妹だと言い張る少女が消えた日21コメント

1 藍理 id:Oe58rfa1

2011-11-25(金) 18:13:56 [削除依頼]
「お兄ちゃん、おはよっ」

六月二十八日を境に俺はあの明るく優しげな声を聞かなくなった。
  • 2 藍理 id:Oe58rfa1

    2011-11-25(金) 18:19:21 [削除依頼]
    第一章 妹の消失

    「あ、お兄ちゃん」

    四月一日。
    エイプリルフールでもある今日、俺は綺麗な茶髪のツインテールの少女に話し掛けられた。
    少女はこの辺の学校ではないブレザーを着ていた。
    言って置くが、俺は一人っ子で、他にも自分をお兄ちゃん等と呼ぶ様な奴もいない。
    明らかにこの人とは初対面で、初めましてだった。

    「あの、誰ですか?」

    「やだな、お兄ちゃん。そりゃあ、今日はエイプリルフールだけどね」

    「……」

    「じゃ、じゃあ、まず、名前を」

    「お兄ちゃん、知ってるくせに、そんな事聞かないでよ。みうだよ、みうっ」

    一応、頭の知り合い名簿で検索して見るが、該当する様な人物はいない。
    今まで十五年間、生きて来たが、みうなんて言う奴には一回も会わなかった。
    まあ、それほど、珍しい名前でもないのだが。

    「お兄ちゃん、どうかした?」

    改めて俺の妹だと言う奴を見返すが、やはり見覚えがなかった。
  • 3 藍理 id:Oe58rfa1

    2011-11-25(金) 18:29:22 [削除依頼]
    そっちがそう言う気なら、こっちもそう言う感じに攻めて見るか。

    「じゃあ、妹なら、俺の名前、知ってるよな?」

    「勿論だよ、時雨お兄ちゃん」

    悪寒がした。
    マジかよ。

    「お兄ちゃん、さっきまで寝てたのかな。寝惚け方が物凄く酷いよ」

    もう一度言うが、俺に妹はいない。
    それに生き別れだとか言う奴もない。
    だったら、

    「もしもーし、聞いてる?」

    俺は一種のパワレルワールドに巻き込まれてしまったのだろうか。

    「……、」

    嫌々、それはないはずだ。
    確認の為、俺はポケットから買って1年経つケータイを取り出し、海外で仕事中の母に電話した。

    『何よ。電話代、金掛かるから、止めてよね。で、何の用?』

    久々に息子が電話したのになんて言う対応だ。

    「俺って、一人っ子だよな?」

    『時雨、あんた、受験で頭おかしくなったんじゃないの?まあ、第一志望、受かって良かったわよね』

    「だよな。妹とか、いねえよな」

    『ええ。私はあんたしか産んでないから、安心しなさい。つーか、そんな用で電話して来ないでよねっ』

    一方的に電話を切られる。
    やっぱり、此処はパワレルワールドじゃない。

    「おい、俺に妹はいねえぞ」

    そう言って振り返ると、

    「……え」

    さっきまでいたはずのツインテール少女の姿は何処にもなかった。
  • 4 藍理 id:Oe58rfa1

    2011-11-25(金) 18:41:41 [削除依頼]
    四月二日。

    「お兄ちゃん、こんにちはっ」

    昨日と同じく、コンビニの帰り。
    俺はまた、ソイツと遭遇した。
    しかも、昨日と同じこの自販機前で。
    確か、みうだったか。

    「みうは何処の学校に通ってるんだ?」

    「お兄ちゃん、忘れちゃったんだ」

    みうは此処から駅で三駅の場所に位置する有名私立校の名前を口にした。
    確かに今日も着ているその制服はあの学校の物だった気がする。

    「頭良いんだな。そこ、偏差値半端なく高いだろ?」

    「そんな事ないよ」

    「で、昨日、何で急に消えた?」

    「しょうがないよ。寮の門限の時間が迫ってて」

    そうか。
    あの学校には寮があった。
    だが、高等部からだ。
    って事はコイツ、

    「高校生、なのか?」

    下手をすると、俺をお兄ちゃんだとは呼べないんじゃないのか。

    「あっ」

    みうは驚いた声を出して、俯いてしまう。
    墓穴を掘ったとはこの事か。

    「ち、違うんだよ。ほら、エイプリルフールの名残で、嘘何だよ」

    「それで、みうの名字は?」

    「黒宮だよ?」

    「それは俺の名字だ。それより、俺の名前、何処で知った?」

    「もう良いもん。そんなによく分からない事聞くなら、寮に帰るもんっ」

    みうはいじけた様な素振りをして、俺の向いている方とは逆方向の方に歩いて行った。
  • 5 藍理 id:Oe58rfa1

    2011-11-25(金) 18:43:36 [削除依頼]
    >2 「……」は無視して下さい。   異様に会話がおかしくなるので(汗)
  • 6 藍理 id:Oe58rfa1

