*・。+ツンデレな彼氏様+。・*16コメント

1 (´・д・`β璃々愛.+°・*)   id:ZK/kU060

2011-11-13(日) 19:38:06 [削除依頼]
びみょ〜な関係(びみょ〜に実話)を書いてる璃々愛です☆

この話は妄想がめっちゃ盛りだくさんなのでちょっと大変なことになるかも。

登場人物

佐々木 璃羽(ささき りう)
ちょいMな感じ。ツンデレ好き。ときどきS。いたずら好き。

須栗 心(すぐり じん)
どS。だけどやさしい。ツンデレ。

高野 凛(たかの りん)
ほののんとしてる。だけど怒らすと相手を殴ったりする。

ぐらいでしょうか。これからドン×02出てくると思いますが。

でわ次から更新します♪
  • 2 (´・д・`β璃々愛.+°・*)   id:ZK/kU060

    2011-11-13(日) 20:22:41 [削除依頼]
    佐々木 璃羽小6。ツンデレな人募集中!!

    心:「そこで何してんの?ってか誰と話してんの?空気?w」
    出たな。心め。
    璃羽:「はあ?なわけないじゃん。読んで下さる読者様にだよ!!」
    心:「…。」
    璃羽:「なに。」
    心:「おまえ。とうとう頭壊れたか?」
    璃羽:「はぁーーー!?」
    心:「なーんて嘘だよ。信じすぎ。」
    璃羽:「だましたなぁ〜!!」
    凛:「朝からよくやるねぇ。」
    璃羽:「あ、凛!!おはよ!!あのね、心がね……」
    凛:「はいはい。わかったから。それにしても毎朝やるよね」
    そう。このけんかは、毎朝心が来てから始まる。内容は日によって違うけど。
    凛:「心って璃羽のこと好きなの?」
    璃羽&心:「「はぁーーー!?べ、別に好きじゃないしっ!!」」
    凛:「ハモったね。」
    璃羽:「ちょっと!心!まねしないでよ!」
    心:「別にまねしてないし!!」
    凛:「いいかげんやめてよ。」
    璃羽&心:「「凛はだまってて!!」」
    凛:「今なんて言った?」
    璃羽&心:「あ、やべっ……」
    璃羽:「ごめん!!怒んないで!!」
    心:「ごめん!!」
    凛:「わかってくれたならいいよ(ニコッ)」
    璃羽:「あ、そーいえば心あやまったね。めっずらしーww」
    心:「うるせぇ////」
    (キーンコーンカ−ンコーン)
    凛:「あ、チャイムなったね。」
    璃羽:「ばいばーい!心。」
    心:「あ、今日日直だった。」
    璃羽:「がんばってねー」
    心:「うぃー」

    ---------教室---------
    螺々:「今日もラブラブだったね?」
    璃羽:「えー?ただ喧嘩してるだけじゃん。」
    優姫:「『喧嘩するほど仲がいい』ってゆうじゃん」
    璃羽:「まぁそうだけど。」
    あい。えーと、璃羽が心を好きなのはおわかりでしょーか。
    ちなみに璃羽が6−1、心が6−2になっています。
    螺々:「あ、おーちゃんきたよ。」
    担任は小川先生。おじちゃん(おじいちゃん?)先生で、みんなおーちゃん先生って呼んでる。
    先生がいないときとか、友達と話してるときはおーちゃんだけど。

    凛:「おはようございます。」
    おーちゃん:「はい。おはようございます。」

    とまぁ朝の会が終わり、授業も終わり、昼休みに。

    璃羽:「あ、心だ!なにしてんだろ?」

    シャッ・・・・・

    あんな真剣な顔みたことないよ。

    心:「あ、いたんだ。」
    璃羽:「うん。いた。すごいね、バスケ。」
    そう、心はバスケをやっていたのだ(わかった?)。
    スポ小も入ってる。
    心:「まぁ、やってるしね。一応は。」
    璃羽:「うちさぁ、シュートが10本に1本入るかどうかなんだよね。」
    心:「やってみたら?」
    璃羽:「入んなかったら、絶対バ.カにするでしょ。」
    心:「うん。」
    璃羽:「んじゃ、やんない」
    心:「わかった。バ.カにしないからやって。」
    璃羽:「はいはい」

