携帯小説 〜伝説の携帯と死の小説1〜50コメント

1 銀河星流ペンギン id:a17xb2a1

2011-11-18(金) 20:28:34 [削除依頼]
久々のバスケの大会。今までのことが退屈だった..
そう..あの時までは..

中学生の光度啓太(こうどけいた)はバスケ部のキャプテンである
携帯のことが好きでいつも退屈な生活を送っていた
そんなある日バイトで夜5時に帰ることがあった
夜道を歩いていたその時いきなり謎の携帯が落ちてきた
不審そうに手に取ると啓太は言った
「誰の携帯だろう?」そういった瞬間携帯がしゃべった
???「君が拾ってくれたのか ありがとう」
啓太「けっ携帯がしゃべった?!」
???「紹介が遅れたな 私はF-00」
啓太「で.なんで降ってきたわけ?」
F-00「そうだった!大切な相棒が大変なんだ!」
啓太「あっ相棒?」
F-00「とにかく私のことはFと呼んでくれ」
タッタッタッタ...
啓太「ちょっどこ行くんだよ..って歩けるのかよ!」


かってにつづき書かないでください
  • 31 銀河星流ペンギン id:Hsa8dCe0

    2011-11-19(土) 19:06:41 [削除依頼]
    恵子「このこは私の相棒なんだよ」
    啓太「そういえば この歩く携帯全部ひっくるめてなんていうんですか」
    恵子「エクストライバーというの そういえばまだ紹介したい携帯があるの」
    B「初めまして 啓太様 私はB-00と申します よろしくお願いいたします」
    恵子「このこは礼儀正しい子なんだよ 色もポライトネスブルー(礼儀正しい青)という色なの
       ちなみにあなたのFはグローイングシルバー(成長する銀)です
       Dはリライアブルピンク(頼りになるピンク)色なのです」
    啓太「へー色にもいろいろあるんだー」
    ??「そのダジャレいただきーでごわす」
    啓太「だれだ?」
    C「おいらはC−00でごわす」
  • 32 銀河星流ペンギン id:Hsa8dCe0

    2011-11-19(土) 19:13:40 [削除依頼]
    光度啓太(こうどけいた)
    高橋恵子(たかはしけいこ)
    近似釣革(きんじつりかわ)
    F-00 エクストライバー6号機
    D-00 エクストライバー4号機
    B-00 エクストライバー2号機
    C-00 エクストライバー3号機
  • 33 銀河星流ペンギン id:Hsa8dCe0

    2011-11-19(土) 19:26:05 [削除依頼]
    次が思いつかない
  • 34 銀河星流ペンギン id:Hsa8dCe0

    2011-11-19(土) 19:34:22 [削除依頼]
    まとめ

    久々のバスケの大会。今までのことが退屈だった..
    そう..あの時までは..

    中学生の光度啓太(こうどけいた)はバスケ部のキャプテンである
    携帯のことが好きでいつも退屈な生活を送っていた
    そんなある日バイトで夜5時に帰ることがあった
    夜道を歩いていたその時いきなり謎の携帯が落ちてきた
    不審そうに手に取ると啓太は言った
    「誰の携帯だろう?」そういった瞬間携帯がしゃべった
    ???「君が拾ってくれたのか ありがとう」
    啓太「けっ携帯がしゃべった?!」
    ???「紹介が遅れたな 私はF-00」
    啓太「で.なんで降ってきたわけ?」
    F-00「そうだった!大切な相棒が大変なんだ!」
    啓太「あっ相棒?」
    F-00「とにかく私のことはFと呼んでくれ」
    タッタッタッタ...
    啓太「ちょっどこ行くんだよ..って歩けるのかよ!」
    啓太は謎の携帯F−00につられて
    工事現場に連れてこられた

    啓太「ここは..工場?」
    F「ああ.そうだ この私の相棒.釣革を連れてってくれ」
    そこには誰かが血を流して横たわっていた
    啓太「だっ大丈夫ですか?おじさん!おじさーーーん」

    F「何してるんだ..えっと名前聞いてなかったなw名前は?」
    啓太「俺は光度啓太よろしくな それよりそれより釣革さんを
       運ぼうぜ」
    F「ああ.近くに病院を確認した 地図によると3時の方向に.」
    啓太「3時の方向だな!」
    F「えっ私は..あの.」
    啓太「ほら行くぞ」
    しばらく行くと大きな影が目の前を横切った
    バシッ!

