シュベルト・ストライヒ・アンダァス22コメント

1 メサイア id:i-ZQWwm5s1

2011-11-27(日) 21:25:10 [削除依頼]
『シュベルト・ストライヒ』シリーズを楽しみにしてくれている皆様。
御機嫌よう。メサイアです。
今回は急ですが外伝を書いてみることにしました。
理由は簡単。ヴェルトが少し行き詰っています。なので少しでも消化するためにこういうものを書いてみることにしました。
シュベルト・ストライヒ・アンダァスは、

Schwelt Streich Anders

と書きます。別の斬撃。こういう意味です。本当はein andersと書きます。anotherと同じ意味です。
大丈夫。ちゃんと翻訳して意味も調べました。

これは
『シュベルト・ストライヒ』『シュベルト・ストライヒ・ヴェルト』
の外伝であり、この二つのステージを各話ごとに変えて行きます。
短編集と言ってもいいです。
本質を失わず、原点に返ってストーリーを展開していきたいと思っています。
では始めましょう。

最初は『幸福編』です。
  • 3 御坂 紫音 id:ouj9sWb/

    2011-11-27(日) 21:29:31 [削除依頼]
    おー、外伝!。
    何とも楽しそうですなぁ。
    発見した瞬間からニヤニヤがとまらないよw

    ぼそぼそ、読ませてもらうね^^
    頑張ってください!
  • 4 ジャック id:uhgHNsE/

    2011-11-27(日) 21:35:00 [削除依頼]
    おお、メサイア先輩外伝作ですか
    これも絶対愛読します。

    更新頑張ってくださいな
  • 5 アンジェ id:Y88oU3f0

    2011-11-27(日) 21:52:14 [削除依頼]
    メサイア様!がんばってください!勝手ながら応援しております!
  • 6 メサイア id:i-ZQWwm5s1

    2011-11-27(日) 22:19:23 [削除依頼]
    藍さん
    お、見つかっちゃいましたか。
    そうです。幸福です。何が何だかわからないと思います。
    これは『シュベルト・ストライヒ』の方を見て頂ければ解ります
    後でアゲておきますね。

    ミサカ
    ま、まぁ必ず来ると思ってたさ。
    ミサカは『シュベルト・ストライヒ』から見ていたから解ると思うよ。
    僕も書いていてニヤニヤが止まらないww

    ジャック
    おお我が弟子よ。
    『戦物語』はもうちょっとで読み終わるからね。更新スピード早いからなぁ。
    そこがいいとこなんだけど、僕は更新されるたびに量が増えるからちょっと大変かな。
    いや別にいいんだよ?悪いことじゃないんだから。
    もうちょっと待っててね。

    アンジェさん
    有難う御座います。
    アンジェさんも大変でしたね。HOBのことです。
    でもいいお友達ですね。あれを引き受けてくれるなんて。
    困ったことがあったらいつでも言ってください。
    何なら僕と弟子達が助けに行きますよ。
  • 7 メサイア id:i-ZQWwm5s1

