アイの歌18コメント

1 かんな id:s4f.E2a/

2011-11-12(土) 20:10:47 [削除依頼]


  「すき」「だいすき」「あいしてる」

   なんて言葉言われたことがない。

   本当にあたしのことが好きですか?
  • 2 かんな id:s4f.E2a/

    2011-11-12(土) 20:17:16 [削除依頼]

    こんにちは。突然で、すみません。

    新しい出会いがあるという春になりました。

    高校一年生の崎本 花音(さきもと かのん)です。
    あたしは、みんなには内緒で、歌手をしています。
    「かのん」という名前です。
    まだ、無名だけどこれからはどんどん名前を知ってもらえるように、
    がんばります。
  • 3 桃菜(´∀`*) id:ABXylrw1

    2011-11-12(土) 20:25:35 [削除依頼]
    初めましてかんなs小説書くのうまいですね応援します
  • 4 かんな id:s4f.E2a/

    2011-11-12(土) 20:29:01 [削除依頼]

    あたしには、小学校のころから一緒の佐々木 まみという親友がいます。

    そして、あまりかわいくない(いや、けっこうかわいいby作者)あたしにも彼氏がいます。
    篠崎 春(しのざき はる)君です。
    彼はかなりモテモテで毎日心配な花音であります。

    春くんと付き合ったのは、あたしがダメもとで告白したら「いいよ」といってくれたからです。
    でも、春くんと話したのは、それきりで、本当に付き合ってるのか分からなくなっています。
    しかも、女の子に囲まれているし、告白は毎日のことだし・・・
    このままじゃ、ダメだよね。
  • 5 かんな id:s4f.E2a/

    2011-11-12(土) 20:31:29 [削除依頼]
    桃菜さんありがとうございます!!!
    すごくうれしいです。

    すいません。顔文字わからなかったです。ほんとすみません。
  • 6 かんな id:s4f.E2a/

    2011-11-12(土) 20:52:12 [削除依頼]
    まみと話し合って、作戦を立てました。
    「春くんを嫉妬させちゃえ作戦」
    まぁ、そのままです。
    まず、あたしがほかの男の子としゃべっているのを春くんに見せつけるというものらしいです。
    ほとんどまみが考えました。

    作戦開始!!!!
    あたしは春くんとおんなじクラスなんです。
    まみが、「小川くんに話しかけるよ」と言ったので
    「なぜ??」と言ったら、黙っちゃいました。(笑
    (小川が花音をねらってんのよ!と言いたいまみでした。)

    小川くんの席に来ました。まみが最初に話していて、いきなり
    「ねぇ、花音。」
    なんて話を振ってくるから
    「にょえ」
    なんて変な声でたじゃん。

    小川くんは笑いながら「崎本さんってかわいいね。」
    なんて顔から火が出るようなことを言ってきてまた
    「ひぇ?」
    と変な声をだしてしまった。
    それから、好きなテレビ番組の話や、授業だるい〜とか普通すぎる会話をしてた。

    「楽しかったかも。」
    知らず知らずのうちに出てたみたい。
    「でしょ。これからもどんどんはなしかけたら?」
    「うん。いいかも。」

    それから毎日のように、たくさんの人と話した。
    でもいつも言われるのは
    「崎本さんってかわいい」
    て言葉。全然かわいくないのに。
    みんな病院いったほうがいいよね。

    まぁ 友達がたくさんできたってことで、第一段階クリア!
  • 7 桃菜(´∀`*) id:ABXylrw1

    2011-11-12(土) 20:56:35 [削除依頼]
    5あっわからなかったってこちらこそごめんなさい
    あたしもかわいいねなんていわれたらめっちゃ赤くなっちゃう
  • 8 かんな id:nqRU5Vo1

    2011-11-13(日) 17:38:42 [削除依頼]

    それから、1ヶ月ぐらい経ちました。季節は、あたしの嫌いな梅雨になりました。
    嫌いな理由は、じめじめしてて、髪型が決まらないから。
    そんなことを考えてると、小川くんに
    「今日の放課後空いてる?」と言われました。
    「うん。空いてるけど・・・?」
    「そう。分かった。じゃあ放課後中庭にきて。」
    なんで、中庭なんだろぅ???
    「教室じゃ、ダメぇ????」
    あたしが座っているから 常に上を向かないといけない。
    「////い、いいけど・・・」
    ん??顔赤くない??
    もしかして熱?大丈夫かな?


