摩訶不思議学園〜日常ってこんなものですか?〜55コメント

1 由美 id:SJe.bzV0

2011-11-23(水) 07:57:10 [削除依頼]
「フィアだ」
転校生はなんの感情もこめず、誰にも聞こえなくていいくらいの声量でそういった。しかし、クラスメイトが静まったのはそのせいではない。長い銀髪で綺麗な青い瞳の・・一言でいうと美しい少女だったからだ。少女は面倒そうに俺の隣まで歩いてくる。
「あ、隣よろしく」
その転校生は俺をちらりと眺めて何も言わずに席に座った。
なんだよこいつ・・・なんなんだよ・・
これが俺の非日常の始まりとは、俺はまだ気づいていなかった。
  • 36 由美 id:1qeXGvV.

    2011-11-27(日) 07:56:59 [削除依頼]
    「ごめん、ごめんって、何に怒っているのか全然分からないけどごめん!!!」
    俺は全力で叫んだ。これ以上やられると本当に命の危険が・・・
    「・・・・・・・」
    フィアはピタリと止まった。顔の赤みはまだとれそうもない。
    「・・【生気】・・」
    「?」
    「私の【生気】をお前にやったんだよ・・・・」
    ああ、なるほど・・・・それで体が軽くなったんだな・・いや、でも・・・
    「?でも・・どうやって?」
    フィアはうつむいて何も言わない。
    「フィア?」
    「っ・・・」
    俺はフィアに近づいて顔をのぞきこんだ。それは・・・女の子らしい顔だった。いつも上からの何にも興味を示さないフィアが・・・あのフィアが・・顔を真っ赤にして、目線をうろうろさせていた。
    「見るなぁ!!!」
    ああ・・・・フィアって女の子なんだな。
  • 37 由美 id:1qeXGvV.

    2011-11-27(日) 08:19:44 [削除依頼]
    これ以上フィアを怒らせるのはかわいそうなので(というのは、口実で俺の命が危険なため)、フィアをからかうのはやめて、食器を片付けに立ち上がった。
    「あ、そうだ。フィア?」
    俺は皿を洗いながら話しかけた。
    「ああ・・」
    「さっきの事件って世間的にはどう対処されるんだ?死んではいないんだろ?」
    「いずれは死ぬ・・・あれだよ。植物状態ってやつだ。」
    俺は、へぇといって納得した。なるほど・・・
  • 38 由美 id:1qeXGvV.

    2011-11-27(日) 08:30:01 [削除依頼]
    最近というか・・・思うことなのだが・・・こいつはなぜこんなに寝れるんだと・・・
    「しかもなんで俺の家で・・」
    こいつは自分の家にはいる気はないのか?それとも・・・
    「一人は寂しいのかな・・・」
    俺だって最初はそうだった。一人暮らしなんて恐怖の塊でしかなかった。
    俺はフィアの髪を撫でた。サラリと指をとおる綺麗な髪。まるで眠り姫。
    「・・・・眠り姫は王子のキスで目覚めるだっけか?」
    ・・・今だったらばれないだろうか・・・俺はフィアの顔を眺めた。
    「ああ・・・本当・・・・俺も男だな・・・」
    嫁の貰い手がない?そんなことないだろ。だってもしそうだったとしたら、俺が嫁に貰っている。
    不器用で優しいお姫様を。
  • 39 由美 id:1qeXGvV.

    2011-11-27(日) 08:34:28 [削除依頼]
    たった2日。たった2日近くにいただけなのに・・・・・こんなに惹かれてるなんて思っていなかった。この魔女に。ああ、本当に魔女になる前のお前に会いたいよ・・・・そうすれば俺はお前を奪えるのに・・・魔女は人間とは絶対に結ばれることはない・・・理不尽すぎるよ・・・フィア・・
  • 40 由美 id:1qeXGvV.

    2011-11-27(日) 08:44:33 [削除依頼]
    「九条?どうした?元気がないぞ?」
    ああ、なんか本当に。
    「なぁ、もしも・・・さ・・」
    フィアは不思議そうに俺を見てくる。もし・・もしも今、好きだと言ってしまえば俺はこいつとはいられなくなるんだろうか・・・・
    「・・いや・・何でもない・・」
    それは嫌だな・・・
    当分は・・・友達のままで充分だ。俺の恋心は隠したままで、今だけは。
  • 41 由美 id:1qeXGvV.