    2011-11-27(日) 22:51:12 [削除依頼]
    シュベルト・ストライヒ・アンダァス

    幸福編

    私はどうしてまだここにいるのだろう。どうして意識が戻りつつあるのだろう。データはもうすでに消滅してしまっただろうに。なぜここに存在しようとするのだろう。
    あの時私は愚かな騎士団により滅されたはずだ。
    なにより元々作られたデータなのに今更作り直されても……あいつが困るだけだろうに。
    どこかの誰かが、とあるデータを呼び起こして、そこから少量の情報を抜き取ってメモリーに保存する。
    PCの画面の端には小さく『保存が正常に行われました』と報告を表示していた。メモリーを手に転がすのは男性だった。
    「まったくよ、あいつも難儀な野郎だよ。こうでもしないと吹っ切れねぇもんな。……そうだろ? え?」
    男は低く笑いながらメモリーをシャツのポケットに入れた。そして再びマウスを握るとプログラムを正常に閉じられるか確認して、閉じるの赤いバッテン印に矢印を操作して合わせてクリックした。その後はシャットダウンをして画面が暗くなるまで待ち、暗くなったらパワースイッチを押して完全に暗転させた。
    多分この件で足がつくだろうがたいしたことはないだろう。余計なデータは混じったが、たった一個のメモリーの容量がほぼ埋まる程度で済んだ。
    男は二年前に冷凍されて完全に沈黙と化していた、とあるゲームのテストプレイ記録を呼び起こしていたのだ。それこそ物語の原点となるゲーム。
    不必要となり厳重にプロテクトをかけて処分されようとなっていたシュベルト・ストライヒのテストプレイ記録だった。
  • 8 メサイア id:i-ZQWwm5s1

    2011-11-27(日) 23:30:21 [削除依頼]
    初夏。中々気温が高くなり、衣服を半袖に替えた頃のこと。
    つい先月まで梅雨の時期による雨で体温調節のために薄い長袖を持ち歩いていたのだが、もうそれは必要なさそうだ。押し入れの下のケースにしまってしまおうか、それともまだハンガーにかけて奥にしまっておくか。
    そんなことを考えながら相馬祐樹は今日も講義に出席していた。
    相馬祐樹。二年前に行われた『シュベルト・ストライヒ』のテストプレイヤーであり、最終決戦では最前線で剣を振るったピエロ。ユーザーネームは『ケンナ』だった。

    ケンナとしての祐樹はとにかくソロプレイを好んでいた。なので他のプレイヤーともあまり関わりもなければ友好的な付き合いも無い。
    毎日LVを上げる為にモンスターを狩る日々。いつしかケンナはテストプレイヤーの中でも断トツに強くなっていた。
    なのにケンナにはいつの間にか友人と言える存在ができていた。クエスト中で気まぐれで助けた少女イツキ。他にも数人いたが、長くは続かなかった。
    だがイツキだけはしつこくケンナに付き纏った。朝に突撃してきて「修行をつけてほしい」と言ってきたり。
    たまに同じクエストを手伝ったりもした。最初は早く離れてほしいと思ったが日々が経つつれに傍にいるのが当たり前だと思ってしまった。
    なので彼女と決別する時は本当は辛かった。口にはしなかったが、辛かった。
    ――――だが、ケンナはもう一人。もう一人だけ決別を悲しむ対象がいた。
    グリュックというモンスターだ。モンスターとしての種類はエルフだ。
    エルフはその美麗な容姿で男女構わずに自分の虜にしてしまい、喰らうのだ。しかもその戦闘力はとても高いもので、倒すのも困難極まりない。
    ケンナがエルフ――――グリュックと出会ったのは、イツキと決別する前だった。
    森の中で修業をしていると汚い布を見つけた。それがグリュックだった。汚れた布を身に纏い、そこに倒れていたグリュックを見つけた。
    それが、ケンナを絶望に叩き落とした始まりだった。
  • 9 メサイア id:i-MELi6Wt.

    2011-11-28(月) 21:33:41 [削除依頼]
    消える。手から、無数のポリゴンと化して散っていくグリュックを何度も掴もうとするが、指の間からすり抜ける。
    行くな。行かないでくれ。無言で訴える。しかし無慈悲にもポリゴンは空に昇る。そして見えなくなった。
    『生きろ、よ』
    それがグリュックから最後に言われた言葉。バオムの町に着くまで一度も笑顔を見せなかったグリュックが見せた本当の笑顔。
    グリュックはケンナの腕の中で息を引き取った。