    放課後

    「なぁに??小川くん」
    なんかいつもと違う雰囲気にちょっとだけドキドキする。
    「あ、あのさぁ、、、」
    「ん??」
    「俺、崎本さんのこと好きになった///」
    す・き・?
    「えっ!」
    「ごめん。いきなりで。。。」
    「いやぁ。でも、、、あたしには、彼氏がいるし。」
    春くんのことが好きなんだよ。本人には届かないけど・・・。
    「俺は、あいつみたいにほっといたりしない。」
    「でも。。。」
    「すきなんだよ。」

    「//////。」
    いきなり抱きしめられた。
    「お、おがわく、、、ん」
    「ごめん。やっぱ、好きだわ。そんな顔、見せちゃだめだよ。」
    ???
    「どんな顔??」
    「キスしたくなる顔」
    「/////////////////。」

    小川君の顔が近くなった時、
    「こいつは、俺のだ。」
    振り向かなくてもわかるよ、誰だか。
    「は、春くん??」

    そのまま手を引かれて靴箱まで来た。
    「春くん?」
    「・・・・・・俺がいなかったら、キスしてた?」
    「へ?」
    「だから、俺がいなかったら、小川とキスしてたのかって。」
    小川君が近づいてきた理由って それ??
    「ううん。」
    「あ、そう。」
    それだけ言って、春くんは靴を履いて出て行った。
    「ま、まって。」
    もう、校門を出ているから届くはずがないのに言った。
    「春くんはなんで助けてくれたの?あたしのこと好きじゃないんでしょ?」
    小さな小さな独り言は涙とともに流れた。
  • 9 かんな id:nqRU5Vo1

    2011-11-13(日) 18:16:41 [削除依頼]
    。*春・Side*。

    俺は篠崎春。俺には彼女がいる。
    クラス1、いや、学校1かわいいと噂される崎本 花音。
    俺は、花音と1回ぐらいしか話した記憶がない。
    俺はどちらかというとモテモテなほうだと思う。
    いつもついてくる女とは、違う花音を好きになった。

    花音は俺が告白しようとした日に告白してきた。
    一生懸命思いを伝えようとしている花音に、顔を真っ赤にして告白してくれた花音に、恥ずかしくて「いいよ。」しか言えなかった。
    それから話してないと思う。


    このごろ花音がおかしい。
    普通に男子と話したりしている。
    もう俺のこと好きじゃないのか?
    不安になるガラじゃないのはわかってる。
    それでも花音がほかの男のとこに行ってしまうんじゃないかって、俺は振られるかもってすごく不安になる。
    俺は花音が好きだ。好きで好きで。キャラなんて忘れるくらい好きなんだ。大好きなんだ。
    「花音。愛してる。」
    届かないのは知ってる。


    それから1カ月。俺の嫌いな梅雨が来た。
    じめじめしてムリ。
    今日、花音の席に小川が来た。何を話しているか知りたい。
    「・・・・放課後・・・てる?」
    放課後??もしかしてっっ。
    告白???

    俺は気になって放課後残っていた。
    「ヤベっ。携帯 教室に忘れた。」
    携帯を取りに教室に向かった。
    教室には、小川がいた。何か話してる。
    「・・・・崎本さん・・・・」
    花音???静かにのぞいてみた。

    !!!!!!花音が小川に抱きしめられていた。
    そいつは俺のだ。
    小川の顔が花音に近づいてく。
    俺は無意識のうちに花音の手を引っ張って自分のほうにやった。
    「こいつは、俺のだ。」
    恥ずかしいなんて思わなかった。花音は俺と付き合ってるんだ。
    「春くん」
    久しぶりに聞いた気がする。落ち着く花音の声。

    そのまま靴箱まで連れて来てしまった。
    「春くん?」
    花音の声。やさしい声。俺が大好きな声。
    「・・・・・・俺がいなかったら、キスしてた?」
    「へ?」
    とぼけた声でキョトンとする花音。
    「だから、俺がいなかったら、小川とキスしてた?」
    何か考えている花音。
    そうか、俺は花音を助けなくてもよかったのか・・・。
    なんだ。。。
    「ううん。」
    花音を信じたい。けど、
    「あ、そう」
    なにも考えたくなかった。俺のこと好きじゃないの?なんていうキャラじゃない。
    言ったら、花音はもっと嫌いになる。
    気づくと校門についていた。


    花音が何を考えてるのか分からなかった。
    だからあの日の 花音の涙に気付けなかった。
  • 10 ライム id:bIKrFP/0

    2011-11-13(日) 18:21:23 [削除依頼]
    すご〜い!うまいねーw
  • 11 かんな id:v0DeKAM.

    2011-11-18(金) 16:54:48 [削除依頼]
    ライムさん ありがとございます!!!!!

    まだまだですが がんばります。。
  • 12 緋奈 id:joOhNt9.