    ガコッ。

    心:「マジで入んなかったな。」
    璃羽:「だから言ったじゃん」
    心:「おまえ、まずフォームがちがうんだよ。こう!」
    璃羽:「こう?」
    心:「ちがう!こうだって!」
    璃羽:「え〜わかんないよ。」
    か、顔ちかっ!!
    心:「いきなり振り向くなよ////」
    璃羽:「ご、ごめん////」
    心臓止まるかと思ったぁ〜。


    めっちゃ長くなったので、ここで切ります。
    続きは明日になると思います。
    それでは(^_^)/~
  • 3 (´・д・`β璃々愛.+°・*)   id:ln6AN4z1

    2011-11-14(月) 21:13:22 [削除依頼]
    *更新* (キーンコーンカーンコーン) おぉ!チャイムナイス! 心:「じゃ、じゃあな///」 璃羽:「うん。じゃ…」 ガンッ 璃羽:「いったぁ……。頭ぶつけたし。」 心:「クスクスクス……ww」 璃羽:「な、笑うことないでしょぉ!!」 心:「だ、だって、お、音が、ハハッ!」 璃羽:「ひどっ!人の不幸見て笑うとか。」 心:「まぁまぁ。」 璃羽:「少しは心配してくれたっていいじゃん((ボソッ」 心:「なに〜?心配してほしいの〜?」 璃羽:「べ、別にそんなんじゃっ!!」 心:「まぁ、音がやばかったしな。大丈夫か?」 い、いきなり優しくしないでよ〜!! う〜><心臓飛び出しそう。 璃羽:「心……?」 心:「特に異常なし!まぁ、大丈夫だろ!」 クシャッ 頭を撫でてくれた。うれしい。 璃羽:「授業始まっちゃう!!急がなきゃ!!」 心:「だな。」 璃羽:「さっきはありがとね!!」 心:「借りは返せよー。」 璃羽:「なんの?」 心:「さっきの。」 璃羽:「んじゃいつか。」 心:「忘れんなよ。」 璃羽:「はいはい。んじゃっ!」 ふつーに話せてよかった!! あの振り返り事件(勝手になずけてる。>2のこと。)は、やばかった。 まぁいっか! ---------教室--------- 璃羽:「あ、凛。次なんだっけ?」 凛:「算数。」 璃羽:「忘れてたー。テスト返しだっけ。」 凛:「うん。そうだよ。」 璃羽:「はぁ。いいなぁ。凛はどうせ100点でしょ。」 凛:「わかんないよ。璃羽も100点かもしんないじゃん!」 璃羽:「そうかもしんないけどさぁ。」 凛:「ポジティブ、ポジティブ!」 璃羽:「そうだね。」 結果は……95点。 璃羽:「凛わぁ?」 凛:「100。」 璃羽:「さっすが!」 凛:「璃羽は?」 璃羽:「95。」 凛:「おっしいじゃん。」 はぁ。凛はいいなぁ。成績優秀だし、きれいだし、モテるし。 怒ると怖いけど;; 帰りの会が終わり、放課後。 璃羽:「あぁー!!今日もつかれたっ!」 凛:「あ、今日遊べる?」 璃羽:「遊べる、遊べる!」 凛:「んじゃ家んちで…ってあ!」 璃羽:「あ?」 凛:「いつもの公園で遊ばない?」 璃羽:「べつにいいけど。」 なぁんでいきなり、公園で遊ぶって言ったんだろ? つづく
  • 4 (´・д・`β璃々愛.+°・*)   id:LPlBBJI1

    2011-11-15(火) 19:30:27 [削除依頼]
    今は帰ってる途中。凛とは帰り道も一緒だけど、2組の萌を待ってる。
    萌は、凛と家が隣同士で仲がいいんだけど、自己中なのは勘弁してほしい。
    だから、凛とは遊ぶけど萌と遊びたくない。