    グリュックはケンナが拠点としている王国から少し離れた小さな町から来たと言う。
    戦闘力の高いエルフがなぜそんなところから来たと尋ねると、解らないと言った。そしてなんと戦闘能力を無くしてしまったらしい。さらに記憶までないのだ。
    戦闘能力を無くした経緯。どうしてそうなったのか解らずにいると、ケンナは王国に出て情報収集をした。
    するとすぐに情報が転がってきた。一枚の手配書。内容は『一晩にしてバオム町が消滅した。犯行はエルフが行った』と書いてあり、特徴として顔写真が載せられていた。
    それこそグリュックだった。急いで帰宅して、いつでも剣に指をかけられるようにして問い詰めると、泣きそうになりながら「違う! そんなことはない!」と叫んで否定した。
    信じるか信じまいかは迷ったが、結局は信じてしまった。
    グリュックは事の真実を知りたいのでバオム町に行くことを決意した。しかし王国の門番をやり過ごせるわけがないのでケンナが協力してしまった。
    グリュックはケンナに協力を仰いだ。バオム町に行って記憶を取り戻し、本当にグリュックが町を滅ぼしたのならケンナがグリュックを断罪する。これが条件だった。
    複雑な心境だったが、最後には協力してしまう。結局はお人よしなのかもしれない。
  • 10 アンジェ id:/iuOY7c0

    2011-11-28(月) 21:44:48 [削除依頼]
    すごい…読み応えがすごいです…
  • 11 メサイア id:i-R/fLpDr1

    2011-11-29(火) 00:10:38 [削除依頼]
    アンジェさん
    これは初代の『シュベルト・ストライヒ』より、ケンナとグリュックの会話と行動から抜粋しました。
    あの頃はちょっと文法が幼かったので、今やっと補正を入れているところです。
    ちょっと疲れるのが難点ですよ。見合わせて間違いがないか調べるんですから。
    でも楽しいですし、そう言ってもらえると嬉しいです。
    HOBも見に行きますね。
  • 12 アンジェ id:gFFohex/

    2011-11-29(火) 16:13:17 [削除依頼]
    説明までアリガトウございます!嬉しいです!(^−^)/
  • 13 メサイア id:i-R/fLpDr1

    2011-11-29(火) 20:44:35 [削除依頼]
    いえいえ。読んでくださる方にはそれなりのサービスは当たり前です!

    リレーもがんばりましょうね!
  • 14 メサイア id:i-R/fLpDr1

    2011-11-29(火) 20:45:16 [削除依頼]
    グリュックはモンスターなのに人の心を持っていた。不思議だった。
    モンスターは人語を喋らないし、理解しないと思っていたが一部は理解し口にするようだ。
    グリュックは戦闘能力を失って倒れていたところをバオム町のとある家族に拾われて助けられたようだ。エルフ特有の長い耳さえ隠れてしまえば人間に見える。ケンナも最初はグリュックを少女だと思っていた。
    助けられた家族にグリュックは馴染み、子供達にも懐かれて人間の生活を覚えていったらしい。自分の畑も持てるようになった。
    しかしバオム町は焼けてなくなった。写真にはグリュックの顔が写っていた。グリュックが町を破壊して火を放ったとあった。
    ケンナは口には出さなかったものの、これは何かのクエストではないかと思った。全職業共通の大きなクエストで、成功したプレイヤーには大きな報酬を与えられる。そう思っていた。
    もしグリュックがバオム町を消したのならば断罪する。それが約束。焦る必要はない。逃げないのならば狩ればいい。
    ……だが、腑に落ちなかった。なぜか納得できなかった。
    納得したくなかった。もしグリュックの話しが本当ならばこの手配書には矛盾がある。なんにせよ、行けば解るのだ。