    F「けっ啓太ー大丈夫か?」
    啓太「ああ.何とかな..けど危険なルートを教えるなよ」
    F「私はああ.近くに病院を確認した 地図によると3時の方向にあるが
      危険ルートだから遠回りしろと言おうと思ってたんだ」
    啓太「けどなんだ?あの車..まるで暴走してるみたいだ..」
    啓太「とにかくここから逃げるぞ!」
    門の外に出ようとしたとき車が暴走して
    門の扉を閉じ込めてしまった
    F「しょうがない!あの車を止めるぞ!」
    啓太「えっそんなことできるのかよ!?」
    F「ああ..あの車のコンピューター内に入ってプログラミングを書き換えれば...」
    啓太「じゃあ早くやれ!お入れは時間を稼ぐ」
    F「君の気持を受信した!サイバーフラットシークエンス作動!」
    啓太「後は任せたぞ!F!ほーらほーらこっちだよー車ちゃーん」
    車「ムカッ!キュイーーーンズバーン」
    啓太はすれすれ寸前でよけて門にあたって門があいた
    灯油がこぼれだしている..しかしそこに爆薬箱が..
    F「啓太!伏せろーーー」
    ドッカーン!
    F「よし!プログラミング完了!啓太!だいじょうぶか!?」
    啓太「おお!無事だぜ!」
    F「よかった!でも釣革は...」
    啓太「病院に運ぶぞ」
    病院のベットの上で1時間簿に目を覚ました
    釣革「うっ..おっ俺生きてるのか?..あんたは..誰だ..?」
    啓太「僕は光度啓太です 大丈夫ですか?」
    釣革「いや俺はもうだめみたいだ..啓..太..Fをよ..ろし.く.たの..む..」
    ピーーーーーーーー(心臓の止まった時の音)
    啓太&F「釣革ーーーーーーー!」

    悲しかったあの時の思い..その日からFを受け継いだ俺は
    退屈な毎日が嘘みたいだった...

    F「そうだ!啓太 仕事場に来ないか?」
    啓太「はっ?仕事場とかあるの?いくいくー」
    その仕事場についてそこで仕事をしている恵子さんがいった
    恵子「あなたが啓太君ね うわさは聞いているわ」
    ?「あっF!ってその人だあれ?」
    啓太「えーー歩く携帯がもう1つ?」
    D「ああ..あなたが新人さんね 初めまして私はD-00!Dって呼んでね」
    恵子「このこは私の相棒なんだよ」
    啓太「そういえば この歩く携帯全部ひっくるめてなんていうんですか」
    恵子「エクストライバーというの そういえばまだ紹介したい携帯があるの」
    B「初めまして 啓太様 私はB-00と申します よろしくお願いいたします」
    恵子「このこは礼儀正しい子なんだよ 色もポライトネスブルー(礼儀正しい青)という色なの
       ちなみにあなたのFはグローイングシルバー(成長する銀)です
       Dはリライアブルピンク(頼りになるピンク)色なのです」
    啓太「へー色にもいろいろあるんだー」
    ??「そのダジャレいただきーでごわす」
    啓太「だれだ?」
    C「おいらはC−00でごわす」
  • 35 銀河星流ペンギン id:Hsa8dCe0

    2011-11-19(土) 19:39:23 [削除依頼]
    落ちます
  • 36 銀河星流ペンギン id:Hsa8dCe0

    2011-11-19(土) 21:08:21 [削除依頼]
    啓太「うわーいろいろ種類があるんですね もう覚えきれない..」
    C「おいらはだじゃれが大好きでごわす」
    恵子「焦らないで仕事していきましょう」
    啓太「仕事?どんな仕事だ」
    恵子「ネット犯罪を防いだりする仕事です 啓太君は新人なので英利原さんにやってもらいましょう」
    啓太「ねえだれそれ?」
    英利原「それは聞き捨てならんな」
    啓太「英利原さん?」
    F「英利原はBの相棒で..」
    英利原「ちがう!Bが俺の相棒なんだ」
    F&啓太「どっちでもいい気が..」
  • 37 ポメシバ id:oiKi4Yt/

    2011-11-20(日) 15:03:14 [削除依頼]
    やっと探し出せました!

    すごく面白いです!!

