体がない・・・15コメント

1 高瀬 キキ id:G6kL9KS/

2011-11-29(火) 18:05:19 [削除依頼]
初デス♪
よかったら、読んデネ^^
でも、たまにしか来れないカラ!!!
ヨロシク☆
  • 2 ☆レピナ☆ id:ZPOp5lr0

    2011-11-29(火) 18:17:03 [削除依頼]
    おもしろそう!!
    更新ファイト☆〜(ゝ。∂)
  • 3 高瀬 キキ id:G6kL9KS/

    2011-11-29(火) 18:50:17 [削除依頼]
    部活の合宿で、お泊まりすることになりました。
    X県のY高校で・・・

    Part1。だれかいる・・・

    私たちは、ある夏の日、部活の特別練習で、1週間学校に
    お泊まり・・・まぁ、合宿することになりました。
    人数は少なく、7人しかいません。
    これが、その名簿です。


    3年 |こころ(部長)
       |ほのか
       |ともみ
       |あい

    2年 |ももこ
       |みき
       |かなこ

    これから起こることを誰も知らず、7人は、楽しそうに
    学校へやってきました。
    そう、何も知らずに・・・

    7人は、それぞれ2年生、3年生に分かれて、
    泊まります。
    みんな、自分たちの部屋に荷物を置き、
    部活へいきました。

    PM.5:00
    「「「ありがとうございましたぁ!!」」」
    部活が終わり、部屋に戻ると、
    散乱した荷物。
    何かで削られた畳。
    そして、赤い字で書かれた、
    『カエシテ』。
    「キャーーーー!!!」
    「なによこれぇ!!!」
    混乱する少女たち。

    ・・・・テ

    「え?」

    ・・・・・・・・シテヨ

    「何?なんなのよぉ・・・」

    カ・・・・・シテ
    ・・エ・・・・・・テヨ・・・

    「はっきり言いなさいよっ!!!」

    カエシテヨ・・・・・ワタシノカラダ!!!!!!!

    「イヤァーーーーーーー!!!!」
    誰かが叫んだと思ったら、
    今までにあった、冷たい重い空気が
    あっという間になくなりました。
    「いったいなんだったの・・・」
    放心状態の彼女たち。
    でも、その後は本当にこんなことがあったのか、
    どうなのか、わからないくらいになにもありませんでした。
    いや、起こってないと思っていました。
  • 4 高瀬 キキ (コメント) id:G6kL9KS/

    2011-11-29(火) 18:52:33 [削除依頼]
    レピナサン、ありがとうございマス><♪
    がんばりマス!!!
  • 5 ☆レピナ☆ id:ZPOp5lr0

    2011-11-29(火) 19:05:14 [削除依頼]
    いえ(#^.^#)
    いじめ〜貧乏人vsお嬢様〜っていう
    駄小説書いてるのでよければ来てください!
  • 6 高瀬 キキ  id:G6kL9KS/

    2011-11-29(火) 20:59:16 [削除依頼]
    AM.2:35

    ギー・・・
    ギー・・・
    ギー・・・

    こころは、そんな足音のような古い扉が開いたような音で目を覚ました。
    (だれだろう・・・)
    音のした方をみようとすると、
    (何これぇ!!!か・・・体が・・・!!!)
    金縛りにかかっていました。

    ギー・・・
    ギー・・・
    ギー・・・

    音はだんだんと近くなってきます。

    ギー・・・
    ギー・・・
    ギー・・・

    (ヤダ・・・ヤダヤダヤダヤダ。怖い怖い怖い)

    ギー・・・
    ギー・・・
    ギー・・・
    ・・・・・・・

    足音が止まりました。

    ダレニシヨウカナ・・・♪

    カミサマノイウトォリ・・・♪

    キィマッタ・・・

    ワタシノミギテワ・・・・・・・・

    トモミチャンニ・・・・・・・

    キィマッタ。

    ドォーン・・・
    ドォーン・・・
    ドォーン・・・

    大きな音が部屋中に広がったけど、
    誰一人目を覚ましました。
  • 7 ゆうみん♪ id:ljy/aQR0

    2011-11-30(水) 20:44:26 [削除依頼]
    私の駄小説に来てくださってありがとうございました♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪
  • 8 ゆうみん♪ id:ljy/aQR0

    2011-11-30(水) 20:45:19 [削除依頼]
    あ、間違えました^^;
    すいません(>人<;)
  • 9 ☆レピナ☆ id:ljy/aQR0

    2011-11-30(水) 20:46:02 [削除依頼]
    頑張ってくださいね(^ ^)
  • 10 (ΘÅΘももоωо) id:HzVBA/J.

    2011-11-30(水) 20:54:54 [削除依頼]
    こ、こここここれってホラ―だよね????
  • 11 高瀬 キキ (コメント) id:dsHH0de1

    2011-12-01(木) 16:53:46 [削除依頼]
    1つ訂正デス。
    <<6の1番最後、「覚ましました。」
    じゃなくて、「覚ましませんでした。」
    でお願いしマス。

    いっぱい来てくれて、うれしいデス♪
  • 12 高瀬 キキ  id:dsHH0de1

    2011-12-01(木) 17:28:40 [削除依頼]
    AM.6:00

    「これ・・・・・」
    「と・・・・・も・・・・・・」
    少女らは、何があったのかわかってました。
    こころと同じ状態だったのです。
    「夢じゃなかったんだ・・・・・」
    「や・・・・・もうイヤー!!アタシ帰る!!!」
    「ちょっ!ほのっ!!」
    ドアを開けようとすると・・・
    「え・・・?あ・・・開かない?」
    開きません。
    「そ、そんなわけ・・・・」
    「ちょっと、だれかぁぁぁ!!!
    カギ!!!開けてよぉ!!!ねぇ!!!ねぇってば!!!」

    ヒラカナイヨ

    「は・・・?」
    声のする方を向くと・・・

    ヒラアカナイヨ

    「「「!!!!!!!」」」
    『トモミ・・・』

    右手がないともみが目を大きく見開いて、
    口を動かして、ちがう人の声で、話していました。

    「どうしたらひらくのよ・・・」

    コノドアガヒライテモアナタタチハカエレナイ〜♪

    「え?」

    ヮタシノカラダガモドルマデ〜♪

    「なにそれ!!!!一方的じゃない!!!!」

    ナナツノフシギヲアバクマデ〜♪

    「???」

    するとともみは、動かなくなりました。
  • 13 パミュ id:wL4UwRc0

    2011-12-01(木) 18:29:26 [削除依頼]
    はじめまして(^-^)パミュです。
    キキさんの小説すっごく面白いです!
    よければ、わたしの小説見に来てください(*^^*)
    God Daysです!
  • 14 高瀬 キキ (コメント) id:gsKtl1g.

    2011-12-05(月) 20:38:10 [削除依頼]
    お久しぶりデス^^

    しばらくこれまセン><

    がんばって、再スタートさせマス!!!

    応援よろしくおねがいしマス♪
  • 15 時雨 id:ENrINvh0

    2011-12-05(月) 20:41:58 [削除依頼]
    よかった〜(*´∇`*)

    頑張ってください( *・ω・)ノ


    終わってしまったと思って心配しましたヾ(´▽`*)ゝ
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