には“友達”はいなかった。中学時代の友人らは皆、離れた公立高校に通っていた。また、知り合いも今の学校にはいない。まさに孤立無援、四面楚歌。誰一人として助けてはくれなかった。  男女共学ではあったが、大抵、彼女がいじめに遭っているところに遭遇しても男子は素通りしたり、逆に参加してきたり、女子は専ら傍観か同じく参加。コハルの味方は基本的にゼロ。  教師に訴えたくもあった。しかし、そうしてしまうことで毎日苦労して働いて稼いでいる両親に心配をかけてしまうことになるんじゃないかと思ってしまい、できなかった。  ただただ、耐えるしかない。耐えるしか……。 「……っ……っぐ」  そう自分に言い聞かせても、もう無理だった。思わず泣いてしまう。トイレの隅っこで座り込んで泣くしかなかった。  寒い、辛い、寂しい、悲しい。色んなマイナスの感情しかない。5限の授業に出なくてはならないのにこんな有様で行けるわけがない。  それでいて、そうしているとクラスの別の女子が教師にウソの報告をされる。以前にも、勝手に「サボる」というように報告され、教師にこっぴどく叱られたこともあった。  かといって、こんな無様な格好で行けば笑われ、バカにされ、さらにエスカレートする。歯止めが利かない。 「誰か……」  無意味なヘルプを口にした。言ったところで何も起きることはない。昔、魔法少女のアニメをよく見ていたが、あんな願い事を簡単に叶えられるような世界だったら苦労しない。  だが、それは本当に届いたようだった。 「……あらら、また酷くヤラれちゃってたんだ」  コハルはまさかここに人が来るとは思わず、びっくりして顔を上げた。  そこには短髪でサッパリとした背が高めの女子がいたのだった。
  • 30 相良 id:KKTBytZ0

    2011-12-09(金) 18:06:09 [削除依頼]
    >29 「ほら、これ使っていいよ」  見ず知らずの彼女はコハルにハンドタオルを手渡してきた。某キャラクターのデザインがあった。  しかし、何故か気まずく、受け取れなかった。 「遠慮なんかいいって、ね?」  コハルは不思議と彼女が天使のように思えた。 「い、いいの?」 「だからいいって。風邪引くしさ」  コハルは何か感情が高まってまた泣き出した。こんなに暖かく接してくれる人が高校にいるとは思いもしなかったためだった。 「泣かない泣かない。とりあえず、保健室行こっか」 「う、うん……」  誰かは知らないが、本当に救われたような気持ちでいっぱいだった。  渡せられたタオルで濡れた顔と涙を拭いながら彼女の手を取り、その場を後にした。
  • 31 相良 id:KKTBytZ0

    2011-12-09(金) 18:07:50 [削除依頼]
    >30修正です。 「渡せられた」× 「渡された」○
  • 32 綾香 id:/kjD/fg0

    2011-12-09(金) 18:13:31 [削除依頼]
    面白い!!
    文章がすごくうまい!!

    更新、頑張ってください^^
  • 33 相良 id:KKTBytZ0

    2011-12-09(金) 18:21:11 [削除依頼]
    >30-31 「失礼しま〜す……って先生いないし」  彼女は中を確認するや否や、コハルを連れて保健室へと乗り込んだ。  中には二つのベッドとテーブル、ソファがあり、また真ん中に置かれているガスストーブが冷え切ったコハルの体を暖めてくれた。 「う〜ん、着替えた方がいっか」 「あ、あの」 「うん?どうかしたの?」 「授業……いいの?」  コハルは自分に構ってくれる彼女も同じ学生である以上、授業に出なくてはいけないのにこうやって油を売っていていいのか、という心配が起こった。  だが、彼女はテキパキと奥から着替え用の体育着とジャージを出しながら答えた。 「別に。メンドーだしさ。今日、ウチのクラス、5限は自習だし」 「そ、そうなんだ」 「ほら、これ」  彼女はコハルに着替えを渡した。キレイに折りたたまれた、白の体育着と紅のジャージ。  コハルは小さく頷きながら、受け取った。
  • 34 相良 id:KKTBytZ0

    2011-12-09(金) 18:22:46 [削除依頼]
    綾香さん>
    ありがとうございます^^
    うまいだなんて、もったいない言葉ですよ^^;
    応援ありがとうございます。
  • 35 相良 id:KKTBytZ0

