God Days40コメント

1 パミュ id:WrBRCmq/

2011-11-22(火) 18:38:27 [削除依頼]
これから、小説を書いていこうと思います。コメント書いてくれたら嬉しいです。

まず、主人公!
三ノ宮瑠璃と桜木叶也。この、小説は、戦闘、恋愛、学園ものです。
  • 21 時雨 id:dT5gYJs.

    2011-11-28(月) 18:47:16 [削除依頼]
    書け書け〜(*≧∀≦*)

    友達以上なんとか未満。にもコメントしてよ♪ヽ(´▽`)/
  • 22 パミュ id:JUJ0Mbx0

    2011-11-28(月) 18:57:25 [削除依頼]
    『時雨』
    小説見に行ったよ!
    コメ書き忘れた(-_-;)
    じゃあ、これからピアノ行って来ます。
  • 23 時雨 id:VcMmBBF1

    2011-11-28(月) 20:01:15 [削除依頼]
    いってら〜(@^▽゜@)ゞ

    頑張って♪ヽ(´▽`)/
  • 24 パミュ id:VOFyOIY0

    2011-11-29(火) 18:28:14 [削除依頼]
    小説の続き書きたいと思います!

    ー数分後
    「つまり…瑠璃、お前は選ばれたんだよ。神に…。」
    「…か…叶也は…知ってたの?」
    「あぁ…。」
    (じゃあ…わたしだけが、知らなかったの?)
    「つまり、わたしは神様のチカラを持ち、別名“アテナ”ということ?」
    「そういうこと。」
    「でも、“チカラ“って?何のために?どうやって使うの?」
    「それは…人それぞれだから…。」
    「なによそれ!ちゃんと説明してよ!!」
    「えっと…。ハッキリ言えば、アテナのチカラを持った人は、お前で3人目なんだ。」
    「えっ!?でも、叶也のチカラは?」
    「オレの場合は、オレで確か…30代目だから。」
    「30…代目!?じゃあ、叶也のチカラはどういうの?」
    「オレは別名ポセイドン。海洋の王だ。だから、オレは水を操るんだ。他の、今戦っている桜子と和音は…」
    と言いながら窓の外を見た。外では2対1で戦ってる最中だった。
    「桜子は別名アプロディテ。愛と美の神だ。和音は別名アポロン。太陽の神。」
    「あの2人もなんだ。」
    「そうだ。」
    (“仲間“っていうこと…かな?)

    今日は終わりにしま〜す。
  • 25 時雨 id:XNjf10f1

    2011-11-29(火) 19:50:41 [削除依頼]
    頑張って♪ヽ(´▽`)/
  • 26 さくら id:FuRwBGZ0

    2011-11-29(火) 19:59:14 [削除依頼]
    更新まってます♪
    いきなりすいません( ; _ ; )/~~~
    がんばってください\(^o^)/
  • 27 パミュ id:VOFyOIY0

    2011-11-29(火) 22:40:52 [削除依頼]
    『時雨』
    コメありがとう(*^^*)
    またよろしくね(^_^)v

    『さくらさん』
    コメありがとうございます(>_<)
    今後も頑張って更新していきます(*^^*)
    今後もよろしくね(^_^)/
  • 28 時雨 id:yluKHfQ.

    2011-11-30(水) 18:03:35 [削除依頼]
    お互い頑張ろう〜(*≧∀≦*)

    友達以上なんとか未満。にもコメントしてよ(´;ω;`)
  • 29 パミュ id:wL4UwRc0

    2011-12-01(木) 18:23:26 [削除依頼]
    小説の続き書きたいと思います!

    少しだけ口元に笑みがあった瑠璃の顔。
    「?瑠璃?オーイ、瑠璃?」
    「…ねぇ、叶也。あの2人は、わたしの仲間?」
    「うん。まぁ、そういうことだな。」
    「わっ…わたし…戦うよ!チカラを持つ者として!」
    「瑠璃…。でも、戦い方を知らないで、どうするつもりだ?オレだってお前のチカラを知らないんだぞ!」
    「そっ…それは…。」
    (どうすれば、戦える?どうすれば…。)
    「まだ、瑠璃を戦わせることはできない。」
    「!!…ゃ…。」
    「えっ?何?」
    「やだ、やだ、やだ、やだ、やーだー!!」
    「なっ!!おい、おい、そんなほえなくても…。」
    「やだって言ったらイヤ!!」
    「でも、どうやってチカラを使うんだ?」
    「それは、その場で考えるの!」
    「………。」
    「…。もういいよ!わたし外行ってくるから!!」
    「えっ!?ちょっと、止まれ!瑠璃!!」
    叶也の声が教室に響いてる時には、もう瑠璃は走り出してしまっていた。
    「……はぁ〜。瑠璃。」
  • 30 時雨 id:YFPnXLA/

    2011-12-01(木) 18:44:38 [削除依頼]
    頑張れ頑張れ(*≧∀≦*)
  • 31 パミュ id:QVjpeig/

    2011-12-02(金) 17:42:33 [削除依頼]
    『時雨』
    コメありがとう(>_<)
    頑張って更新するね(*^^*)
  • 32 パミュ id:NxMcpC//

    2011-12-04(日) 16:41:45 [削除依頼]
    小説の続き書きます!