    2011-11-18(金) 19:22:55 [削除依頼]
    続きがすっごく気になります!!

    あっ、はじめまして。緋奈(ひな)です。

    頑張ってください(^0^)
  • 13 かんな id:kkMR.eG0

    2011-11-19(土) 16:46:00 [削除依頼]
    緋奈さんありがとうございます。


    つづきがんばって書きます。

    かんな がんばります。
  • 14 かんな id:kkMR.eG0

    2011-11-19(土) 17:58:10 [削除依頼]
    。*花音・side*。

    次の日、学校は休みだった。

    〜〜〜携帯が鳴った。
    「はい」
    社長「今日話したいことがあるから、15時に事務所に来てほしんだけど。」
    「はい。分かりました」

    なんだろう?てゆうか、今14時なんだけど〜〜〜〜〜。

    「お母さん。事務所まで連れてって。」
    「何時?」
    「15時までに!!!」
    「早く、支度しておいで。」


    何とか、間に合いました。
    「あ、メール来てる。」
    見てみると、
    【社長室に来て。】
    と、来ていた。

    コンコン
    「失礼しまぁす。」
    社長「間に合ったかね。」
    「はい。なんとか。」

    社長「今日来てもらったのは、重大発表があるからなんだ」
    「何ですか。重大発表って」
    社長「Rainさんが、おまえに会いたいって言ってくださって、来てもらったんだよ」
    「Rainさんって!!!あの??」
    社長「そうだ。Rainさんはもうすぐいらっしゃるよ。」

    Rainさんっていうのは、今若い子たちからすごく人気のある歌手なんです。

    コンコン
    Rain「失礼します」
    社長「やぁ、今日は来てくれてありがとう。」
    Rain「とんでもない。こちらこそありがとうございます。」
    社長「あの子が君が会いたがっていた かのん だよ」

    「はじめまして。花音です」
    Rain「こちらこそはじめまして。会えてうれしいよ」
    「そ、そんな、あたしなんか」
    Rain「君の歌声は透き通っていて、心が安らぐよ」
    「あ ありがとうございます」

    Rain「本題なんだけど・・・」
    そういえば聞いてなかった。
    Rain「僕に君をプロデュースさせてくれないか」
    「えっっ!!!いいんですか?」
    Rain「君じゃないと嫌なんだ」
    「/////あ、ありがとうございます」

    社長「決まりだね。かのんがんばれよ」
    「はいっっ!!!!」


    Rain「君に1つ課題を与えようかな。」
    「課題?」
    Rain「そう。簡単にいえば宿題、かな。」
    「はい」
    Rain「今日から2週間で歌詞を書いて来てほしんだ。」
    「歌詞?」
    Rain「うん。恋愛についての歌詞を書いてきて」
    「はい」

    恋愛かぁ。。。難しいな。

    あたしと春くんは恋愛してるって言えるのかな?


    こうして歌詞づくりの2週間が始まった。
  • 15 かんな id:9sS0Lj70

    2011-11-20(日) 16:32:22 [削除依頼]

    歌詞ってどんな感じで書けばいいのでしょう。
    「すき」とか?
    そういえば、春くんから聞いたことないかも。

    「ん〜〜〜〜分かんないよ。(泣)」

    そうだ!!

    「あの、、、どんな歌詞を書けばいいのか分からないんです。」
    あたしは Rainさんに電話した。
    Rain「そんなの簡単だよ。今かのんが思ってることを書けばいいんだ。」
    思っていること?
    Rain「どんなことでもいい。恋は決して嬉しいことばかりではないんだ。悲しいことも。やきもちを焼くことも。振られることも。すべて恋と呼ぶんだよ。」
    嬉しいことばかりじゃないんだ。。。
    あたしだって、今春くんにちゃんと恋してるんだ!
    「ありがとうございました。いきなり電話してすみませんでした。」
    Rain「いいよ。じゃあ歌詞づくりがんばってね」
    「はい!!!!」

    あたしは春くんが好き。
    春くんがどんなに冷たくしても、好き。
    誰にも負けたくない。

    この想いだけは。。。

    好きだよ春くん。春くんがあたしを好きじゃなくても。。。
  • 16 かんな id:NFRQusG1

    2011-11-22(火) 17:30:39 [削除依頼]

    「花音〜。早く起きなさ〜い。今日は学校でしょ〜。」
    ん。。。お母さんの声であたしは目を覚ました。
    何時?・・・・
    「・・・・やっっば〜い。」
    今の時刻、7時30分。
    走れば間に合う距離だけど・・・・。
    あたしは素早く制服に着替えて、1階に下りた。

    「なんでもっと早く起こしてくれなかったの〜。」
    お母さんに言っても、意味ないか。。。
    「早く行きなさい」
    ダッシュで学校に行った。


    〜キーんコーンカーンコーン〜
    何とかHRまでには間に合った。
    「珍しいね。花音が遅刻してくるなんて。」
    「うん。。。」
    昨日は、歌詞のことでいろいろ考えてたら、いつのまにか寝てた。

    「そういえば、春とどうなったの?」
    「ん??別に今まで通りだよ」
    「ふ〜ん。」
    ん???あたしなんかしたっけ?

