『呪いのストーリーゲーム』28コメント

1 彩音。 id:iolZNLF/

2011-11-20(日) 20:16:10 [削除依頼]
『呪いストーリーゲーム』 ジャンル:呪い・ホラー。
作:アメ
登場人物:
★赤森 花音(あかもり かのん)性:女
明るい子。頭はあまり良い方ではない。運動神経バツグン。
★高崎 由香里(たかざき ゆかり)性:女
ちょっと暗いが頭は良い。運動神経はあまり良い方ではない。
★松風 相馬(まつかぜ そうま)性:男
運動神経はバツグン。由香里の彼氏。結構イケメン。
★夢成 歩(ゆめなり あゆむ)
花音の彼氏。ちょっと由香里に好奇心を持っている。
運動神経はバツグンだが、頭はあまりよくはない。

※これを見る前に、注意をよく読んで下さい。
           〜注意〜
・あまり、小説をつくるのが、上手ではないので、
期待するとガックリきます。(要に期待しない方がよい。)
・ジャンルには書いてありませんが、ちょっとグロが
表現されている部分アリ。苦手な方は退去願います。
・この小説を見て、悪口、不快になるようなコメントを見た
場合は、小説をつくるのをやめさせていただきます。
・できれば、温かい目で見てくださると、ありがたいです。
・もし「読者」になる場合、読者になる。と
一言コメントをいただければ幸いです。
・↑のルールですが、別に書かなくても良いので、
個人の判断でご考え下さい。

注意事項が多くてすいません。
では、上記の事をふまえてのご観覧宜しくお願いします。
  • 9 彩音。(上の2こ、名前間違えた。) id:iolZNLF/

    2011-11-20(日) 21:30:11 [削除依頼]
    1ヶ月くらいさかのぼる…と
    花音達は図書館へいた。
    その時は、昼休みの休憩時間だったから、
    先生もいて、まだ明るい時刻だった。
    その時歩と相馬は、その童話の本を
    遊び半分で蹴ったり、破いたりしていた…
    由香里は、チャイムがなり急いで戻る際に、
    腕が童話の本にあたって、落してしまった事が
    あった。その時、無視して童話の本を踏んで図書館
    を出て行った事が原因だろう。
    そして花音は…
    たぶん…歩や由香里、相馬の行為を見て、
    注意もせず、ただ見ているだけ…
    だったからだと自分で思っていた。

    「ごめん…あたしのせいだ…
      あたしが居残りして…みんなを…。」
    花音はさっき泣いたのにまだ出るのかというほど
    泣いた。
    由香里達は、そんな花音を静かに見守り
    「別に、あたしたちも遊び半分で
      噂を調べようなんて気持ちで図書館に入ったんだから
    自業自得だしさ…泣かないでよ。」
    といった。
    「うん。」
    花音は泣きやんでいった。
  • 10 彩音。 id:iolZNLF/

    2011-11-20(日) 21:44:38 [削除依頼]
    ゲームはもう、スタートして数分たっているが
    とくに変化はなかった。
    「ていうか…ここってどの童話だ…」
    歩は言った。
    花音達は、重い足取りで前へと進むと、
    道は森の中へと進んでいった。
    ガサガサッ!!!
    後ろから音がなって、全員で一斉に振り向くと、
    そこにはオオカミの姿があった。
    どうやらここは、赤ずきんの話らしい。
    「うわあああああああああ!!!!!!!」
    童話のようなかわいらしいオオカミではない。
    本物だ。野生の、本物のオオカミだった。
    今にも襲いかかってきそうな勢いだった。
    花音達は一斉に逃げた。
    その中でも、由香里は運動神経が悪かった。
    オオカミは、由香里を見逃さなかった。
    由香里は泣き崩れながら
    「いやあああ!!!助けて!!!!死にたくな…い…」
    と意識を失ってしまった。
    オオカミは由香里にかじりつこうとした。
    すると、相馬はそこらへんにあったかごの中から、
    ワインを取り出して、オオカミの頭を
    おもいきり殴りつけた。
    さすがのオオカミも油断していた中殴られたので、
    きをうしなったようだ。
    由香里は大きな音で目をさました。
    「あ…あれ…ここ…死んだのあたし…」
    「大丈夫。俺が守るから…。」
    相馬と由香里は、泣きながら寄り添っていた。
    花音と歩は感動していた。
    と…花音はふと思った。

    赤ずきんから、次の童話へ…どうやったら移動
    できるんだろ……

    歩や、由香里も、相馬もおなじ事を考えついて、
    相馬が
    「どうやったら、次の童話にいけるんだ?」
    といった。
    「わかった!!!!」
    と、歩がいった。
    「たぶんだけどな、この話を終わらせるんだよ。
     この話の終りは…オオカミを倒すんだな。」
    「うん、たぶんそうだね」
    と全員が納得した。
    そう…話を終わらせるんだ…
    でも、本当の恐怖はこれからだった。
  • 11 彩音。 id:iolZNLF/

    2011-11-20(日) 21:56:08 [削除依頼]
    さっきオオカミをたたいた時のワインが入っていた
    かごをもって、おばあさんの家まで向かった。
    たぶんこの場面は、お花をつむ場面だろう。
    かごの中に地図は入っていた。
    「ここから結構近いね。歩いて3分程度かな?」
    と頭がいい由香里はいった。

    みんな、楽な気持ちで進んでいった。

    ふと…物語を思い出してみた。
    花音は凍りついた。
    このままいったらオオカミに殺される!!!!!

