追憶のカタストロフ43コメント

1 獅子園紫苑 id:i-MbgOwP/1

2011-11-12(土) 11:37:00 [削除依頼]
僕は何も知らない。
  • 24 獅子園紫苑 id:i-LhAVSXu0

    2011-11-14(月) 18:13:14 [削除依頼]
    夕焼け空さん>
    ファンなんてそんな、後悔しても知りませんよ←
    描写が綺麗とは、嬉しい事を言ってくれますね。ありがとうございます。
    2話はまだちょっと推敲中です。楽しみにしていただけて本当に嬉しいです。


    採火さん>
    立ててしまいました←
    一応初めましてにしましょうねウフフ(((

    青年は優しさいっぱいですね。まあ、詳しい事はあまり言えませんが。
    少年はもう、可愛くて可愛くてしょうがないんですよww

    応援ありがとうございます。頑張ります。
  • 25 獅子園紫苑 id:i-GnbKcvX0

    2011-11-19(土) 16:12:44 [削除依頼]
    Episode2.宿と熱と名前


     見渡す限り真っ暗な空間にいた。光もない、音もない、温度も感覚も何もない。あるのは深い闇のみ。
     ――ここは何処?
     その時、目の前にポッと光の玉が現れた。ユラユラと揺れる、オレンジ色の玉。光の玉に向かって手を伸ばすと、そこに小さな手が出てくる。自分のものとは違う、幼い子供のようなまるっこくて小さな手。
     ――これは誰の手?
     小さな手が空を掴む。まるで何かを求めるように。
     オレンジ色の光が広がり、自分の周りを包んでいった。遠くにパチパチと爆ぜるような音が聞こえる。
     ――この音は何?
     気が付けば、辺りは火の海だった。曲がり歪みを繰り返し、辺りを焼き尽くしていく炎。その中には黒い影があり、何かが燃えているようである。それが何なのかは分からなかったが、酷く悲しい気持ちになった。鮮やかなオレンジが、全てを黒に染めていく……
     ――この光景は何?
     自分は炎の真ん中に一人だけ取り残されたようだ。だが、あまりに唐突すぎて、何が何だか分からない。
     困惑していると、体が熱を帯びてきた。炎の所為だろう、身を焼くような熱さに襲われる。
     ――誰か、助けて!
     大きく口を開け、声の限り叫んだ。しかし、その声は燃え盛る炎に掻き消される。
     ――お願い、誰か!
     迫りくる炎の恐怖に、体が震えた。必死に叫ぶが、この声は届かない。
     だんだんと目の前が暗くなってきた。頭痛がする。酸素がなくなってきたのだろうか。
     ――誰か……
     そのままフラリと体が傾き、倒れ込んでしまった。もう、自分は助からないんだ。そう思うと、頬に涙が伝う。意識が薄れてきた。
     ――もう、終わりだ……
     目を閉じ、その身を焼く炎に全てを委ねた。
  • 26 獅子園紫苑 id:i-GnbKcvX0