    2011-12-09(金) 18:40:10 [削除依頼]
    >33  コハルはベッドの周りを囲むカーテンの中で着替え始めた。濡れた制服とブラウスはベッチャリと肌にくっついて脱ぎづらかった。スカートも脱ぎ、下着姿になったところで体育着を着てジャージを羽織った。 「終わった〜?」 「うん」  コハルは濡れて重くなった制服とブラウスを持ってカーテンの外へ出た。 「あ、そーいや自己紹介まだだったっけ?あたし、霧島ルカ。1-2なんだけど、知らないよね?」  彼女は濡れたものを受け取り、ストーブの前にタオルかけを出して丁寧に干し始めた。  コハルも咄嗟に自分も名乗ろうとした。 「わ、私はか……」 「神山コハル……知ってるよ」 「え?」 「ウチのクラスのバカたちもアンタのこと言ってたしさ」 「で、でも……何で?」  コハルはどうしてルカが自分に救いの手を差し伸べたのかが気になった。すると、彼女はキッパリと言った。 「あたしも一人ぼっちだしね」 「一人……ぼっち?」 「まぁね。色々考えたんだけどさ、やっぱアンタがカワイそうだったし。あ、でも遅すぎだね。なんかゴメン」  いきなりルカはコハルの方を向いて謝ってきた。コハルは慌てた。 「そ、そんな……謝らなくて……いいよ」 「ふ〜ん、そっか」  ルカは顔を上げると、ニコっと笑った。コハルもつられて笑ってしまった。
  • 36 相良 id:KKTBytZ0

    2011-12-09(金) 19:02:00 [削除依頼]
    >35  ジャージの裾は少し長かった。コハルは体が小さかったせいか、相対的にそうなった。 「あ、デカすぎた?」 「だ、大丈夫だよ」 「う〜ん」  ルカは鑑定士のようにコハルを凝視した。一体何を言うのかと、コハルは妙な緊張感を持ち始めた。 「ま、いっか」  アッサリすぎて唖然とした。 「ま、乾くまでここにいなよ。あたし、こう見えて保健委員だし、先生来たらあたしが連れてきたって言っといて」  すると、ルカは出口へと歩いた。 「ど、どこ行くの?」 「え?決まってんじゃん。コハルの担任に今回のこと、言っとかないと」  その途端、コハルはルカの手を両手で取って彼女を止めた。 「そ、それだけはやめて!」 「え、ちょ……何で?」 「パパとかママに心配させたくないの!」 「え、ええ!?」  ルカは目を丸くして驚いていた。コハルも彼女に悪い気もしたが、これだけは譲れなかった。 「そ、それでいいの!?アンタ、あんなに……」 「で、でも……パパにもママにも私のことで心配かけたくないの!だから、お願い!」 「う〜ん、こりゃ参ったなぁ」  ルカは困った顔をした。だが、すぐに開き直った。 「しょうがないわねぇ、わかったわよ。でもさ、それじゃいつになってもアイツらはアンタにつっかかってくるんだよ?それ分かってるの?」 「……う、うん……」  たしかに、コハルは自分の言っていることは自分で自分の首を絞めているのと同じであることは分かっていた。ルカがそれを心配しているのは痛いほど分かったが、申し訳なく思いながら頷いた。  
  • 37 相良 id:KKTBytZ0

    2011-12-09(金) 22:10:33 [削除依頼]
    >36 「あ、でもそっか」  ルカは何かに合点がいったように呟いた。 「ここの先生に言ったところで何にもならなそうだしなぁ」 「ホント……ごめんね」 「いいのいいの。それよりさ――」 「うん」 「もしそうするなら、アンタが強くなんなきゃダメよ」 「私……が?」 「そう」  コハルはもっともらしいことをルカから言われ、半分納得し、半分不安が募った。  そもそも、いじめられる原因が何なのか――それが分からなかった。 「でも、どうやって……?」  答えをルカに求めてみた。今、この学校で頼れるのは彼女一人だった。 「どうって言われても……コハルとはクラス違うし……」  ルカは真剣に悩んでいた。考えていた。ソファにドカっと座りながら、天井を見上げて「う〜ん」と唸っていた。 「そういえば、いっつも休み時間だっけ?アイツら来んの」 「う、うん……」 「だったらさ、あたしのとこに来なよ」 「え?」  コハルはその提案に少し心が躍った。 「まあ、あたしも何か言われるかもしんないけど、あんな奴らコテンパンに――」  ルカはやたら気合いが入っているのか、何故かガッツポーズをしていた。  コハルから見れば女らしくはなかったが、頼れて、親近感が持てる存在だった。
  • 38 体育座り id:uztKIzY/

    2011-12-09(金) 22:37:31 [削除依頼]
    お邪魔します。
    溜まり場のスレ主です!