    花音は足をとめた。
    「…?どうしたの花音。」
    由香里がきくと、
    「…ねぇみんな。このままいったら…
    オオカミに食べられて…殺される…
    赤ずきんのストーリーって、
    オオカミがおばあちゃんに化けて、
    あかずきんを襲って食べる…でしょ?
    絵本の中では丸のみだけど…
    実際、本物のオオカミがこんなに大きい体の
    あたしたちを丸のみする…?普通…」
    由香里達は
    「あ…。」
    といった。
    とはいっても、物語を終わらせなければ、
    次の物語には進めない。

    「ちょ…あたしまだ生きたいから!!!!
    あたしは食べられないからね!!」
    由香里は怒って言った。
    「は!?なんだよそれ、勝手に決めんなよ!!!」
    歩もいった。

    このままだったら、仲間われになっちゃう―…!!!
    「んじゃ…オオカミを倒そうよ…
    食べられる前に…」
    花音は言った。
    全員が生き残るには、それしか方法はない。
    全員、その方法で行こうといった。

    ついに、その場面がきた。
  • 12 彩音。 id:iolZNLF/

    2011-11-20(日) 22:08:58 [削除依頼]
    みんな、来る途中拾った鉄の棒や、木の棒
    さっきのワインのビンなど、武器を装備して、
    おばあさんの家のドアをノックした。

    「はいります。」

    全員で声をあわせて言った。
    返答はない。

    「はいるよ、おばあさん。」

    またも返答はない。
    いないんじゃないか、と安心して由香里がドアを開けた
    「あ!!!由香…」
    ドアを開けた瞬間、オオカミは由香里に飛び込んで
    かじりついた。
    由香里は必至に手にもっている鉄の棒で
    オオカミをたたいているが、女などの力など、
    到底かなうはずもない。
    花音達は、一斉に由香里を助けようと武器でたたきつけた。
    さすがのオオカミも倒れた。が、
    由香里が、倒れたまま動かない。
    相馬は泣き出した。
    「由香里!!!!おい!!!起きろよ!!!
     みんなでこの本から抜け出すんじゃないのかよ!!!」
    すると、由香里はうっすら目を開けた。
    「相馬…痛いよぉ…手…いたい…」
    花音達は、由香里の手を見てみると
    右手の手首から指先まで、オオカミに
    かじりとられていた。
    中に骨が見えている。花音達が見ていられないほど
    痛そうだった。
    「これから…本当に…全員生き残れるのかなぁ…!!」
    花音は、もう声が震えて喋れないほど
    怯えていた。
    それから、相馬がオオカミのお腹を切り出し内臓をとりだして、
    おばあさんの人形をとって…
    と、絵本のとおりの行動をした。
    オオカミの内臓をとりだしておばあさんを救出する
    作業は、相馬がやる時手が震えていた。

    そうして、花音達はすべてやり終わった。

    するといきなりぱっと目の前が明るくなり、
    次の場所へとうつりかわった。
  • 13 彩音。 id:iolZNLF/

    2011-11-20(日) 22:10:41 [削除依頼]
    ちょっと休憩…
    また今度お楽しみを((黙れ←

    間違っている部分あったらサーセン
    あまりおもしろくなくてサーセン

    おやすみなさい((えwww
  • 14 あげもの id:cwCOPc1.

    2011-11-21(月) 00:57:02 [削除依頼]
    はじめまして。発想が素敵ですね。面白いです。
    頑張ってください。
  • 15 *〜狐〜* id:p0PA3so/

    2011-11-21(月) 07:41:27 [削除依頼]
    面白かったです!!
    次を楽しみにしてます。
  • 16 彩音。 id:q4iZJtF.

    2011-11-21(月) 16:31:45 [削除依頼]
    「……ん……」
    相馬が起き上ると、さっきのようにまた
    知らない場所に寝そべっていた。

    …だが、不思議な事に、他の3人がいない。
    たぶん、それぞれが違う場所(童話は同じ)にとばされているのだろう。
    それは、他の3人も同じ風に思っていた。

    「あれ、みんな…?なんでいないの……!?」
    花音は、こんな奇妙な童話の世界へひとりポツンといたので、
    恐怖で震えあがっている。
    由香里も、同じようになっていた。

    花音が、周りを見回してみると、紙がおいてあった。
    その紙は、全員にわたっていた。
    花音はその紙をおそるおそる読み上げた。
    「最初に忠告しておこう。今回の童話は、『不思議の国のアリス』だ。
     それぞれが、自分で判断して、最後の城まで自分でたどりつけ。
      『アリス』 『ウサギ』 『女王』 『トランプ兵』
     の衣装が、地図(この紙の裏に書いてある)にかいてあるとおりに
     置いてある。ある場所は、衣装マーク(★)が書いてあるところだ。
     それぞれ、争奪戦で行ってもらう。
     ★マークが書いてあるところにまず、衣装をとりにいけ。 
     それから、この童話から抜け出してみよ。」