    2011-11-19(土) 17:03:08 [削除依頼]
    「オイ、大丈夫か」
     自分に呼び掛けるその声に、少年はパチッと目を開けた。目の前には、行き倒れていた自分を助けてくれた、あの青年。相変わらず無表情であるが、心配しているようで顔を覗き込んでくる。
    「あれ……ここ……」
     少年は朝起きたばかりにも関わらず、すでにぐったりとしていた。額には脂汗が滲んでおり、顔は真っ赤。目尻には涙が溜まっている。
    「悪い夢でも見たのか」
     その言葉に、少年はハッとした。
     ――そっか、夢だったんだ……
     ホッとしたのも束の間、少年は自分の体が嫌に熱い事に気がついた。それに、頭に鈍い痛みを感じる。体を起こそうにも、動く事が億劫だ。
     そんな少年の様子に気が付いたのか、青年は彼の額に手を置こうとした。しかし指先が触れた瞬間、小さな体がビクッと跳ね、思わず手を引いてしまう。
    「あ……ごめんなさい」
     少年は顔を強ばらせて震えていた。昨日は懐いていた少年だが、やはり他人を信用するには時間がかかるらしい。
    「大丈夫、怖い事は何もしない」
     そう言って、青年は再び少年の額に手を置いた。あの時は温かかった手だが、今はひんやりとして気持ちがいい。
    「熱がある……風邪をひいたみたいだな」
     青年はそう言うと、タオルで少年の汗を拭った。柔らかな綿の感触が気持ちいい。
     虚ろな目で天井を見つめる少年はふと、青年に尋ねた。
    「あの……ここ、何処ですか?」
     見た事のない系統の部屋。貴族の屋敷にある地下の薄暗い部屋ではないし、かといって隷属売店のケースの中ではない。窓から太陽の光が差し込み、部屋にはテーブルやクローゼットなどの調度品。質素だが居心地の良さそうな所だ。その中で自分は柔らかなベッドに寝かされ、真っ白なシーツをかけられている。
    「平民街の宿だ」
    「宿?」
     初めて聞くものの名前に、少年は思わず聞き返す。しかし、すぐに後悔した。奴隷の身分にある自分が、こんな不躾な質問なんてしていい訳がない。
    「ご、ごめんなさい……その……」
     おどおどと謝る少年。すると、青年は少年の頬をプニッと摘んだ。
    「ひゃっ」
     突然の事に、少年の口から力ない声が漏れる。
    「いちいち謝るな。それに、その喋り方は止めろ」
    「え……れも……僕は奴隷……」
     少年が消え入りそうな声で言うと、反対の頬がグニッと摘まれた。
    「奴隷じゃない。俺はお前の主になった覚えはない」
    「うゆぅ……ごめんなさい……」
     青年が手を離す。少年の頬は熱の所為か摘まれた所為か、リンゴのように真っ赤になっていた。
  • 27 獅子園紫苑 id:i-GnbKcvX0

    2011-11-19(土) 23:45:10 [削除依頼]
    「お前、名前は」
     頬を擦っていると、青年からそう問われた。今更な気もする質問だが、少年は気まずそうに青年から目を反らす。どうしたのかと青年が顔を覗き込むと、少年は囁くような声で答えた。
    「名前は……ないです。買われた先で、ご主人様に名前を頂くので」
    「そうじゃない。お前の名前だ」
     青年がキッパリと言うと、少年は真っ赤な顔に不安の色を浮かべて躊躇いがちに口を開く。
    「僕に……僕自身に、名前は……ないんです」
     今にも泣き出しそうに瞳を潤ませながら、彼は声を震わせた。
     名前をくれるはずの両親には会った事がないし、自分の名前らしい言葉は聞いた事がない。隷属売店ではケースに付いた番号で呼ばれるし、貴族に買われればその度に名前が新しくなる。しかし、それも名前というにはあまりに粗末なものだった。
    「だから、僕にはちゃんとした名前がないんです。好きなように呼んください」
     青年にそう伝えると、彼はそうか、と呟きしばらく考えるような素振りを見せた。沈黙の中、少年は彼をじっと見つめる。
    「よし、決めた。今日からお前はアスターだ」
    「はい、分かりました」
     真っ赤な顔で無理矢理笑ってみせると、また頬を摘まれた。
    「ふぇ……な、何ででひゅか?」
    「分かってない。これはお前の名前だ。決して変わる事はない、お前自身の名前」
     そう言われて、少年はしばらくその意味が理解出来なかった。名前は主に決めてもらうものであり、主が変われば名前も変わる。つまり、彼が主でなくなったとすれば――彼は、自分は主ではないと言っていたが――また別の主の下、別の名前をもらう事になる。自分自身の名前なんて、あってもなくても変わらないのだ。
    「分からないか。お前は奴隷じゃない、アスターだ。俺はお前を奴隷とは思わないし、お前も俺を主と思わなくていい」
     そう言われると、ますますどうすればいいのか分からなくなる。奴隷でないなら、自分は一体何なんだ? 何故彼は名前をくれたんだ? 分からない事がいっぱいだ。
     頭痛を伴い、眉間に皺を寄せて考え込む少年。すると、青年は小さく微笑む。
    「そんな難しい顔をするな。俺とお前は一緒、ただそれだけだ」
     頬に冷たい感触。青年の手だ。彼は少年の頬を優しく撫でると、額に軽く唇を付けた。
    「……ふぇ?」
     一瞬の沈黙。離れていく柔らかい感触に、少年はしばらく呆然として青年を見つめる。自分のような人間がキスをされるとは、しかも男性からされるとは思いもしなかった。こちらは赤い顔にますます熱が集まるのに、青年の方は変わらずの無表情である。
    「アスター」
     青年は授けたばかりの名前を呼んだ。
    「アスター」
     今度は少年が、もらったばかりの自分の名前を言った。
    「アスター……アスター……」
     何度も何度も自分の名前を繰り返す少年。すると、彼の目尻から一筋の涙が流れた。
  • 28 アンジェ id:p5HzhiN.