    2011-11-27(日) 09:00:43 [削除依頼]
    「タク〜!!おはよ〜!!!!」
    愛はいつも通りに挨拶してきた。
    「およよ?タク?どした?」
    なかなか鋭い愛・・・やるな・・・でもいうつもりはない。これは俺の心で終わらせる恋だ。
    「何でもないよ。それにしても今日もテンション高いな。」
    「あ、分かっちゃった?実はね〜今日あたしね、先輩に告白したんだ!!」
    なんと手の早いことか・・・・
    「で?付き合うことになったのか?」
    「イエス!!オフコース!!」
    なんで英語なんだよ。俺もこいつみたいに何も考えないで行動出来たらいいよな・・・
    「でね!!でね!!!」
    俺は愛の話に相づちを打つだけで、その後の話はあまり聞いていなかった。俺の目線の先。そこには、フィアがいる。
    「九条、何を見ている?」
    「え、あ、う・・・」
    「あ、分かっちゃた!!!タク!!恋煩いだ!!!」
    俺は顔を真っ赤にしていたのだろう。愛は俺を見て笑っていた。
    「タクはフィアのことが好きなんだね!!」
    ああ・・・なんて・・・・俺の覚悟が全部無にかえった・・・・
  • 42 由美 id:DK5w1YS1

    2011-11-28(月) 20:18:40 [削除依頼]
    俺は顔が爆発しそうなくらい真っ赤だったのだろう。
    「で?で?フィアはどう思ってるの?」
    愛は恐れもせずにそんなことを言う。
    「・・・・・私には、好きという気持ちがよく分からない・・」
    「へ?」
    「・・・分からないんだ。」
    多分・・・・本気でいってるんだろう・・・人との関わりをしてこなかったフィアは、まるで幼児のように人との接し方を知らない。
    「フィア・・」
    「九条がそんな風に思うことは私にとって良いことなのか?」
    そんなこと・・・・・そんなこと俺に分かるはずがない。だってフィア自身のことだから・・・
  • 43 由美 id:JNQ7vDV.

    2011-11-29(火) 19:02:45 [削除依頼]
    俺はほぼ振られたと同じ状態だった。かなうはずのない恋・・・それははじめから分かっていた。魔女とは結ばれることはない。なぜなら魔女は【恋】という感情をはじめから持っていない。人と関わることを極端に嫌う・・・それが魔女なんだから。
    「ありゃりゃ〜・・・・タク、ふられちゃったね。」
    愛はからかい半分で言った。何でだろう・・・・わかってたはずなのに・・・すごくすごく悔しい・・・
  • 44 由美 id:E5EeaG6.

    2011-12-08(木) 19:51:58 [削除依頼]
    俺はフィアの家の前にいた。そのまま何も言わずに帰ってしまっては、自分として納得いかなかった。
    「おーい!!フィア!!」
    俺は怯えながらも大きな声で呼び掛けた。
    「おーい!!!」
    返事はない。もう帰ってるはずなのに。まさか・・・・避けられてる?
    「フィア!!!」
    「人の名をでかい声で叫ぶな、バカが。」
    俺は声の方を向いた。
    「フィア!!」
    家にはいなかったのか・・・・フィアはコンビニ袋を持っていた。
    「なに・・それ?」
    「なにって・・・」
    フィアは言葉を詰まらせた。
    「っ・・・ご飯食べさせて貰ってるから・・・・その・・・」
    フィアはらしくなくもじもじしている。ああ・・・お礼のつもりなのかな?
    「うけとれ!!」
    フィアはそれを無理矢理押し付けてきた。
    「ありがとう。」
    俺がそういうと、フィアはそっぽをむいてしまった。
    「・・・・お腹空いたぞ・・」
    「はいはい・・・」
    ああ、俺は君を諦められない。ずるいよ。フィア。
  • 45 由美 id:E5EeaG6.

    2011-12-08(木) 20:12:26 [削除依頼]
    「俺は必ずフィアを振り向かせる!!」
    あれ?なにいってんだろ?俺?

    ー3時間程前
    「あのさ・・フィア?」
    俺は俺の家のソファーに座るフィアに話しかけた。
    「なんだ?」
    「・・・さっきのお礼だけど・・・これ何?」
    俺は袋からあるものを取り出した。一冊の本。いや、それはいいのだが・・・読めない・・
    「ああ、それは魔術書だ。」
    「はっ?」
    何だよ、それ?魔女だからか?・・てかこれ・・・嫌がらせ?
    「・・・そんな不審そうな顔をするな、もちろん冗談だ。」
    「・・じゃあ、何?」
    フィアはあっさりと答えた。
    「フランス語だ。」
    「・・・・・・えーと嫌がらせ?」
    「それは私のだ。すまない。紛れ込んでたらしいな。」
    ええ・・ええっ!!!!!フランス語の本読むのか!?
    「むっ、私が何を読もうが別にどうでもいいだろう。」
    「よくない!!」
    あれ?
    「だって!!俺!!」
    何を言う気だ?
    「フィアのこと知りたいんだ!!!!」
    フィアはくすりと笑った。
    「・・・私のことを知ってどうする?私がお前を好きになることは万に1つもない。」
    っ・・・悔しい・・・悔しい!!
    「確率は0じゃない!!だから!!」
    ああ、そうか・・・
    「俺は必ずフィアを振り向かせる!!」
    俺は決意したんだ。
    フィアは不適な笑みを浮かべた。まだこいつは1枚上手だ。
    「絶対に無理だ。」
    俺はフィアに勝負を挑んだ。
    「やってみせるよ。」
  • 46 由美 id:E5EeaG6.

