チョコレートな恋16コメント

1 りんごヽ(*´∀`)ノ id:n6cOz8t0

2011-11-10(木) 18:12:21 [削除依頼]
「俺とお前の名前、あわせると
 チョコレートだな!!」

ニコッと笑う君は
太陽みたいな君は
そう言ったね

でもね?
チョコレートは
君のあったかさで
溶けてしまうよ
  • 2 りんごヽ(*´∀`)ノ id:n6cOz8t0

    2011-11-10(木) 18:28:27 [削除依頼]
    今日和!
    一日一回の投稿とさせていただきます^^
    ぜひ、暇なときにでも読んでね!

    ☆=女★=男  ↓

    〜登場人物〜
    ☆藤堂 千陽來(トウドウ チヨコ)
    癒やし系。おとなしめ。
    運動×勉強◎ (高1−2)

    ★小野寺 怜斗(オノデラ レイト)
    イケメンかつ人気者。明るい。
    運動◎勉強× (高1−2)

    ☆西城 ひお(サイジョウ ヒオ)
    優しい(表)意地悪い(裏)
    怜斗に想いをよせる。 (高1−1)

    ★園田 優也(ソノダ ユウヤ)
    唯一の千陽來の男友達。(高1−2)

    ☆斉藤 梨花(サイトウ リカ)
    千陽來の親友・幼馴染。(高1−2)

    でゎ、更新は明日で(o・・o)/~
  • 3 りんごヽ(*´∀`)ノ id:n6cOz8t0

    2011-11-10(木) 21:21:51 [削除依頼]
    「チヨ!・・・チヨ〜・・
     待って〜・・・」

    どうも今日和。
    千陽來です。
    周りには「チヨ」って呼ばれてます。
    そんな私の恋のお話。

    「梨花ちゃん。」
    「チヨ、本当に早起きなんだから〜」
    「お花の水やりやんなきゃ・・。」
    「そか!」

    梨花ちゃんは幼馴染。
    一番、私のことを分かってくれる。
    ・・・もう一人。

    「お〜い!梨花〜チヨ〜!」
    「優也!・・あんたは遅すぎ!
     もう校門前だよ!」
    「まぁまぁ、遅刻ではないんだから。
     それより、水やり手伝って〜」

    毎朝同じ会話で学校に入った。
    すると、梨花ちゃんが叫んだ。

    「あぁぁ!!!」
    「どーした、梨花!」
    「いや、委員会だから水、いけないや・・。」
    「あ、大丈夫だから、委員会行っていいよ。」

    本当は重いジョウロを梨花ちゃんに持ってもらいたいけど・・。

    「あ、そういえば!俺もだ〜」
    「委員会優先だから、行ってね!」
    「ごめん〜」

    二人は口を合わせていった。


    やっぱり、重いなぁ・・・。
    赤いレンガの道をよたよた歩く。
    と、足が花のツルやらに引っかかった。

    「ひゃ・・・」

    が、大丈夫だった。
    不思議なことにジョウロは私の左側に置かれ、
    私は右手を上に引っ張られながらレンガの道に座っていた。

    「大丈夫?」
    「え・・・っと、大丈夫です。」

    砂をはたきながら立った。
    私を誰かが助けてくれた。だと思う。

    「・・・あれ。同じクラスの・・。
     えと、怜斗君。だよね?」
    「あ、よく見れば『チヨ』!」
    「・・え?」
    「いや、女子が皆、そう呼んでるから。」

    背、高いな。顔、かっこいいな。
    それが、私と怜斗君の出会いだった。
  • 4 りんごヽ(*´∀`)ノ id:n6cOz8t0

    2011-11-10(木) 21:38:27 [削除依頼]
    「ねぇ・・・、チヨ、顔が
     ホワホワしてるよ。」
    「え!そう!?」

    梨花ちゃんに言われて気が付いたけど、
    「幸せ」って感じな顔してる。

    ほっぺを抑えながら鏡を見つめていると・・

    「チヨ、もう、癒やし〜!!
     昨日さ、彼氏にフラれたからさ〜」

    クラスの女の子たちが言う、彼氏。
    昔から、好きな人はいたけど、
    好きなだけでよかった。
    でも今は「告白」なんて言うよね。

    でも、女の子達が私を見るだけで
    少しでも、楽になれるなら。

    「・・で、チヨがホワホワしとんの、
     男カンケー?」
    「なっ・・、何を言うの梨花ちゃん!」
    「だって、顔に『怜斗が好き』って出てるよ」
    「え!?何で、分かった・・・あ」
    「やっぱりね〜」