    2011-11-25(金) 18:44:40 [削除依頼]
    >4 駅で、じゃなくて、電車で、です。  訂正半端なくて、すみません。
  • 7 藍理 id:Oe58rfa1

    2011-11-25(金) 18:54:27 [削除依頼]
    それから、数日間。
    コンビニ帰りには必ずみうと会う様になった。
    恐らく、向こうが待ち構えているのだろう。
    会いたくないのなら、違う道で行けば良いのだが、アイツが俺をずっと待っているのかと思うと、ちょっと罪悪感が出て、仕方なく、行ってしまう。
    今日は四月七日。
    そろそろ、春休みも終わりだ。
    こんな風に暢気にコンビニに行くのも、なくなるだろう。

    「ん、お兄ちゃん、どうかしたの?」

    「嫌、なんて言うか、俺、明日、入学式でさ」

    「えーと、高校の、入学式だよね?」

    「そう。って言っても、お前みたいに頭良くないから、その辺の公立校だけどな」

    「そんな事ないよ。でも、もう、学校が始まるんだよね」

    その言い方だと、一見、コイツはただ入学する事なく、進級するだけの奴に見えてしまうが、嘘なのかも知れない。

    「それじゃあ、もう、こうやって会えないかも。そうだ。メアド、交換しようよ」

    みうは制服のポケットから、ケータイを取り出した。

    「へえ。兄妹なのに交換してなかったんだな」

    「う、あ、ほら、機種変したでしょ?お兄ちゃん」

    嫌、してねえよ。
    しかも、機種変更した所で、メールアドレスは変わらない。

    「はい、登録完了っ」

    赤外線通信を行なうと、みうは嬉しそうにケータイを見る。

    「ありがとう、お兄ちゃん」

    「別に良いが。電話だけはするなよ?授業中とかに鳴ったら、面倒だし」

    「うん。まあ、それはお兄ちゃんが電源切っとけば良い話だけどね」

    「嫌、返って、メールもするなよ。異様にお前がメール魔に見えて仕方ない」

    「しないって。結構、アナログ何だよ、わたし」

    その割りにケータイの操作が速かったのだが。

    「なあ、お前の名前、なんて登録すれば良いんだ?」

    「え」

    「嫌、みうだけじゃ、何かあれだろ。名字を」

    「良いよ、みうだけで」

    「そ、そうか」

    「うん。わたし、名字、大嫌いだし」

    この時、初めて俺はみうの、本心からの言葉を聞いた。
  • 8 藍理 id:7cPkma4.

    2011-11-25(金) 19:28:07 [削除依頼]
    四月八日。
    中学とあまり変わらなかった入学式後、指定された教室に行き、その新しいクラスでホームルームとなった。

    「この1年7組担任の天城侑子です。1年間、よろしくね」

    担任の挨拶に大きく溜め息を吐く奴がいた。

    「ったく」

    隣の席の女子生徒だ。
    心底鬱陶しそうに腕を組んで、教壇に立つ教師を睨んでいる。

    「何よ。私に何か文句でもあるの?」

    俺の視線に気付いたのか、向こうは教師から俺に睨むのを変えた。

    「嫌、全く」

    「あっそ。そう言えば、あなた、東中だったわよね?時々、廊下で見掛けた記憶があるわ」

    「俺はないが」

    「ま、同じ中学って事で、私の名前を教えてあげるわ」

    妙に上から目線だった。

    「椎名ななせよ」

    「黒宮時雨」

    「暗い名前ね」

    「それは俺の親に言え」

    別に何処も暗くないと思うが。

    「ま、よろしく」

    全然、よろしくする気がないだろうな、コイツ。
  • 9 なぉむ id:CDRIF0A.

    2011-11-25(金) 19:34:51 [削除依頼]
    この小説ハマりました!楽しみです!
  • 10 藍理 id:7cPkma4.

    2011-11-25(金) 19:36:41 [削除依頼]
    その後、配布物を貰い、今日は解散となった。
    高校を出て、少し歩いていると、ケータイが鳴った。
    画面に表示されているのは、みう、だ。