    「崎本さん。」
    「はい?」
    振り返ると、小川君がいた。
    顔が見れない。。。
    「この前は、ごめん。」
    「うん。いいよ別に。」
    「ありがと。また、前みたいにはなしてくれないよね?」
    「ん??今まで通り、いい友達でいようよ。ね?」
    小川君は本当はいい人だから別にいいよね。
    「ありがと。じゃあね、崎本さん、佐々木さん」
    「うん。ばいばい。」

    「どういうことかな?花音ちゃん?」
    あ、そういえば、まみに話してなかった。
    「えぇっとですね・・・・・・・・・ということなんです。」
    小川君に告白されたことから、春くんが助けてくれたことまで言った。
    「そんなことがあったんだ。」
    まみは何か面白いことを考えてるのか、ニヤニヤして春くんのほうを見ていた。


    「ぁの・・・・」
    ん??あたし?なんか話しかけられてる?
    「は、はい。」
    「あの、崎本さんって、篠崎君と付き合ってるの?」
    多分同じ学年の女の子が顔を赤くして聞いてきた。
    こういうときって、どうすればいい?
    幸い、クラスのみんなにまでは聞こえてない。

    「う〜ん。あたしから聞いたらイヤじゃない?」
    「へ???」
    何いってんの?的な目で見てくる女の子。
    「直接聞きなよ。春くんに」
    こんなの嘘。
    春くんと話さないで。
    あたしが付き合ってるって言ったら、春くんに迷惑かもしれないし、あたしの感違いかもしれないから。
    あの子には悪いと思った。
    「うん。わかった。」
    とだけ言って、どこか行ってしまった。

    あの後、まみに「どうしてはっきりいわなかったの?」って怒られちゃいました。

    だって、春くんが嫌がると思ったから。

    なんて言えなかった。
  • 17 かんな id:NFRQusG1

    2011-11-22(火) 17:42:50 [削除依頼]

    それからは特に何事もなく、季節は暑い夏になりました。

    「明日から夏服だぞ〜。」
    担任の声が響く。

    夏服か…夏って、プールもあるんだよね。いやだな。おデブちゃんってわかるじゃん。
    「ねぇ、今年プールいかない?」
    まみが、提案してきた。
    「うん。いいね」
    「う〜ん。でも二人ってさみしいね。」
    た、たしかに。
    「あ、じゃあ、琴(こと)と小百合(さゆり)誘わない?」
    「いいね〜。」

    あっ。琴と小百合は、席が近くて、性格が面白くて、なんか仲良くなった友達です。

    「こと〜。さゆり〜。プール行かな〜い?」
    まみちゃん相変わらず、声が大きい。
    「いいよ〜。」と琴。
    「行く行く〜」と小百合。

    決まってしまいました。

    「あ。あたし水着買わないといけない。」
    そうなんです。あたし、水着ないんです。
    「今日、見に行く?あたしもついでに買おうかな〜。」
    まみと、水着見てきます。
  • 18 かんな id:NFRQusG1

    2011-11-22(火) 17:54:42 [削除依頼]
    。*春・Side*。

    今日は、花音が珍しく遅刻ぎみだった。
    今日も俺の周りにはたくさん集まってくる。いい加減うぜぇ。
    なんか花音は小川と話してるし。
    付き合ったのか?俺はなんなんだよ。
    イライラする。

    ある日
    「ぁの//////」
    返事もせず振り返る。
    「ぁの////////崎本さんと付き合ってるの?」
    あ〜〜〜。俺が聞きたいわ。めんどくせぇ。
    「お前に関係ねぇだろ」
    それだけ言って、教室に戻った。

    今は自習。
    暇だな・・・。
    そんな時。
    「あたし水着買わないといけない。」
    花音の声だ。
    水着?????
    クラスの男がほとんど聞いていた。
    ふざけんな。花音は俺だけのものだ。
    お前らが見るな。


    本当にこのごろはイライラする。


    花音は、楽しそうだな。
    なぁ、花音。俺たちは付き合ってるのか?
    教えてくれよ。
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