    梨花ちゃんは神か?
    しかも、私も「なんで分かったの?」
    なんて。
    梨花ちゃんはそう言うけど
    「好き」とは違う気が・・・。

    「はぅ。もう・・。梨花ちゃんたら・・。」

    なんて、余裕だよね。
    誰かに聞かれてるかもしれないのに。

    「今〜、藤堂が〜、怜斗のこと好きだって〜!!」
    「・・・・・!」

    クラスのお調子者の男子が大声で言った。

    「ちょっと・・!やめてよ!
     チヨはそんなこと言ってないよ!」

    その場にいた女の子全員が対抗してくれた。

    「なんの騒ぎ〜・・?」
    「うわっ!怜斗タイミング悪!」

    梨花ちゃんが言った。
    そう、寝てた怜斗君が
    目を覚ましたのだった。
  • 5 *☆りお☆* id:nj2DH2c1

    2011-11-10(木) 21:44:31 [削除依頼]
    コンニチヮ☆

    ハジメマシテ!!!!!

    一日でこんなにすごぃ文章をたくさん書いちゃうなんてやばぃです!!!!
    楽しぃです!!!!

    更新がんばってくださぃ♪
  • 6 りんごヽ(*´∀`)ノ id:UR4uQRu0

    2011-11-12(土) 15:06:02 [削除依頼]
    一日に一回は無理になってしまいましたが・・。
    ありがとぉございます!!
    頑張っていきます〜><
  • 7 りんごヽ(*´∀`)ノ id:UR4uQRu0

    2011-11-12(土) 15:38:33 [削除依頼]
    「へぇ・・・・・」

    怜斗君がニヤッと笑った。

    (もしかして・・、聞いてた?)

    「ちょい、チヨ!こっち来い!」
    「ええ・・?」

    怜斗君、私のこと「チヨ」って呼んでるし。
    こっち来いって何・・?
    私は言われるままに怜斗君の方へ歩いた。
    怜斗君の前に立ったとたん・・。

    「きゃ!?」
    「ちょっと、我慢して。」

    お、お、お姫様抱っこ・・!?
    恥ずかしいよ〜・・

    「何やって・・」

    私がそういった時には教室を出ていた。
    しかも、足速いし、怖いし・・。

    「とぉちゃく・・っと」
    「裏庭・・?」

    そこは可愛いお花がいっぱい咲いていた。
    大きな木の下でそっと下ろされた。

    「・・・んで、俺のこと好きなの?」
    「え・・」

    どストレート。
    ここは答えるべき?

    「す、好きじゃないです・・。・・多分。」
    「・・だよね。」

    なんだか怜斗君悲しそう?

    「怜斗君は私のこと好きですか・・?」
    「・・・え」

    違うよね・・。うん。違う違う!

    「実は・・、前から・・好き。だけど・・。」
    「・・!?」

    私、顔が嬉しくなってるかも。
    あれ?なんで、嬉しくなるの?

    「あぁ・・。そうそう!
     俺とお前の名前、あわせると
     チョコレートだな!!・・と思って・・。」

    チョコレート?
    ていうか、怜斗君顔真っ赤だし・・。

    「ちょっとぉ〜。
     私というものがありながら
     怜斗、ひどくなぁ〜い??」

    後ろから甘いブリッとした声が聞こえてきた。
    怜斗君は嫌そうな顔してるし。

    「誰、その子。
     かぁわいい〜!」

    でも、感じはいいかも。
    と、思ったのに。
    耳元でその子にささやかれた。

    「怜斗はあんたみたいな人、つりあわないよぉ?
     遊ばれてるんだよぉ・・。」

    不気味な笑顔で、ね・・・。
  • 8 りんごヽ(*´∀`)ノ id:UR4uQRu0

    2011-11-12(土) 15:58:19 [削除依頼]
    「ひお、やめろ・・
     全部聞こえてる・・。」
    「なんのことぉ〜?」

    この子、知ってるかも・・。
    1−1の西城ひおちゃん・・。
    モテモテで可愛いって。優しくて・・?