    しかし現実は甘くなかった。
    グリュックはバオムの町に近づく度に蹲っていた。記憶が戻ると共に湧き上がる恐怖と必死に戦っていた。演技ではない。演技ならすぐにボロが出る。
    本当に苦しんでいるのだ。前方に黒い塊が見えた。バオム町の跡だった。もうグリュックは発狂寸前だ。
    炭となった町に足を踏み入れる。グリュックは完全に記憶を取り戻していた。
    一方ケンナも思い出していた。王国の大きなクエストでモンスターの群れを殲滅する。とあった。だが不思議なことに誰もがこのクエストを成功することは無かった。クエストを開始しようとした直後に終了したのだ。
    皆が原因を突き止めようとしたが、無理だった。結果、クエストはバグということで皆の中では処理されていた。
    だが真実はこうだ。先にグリュックがモンスターの群れを殲滅していたのだ。
    畑に出ていたグリュックは町の様子がおかしいことに気付いた。所々に火の気が上がっていたのだ。何かあった。野菜を背負ったまま畑を飛び出した。
    町に着くと、大量のモンスターが暴れていた。胸騒ぎがした。嫌な予感がする。気付かれずに家に戻った。
    間に合わなかった。グリュックを救ってくれた家族は皆、ポリゴンとなってその場から消えようとしていた。
    次の瞬間、グリュックは怒りで我を失った。
    次に目を覚ますと、グリュックは大量のポリゴンの中にいた。朝日が昇る前にフラフラと町から出て、王国の森で倒れたのだ。
  • 15 メサイア id:i-BAAP16t.

    2011-12-06(火) 20:38:25 [削除依頼]
    助けてくれた家族も助けられず、燃えている町も鎮火できず、グリュックには何も残っていなかった。もうどうすることもできない。このまま生きる気力もない。
    燃えたバオム町にあるグリュックが愛した家族の家跡でうなだれるグリュックを、ケンナはどうすることもできなかった。どうにかしてやりたいとは思ったが、ケンナはその術を知らない。財力も権力もない。
    グリュックには一切の罪はない。しかし誤解が産んだクエストはすでに動き始めている。今更止められない。それはグリュックも理解していた。なのでケンナに、彼が最も聞きたくないことを頼んだ。
    私を消してくれ。と。
    このまま生きていても仕方がない。ならば家族が先に待つ場所で眠りたいとグリュックはケンナに懇願した。
    ケンナは少ししか顔に出さないものの、かなり動揺していた。

    一方その頃、バオムの町門跡の前には二個中隊が到着した。
    それが運命の別れ道。ケンナとイツキが決別した理由。
    イツキは見ていたのだ。ケンナとグリュックが王国を出る瞬間を。イツキもエルフの恐ろしさを知っていた。そしてエルフ討伐のクエストを見て驚いた。ケンナの家にいたグリュックがクエストに載っていた。なのでケンナは脅かされてバオムまで道案内をさせられている。と勘違いしたのだ。彼女にとっては善意と心配だけでしかない。
    なのでイツキは王国の護衛騎士団に通報したのだ。ケンナを助けてほしいと。エルフの強さを知っているが故、ケンナでも勝てない相手なので応援を頼んだのだ。
    それが原因だった。
    あの悲劇を起こしてしまったのだ。
  • 16 サーストン id:IcNjRak/

    2011-12-06(火) 23:37:37 [削除依頼]
    グリュック編?(サブタイトルみたいなの忘れてしまいました…)がまた語られるとは、感激!!
    僕の中ではグリュック編?〜ピエロから騎士へ編? あたりがお気に入りだったんでいきなりこの話がでてきて正直鳥肌が……ww
    未だに頭の中で引っかかっているセリフなんかもあるんでヴェルトより楽しみだったりwww

    がんばってください!!
  • 17 メサイア id:i-5GjIw4C0

    2011-12-07(水) 16:49:06 [削除依頼]
    サーストンさん

    こういう時にされる応援は、とても助かります!!
    応援されることによる気力の回復はとてつもないです。
    本当に励みになります!!