    2011-11-19(土) 23:52:11 [削除依頼]
    アスターか…いい名前♪
  • 29 獅子園紫苑 id:i-z1mXQ1S.

    2011-11-20(日) 10:10:34 [削除依頼]
    アンジェさん>
    アスターという名前は色々意味があって付けたんですよ。気に入ってもらえて嬉しいです。
  • 30 アンジェ id:GRBtpxC.

    2011-11-20(日) 10:18:35 [削除依頼]
    意味ですか?どんな意味なんでしょうか?
    よければ教えて下さい!
  • 31 獅子園紫苑 id:i-z1mXQ1S.

    2011-11-20(日) 12:25:05 [削除依頼]
    アンジェさん>
    それを言っちゃ面白くないでしょう。まあ、話が進めばいずれ分かると思います。
    ちょっとしたヒントだけ言わせてもらうと「花」です。
  • 32 夕焼け空 id:mDASCsD/

    2011-11-20(日) 12:38:44 [削除依頼]
    アスターってかわいい名前ですね。
    アスター自身もかわいいww
    更新楽しみにしてます。
  • 33 アンジェ id:GRBtpxC.

    2011-11-20(日) 12:39:20 [削除依頼]
    31 あぁ…なるほどっす!(・□・)/
  • 34 獅子園紫苑 id:i-z1mXQ1S.

    2011-11-20(日) 14:22:33 [削除依頼]
    夕焼け空さん>
    アスターは全てにおいて可愛い子ですよ。可愛くなるように書いてます。可愛いです←
    ありがとうございます。更新頑張ります。
  • 35 獅子園紫苑 id:i-z1mXQ1S.

    2011-11-20(日) 18:13:31 [削除依頼]
     青年は小さく溜め息をつくと、白く長い指で少年の涙を掬う。
    「大丈夫か」
    「ご、ごめんなさい……その……嬉しくて」
     少年の言葉に、青年は綺麗に揃った眉を少し歪めた。
    「嬉しい……」
     まるで、言葉の意味が理解できないと言いたげな呟きである。当たり前にある名前を与えただけ、ただそれだけではないか。
    「僕に……ちゃんとした名前をくれた……。ちゃんと、僕を人として見てくれる……」
     涙ながらに見せた笑顔は、先ほどの無理やりなものとは違い、本当に幸せそうな表情だった。常識では当たり前の事が、奴隷には当てはまらない。目の前の少年が、その事を如実に表していた。
     少年もとい、アスターは涙を拭うと、照れ臭そうに青年に尋ねる。
    「あの……あなたのお名前は?」
    「ハイドだ」
     青年は無感情に答えた。
    「ハイド様……」
    「様は要らない、ハイドでいい。それに、その喋り方は止めろと言っただろう」
     でも、と言い淀むアスターを余所に、ハイドは彼の頭を撫でると、立ち上がり背を向ける。
    「宿主から風邪の薬をもらってくる。大人しく寝てろ、いいな」
     それだけ言うと、彼はさっさと部屋から出ていってしまった。
    「アスター……アスター……僕の名前は、アスター」
     よっぽど嬉しいのだろう、アスターは何度も自分の名前を繰り返す。赤い顔には風邪の苦しみより、名前をもらった事の喜びが色濃く表れていた。それもそのはず、今までの中で一番素晴らしい名前。しかも、あんなに優しくて綺麗な人からもらった名前だ。夢見心地で寝返りを打ち、もう一度アスター、と呟いた。