    私の「床下には…」にも時々でいいので来てくださいね!
  • 38 黒の組織 id:m3B53tI/

    2011-11-20(日) 16:02:22 [削除依頼]
    更新してますね。
    頑張って下さい。
  • 39 銀河星流ペンギン id:ppLzhEs1

    2011-11-20(日) 17:35:32 [削除依頼]
    恵子「今日の仕事は時限爆弾を仕掛けているとネットにあったの
       それを止める仕事です 英利原君できますね?」
    英利原「悪いが今日は大事な用がある じゃあな」
    啓太「ちょっ今日は俺がやるんですか?」
    恵子「はい いま活動できるエクストライバーはいない あなただけよF」
    F「なんで私が...」
    啓太「ていうかDとかCとかいるじゃん」
    恵子「Dはこの場所のメンテナンスで忙しいの 
       Cは相棒がいないから啓太君.あなたしかいません 頼みます」
    啓太「えー(今日は友達と約束が..友達には断ろう)」
  • 40 銀河星流ペンギン id:ppLzhEs1

    2011-11-20(日) 17:49:41 [削除依頼]
    啓太「ばしょは?」
    恵子「エクストライバー本社ビルよ それとエクストライバーを製作してるのは
       秘密だから警察にもばれないようなセキュリティをほど越しているわ
       指紋認証器があるけど君は新人だから指紋を登録しないと入れないわ
       だから指紋を取ります」
    恵子がさっと指紋をつけるためのものを持ってきた
    指紋認証器「5秒かざしてください 5.4.3.2.1ピー指紋登録完了」
    啓太「よし!行くぞF!」
    F「おう!」
  • 41 銀河星流ペンギン id:ppLzhEs1

    2011-11-20(日) 18:10:17 [削除依頼]
    啓太「よし着いたぞ!」
    F「このビルからはなぜか歪んだオーラが出ている
      このオーラは...まさか」
    ビルの屋上にて
    ?「ルルル.ルルル.ルルル F!お前との勝負だ」
    ビル内
    F「よし啓太エレベーターに乗るぞ」
    しかしFが入れる隙間しか空かなくて啓太が入れなかった
    啓太「あっあれ?ちょっ」
    プルルルーーー
    啓太「もしもし F?」
    F「ああ.どうした啓太?」
    啓太「いやわかんないよ突然扉が閉まったんだよ」
    そのときビルのアナウンスが流れた
    ?「ふふふふF!久ぶりだな」
    F「その声にそのオーラやはりお前だったのか!A」
    啓太「あのーどちら様で...」
    A「F!ヒントを教えてやろう 例の爆弾はこの箱の上だ
      だが爆発まであと10分だ!止められるかな」
      この言葉を言った瞬間アナウンスが切れた
    啓太「ねえAって..」
    F「啓太!行くぞ!」
    啓太「だからAって誰だって言って..」
    F「だがエレベーターがしまったままで..
      ん?お前もついてきたのか!エイザー!」
    エイザー「F チャクシンシヨ!」
    F「よし着信だ!」
    啓太「話についていけない僕って...」
  • 42 銀河星流ペンギン id:ppLzhEs1

    2011-11-20(日) 18:19:08 [削除依頼]
    まとめ2

    啓太「うわーいろいろ種類があるんですね もう覚えきれない..」
    C「おいらはだじゃれが大好きでごわす」
    恵子「焦らないで仕事していきましょう」
    啓太「仕事?どんな仕事だ」
    恵子「ネット犯罪を防いだりする仕事です 啓太君は新人なので英利原さんにやってもらいましょう」
    啓太「ねえだれそれ?」
    英利原「それは聞き捨てならんな」
    啓太「英利原さん?」
    F「英利原はBの相棒で..」
    英利原「ちがう!Bが俺の相棒なんだ」
    F&啓太「どっちでもいい気が..」
    恵子「今日の仕事は時限爆弾を仕掛けているとネットにあったの
       それを止める仕事です 英利原君できますね?」
    英利原「悪いが今日は大事な用がある じゃあな」
    啓太「ちょっ今日は俺がやるんですか?」
    恵子「はい いま活動できるエクストライバーはいない あなただけよF」
    F「なんで私が...」
    啓太「ていうかDとかCとかいるじゃん」
    恵子「Dはこの場所のメンテナンスで忙しいの 
       Cは相棒がいないから啓太君.あなたしかいません 頼みます」
    啓太「えー(今日は友達と約束が..友達には断ろう)」
    啓太「ばしょは?」
    恵子「エクストライバー本社ビルよ それとエクストライバーを製作してるのは
       秘密だから警察にもばれないようなセキュリティをほど越しているわ
       指紋認証器があるけど君は新人だから指紋を登録しないと入れないわ
       だから指紋を取ります」
    恵子がさっと指紋をつけるためのものを持ってきた
    指紋認証器「5秒かざしてください 5.4.3.2.1ピー指紋登録完了」
    啓太「よし!行くぞF!」
    F「おう!」
    啓太「よし着いたぞ!」
    F「このビルからはなぜか歪んだオーラが出ている
      このオーラは...まさか」
    ビルの屋上にて
    ?「ルルル.ルルル.ルルル F!お前との勝負だ」
    ビル内
    F「よし啓太エレベーターに乗るぞ」
    しかしFが入れる隙間しか空かなくて啓太が入れなかった
    啓太「あっあれ?ちょっ」
    プルルルーーー
    啓太「もしもし F?」
    F「ああ.どうした啓太?」
    啓太「いやわかんないよ突然扉が閉まったんだよ」
    そのときビルのアナウンスが流れた
    ?「ふふふふF!久ぶりだな」
    F「その声にそのオーラやはりお前だったのか!A」
    啓太「あのーどちら様で...」
    A「F!ヒントを教えてやろう 例の爆弾はこの箱の上だ
      だが爆発まであと10分だ!止められるかな」
      この言葉を言った瞬間アナウンスが切れた
    啓太「ねえAって..」
    F「啓太!行くぞ!」
    啓太「だからAって誰だって言って..」
    F「だがエレベーターがしまったままで..
      ん?お前もついてきたのか!エイザー!」
    エイザー「F チャクシンシヨ!」
    F「よし着信だ!」
    啓太「話についていけない僕って...」
  • 43 ポメシバ id:quwVE3n/