    グリュック編とピエロからナイトになるところは僕もとても思い入れがあります。

    この幸福編はもう少し続く予定です。
    どうか最後までお付き合いくださいね!!
  • 18 メサイア id:i-5GjIw4C0

    2011-12-07(水) 20:42:20 [削除依頼]
    まだケンナが消えていないことを確認すると、それだけで二個中隊を束ねて指揮する司令官が突撃の命令を出す。誰もが耳を疑った。
    もう少し様子を見て、グリュックがケンナから離れた瞬間を狙えば確実だろう。なのにこの司令官モルフェスは無謀にもそこに立っていた三人にやる気がなさそうに手を振って行ってこいと言うのだ。
    イツキはこの時モルフェスの考えを『二個中隊を指揮する司令官なのだから必ずしも何か考えがあるのだ』と自分に言い聞かせて過信していた。イツキにも解る下手な指令は、あの悲劇へと発展することになる。
    そもそもモルフェスは護衛騎士団の司令官の中でも悪い噂しかない男だった。部下をパシらせたり、数少ない少女の騎士には下心がまる見えの誘いを繰り返し、さらには金には目がないようで部下に『授業料』と称した手持ちの金を強奪したことが度々あったという。モルフェスよりも地位が高い指揮官がなぜモルフェスを放っておくのかと言えば、事前にモルフェスが気持ちと言って賄賂を手渡しているのだ。
    他様々な悪い噂があるような腐った司令官なのだ。いやモルフェスのような小物の悪行を見過ごすような上層部も最早腐っている。
    そして今も、エルフを倒すことによる報酬金が目当てでイツキの依頼にいち早く手を挙げたのだろう。しかしモルフェスはクエストが面倒なので討伐は部下に全て任せるという始末。勿論出た報酬は全て自分の物として受け取るだろう。そして恩があるだろうとイツキに近づき金を握らせるのだ。イツキはかなりの美少女なので、先程からモルフェスの欲望は爆発寸前だった。早く終わらせたい。その一心で面倒くさそうに指揮をしていた。

    もしモルフェスがまともな指揮官だとしたら。
    もしあと少しだけ様子を見ていたりしたのならば。
    グリュックはあんなことにならなかったのかもしれない。
  • 19 藍 id:vt-pOQRF0H/

    2011-12-08(木) 18:53:50 [削除依頼]
    あんなこと……
    えー!!どうなっちゃうんですか!?
  • 20 ルイーズ id:2f4DvVl/

    2012-01-10(火) 18:16:05 [削除依頼]
    初めまして、ルイーズです。
    シュベルト・ストライヒ・ヴェルトでもコメントさせていただいたのですが……
    外伝ですか……すごいですね!!

    愛読させてもらいます♪
  • 21 G id:TXl/.LW1

    2012-01-10(火) 23:12:45 [削除依頼]
    シュベルト・ストライヒ、本当に面白かったです。
    僕的にはナイトよりもピエロのトリッキーな所が好きだったので、再びピエロになってイツキを助けたシーンが印象的でした。
    普通に出版できるだろうってレベルで、とにかく面白かったです。
    ヴェルトと外伝も読ませて頂きますね^ ^
  • 22 メサイア id:i-JJyNT9O0

    2012-02-04(土) 19:04:59 [削除依頼]
    投稿から二ヶ月放置という失態。これはまずかったですね。
    お久しぶりです。メサイアです。
    就活(笑)の影響で放置気味になってましたね。恥ずかしいです。


    それは原作見たほうが早いですよ。
    と言いますか、昔投稿したのを元にしてますので、ネタはバラしてるんでした。
    ルイーズさん
    初めまして。次作のほうのレスも確認しましたよ。
    お返事遅れて申し訳ありません。
    今度ルイーズさんのところにも顔を出しますね。

    Gさん
    お返事遅れて申し訳ありません。
    そうですか。シュベルト・ストライヒを。とても嬉しいです。
    ケンナは設定当初から剣刀の使い手として決まっていたのですが、それでは至って普通なので、少しイレギュラーにしてみよう。と決めたらこうなっていました。
    結果としては予想以上の活躍で、作者である僕でさえ驚いています。
    なので途中から剣刀ではイレギュラーなサブ装備で縄を取り入れた結果が、これです。
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