    一方そのころ外では・・・
    「ねぇ、和音。瑠璃大丈夫かな?」
    「桜子・・・。大丈夫だよ、叶也も行ってるから。」
    「そう・・・かなぁ。」
    「ちょっと!お前たち、戦いながら話すってどういうことよ!?お前たちの相手はこのあたし!メドゥーサよ!」
    「桜子。あいつなんか言ってるよ。」
    「わかってるよ。」
    「話してないでくれない!?チッ!じゃあ、もうあたしの本気見せてやるわ!」
    と、なんでか口論になっていたが、その直後・・・
    「やめて!もう戦うのはやめて!」
    「るっ、瑠璃!!ダメよ!」
    「叶也はどうした!?」
    「えっ?・・・、おいてきた。」
    「おいてきたぁ〜?!」
    「るっ・・・ハァ・・・瑠璃・・・。お前・・・ハァ・・・速い・・・。」
    「あっ、叶也。大丈夫?」
    「ハァ・・・あぁ・・・ハァ・・・大丈夫だ。」
    「叶也。ちゃんと話してあげたの?瑠璃に。」
    「そうだよ。叶也、瑠璃ちゃんがかわいそうだよ。」
    「桜子さん。和音さん。」
    「ん?何?」
    「わっ・・・わたしお二人と一緒に戦います。あの、メドゥーサと!」
    と、言いながら敵のメドゥーサを指さしながら言った。

    今日は、ここまで!
  • 33 時雨 id:bIb3dGx/

    2011-12-04(日) 17:36:01 [削除依頼]
    お疲れ〜(`ー´ゞ-☆
  • 34 ひよこ id:BYG37I8/

    2011-12-04(日) 19:01:11 [削除依頼]
    パミュごめんよ〜(涙)
    最近全然来れなくって…すいません…でもっ!!…
    続きが気になる♪
    楽しみにしてるね!!
    これからもよろしく(*^w^*)/
  • 35 ひよこ id:BYG37I8/

    2011-12-04(日) 19:04:19 [削除依頼]
    じゃ、おちーーーー
  • 36 パミュ id:NxMcpC//

    2011-12-04(日) 20:18:07 [削除依頼]
    『時雨』
    コメありがとう(>_<)
    また、頑張るね(*^^*)
    じゃあ、また明日。

    『ひよこさん』
    久しぶり(^з^)-☆
    どんどん続き書いてくね!
    これからも、よろしくね(^_^)v
  • 37 パミュ id:ciypl.L0

    2011-12-06(火) 20:04:07 [削除依頼]
    続き書きます!

    「やはり。その小娘がアテナだったのか。」
    「メドゥーサ!これ以上、わたしの仲間を傷つけることは、許さないんだから!」
    「ならば、本当のチカラを見せてみなさいよ。」
    そう言いながら、メドゥーサは、瑠璃に襲いかかった。
    (どうしよう!口では言ったけど、どうすればいいの?)
    そう思っても敵はもう目の前にせまっていた。
    (どうすれば!)
    と目をつぶった瞬間。
    「瑠璃!危ない!!」
    と叶也が叫んだ……
    ーピカッ!!
    「うっ!」
    何かの光があたりを包んだ。
    「我が名はアテナ。黒き闇をなくす神!」
    と、光の中から瑠璃の声が響きわたった。
    「瑠璃…。まさか、チカラが……。」
    「和音。瑠璃のチカラは何なの……?」
    「桜子…。瑠璃ちゃんのチカラは、いまだに未知であふれてる。」
    (これが、わたしの持つ“チカラ“なの?どうすれば……。)

    今日はここまで!
    続きをお楽しみに〜(*^^*)
  • 38 冷香 id:CbhS6MB0

    2011-12-10(土) 00:09:22 [削除依頼]
    これからは名前を冷香に変えます!
    この、小説以外に『私とあなたのいけない恋』を書いてます!
    吹奏楽部のスレもあります。『パーカッションのたまり場』
    中プチ日記では、『冷香の青春日記』をやってます。
    ぜひ、来て下さい(>_<)
  • 39 冷香 id:X86uDCp0

    2011-12-11(日) 14:32:11 [削除依頼]
    こんにちはぁ〜!
    あぁ、最近小説投稿してなかった。
    そろそろ書こうかなぁ〜。
  • 40 冷香 id:2IsUumv.

    2011-12-18(日) 18:29:08 [削除依頼]
    久しぶりに小説の続きを書きます!

    「クックックッ・・・。ついに本気を出したのね、アテナ?」
    「フッ・・・そのようね。・・・?」
    と、瑠璃は自分の指に何かはまっているものを見つけた。
    (何、この“指輪“?)
    すると、叶也、桜子、和音が近づき、
    「瑠璃、ついにチカラが使えるようになったな。」
    「瑠璃、良かったね!その指輪はチカラを使うための源よ。」
    「その指輪は一族であることも意味するんだよ、瑠璃ちゃん。」
    (わたし・・・自力でチカラを使えるのね!)
    「わ・・・わたし、嬉しいよ。皆を助けられるなんて。」
    と、瑠璃は3人に笑顔を向けた。

    今日はここまで!
    続きをお楽しみに(^_^)/~~
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