僕が僕であるかぎり。27コメント

1 ゆい id:tZ96bDK.

2011-11-19(土) 10:04:18 [削除依頼]


    【 僕が 僕で  あるかぎり】
  • 8 ゆい id:tZ96bDK.

    2011-11-19(土) 10:36:49 [削除依頼]


      4>ありがとうございます!

        


      またかきます!

     いったんおち
  • 9 */hare ―晴― id:BytN0e60

    2011-11-25(金) 16:05:46 [削除依頼]


     名前変えました^^

     放置すみません(-"-)
  • 10 */hare ―晴― id:BytN0e60

    2011-11-25(金) 16:07:01 [削除依頼]

            

      
               【 学園 】
  • 11 たまえんざい id:fRgXVOg/

    2011-11-25(金) 16:13:42 [削除依頼]
    一瞬で引き込まれました!
    面白いです^^
  • 12 */hare ―晴― id:BytN0e60

    2011-11-25(金) 16:16:24 [削除依頼]

     「どっういうことです…か?」

     僕はなにがなんだかわからない、何が起きて何を言われたか。

     「まぁ、そのうちだよ♪すべては、時間だよ、ほらっ!
      ついたよ?」

     僕は指をさしている桜 日向の指先を見る、
     その先には、、、

     「こっこれ…ですか…?」

     イメージとは正反対の豪華な学園。
     まさか…

     「これは学園じゃないよ?」

     あっ、やっぱりか、ここは別の場所?
     
     「ここは、寮だよ?」
     「…えぇ!!?」

     ちょいとまってくれぇ〜〜〜〜
     ここが寮!?
     めちゃくちゃ豪華じゃないっすか…
     ここで気楽に高校enjoy!
     ってわけか!
     確かに、極楽だけど…あえて緊張する…

     「そして、此処から少し行ったところが学園。どうする?
      まずは寮。見ていく?」

     僕は寮を後回しにいすることにした。
     なぜなら寮がこんな豪邸なのだから、学園はどんなものなのかみてみたかったのだ。

     「じゃぁもう少し歩くよ〜」

     桜 日向はなれたように歩いていく。
     その1メートル後ろあたりを僕が歩いていく。
     
     それから約10分、―学園に到着―

     「は〜ぃ♪ここが我が学園!!!赤紫学園です」

     日向は両手で学園を強調するように僕に見せた。

     「うわぁ…」

     予想的中。

     学園は寮の10倍ほどのボリューム、
     ホテルみたいだった。

     「そっ、ここ!!!んじゃぁ中はいろっか。」

     日向は生徒手帳のようなものを何かにスキャンすると、
     門が開き、中へ入っていった。

     「なにしてるの?行くよ」

     僕は桜さんに手招きされたのであわてながら

     【入ってはならないところへ入学した、、、】
  • 13 */hare ―晴― id:BytN0e60

    2011-11-25(金) 16:16:57 [削除依頼]
    11>ぉぉ〜〜〜!
       マジですかぁ♪

       嬉しいデス!!!
     
       ガンバリマス!
  • 14 */hare ―晴― id:BytN0e60

    2011-11-25(金) 16:31:31 [削除依頼]
    2/

    僕は桜 日向の案内でいちお学園を一回りしてみた。
     でも、まだ入っていない部屋もさすがにある。
     なんともいえない広さ…
     それをすべて回ることは不可能だろう。
     
     「うーん、とりあえずこんくらいかな?まぁここは一言でいっちゃえば、【リゾートホテル】みたいなもんだから、とくに勉強!!!っていうがり勉高校でもないしね」
     
     そりゃぁありがたい、でもこんな学校あるもんなんだと、
     僕はつくづく思う。
     
     「あっ、ありがとうございます。」
     
     僕はお礼を桜さんにする。
     桜さんはにこっとわらい、
     このくらいいいよ♪と、笑顔でほほ笑んでくれた。

     「さてと、そろそろかな」

     日向は自分のつけていた腕時計を見る。
     僕はあたりを見回して時計を探す。
     時間は… 

     「3;00だね、そろそろみんなおりてくるよ」

     みんな…?
     あぁ、クラスメイトかな?