     しばらくすると、ハイドは薬の瓶と水の入ったグラスが乗ったをトレイを手に戻ってきた。アスターは体をクルリと回転させ、彼の方を向く。
    「ハイド様」
    「様は要らないと言ってるだろう」
     そう言って、ベッドの横にあるサイドテーブルにトレイを置いた。薬の瓶の中にはカプセルがたくさん入っている。
    「体、起こすぞ」
     ハイドはアスターの体の下に手を滑り込ませ、一気に力を入れて抱き上げた。
    「ふぇえっ……っ!」
     急に体を起こされたものなので、ビックリして奇妙な声が出た。それと同時に頭にズキンと痛みが走る。
    「大丈夫か」
     アスターの様子に気付いたのか、ハイドは彼の頭を優しく撫でてやった。昨日の夜の事を思い出し、アスターはハイドにそっと抱き付き、彼の胸に顔を埋める。
     ――もっと触れていたい、もっと感じていたい。
     熱の籠もった自分の体には、ハイドの温もりがあまり感じられなかった。しかし、人に触れているという事だけでアスターは幸せな気分である。何せ、今まではそんな事ができなかったのだから……
  • 36 獅子園紫苑 id:i-z1mXQ1S.

    2011-11-20(日) 20:13:34 [削除依頼]
     すると、ハイドの腕が背中に回ってきた。胸が高鳴り、思わず息を飲む。ハイドの大きな体に包まれると、不思議と心が安らぐ。ずっとこうして居られたら……ところが、背中にあった手が肩に置かれた。そして、ゆっくりと引き離される。アスターは手を伸ばし、ハイドの袖をキュッと掴んだ。しかし、
    「アスター、薬を飲まないと、な」
     諭すように言われ、しぶしぶ頷き腕を離した。頭痛や熱があるのは事実。ここは彼に従うのが賢いだろう。
     ハイドは薬の瓶の蓋を開け、カプセルを二粒取り出すとアスターに渡す。
    「カプセル、飲めるか」
    「えっと……分かりません、ごめんなさい」
     いちいち謝るな、とハイドが呆れ気味に言うが、もはや癖になってしまったものなのでどうしようもない。様を付けたり敬語で話すのも、奴隷の時からの名残だ。
    「まあいい。それより、薬を飲め。これを口に入れて、水で流し込めば終わりだ」
     ほら、とカプセルと水の入ったグラスを渡される。アスターは心配そうにハイドを見つめるが、大丈夫だと一言返されただけだった。
     アスターは小さな白いカプセルをじっと見つめる。こんなもの、飲み込んで大丈夫なのだろうか? そもそも、これは本当に薬なのか? 見た事のない怪しげな物体に、アスターは急に不安になってきた。
     いつまでもカプセルとにらめっこをしているアスターに、ハイドは苦笑してしまう。そこで、アスターの手からカプセルを取り上げると、まず一粒だけ飲ませようとした。
    「口、開けて」
     アスターが躊躇いがちに小さく口を開くと、ハイドはカプセルを放り込んだ。すかさずグラスを渡して水で流し込ませる。
    「飲んだか」
     ハイドが訪ねると、アスターはコクリと頷いた。よし、じゃあもう一粒、と同じ要領でカプセルを飲ませる。
    「飲めました」
     今度は確認する前にアスターの方から言った。
    「いい子だ」
     ハイドはアスターの頭をよしよしと撫でると、再びベッドに寝かせる。
    「今日は寝てた方がいいな」
    「えっ……ずっと、ですか?」
     アスターは驚いたようにハイドを見上げた。
    「何だ、暇か」
    「い、いえ、そうじゃなくて……僕、何もしなくていいんですか? 掃除とか、洗濯とか……」
     今までは休んでる時間なんて睡眠か食事の時しかなかったし、病気の時でも無理に起こされて働かされた。何もせずにベッドに横たわっているだけなんて、考えられない。
    「掃除は宿のスタッフがやるし、洗濯も頼めばいい。何も心配する事はない」
     ハイドはキッパリと言い切ると、アスターの額に手を置いた。
    「お前はもう奴隷じゃないんだ」
     白い髪を掻き上げると、そこにキスを落とす。二度目のキスに、アスターはうっとりとした表情で目を閉じた。奴隷じゃない……そう言ってくれる彼とずっと一緒に居られたら、どんなに幸せだろうか。そんな夢のような事を思いながら、アスターは深い眠りに落ちていった。