    2011-12-08(木) 20:21:52 [削除依頼]
    俺はフィアを見つめた。横たわる体から、規則正しい息が聞こえてくる。例により寝ているのだ。
    「・・・なんで好きだって言われた相手の側でこうも寝られるかね・・・・」
    どんだけ意識されてねぇんだ俺・・・自信なくすぞ・・
    「・・・俺が男だって意識されてない・・か・・・」
    俺はフィアにタオルケットを被せた。
    「うう・・・ん・・・」
    フィアは寝返りをうった。
    俺だって・・・男だ。
    「眠り姫でも、目をさまさないでくれよ・・・・」
  • 47 由美 id:E5EeaG6.

    2011-12-08(木) 20:29:57 [削除依頼]
    「フィア!!ちょっ!!待って!!」
    「待つか!!遅刻するんだぞ?」
    「それはフィアがなかなか起きないかっ!!」
    あぶねー・・・フィアから殺気が発せられたのを俺は感知した。
    「拓斗、そんなに殺されたいか?」
    「そんなことないです!!」
    「ふふ・・・拓斗殺されたいのなら、いつでも私が・・な・」
    フィアの笑みが怖い。恐ろしい。
    「すみません〜!!!」
    「・・・早くしろ、拓斗。」
    「ああ。」
    なんだろ?さっきからこの違和感・・・
    「おい、拓斗?」
    ああ、なるほど。分かった瞬間、俺は笑ってしまった。
    「何を笑っている?拓斗?」
    それ、九条からなんで拓斗に変わったんだよ。もう嬉しくて・・ああフィアにまた負けたような気がした。
  • 48 由美 id:YDMgfUK1

    2011-12-18(日) 09:37:09 [削除依頼]
    そして日曜日。俺はベットの上で起きた。今日は一人での起床だ。フィアは昨日の時点で家に戻った。荷物の整理があるらしい。
    「・・・朝ご飯作るの面倒だな・・」
    俺は起き上がった。
    「・・・コンビニにでもいくか・・」
    俺は立ち上がって準備を始めた。

    「うわぁ〜ん!!!」
    なぜ俺はこんなことを?
    目の前で泣きじゃくる子供。
    「ママー!!!ママー!!」
    俺は迷子の子供をほっとけるほど、冷徹ではない。そんな人間になりたいとも思わない。
    「大丈夫だよ・・・」
    俺はその少女の頭を撫でた。少女は少しキョトンとして、にっこりと笑ってみせた。
    「お兄ちゃん!!」
    そしてその少女は俺に抱きついてきた。
    こうして、俺の日曜日は始まった。
  • 49 由美 id:YDMgfUK1

    2011-12-18(日) 09:51:45 [削除依頼]
    「名前は?」
    「・・・私ね・・ナナちゃん」
    いつもそう呼ばれているのだろう。少女はそういった。
    「そうか。ナナちゃんか。」
    「お兄ちゃんは?」
    「俺は・・・たくやだよ。」
    「たく・・?」
    「た・く・や」
    「・・たくやお兄ちゃん」
    俺は笑った。
    「そうだよ。」
    それにしても・・迷子か・・・・警察だろうな・・・まずは。
    「何を・・している?」
    ふと聞き覚えのある声。俺は振り替える。
    「フィア!!」
    俺は目を見開いた。フィアの私服姿をはじめて見た。ちょっと・・それ反則じゃね?
    「・・・その少女・・」
    「あ・・この子は・・」
    「・・・隠し子か?」
    は?え?・・いや?んなわけないじゃん。
    「・・・ふっ・・その顔、傑作だな。」
    ーっ・・・フィアにからかわれたっ
    「おねぇちゃん、だぁれ?」
    フィアはそれを聞いて、少女を見た。
    「・・私か?私はフィアだ。」
    「ふぃあ?」
    「ああ。」
    少女は難しそうな顔をした。
    「ふぃあおねぇちゃん」
    フィアはそれを聞いて少女と同じ高さになるようにしゃがんだ。
    「・・そうだ。」
    フィアはにこりと笑った。俺はフィアの顔に一瞬驚きが生まれたのを見逃さなかった。俺は立ち上がったフィアに小声でいった。
    「・・・・おい、フィア?」
    「・・拓斗・・・この少女は・・・もう・・・・」
    俺はフィアが発した言葉を信じられなかった。
    『生気を吸いとられて死んでいる。』
  • 50 由美 id:YDMgfUK1