    読ませてもらいましたが、
    本当に面白いです!!
    いろんな人の視点から書いてるのがいいですね!!

    これからも更新楽しみにしてます!
  • 39 相良 id:yEOTdiB/

    2011-12-10(土) 11:49:20 [削除依頼]
    体育座りさん>
    読んでくださってありがとうございます^^
    ホントなら、もっと中身を濃くして書いてみたかったんですけど、
    あまり自信が無くて短編にしてしまいました^^;
    応援ありがとうございます^^
  • 40 相良 id:yEOTdiB/

    2011-12-10(土) 12:08:32 [削除依頼]
    >37 「まあ、アレよ。こんなこと言うのも変だけど、あたしと一緒にいれば何とかなるっしょ。ね?コハルは何にも悪くないんだし、アンタも堂々とした方がいいって、堂々とさ」 「うん……ありがと」  コハルはもし、ルカが男子だったら惚れてしまうほどの心地でいた。こんなに寛大で優しい人がいたのか、という驚きと喜び。この出会いは運命か、偶然か、どっちでも良かった。    やがて、チャイムが鳴った。あっという間の65分。制服は全て乾いていた。 「先生結局来なかったなぁ〜。また職員室でお茶してるのかな」  ルカはそう言いながら、コハルに振ってきた。  また着替えている彼女はボタンを留めながら「そうかもね」と、返した。  一時の出会いであったが、コハルは初めて“親友”と呼べる存在に出会えた気がしていた。
  • 41 相良 id:yEOTdiB/

    2011-12-10(土) 22:21:21 [削除依頼]
    >40  次の日――。  コハルはいつも通りに授業に出ていた。  周囲の目は相変わらず「今日は何をしてやろうか」という悪意の篭ったものであった。  しかし、彼女だけはいつもと違っていた。  休み時間になった時、コハルはそそくさと教室を出ようとした。昨日、ルカに言われたように彼女の待つ教室へと小さな弁当を両手で持って行こうと。  だが、やはり妨害は入った。 「どこ行く気よ、ビンボーさん」  昨日、いじめに加わっていた一人が教室の出口で立ちふさがった。さらに、その仲間と思われる女子も彼女を取り囲むように現れた。 「また何かしようとしてんじゃないの〜?」 「うわ、サイテー」  好き勝手言われたが、コハルはグッと堪えながら突破しようとした。 「逃げんなよ!」 「あっ!?」  後ろから押され、勢い余って倒れた。前を塞いでた数人が数歩下がったために思いっきり廊下の冷たい床へと転けた。  また笑われた。弁当は守ったが、代わりに顔を打ってしまった。ジーンと痛みが来た。 「ダッさ〜」 「コイツらしくていいじゃんねー」  こんな時でも誰も助けようとしない。コハルは挫けそうになった。  だが――。 「ったく、アンタたちはそーいうことしかやることないワケ?」  一斉に女子たちが向けた視線の先には堂々としているルカがいた。まさに正義のヒーロー的存在に見えた。 「は?なに?アンタたちって友達とかだったの?ウケル〜」 「似たもん同士、バッカみた〜い」  彼女らはルカすらも標的に加えようとしていた。だが、ルカは違った。 「はいはい。言うことそれだけね。ほら、コハル」  ルカは何気なくコハルに手を差し伸べた。彼女はすぐにその手を取った。
  • 42 相良 id:YnIgsTZ.

    2011-12-11(日) 22:08:22 [削除依頼]
    >41 「ちょ、調子に乗んじゃないわよ!」  リーダー格の女子がルカのその腕を掴もうとした。だが、ルカはその女子に対して眼を飛ばした。 「それはこっちのセリフよ……。アンタたちもいい加減気づかないワケ?こんな何も悪くないコハルを寄って集っていじめてさ、何が楽しいの?バッカみたい!」  ルカがザックリとキッパリと言いのけたために、その場の空気が一瞬凍りついた。相手も何も返せない様子で怯んでいた。 「とにかく、あたしは何て言われてもいいけど、コハルをいじめることだけは許さないから。――行こ、コハル」  コハルはただただ頷くしかなかった。ルカがカッコよく見えた。本当に、本当に――。  そのまま、ルカに連れられてその場を去った。相手の女子たちは捨て台詞を吐いていた。
  • 43 相良 id:LCwhjwp/