    璃羽:「はぁ〜。」
    真優:「どした?」
    璃羽:「ん?あぁ、なんだ。真優か。」
    真優:「なんだってなんだよ。」
    璃羽:「あ、ねぇ、萌ってどう思う?」
    真優:「う〜、あの自己中はやだね。」
    璃羽:「だよね。よく凛も一緒にいられるなぁ。うちだったら無理だね。」
    真優:「おまえ、ズバッといったな。」
    璃羽:「え?だって今うちらしかいないじゃん。誰も聞いてないって!」
    真優:「や、いるから。」
    璃羽:「え?誰??」
    真優:「読者様。」
    璃羽:「おぁ!!そうだった!!このことは、凛にも萌にも言わないでね!約束だよ。もし守んなかったら……」
    真優:「すみません。今璃羽がキレかかっています。」
    璃々愛(作者):「それくらいでやめなさい!!」
    璃羽&真優:「「だ、誰?」」
    璃羽:「今変な声が聞こえたね。コワッ!」

    ギュッ

    真優:「…え?」
    璃羽:「え。…ってあ!!ご、ごめん/////つい服つかんじゃった/////」
    真優:「あぁ、べつにいーって!/////かわいいな((ボソッ」
    璃羽:「え?今なんて言った?」
    なんかかわいいって聞こえたんだけど。
    真優:「い、いやなんでもない。」
    璃羽:「あっそ。んじゃね!!」
    真優:「おう!じゃな!」

    と言って家に帰りました☆


    つづく


    真優の読み方は「まひろ」だよ!
  • 5 (´・д・`β璃々愛.+°・*)   id:zgyUrzd.

    2011-11-18(金) 19:56:35 [削除依頼]
    *更新*

    璃羽:「おやつある〜?」
    璃羽ママ:「あるよー。」
    璃羽:「もってっていい?」
    璃羽ママ:「いいよ〜」
    璃羽:「凛と公園で遊んでくる!」
    璃羽ママ:「いってらっしゃーい」
    璃羽:「いってきまーす!」

    ガシャン!カチャ……シャー

    公園についた。
    璃羽:「凛いるかな……」
    螺々:「おっ!璃羽じゃん!」
    璃羽:「あ!螺々だ!!」
    螺々:「誰かと遊ぶの?」
    璃羽:「うん。凛と遊ぶ―。螺々も遊ばない?」
    螺々:「いいよー。でも凛きてないね。」
    璃羽:「うん」

    でさー、、、ははっなにそれー……

    なんかうるさいなぁ……
    璃羽:「誰かくんのかなぁ。」
    螺々:「みたいだね。」
    有喜:「あ。」
    璃羽&螺々:「「あ。」」
    螺々:「な、なんで有喜がいんの?」
    有喜:「なんでって遊びに来たから。」
    そりゃそうだよね。
    来てんのは、有喜、真優、巧、心の4人だ!ってえ?心?心がいんの?
    璃羽:「え、心?」
    心:「なんでしょーか。」
    璃羽:「や、なんでもない。」
    もしかして、凛知ってて来なかったのか?
    螺々:「凛知ってたのかもね。」
    真優:「みんなであそばねぇか?」
    螺々:「どうする?」
    璃羽:「別にいーよ。」
    巧:「遊ぶ人―」
    全員:「あーい。」
    巧:「んじゃ全員で遊ぶか。」
    ちなみに公園は6-1が貸切ってます((公園にいる人全員6−1
    螺々:「氷オニしない?」
    全員:「さんせー!」

    つづく


    明日は、ちょっとやばす……
  • 6 (´・д・`β璃々愛.+°・*)   id:ITe6rGC.

    2011-11-20(日) 21:57:55 [削除依頼]
    *更新*

    螺々の提案で、氷オニが始まった。
    最初の鬼は……

    璃羽:「え。真優と心なの?」
    巧:「そうだよ……って、オニ来るぞ!」
    璃羽:「え。」
    巧:「なにしてんだよ!ほらっ!」
    手をつかまれた。
    璃羽:「あーよかった。ありがとね!巧」
    巧:「別に。」
    真優:「あ、璃羽と巧みっけ。」
    璃羽:「やばっ!」
    実は、これでも100Mの選手ですから。
    ふつーに逃げた。
    かわりに巧が……つかまんなかった。