    「ど・・、どこが・・?」

    思わず口に出てしまった。
    これだけの理由で逃げたわけじゃないが
    「やばい」と思った。
    多分、女の子たちが言う、「好き」を知ったからだ。

    「水やりやんなきゃ・・。
     また梨花ちゃんと優也、
     委員会だし・・。」

    今度はジョウロに少しだけしか水を入れなかった。
    授業中、ドジりすぎて疲れたから・・。

    「お昼食べれなかった・・。」

    その場に座り込んだ。
    正直、ひおちゃんのことは気にならない。
    でも、怜斗君、私のこと好きって・・?
    そんなことあるわけない。・・と思いたい。

    「チヨ、一緒に帰る・・?」

    怜斗君の声がした。

    「そ、そんな・・
     い、いいです!!
     一人で帰ります!!」
    「あ・・、そうじゃなくて・・。
     一緒に帰ろう。同じ方面でしょ」

    同じ方面なのか・・?
    わかんないけど、まぁ・・。

    「じゃあ、一緒に帰りましょう・・」

    二人で無言で、並んで歩いた。
    怜斗君は途中でコンビニに入った。

    「これ、あげる。」
    「チョコレート・・。
     ありがとう。実はお腹すいてて。」
    「・・。知ってる。」

    優しく笑った。

    「もう一回、言う・・。」
    「え・・?」
    「俺とお前の名前、あわせると
     チョコレートだな!!」
    「え・・?ちよこ・・れいと・・。
     あぁ!!そっか。そうだね!」
    「あと、本当にチヨのこと、好きだから。」

    少し夜に近づいて、寒く感じた。
    けど、怜斗君といるとあったかいよ・・。
  • 9 りんごヽ(*´∀`)ノ id:UR4uQRu0

    2011-11-12(土) 15:59:44 [削除依頼]
    コメ待ちです〜☆
  • 10 ピエヽ(ω< id:JNGObY./

    2011-11-14(月) 17:54:11 [削除依頼]
    名前変えたので。。
    でゎ更新↓↓
  • 11 ピエヽ(ω< id:JNGObY./

    2011-11-14(月) 18:13:57 [削除依頼]
    「あ〜・・。
     怜斗はっけぇ〜ん?みたいな?」

    わゎ・・、この声・・。

    「ひお・・・、お前・・。」

    そういえば、ひおちゃんと怜斗君て親しいな。
    お互い下の名前で呼び合って・・・。

    「ちょー、引っ張んなや!・・もー・・。」
    「怜斗ぉ・・、うち、遊びにきて?」
    「・・はぁ!?いかねぇっつの!」
    「い・い・か・ら♪」

    なんか、イラッてしてきた・・。
    切れないうちに帰ろー・・

    「あっ、チヨ・・待って!」
    「あ、気にしないでください。では。」

    顔の横で小さく手を振った。

    「ほーらね?チヨちゃんだって言ってんじゃん。
     ・・バイバーイチヨちゃぁン♪」

    また、ひおちゃん、怜斗君とくっついて!
    ヤダヤダ・・。

    「なんで・・、嫌なんだろう・・。」

    人差し指を下唇に当ててのんびり歩いていた。
    いきなり・・・。

    『バコッ!!』
    「痛・・・・!!」

    頭を何かで叩かれた。
    友だちとふざけてる感じじゃなくて、もっと・・。
    パイプかなんかで・・・

    「オイ、お前。
     さっき俺の足、踏みやがったな・・?」
    「はい・・?人違いじゃぁ・・?」
    「言い訳を聞くつもりはない。」

    でかい男に絡まれた。と言うのか。これを。
    固まっていたら、いきなり口を抑えられ
    無理やり引っ張られた。
    それからの意識はない・・・。

    「ここどこ〜・・・?」

    何時かもわからない。
    小屋のような真っ暗な場所。
    満ちた月の光だけが明るく。

    『ピピピピピ・・・プルルルル・・・。』

    自分の家に電話をかけてみたがつながらない。

    「あの男の人は何が目的なのさー・・・。
     もぉ。もう一回・・。」

    『・・・・プツ。
     はい、もしもし。』
    「もしもし!?ママ〜?」
    『え・・・。チヨ・・?
     お、俺、怜斗・・!』
    「えぇ!?」