    2011-12-12(月) 19:21:40 [削除依頼]
    >42  ルカと共に向かったのは屋上だった。特に何もない、開放感溢れる場所だった。  程よく太陽も雲に隠れたり、出たりして灰色の下床の明暗を操っていた。 「やっぱ、ここが一番よね〜」  ルカは屋上と校内を繋ぐ出入り口で背筋を伸ばした。その様子は眩しさ溢れる活気のよいものだった。 「さ、さっきは……」  コハルはふと思い出したように先の出来事についてルカにお礼を言おうと、彼女の背中へ向かって言った。  だが、ルカはそれを言う前に口を挟んできた。 「気にしない気にしない!ま、ごはん食べようよ」 「う、うん……」  コハルはまるでアイドルを前にしているような興奮をしてしまっていた。冷や汗もかいた。そして、心が高鳴った。
  • 44 相良 id:ZtZmt.h.

    2011-12-13(火) 20:49:33 [削除依頼]
    >43  ルカは懐からパンを取り出した。校内で売られてるパン屋のパン。  ただ、コハルは彼女がどこにそれを持っていたのかが気になった。いつの間に?と思った。 「あ、そうそう。これ」  ルカは座り込みながら、胸ポケットから一枚のメモ書きを取り出した。  コハルは彼女の隣に腰を下ろしながら受け取った。そこには英字が書かれていた。 「それ、あたしのアド。あとで空メでコハルの送ってよ」  彼女はニコニコと満面の笑みを浮かべて言った。  思えば、コハルにアドレスを教えてくれた人はルカが初めてだった。ほとんど登録されていない電話帳に「霧島ルカ」の名が入ることにコハルはまた喜びを感じた。  「うん」と返事をし、メモをしまって弁当のゴムバンドを外した。そして、フタを開けた。 「うお!?それ、コハルが作ったの!?」 「え、あ、うん……」  中身はだし巻き玉子二切れにタコさんウィンナー三個、プチトマト二個、米少々。それだけなのにルカは驚いていた。 「あたしさぁ、料理下手っぴでさぁ」 「そ、そうなの?」  何でもできそうな人と見ていたルカの意外な不得意分野を知った。 「ね!コハル!」 「な、何!?」 「今度の日曜さ、あたしんち来ない?」 「え!?」 「料理教えてよ」  コハルが「イヤ」と言うことはなかった。 「いいよ」  彼女は心の底から笑顔になれた。  大切な親友とめぐり合えたこと――それはコハルに明るいスポットライトを当ててくれることになったのだった。
  • 45 相良 id:ZtZmt.h.

    2011-12-13(火) 20:51:34 [削除依頼]
    はい、三つ目も終わっ……ちゃいましたね^^;
    曖昧な終わり方でスミマセン><

    さて、実は三人のその後のエピソードも
    あるんですけど、どうしようか迷ってます。
    くどい内容なので、あまり自信がないんですけどね^^;

    とりあえず、ここまで読んでくださった方には
    感謝の念に堪えません。ありがとうございます。
  • 46 相良 id:ZtZmt.h.

    2011-12-13(火) 20:54:41 [削除依頼]
    これまでのまとめです。 五十嵐レンの場合>3-9 稲村ミキの場合>13-20+23-26 神山コハルの場合>28-31+33+35-37+40-44
コメントを投稿する
名前必須

投稿内容必須

残り文字

投稿前の確認事項
  • 掲示板ガイドを守っていますか?
  • 個人特定できるような内容ではありませんか?
  • 他人を不快にさせる内容ではありませんか?
最近作られた掲示板
フラワーアレンジメント 模型作り 管理栄養士 絵葉書・絵手紙 学生寮 フラダンス 数学研究部 ガーデニング・家庭菜園 ウィンドサーフィン部 スキー部

閲覧履歴

  • 最近見たスレッドはありません

キャスフィへのご意見・ご感想

貴重なご意見
ありがとうございました!

今後ともキャスフィを
よろしくお願い申し上げます。

※こちらから削除依頼は受け付けておりません。ご了承ください。もし依頼された場合、こちらからの削除対応はいたしかねます。
※また大変恐縮ではございますが、個々のご意見にお返事できないことを予めご了承ください。