    2011-12-18(日) 10:04:19 [削除依頼]
    はぁ?
    それが俺の第一声だった。意味わからない。ならなんで俺は見ることができるのかと問うと、お前は私に干渉しすぎたからだと。
    「・・・じゃあ、この少女の母親も。」
    「ああ・・もう・・もしくはここにはいないだろう。」

    「・・世界には、よくあることだ。」
    「酷いな。」
    「・・・・理は変わらない。世界がどうあってもだ。」
    それでも・・この少女が母親ともう会えないかもしれないだなんて・・・悲しすぎる。
    「・・・ああっ!!!もうっ!!!そんな絶望したような顔をするなっ!!ここには私がいるだろうがっ!!!」
    フィアは顔を真っ赤にしてそういった。フィアだって少女が悲しむところは見たくないのだろう。
    「フィア・・・」
    「なんだ!!」
    「優しいな。」
    フィアは顔をもっと真っ赤にした。あれこれってもしかして・・・照れてるのかな・・
    「こっのっ!!!バカがぁ!!」
  • 51 由美 id:YDMgfUK1

    2011-12-18(日) 19:55:40 [削除依頼]
    歩き続けていると少女が、ふととまった。少女と手を繋いでいた俺は同時にとまった。
    「どうしたの?」
    「あのね、ナナちゃんね、ふわふわ食べたい。」
    ふわ・・・ふわ?
    「お腹空いたの?」
    少女はうなずいた。霊でもお腹は空くらしい。
    「わたあめか?」
    「う〜ん?」
    俺は頭を悩ませた。
    「あのね、甘くてふわふわで美味しいの」
    「・・・クレープ?」
    フィアは首をかしげた。
    「クレープってふわふわか?」
    「生クリームのことじゃないかな?」
    というか・・・霊でも物を食べれるのだろうか・・・
    「あのさフィア」
    「ん?ああ・・・霊でも食べられるはずだぞ。この世界にいるかぎりは。」
    俺はその言葉にうなずいた。
    「じゃ・・・買ってくるか。フィアはそこで待っててよ。」
    俺はそういって少女と歩きはじめた。
    「ナナちゃん、イチゴ?バナナ?」
    「んとね・・・イチゴ!!」
  • 52 由美 id:YDMgfUK1

    2011-12-18(日) 20:06:43 [削除依頼]
    「なんでお前は自分の分まで買ってくるんだ!!!」
    フィアは俺の手に2つのクレープが握られてるのを見てそういった。
    「はい。ナナちゃん。」
    俺は片方を少女に渡した。そして・・・
    「はっ!?」
    もう1つのイチゴクレープをフィアに差し出した。
    「甘いもの嫌いじゃないだろ?」
    フィアは、顔を真っ赤にした。
    「ななななななな」
    「イチゴタルトじゃないけどな。」
    俺は笑っていった。フィアは俺からクレープをとり小声で何かをいった。
    「?フィアなんだ?」
    「あ・・・あり・・・」
    「?」
    「ありがと・・・」
    俺はきょとんとした。お礼の言葉なんてもらえるとは思っていなかった。
    「こっちばかり見るなぁ!!!」
    「はいはい。」
  • 53 由美 id:zc3ywZ31

    2011-12-19(月) 20:21:45 [削除依頼]
    「フィア、ここクリームついてる。」
    俺は自分の唇の左側を指差した。
    「えっ・・・!?」
    フィアは恥ずかしそうに顔を染めた。俺は思わず苦笑して、フィアのクリームを指で取った。
    「もらい☆」
    そんなやり取りをしていると、突然少女は言った。
    「・・・たくとお兄ちゃんとふぃあおねぇちゃんはこいびと?」
    俺は一瞬ぽかんとしたが、すぐに笑った。
    「違うよ。俺とこのお姉さんは友達。」
    「ともだち?でもナナちゃん・・・知ってるよ。こいびとって同じものを二人でたべるんでしょ?」
    どこからそんな知識を覚えてくるやら・・・・
    「そうだよ。だけどね、俺とフィアは・・・恋人じゃないんだよ。」
  • 54 由美 id:zc3ywZ31

    2011-12-19(月) 20:23:09 [削除依頼]
    >49 修正 【たくや】でなく【たくと】です。 失礼しました・・・
  • 55 由美 id:EQW1brf/

    2012-02-25(土) 15:36:59 [削除依頼]
    「へんなの。お兄ちゃんたち」
    俺からしたらこの状況の方がよっぽど変なんだけどな・・
    口から出るのはひどく乾いた笑いだけだった。
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