     「あぁっ!!!」

     それは図太い男の声だった。
     
     「あっ、うっちー☆おかぁ〜」

     日向は階段の方を見ていた。
     僕はそのうっちー(?)という男を見てみた。

     男は、身長は高め、髪は金髪のいかにも チャラ男 
     という感じだった。

     「おぉ、日向!!おいおい!そいつが転校してきたやつ?」

     うっちー(?)というやつは僕をじろじろと見てくる。
     
     気持ち悪い…

     僕は衝動的にそう思ってしまう。
     さすがに男が自分の周りを何十周もまわってくるのだ。
     気持ち悪いとおもってしまう。

     「そうそう、あっ、綺羅君、この人は【内田 垢】
                     (うちだ あか)」

     「あ、えーと、、、佐久間 綺羅です。よろしくおねがいします。」

     「敬語なんてしなくていいぜ?俺は垢。よろしく!」

     意外と怖そうなのノニ、優しいなこの人。
     この内田 垢についての第一印象は意外と優しいだった。

     「あれ?みんなは?」

     「もう、寮にいったんじゃねーか?俺もいくところ、
      お前らも行くか?」

     「どうする?もういこっか。」

     僕ははい。っといって2人のあとをついて行った。
     
  • 15 */hare ―晴― id:BytN0e60

    2011-11-25(金) 16:33:43 [削除依頼]


     【寮の仲間はおかしな奴らぁぁぁ!!! 】
  • 16 あいあいさー id:4l.q04V/

    2011-11-25(金) 16:38:26 [削除依頼]
    なにこの小説。全然面白くないんだけど・・・

    なんでこんな下手な小説つくるの?

    意味なくない?それ。

    ひとまず、小説かくのやめたほうがいいよ。
  • 17 */hare ―晴― id:BytN0e60

    2011-11-25(金) 16:39:30 [削除依頼]

     何度も思うこの寮のすごさっ…
     なんという輝き!!!
     僕には金貨ですべてできているかのようなぐらい新鮮で
     かつ、すばらしい寮だった!
     アパート暮らしだった僕がどうしてここに入ったのかは
     ある朝ポストをみると、いつもはいってなんかいないのに、
     一通の手が意味があった。
     中をみると、「お金はすべてこちらでだすのでぜひわが学園で」
     というような内容だった。
     ぼくはすぐさま入るという答えを書いた手紙を送り主に返したということだ。

     「みんなぁ〜〜〜リビング集合!!!」

     寮にリビングがあるもんなんだと思いつつ、日向を見ていた。
     日向は大声でそう叫ぶと約7人ほどの男女が出てきた。

     「みんなに紹介するね!今日からここに新しく住む…あっ、自分で自己紹介する?」

     いきなりのフリに僕ははいっ!と勢いよく声をあげてしまった。
     きっ…緊張が…

     「えっえと…あの…佐久間 綺羅…です。よろしくおねがいします!」

     『よろしく〜』

     飛び交うあいさつに僕は少しジーンと来てしまった。

     「んじゃぁみんなあいさつ!!私とうっちーはもうすましたからね★」

     

     
  • 18 */hare ―晴― id:BytN0e60

    2011-11-25(金) 16:40:46 [削除依頼]
    16>自分が書きたいだけですからww

       別に呼んでもらわなくてけっこうですけど?

       つまらないなら読まなくてけっこうです。
       こちらも呼んでくださいといったわけでもありませんので。
       ひとそれぞれです。
      
       やめてください。

       通報しますよ?
  • 19 */hare ―晴― id:BytN0e60

    2011-11-25(金) 16:41:25 [削除依頼]
    17>続きまた書きます^^
  • 20 */hare ―晴― id:BytN0e60

    2011-11-25(金) 16:52:48 [削除依頼]
    今日はおちますっ!
  • 21 */hare ―晴― id:a0YP2CJ/

    2011-11-26(土) 11:01:55 [削除依頼]
    訂正です。

    17>で、  「一通の手紙があった。」


      です!!!


     すみません(-"-)
  • 22 */hare ―晴― id:a0YP2CJ/

    2011-11-26(土) 11:28:47 [削除依頼]
    2/紹介*

     ?1、「清水 翔太」(きみず しょうた)
      
         なんともいえないオーラ。
         人を寄せ付けようとはしなさそうな雰囲気。
         内田みたいなチャラ男とはちがい、王子のような感じ。
         僕とは比べられないほどのイケメンでもある。

     ?2 「雷 翔」 (あずま かける)

         なんともクールな雰囲気。
         しかし、そんな雰囲気とはちがったおもしろキャラ。
         ギャップの差が激しい。
         
     ?3 「永恋 衣舞」(えれん いぶ)

       日向とはまた違う。美少女で、クール。
       たぶん、ここにいる人たちの中で一番かっこいいかも
      しれない…女子だけど…
       僕もかっこいいと思った。

     ?4 「永恋 晴」 (えれん はる」
      
       衣舞の双子の弟。衣舞とはちがい、やさしいく、
       気さくでかわいい系。
       僕には晴が女子で衣舞が男でもいいんじゃないか…
       と、心で思ってしまった。
       誰が見てもそうなるかもしれないが…
     
     ?5 「聖 梨音」 (ひじり りおん)

        この7人の中ではいないようなキャラ。
        まじめ…だ。ほかの人とは違う空気を持っているが、
        外されている様子もなくみんなそれを受け入れている。
        そんな感じだ。しかし、彼女の瞳はだれよりも美しく。
        吸い込まれる感じだった。
     