    2011-11-21(月) 18:37:28 [削除依頼]
    すごく進みましたね!
    続きが楽しみです!!  頑張ってください!!
  • 44 名無しの権兵衛 id:E1P8a5O.

    2011-11-21(月) 18:39:10 [削除依頼]
    製作会社が「エクストライバー」なら、E‐00というように先端のアルファベットを統一した方がいいと思われます。
    あと、Fが先端の会社はあると思います。
  • 45 ナッキー id:2R/hH3.1

    2011-11-21(月) 22:44:39 [削除依頼]
    ナッキーです(>_<)

    おもしろいですねっ!更新がんばって!
    また見にきます( *`ω´)
  • 46 銀河星流ペンギン id:3XOBlHU1

    2011-11-22(火) 13:51:19 [削除依頼]
    >>44これはアルファベット順で 何号機か決めています F-00といってもF−01なども出す予定です
  • 47 銀河星流ペンギン id:3XOBlHU1

    2011-11-22(火) 13:55:49 [削除依頼]
    光度啓太(こうどけいた)
    高橋恵子(たかはしけいこ)
    近似釣革(きんじつりかわ)
    英利原錬(えりはられん)
    F-00 エクストライバー6号機
    D-00 エクストライバー4号機
    C-00 エクストライバー3号機
    B-00 エクストライバー2号機
    A-00 エクストライバー1号機
  • 48 銀河星流ペンギン id:3XOBlHU1

    2011-11-22(火) 14:02:07 [削除依頼]
    ちなみにエイザーとはエクストライバー
    に合体させることで壁などを壊す能力
    を持つことができる携帯である
    ほかにも種類はあるが全てで
    エクスブーストという

    F「よし壊すぜ!啓太離れていろ!ダダダダダダ!」
    ドカーン!
  • 49 銀河星流ペンギン id:3XOBlHU1

    2011-11-22(火) 21:05:50 [削除依頼]
    啓太「うわっ!」
    F「大丈夫か?それより分析したところ
      あと1分しかない!」
    啓太「でもどうするんだよ」
    F「まてここは1F!地下へのエレベーターで壊すぞ」
  • 50 銀河星流ペンギン id:tWlLhop0

    2011-11-23(水) 09:24:21 [削除依頼]
    啓太「箱の上ということは..エレベーターの上か!」
    F「そういうことだ!啓太とってきてくれ」
    啓太「おう!」
    上にはすごいばくやくが設置されていた
    啓太「とったぞ!」
    F「よし!離れていろ啓太!ドドドドドカーン!」
    エレベータの底をFがこわした
    F「エレベーターの底に貼り付けろ!落とすなよ 
      そのまえにわたしを上にあげてくれ」
    啓太「うっとっえいよし!いまだ!」
    啓太が掛け声をあげた瞬間啓太はエレベーターから降りて
    上のFがエイザーでロープを切った
    ジジッジジッ
    Fとエレベーターが勢いよく落ちていくときに
    啓太がナイスキャッチ
    F「やったな!啓太!地下で爆発すれば問題はない」
    啓太「でき..た?おっ俺できたのか!?やった初ミッションクリア!」
    その頃エクストライバー本部では
    恵子「やりましたね!啓太君 」
    B「しかし..啓太さまに初ミッションをやらせるために英利原さまは
      このような嘘をついたのですね!」
    英利原「ああ.あいつにはこのミッションをやってほしかったんだ」
    B「といいつつもどうやったら爆弾処理できるかわからなかったから
      用があるといっていらっしゃったでございませんか」
    英利原「B..1こと余計だ..」
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