    螺々:「だれか〜!!」
    あ、螺々が!!
    璃羽:「ほい、タッチ。」
    螺々:「サンキュ!」
    璃羽:「あ、ねぇ、今まで捕まった人って――」
    心:「あい、タッチ。螺々もね。」
    璃羽:「あ!!!今はなしてたのに。っていつからいた?」
    心:「おまえが螺々にタッチしたとこから。」
    璃羽:「影うすっ!」
    螺々:「同じく」
    心:「うるせぇ!」
    真優:「全員捕まったよ。」
    心:「よし!次の鬼は……」
    巧:「おれやる。」
    有喜:「おれも」
    真優:「んじゃ、巧と有喜だな!」
    璃羽:「螺々ーにげよー。」
    螺々:「うん」
    うわーやっぱ速い。
    ってなんでこんなにのんきかって?
    タッチされたから。巧に。
    璃々愛(作者):「だって、うまくかけないし」
    璃羽:「ん?また変な声が……」
    心:「なにした?」
    璃羽:「今変な声が……」
    心:「タッチ。逃げれば?」
    璃羽:「う、うん」
    巧:「はい。タッチ。残念でした。」
    心:「見張ってたのか……。」
    璃羽:「みたい。」
    心:「よし。」

    ギュッ

    心:「こい!」
    璃羽:「ぉわあぁぁ」
    転ぶかと思った。
    って、手、手!!にぎられてるぅぅ〜。
    あ、心の手あったかい。
    心:「おまえの手、冷たいな。」
    璃羽:「しょうがないじゃん。冷え症なんだし。」
    心:「あっそ。」
    璃羽:「心の手はあったかいね。」
    心:「そりゃどーも」
    璃羽:「これから、心の手をホッカイロにしていい?」
    心:「べつにいいけど。」


    つづく
  • 7 (´・д・`β璃々愛.+°・*)   id:ITe6rGC.

    2011-11-20(日) 22:06:07 [削除依頼]
    すみません!! >5の、 ちなみに公園は6−1が貸切ってます。((公園にいる人全員6−1 とゆうところ。 心が6−2なの忘れてました…… とゆうわけで、有喜も6−2とゆうことにして、 ちなみに公園は6年が貸切ってます。 に訂正です! 設定を忘れないようにしなければ。
  • 8 *璃愛* id:.uwiwrL0

    2011-11-28(月) 18:58:31 [削除依頼]
    *更新*

    あったかい!マジあったかい!
    璃羽:「あったか〜い。」
    心:「でもいつまで握ってる気?」
    璃羽:「え。」
    えーと、さっき手をつかまれて、んであったかいねーって話をして、ホッカイロになって――
    まぁ、3分くらいはにぎってたかな?
    璃羽:「あぁ、ごめん。あったかかったから。つい。」
    心:「ついって。」
    巧:「な〜にいちゃついてんの?((ニヤニヤ」

    シーン……

    巧:「しーんって。」
    にげたからだよ!心はハードルの選手ですから。
    ん〜でもどこに逃げよう。あんま動きたくないんだよなぁ。
    おっ!公民館の裏いいじゃん!ここにいよーっと。

    真優:「うわっ!鬼いた!」
    有喜:「気付かなかったのか?」

    よし!ここなら見つからn……

    ??:「タッチ。」
  • 9 なつ id:8p8jQig0

    2011-11-28(月) 22:04:45 [削除依頼]
    がんばってッ
  • 10 *璃愛* id:WE9Zcd8/

    2011-11-29(火) 19:38:36 [削除依頼]
    >>なつs

    ありがとうございますっ!
    初コメですぅ。(つ_;)
  • 11 *璃愛* id:WE9Zcd8/

    2011-11-29(火) 19:46:56 [削除依頼]
    *更新*

    璃羽:「へ?」
    螺々:「あれ。つかまってたんじゃないの?」
    璃羽:「ううん。あんま動きたくないからここにいただけ。」
    螺々:「そっか。」
    璃羽:「鬼来なくていいよ。ここは。」
    螺々:「確かに。」
    璃羽:「告ろっかなぁ〜。」
    螺々:「だれに?」
    璃羽:「心。」
    螺々:「あぁ。さっきも手ぇつないじゃって〜((ニヤニヤ」
    璃羽:「だって、心の手あったかいんだもーん。」