    Episode2.宿と熱と名前 END
  • 37 獅子園紫苑 id:i-z1mXQ1S.

    2011-11-20(日) 20:16:36 [削除依頼]
    ●Episode2.宿と熱と名前完結●
    Episode2完結。またもや短いです。次からはちょい長くなりそうな予感。だんだん描写が雑になってきた気がします。

    やっと名前が出てきましたね。少年・アスター、青年・ハイド。小説外で言った通り、一応意味があってつけた名前です。ヒントは「花」。
    余計な事をいうと、二人の名前から私の素性がバレます←

    皆さんにアスター可愛い、ハイド優しいと言っていただけるのが、紫苑さん堪らなく嬉しいです。アスターを書くのは結構楽なのですが、ハイドを書くのが凄く難しいんですよね……

    先週からテスト期間に入ったんで、Episode3はかなり先になりそうです。まだ全然書けてませんし……。では。
  • 38 夕焼け空 id:mDASCsD/

    2011-11-20(日) 21:59:59 [削除依頼]
    ちょっとアスターの意味が思いついてたりww
    ハイドはよくわかりませんが。
    でも2人共いい名前ですね!
    なんか見てて嬉しくなる2人ですww

    テスト頑張ってください!
  • 39 アンジェ id:4djY48d0

    2011-11-21(月) 15:11:06 [削除依頼]
    テストがんばってください!それまで待ってますので!(^−^)/
  • 40 獅子園紫苑 id:i-O2yGJQY/

    2011-11-21(月) 19:00:32 [削除依頼]
    夕焼け空さん>
    あ、分かっちゃいました? まあ、そこは内緒の方向で。ハイドの方は分かりづらいかもしれないです。
    ウチもこのほんかわした二人が好きなんですよ。可愛いです。

    テストはホントに頑張らなきゃヤバいんで、頑張ります;


    アンジェさん>
    待っててくれるんですかっ! それなら、テストもしっかり頑張らなきゃいけませんね。ありがとうございます!
  • 41 アンジェ id:4djY48d0

    2011-11-21(月) 20:50:56 [削除依頼]
    私は何もしてないですよー!(^−^)/
  • 42 イゾルデ id:8iZ266k1

    2011-11-25(金) 21:34:07 [削除依頼]
    こんにちは♪
    描写とか、とても丁寧に表現されているのに
    読みやすくて、読み手を飽きさせませんね!
    いやぁ、凄いです、その技術を盗みたいです((ぉぃ
    いいですね〜、アスターとハイドの……笑
    テスト頑張ってください。。
  • 43 獅子園紫苑 id:i-Q450U6l1

    2011-11-26(土) 11:10:23 [削除依頼]
    イゾルデさん>
    ありがとうございます。しかし描写は雑になってる気がしてならないという←
    いや、盗んで特になる技術は持ってませんよ;

    そうですね、アスターとハイドの((((

    はい、テスト頑張ります。頑張らなきゃヤバいです←
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