    「もしもし」

    『お兄ちゃん、学校、終わったよね?北高のっ』

    「ちょっと待て。何で高校を知っている?」

    『その辺の公立校と言えば、北高でしょ』

    「なるほどな。何かもうお前がストーカーに見えて来た」

    『酷いな、お兄ちゃん。あ、いたいたっ』

    みうの声が妙に電話越しではなく、真後ろで、した。

    「こんにちはっ」

    振り返ると、制服姿のみうがいた。

    「お前、学校は?」

    ケータイを閉じて、ポケットにしまい、俺は聞いた。

    「うん。あったよ。北高よりは終わるの早かったみたいだね」

    「お前、マジで何処の誰だよ」

    「禁則事項です」

    「お前のそのセリフこそが禁則事項だよ。じゃあ、これだけは答えてくれねえか?」

    「何かな?」

    「正直、お前、俺より年上だろ?」

    数秒ほど、みうは瞬きをして、

    「どっちかと言えば、真ん中、かな」

    首を傾げて返答した。
    真ん中って如何言う意味だ。

    「年下でもなく、年上でもない。そんな感じ」

    「同い年か」

    「さあ?如何でしょう?」

    「なら、お前は俺の事、お兄ちゃんって呼べないな」

    「お兄ちゃん、何月生まれ?」

    「十月」

    「そう。わたしは十一月だから、やっぱ、お兄ちゃんだね」

    完璧に今、兄妹じゃなくなった。
    一ヶ月差だからな。
  • 11 藍理 id:7cPkma4.

    2011-11-25(金) 19:37:17 [削除依頼]
    >9 コメントありがとうございますっ
  • 12 なぉむ id:CDRIF0A.

    2011-11-25(金) 20:00:12 [削除依頼]
    みうチャン天然っぽくてカワイイですw更新待ってます!
  • 13 藍理 id:PzDB4t//

    2011-11-26(土) 13:28:18 [削除依頼]
    >12 ありがとうございます^^
  • 14 藍理 id:PzDB4t//

    2011-11-26(土) 13:42:08 [削除依頼]
    四月十五日。
    いい加減、クラスに慣れて来た頃。
    隣の席の椎名ななせは初対面の時から変わらず、不機嫌そうに授業を受けていた。

    「ねえ、黒宮君」

    結構、意外だったのは、椎名は俺を君付けで呼ぶ事だ。

    「黒宮君って、兄弟とかいる?」

    大体の高確率で、休憩時間になると、絶対に質問をして来る。
    内容は今回の家族構成やら、血液型やら、誕生日やら。
    俺の個人情報を知って、如何する気なのかが謎だが。

    「いねえよ」

    「へえ。妹とか、いそうな雰囲気があるのにね」

    「……妹な」

    「ついでに私もいないわよ。つーか、見た?今日の朝のニュース」

    いきなりの話題変換に俺は着いて行けず、椎名はそんな俺を無視して話し続ける。

    「無差別殺.人事件。それも、起きた場所がこの辺だから、怖いわね。あなたも、気をつけなさいよ。見た感じ、弱そうだし」

    「嫌、強いとは言えないが、弱いとは思えないのだが。俺が弱かったら、お前も十分弱いだろ?」

    「それは男女差別に値すると思うわよ。如何する?私が中学の時、空手をしていたら」

    「してねえだろ。雰囲気的に学級委員とかしてそうだし」

    「よく分かったわね。生徒会長もしてたわよ」

    キーンコーンカーンコーンッ

    今日最後の休憩時間が終わった。
    これでもう、今日は椎名と喋らないだろう。

    「あ、黒宮君」

    6時間目担当の教師が教室に入って来た時、教科書やノートを机の上に取り出していた椎名が言った。

    「放課後、空いてるかしら?」
  • 15 藍理 id:PzDB4t//

    2011-11-26(土) 13:51:38 [削除依頼]
    意外な展開になっていた。
    妙に気になって、あまり集中出来なかった6時間目の授業が終わり、即終礼で、終了となる。

    「さて、行きましょうか」

    教室にいる生徒の数が段々減って来た時にずっと座っていた椎名が立ち上がった。
    一体、コイツは何を企んでいるんだろうか。
    まだ会って数週間しか経ってないが、コイツはあまり人と関わらない性格だと薄々分かる(現に友達もあまりいない様だしな)。
    なら、そんなに人と関わりたくない奴が、何で放課後になってまで、人と関わろうとするのだろうか。

    「その前に教えてくれねえか?」

    「何かしら?」

    「今から、何処に行く気だ?」

    「帰るのよ」

    そりゃ、そうだろうけど。

    「椎名って、家、何処?」

    「プライバシーの侵害に値するわよ」

    「そんな事言ったら、お前は俺に大分、個人情報を聞き出しているが」

    「話すあなたが悪いのよ」

    コイツの方が一枚上手らしい。

    「ほら、帰るわよ」

    「何で俺何だよ?」

    「このクラスで私が一番喋っているのはあなただからよ?」

    「え」

    「それと、家が近いのもあるわね」

    「そ、そうか」

    「ええ。何か文句でも?」

    そう聞かれれば、ないとしか言えなかった。
  • 16 藍理 id:fGIP3g1.