    ??:「誰に告るって?」


    だれだ?
    後ろを向くと……

    螺々:「真優か。」
    璃羽:「なんだ。……って話聞いてたの!?」
    真優:「まぁ。ちょこっと。」
    螺々:「さいってー。」
    璃羽:「凛呼んでキレてもらうよ。」
    真優:「それだめだから!!マジで!!」
  • 12 *+。☆(c_,0*)りぼん*きてぃ☆。+* id:xUdKAw90

    2011-11-29(火) 19:56:31 [削除依頼]
    オモシロ!

    俺小説つくったから見てね〜!


    「アンタの事情なんてしらないから!」

    ずいぶんと自己中な題名ですこと。

    よろしくね。
  • 13 *璃愛* id:cjD10ss/

    2011-12-05(月) 18:08:06 [削除依頼]
    わかったー。
  • 14 *璃愛* id:wSXKuWk/

    2011-12-20(火) 17:02:18 [削除依頼]
    *更新*

    璃羽:「えぇ〜。どうしよっかなぁ〜」
    螺々:「ちょっ、璃羽!!真優が鬼連れてきた!!」
    璃羽:「真優のバカ!」

    ビュンッ!!

    螺々:「え?」
    速ッ!!今のは、巧が真優を追いかけている音です。
    うちらには、目を向けずに行きましたね。あいつら。

    螺々:「よしっ!行ったね!」
    璃羽:「あいかわらず速いね。あいつら。」
    螺々:「まぁ、バレー部だしね。」
    真優:「まぁな((キラッ」

    シーン……

    真優:「お、おい、シーンはないだろ。シーンは。あぁんもう。」
    螺々:「うざっ」
    璃羽:「ちょっw螺々(笑)」
    真優:「笑うなぁー!」
    璃羽:「ごめんごめん。螺々バッサリいうね。」
    螺々:「だって、ほんとのことじゃん。」
    璃羽:「真優、傷ついた?」
    真優:「うん。まぁ。」
    螺々:「自分で言ったくせに。」
    璃羽:「螺々〜。言い過ぎじゃないからもっと言って〜」
    真優:「はぁ?おい、璃羽、何言ってんだよ。ちょっと待てよ〜。」
    螺々:「ヤダ。」


    つづく☆
  • 15 *璃愛* id:i/CDUxq0

    2011-12-28(水) 19:45:06 [削除依頼]
    *更新*

    ??:「ごめん、ごめん。遅れたぁ〜」
    璃羽:「ん?おぉ!!凛じゃん!!」
    真優:「まじか……」
    凛:「それ、どうゆう意味?真優」
    真優:「え、いや、あの、そのぅ……」
    螺々:「真優がうざったいから、『凛呼んで怒らせようか?』って言ってたの」
    凛:「あぁ。そゆこと」
    璃羽:「真優ーうち呼んでないよ?ただ、もともとうちは凛と遊ぶ予定だったからだよ」
    真優:「なんだ。呼んだんじゃないのか」
    凛:「そいえば、何やってんの?」
    螺々:「巧たちと氷オニだよー。凛もやる?」
    凛:「うん、やるー♪」
    真優:「んじゃ、有喜と巧とジャンケンしてきたら?」

    「「「じゃーんけーんぽん!!」」」

    螺々:「凛ならもう行ったよ」
    真優:「ガーン」

    ヒュォォォォ・・・・・・

    璃羽:「なんでこんな寒い風が吹いてんの?」
    螺々:「えーっとねー真優が寒いギャグっぽいのを言ったから」
    璃羽:「あ、なーるh 真優:「納得するなぁ―――!!」
    璃羽:「はぁ?こんなに納得できることそんなにないじゃん」
    真優:「だって・・・・・・ 巧:「タッチ」
    螺々:「璃羽!逃げよう!!」
    璃羽:「オッケイ!!」

    真優:「あーも―!」


    つづく☆
  • 16 @恋苺 id:j0jFg9U0

    2013-01-16(水) 00:06:23 [削除依頼]
    おもしろーい☆

     メッチャ更新してないっぽいけど気にしないww
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