    「…なにこれ、意味がわからない…。
     まぁ、まず★のマーク書いてあるところにいって、衣装とって、
     その衣装に着替えればいいのね。」
    「…アリスとるのが一番…かな…」
    「アリスなら絶対生き残れるよね。」
    花音達は、いっせいに★マークのところへ向かった。
  • 17 ままままましんご id:ZXri6z31

    2011-11-22(火) 17:08:46 [削除依頼]
    死ねこの作者。ぜんぜんつまんねーんだよ!!!
    カス小説投票すんじゃねーボケ

    このスレ消えてしまえ!!!
  • 18 彩音。 id:UnqB5Es/

    2011-11-22(火) 20:43:52 [削除依頼]
    ままままましんごさん…
    私の小説が不満でしょうか?
    そりゃあ私は初心者だし、つくるのが下手ですが、
    それを口(発言)に出すという事はおかしい事だと
    思います…。
    ルールでも…書いてありましたが…
    ままままましんごさんが謝るまで…
    小説かくのを停止させていただきます。
    読者のみなさま、最初の最後までこんな下手な小説に
    つきあっていただきまして、ありがとうございました…
  • 19 葉 id:i-Ruu30fv/

    2011-11-22(火) 21:44:24 [削除依頼]
    はじめまして
    ウチはこの小説面白いと思います!続きをのせてください!お願いします( ̄人 ̄)
    それに他にも面白いと思っている人がいると思います!!
  • 20 黒の組織 id:a6b0ggV/

    2011-11-23(水) 11:26:51 [削除依頼]
    僕も読者になります!
    グロ書いてるのでヘッチャラです。
  • 21 ままままましんご id:LNERyVK.

    2011-11-23(水) 16:01:16 [削除依頼]
    おいおいおいおい、お前等どうかしてます?wwww
    こんなつまんねー小説のどこがいいんだよ?
    それなら俺が書いた小説の方がおもしれーよwww
    お前等見る目ねぇな
  • 22 ニック id:QgfXR6b.

    2011-11-23(水) 16:06:51 [削除依頼]
    最近荒しおおいですねえ…
    まあ作者が書かないなら下げましょうか。
  • 23 ままままましんご id:tPSDBfI1

    2011-11-23(水) 22:14:46 [削除依頼]
    ニックとかニックネームのニックですかwwwwwwww
    全然おもしろくない名前だなぁオイWWWWWWWWWWW
    ういカスWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW
    おまえもこの作者と同じだなぁWWWWWWWWWWWWWWWWWW
  • 24 さいさい id:voo7Agy.

    2011-11-25(金) 16:34:38 [削除依頼]
    彩音さん!!!この小説、すっごく面白いです!!!
    ままままましんごさんの言うことは全然あってませんよ。
    彩音さん、小説…やめないでください…!!!
  • 25      id:kSFRwHB1

    2011-11-25(金) 16:38:36 [削除依頼]

    はい、荒らしUターン。

    荒らしはほっときましょう。

    続き、待ってます。
  • 26 巫美(元蘿梦菊) id:FxOsJ.q/

    2011-11-25(金) 16:39:08 [削除依頼]
    ままままましんごs
    最低です!!
    この小説面白いですよ!!
    見る目がないのはあなたのほうです。
  • 27 巫美(元蘿梦菊) id:FxOsJ.q/

    2011-11-25(金) 16:40:24 [削除依頼]
    荒らしはほっときましょう!!
    続き、楽しみにしてます^^
  • 28 */hare ―晴― id:BytN0e60

    2011-11-25(金) 16:42:48 [削除依頼]
    荒らしはやめませんか?

    そういうことえをしてるの見るとすごいみじめですよ?

    ひとりでそんなのいってなにが楽しいですか?

    ただのバカですよ?

    荒らしはやめてください。

    人それぞれの小説を書くからいいんです。

    そんなことかくならここにこないでください。

    通報しますよ?
コメントを投稿する
名前必須

投稿内容必須

残り文字

投稿前の確認事項
  • 掲示板ガイドを守っていますか?
  • 個人特定できるような内容ではありませんか?
  • 他人を不快にさせる内容ではありませんか?
最近作られた掲示板
地学部 スケート部 失恋 釣り ビリヤード部 絵葉書・絵手紙 ローラースケート部 スケートボード部 落語部 編み物

閲覧履歴

  • 最近見たスレッドはありません

キャスフィへのご意見・ご感想

貴重なご意見
ありがとうございました!

今後ともキャスフィを
よろしくお願い申し上げます。

※こちらから削除依頼は受け付けておりません。ご了承ください。もし依頼された場合、こちらからの削除対応はいたしかねます。
※また大変恐縮ではございますが、個々のご意見にお返事できないことを予めご了承ください。