    2011-11-27(日) 15:20:40 [削除依頼]
    「じゃあ、また明日」

    お互い何も喋らないまま、分かれ道に着いた。

    「ええ。さよなら」

    肩ぐらいまである髪を揺らして、椎名は俺とは逆方向の道へと歩いて行った。
    正直、椎名が何をしたかったのかが分からない。
    それにそれほど、俺等の家は近くなかった。
    幾ら中学の校区が同じだったからと言っても、十分校区は広い。
    これが小学校の校区だったら、まだ近いのだが。

    バサッ

    紙が擦れ合う音がした。
    顔を上げると、目の前には白いプリントが地面に散らばっていた。

    「……あう、待って待って」

    声がした方を見れば、風で舞うプリントを追い掛けているらしいみうと同じ学校の制服を着た女子生徒が必死に走っていた。
    そして、丁度、その宙を舞っているプリントが俺の手元に来た。
    俺は何気なく、それを掴む。

    「どうぞ」

    「あ、ありがとう、ございます」

    「いえ」

    「わ、私、椎名朔乃って言います。あなたが、妹のクラスメイトさん、ですよね?」

    椎名、
    妹、

    「椎名ななせの」

    「はい。ななせは私の妹ですっ」

    「そ、そうですか」

    世間って、そんなに狭かったのだろうか。
  • 17 藍理 id:fGIP3g1.

    2011-11-27(日) 15:36:36 [削除依頼]
    そんなこんなで、俺は椎名さんと一緒に歩いていた。
    如何やら、さっきのあのプリントの束は、こけてぶちまけたらしく、その時に足を挫いてしまったらしい。
    椎名さんはさっきから、左足を引き摺る様にして歩く。

    「あの、大丈夫ですか?」

    「はい。何かごめんね。家まで送って貰っちゃって」

    「いえ。ところで、何で俺が椎名のクラスメイトだって分かったんですか?」

    「ななせが言ってたから。すっごく黒の学ランが似合いそうって」

    「た、確かに東中も北高のブレザーですしね」

    「うんうん。私も、セーラー服、着たかった……あっ、私の家、此処だから」

    椎名さんは指差す。
    差された先にあったのは神社だった。

    「家、神社何ですか」

    「うん。えーと、あ、名前、聞いてなかったな」

    「黒宮です」

    「違う違う。名字は知ってるんだけど、下の名前。ななせ、黒宮君としか言ってなかったから」

    「時雨ですけど」

    「そっか。じゃ、時雨君、是非是非、お守り等が欲しかったら、当神社に来てね」

    宣伝……

    「わ、分かりました」

    ぎこちなく、俺は頷く。
    って、聞いて置きたい事があったのを忘れていた。

    「あの、椎名さん」

    「何?」

    「椎名さんが通ってる学校に1年のみうって言う奴、いませんか?」

    「みう、か。名字は?私、一応、生徒会長だから、分かるかもだけど」

    「名字は分かりませんけど、茶髪でツインテールの」

    「ああ、日向さんね。日向未羽さんでしょ?」

    じゃあ、みうって言うのは本名だったのか。

    「日向さん、すっごいモテてるから、知ってるよ」

    「へえ、そうですか」

    「まさか、時雨君、日向さん狙ってるの?うわ、ななせ、怒っちゃうよ」

    「狙ってませんし、椎名も何でそれで怒るんですか?」

    「嫌、何でもないよ。じゃ、私、もう行くね。あまり遅いとお父さん煩いし。じゃっ」

    椎名さんは笑って走って行った。
    姉妹なはずなのに椎名とは正反対の愛想の良い姉だった。
  • 18 時雨 id:OkCCRQT0

    2011-11-27(日) 15:40:27 [削除依頼]
    いらっ。

    馬鹿にしたような声を出したそいつを睨み上げ る。

    「3秒ルール守ったから!」

    「いや、ふつう3秒以内に拾っても洗い行くだ ろ」

    「黙っとけ!」

    捨てゼリフを吐いて食べ始める。ていうか何しに 来たのこいつ。睨みをきかせたまま、見上げる。

    「…アンタ何しに来たの」

    そんな私に笑ったそいつ。私の顔がそんなにおか しいか!

    どんどん眉が寄る私にはい、と置かれたそれ。

    いちごオレ。
  • 19 時雨 id:zaBqMme/

    2011-11-27(日) 15:42:19 [削除依頼]
    18〉
    間違えてしまいました(;>_<;)

    ごめんなさい(´;ω;`)
  • 20 時雨 id:zaBqMme/

    2011-11-27(日) 15:42:27 [削除依頼]
    18〉
    間違えてしまいました(;>_<;)

    ごめんなさい(´;ω;`)
  • 21 藍理 id:fGIP3g1.

    2011-11-27(日) 16:15:32 [削除依頼]
    >20 いえ、大丈夫ですよ^^
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