     ?6 →内田 垢  

     ?7 →桜 日向

      
     そして…

     「今日から綺羅くんが8人目だよ。」

     ?8 【佐久間 綺羅】  
  • 23 */hare ―晴― id:a0YP2CJ/

    2011-11-26(土) 11:39:46 [削除依頼]

     「今日から8人かぁ〜よろしくね、佐久間君。」

     紹介の後に僕にまず声をかけてくれたのは、意外にも聖 梨音
     だった。

     「あっ、よろしくおねがい…します。」

     まだ緊張がほどけない僕はがちがちの声でいう。

     「そんな緊張してくていいよ?それより…日向、佐久間君は
      ―どんなことができるの?―」

     晴は日向に問いかけた。

     「それはまだ。綺羅君は―自分自身理解していないから―」

     さっきから何を言っているんだ?
     僕が…なんだって???
     僕はただ平凡な人。

     「じゃぁ俺たちのこともまだなんだな?」

      壁にもたれていた。
      清水 翔太はそっとじゃらだを壁から背中を外した。

     「そうだよ?【まだ】だよ。」

     「じゃぁ俺がおしえたろっか?」

     雷 翔は僕に近寄ってきた。
     
     そして、僕の耳元に近づき…

     ―『ここは平凡なやつらはいないからな』―
  • 24 */hare ―晴― id:a0YP2CJ/

    2011-11-26(土) 11:40:31 [削除依頼]



     【平凡にさようなら。また会える日まで】
  • 25 */hare ―晴― id:a0YP2CJ/

    2011-11-26(土) 11:51:40 [削除依頼]

     「えっ…よくわかんないんですけど…ましてや僕は平凡ですよ?
      僕を平凡じゃないっていう人のほうがいないと思ういますけど…」

     僕は全員に向かって前を向いて、まっすぐと話す。
     本当のことを真正面で言わないでどうする。

     「はははは!!」

     急に垢が笑い出した。

     「お前おもしろいなぁ、ははは!」

     垢の笑いは止まらない、

     「垢、笑いすぎ。」

     衣舞が突っ込む。

     「わりぃわりぃ、だってこいつが…」
     「うっちー少し黙って、黙らないなら部屋にもどって寝て」

     日向の黒い声。
     それを聞くたび垢はかたまり、
     
     「へっへい…」

     といい、小さくなった。
     
     「ごめんねー綺羅君。」

     さっきとはちがう声のトーン、そこがまた怖いっすよ、
     桜 日向。
     
     「あと、ここのみんなに別に使わなくていいよ?」
     「えっ?何をですか?」

     日向はふふんと笑うと。
     
     「敬語♪」

     と、言ったのであった。
     僕は、はいっと答えてしまいそして、

     日向は、

     「ほら、敬語だよぉー」

     僕は敬語が日常的だったので、敬語じゃなく話すのは
     困難なことだった。

     
  • 26 */hare ―晴― id:a0YP2CJ/

    2011-11-26(土) 11:57:18 [削除依頼]

     「俺らのことも呼び捨てでいいから」

     翔太がキャラとは違う笑みを浮かべ僕に尋ねた。

     「じゃぁ…そうします。」

     「じゃぁ、ここでみんなとの仲もよくなったことだし、
      綺羅君にもう一つ言わなくちゃいけないね」

     僕以外の7人はおぉ〜待ってましたというの顔をしていた。

     「なんですか?」

     日向はくすっと笑い、、、、、、、、


     


     
     「平凡にさよなら、、、、、、、、

                    してね、


      私たちは、、、、、、、

                     
             平凡をとっくにすてた

       グループ。

           一人ひとりが特殊なグループ。


        ―syndromeー」   【シンドローム】

     

     「君は僕たちの新しい仲間」


                 「ようこそ」

     

          【裏の世界へ】
  • 27 */hare ―晴― id:a0YP2CJ/

    2011-11-26(土) 11:58:18 [削除依頼]



       【syndrome* 裏の世界へようこそ】
コメントを投稿する
名前必須

投稿内容必須

残り文字

投稿前の確認事項
  • 掲示板ガイドを守っていますか?
  • 個人特定できるような内容ではありませんか?
  • 他人を不快にさせる内容ではありませんか?
最近作られた掲示板
ウエイトリフティング部 模型作り 応援歌 電子工作 ガーデニング・家庭菜園 日本拳法部 ビリヤード部 サーフィン部 居合道部 社会科学部

閲覧履歴

  • 最近見たスレッドはありません

キャスフィへのご意見・ご感想

貴重なご意見
ありがとうございました!

今後ともキャスフィを
よろしくお願い申し上げます。

※こちらから削除依頼は受け付けておりません。ご了承ください。もし依頼された場合、こちらからの削除対応はいたしかねます。
※また大変恐縮ではございますが、個々のご意見にお返事できないことを予めご了承ください。