    電話にでたのは怜斗君だった。
    かけ間違えた。としか言いようがない。

    『どうした!?』
    「ええと・・、どこかわからない・・。
     ・・とこに閉じ込められて・・。」
    『はぁ・・・!?
     思いつく限り言ってみぃ!?』
    「ん・・・。カレーの臭い、する。」
    『カレー!?外出てみる。』
    「ありがとう」

    電話はそこで切れた。
    信じて待つしかない・・。
  • 12 マドフィヽ(ω< id:FaFAZgL/

    2011-11-16(水) 19:30:23 [削除依頼]
    名前戻し・・。
    でゎ更新。
  • 13 マドフィヽ(ω< id:FaFAZgL/

    2011-11-16(水) 19:31:00 [削除依頼]
    あ、戻しじゃなくて「変え」だね
  • 14 マドフィヽ(ω< id:FaFAZgL/

    2011-11-16(水) 19:48:32 [削除依頼]
    「カレー・・、ってうち今日カレーだし。」

    私の近くで怜斗君がつぶやいてるとも知らずに
    私は腰を抜かしていた。

    「う・・・、動けない・・。」

    しびれる感じが全身に伝わった。

    「コホコホコホ・・、ココ、何年ぶりかな。」
    「・・・?誰ですか・・・。」
    「お!チヨ!やっぱりここか!」
    「れ・・、怜斗君ですか・・?」
    「あぁ・・。お前がここにいるってことは・・。
    「?」

    怜斗君登場は目立たず、次に来た人物が目立った。
    低い声に、がっしりとした体。
    大人・・・かな?

    「あ〜あぁ、ばれちった→ゲームオーバー☆」
    「だ、誰」
    「親父・・、てめぇ・・ふざけんなよ・・」
    「あ、やっぱこの子彼女ぉ・・?」

    「親父」・・・。お父さん!?
    え、こんなチャラチャラしてるのが!?

    「ごめんな。チヨ。うちの親父、俺に彼女ができたと
     勘違いして、試したみたい・・。」
    「あぁ・・、いえ。
     殺されてとかないので、うん、大丈夫ですが・・」

    とか言って心の中の私はパニクってる。

    「そうなんだよねぇ〜・・。
     だって、どれくらい愛してるか知りたいじゃん?
     ひおの時も怜斗助けに来てたよな〜ぉ」
    「ひおは好きな人でもなんでもねぇよ。
     チヨは俺の片思いで、カレカノとかじゃないから!」
    「うへー・・。ざ〜ん〜ね〜ん〜??」

    ははは・・。平和だなぁ・・。
    って、今ひおちゃんの名前出てきた・・!?
    しかも、怜斗君助けに来たって・・?

    「ちょー、カレー冷めるから早くこんかいな・・。」
    「あれぇ・・?まなちゃぁん★ごめんちょ」

    親父さんがそう言った直後には
    もう、親父さんは死にかけだった。

    「あ〜ら?ごめんなさい。つい怪力が☆」

    お、お母さんも個性的・・。

    「ほら、お父さん!帰るわよ!」
    「はぁ〜い・・」

    怜斗君を置いたまま、お母さんと親父さんは
    小屋を出ていった。

    「あ、の・・。ごめんな。」
    「いえ・・。」
    「それより、ココ、俺の秘密基地なんだ。
     ホコリっぽいから出よう。」
    「わ、私、う・・ごけないのですが・・。」

    怜斗君は私を無言で背負ってくれた。
    心の中に妙な気持ちがよぎった。
  • 15 マドフィヽ(ω< id:FaFAZgL/

    2011-11-16(水) 19:50:51 [削除依頼]
    ちょっと、ミスっちゃった↓↓
    おかぁさん、いつ出てきたんだよみたいな・・。
  • 16 マドフィヽ(ω< id:GOs31ff/

    2011-11-21(月) 20:28:56 [削除依頼]
    「おー、怜斗じゃん。チヨ送ってくれたの?サンキュ!」
    「・・・?優也?」

    家についた。玄関には優也がいる。
    そして、優也は私の手をぐいっと引っ張って
    ドアをあっさり閉めてしまった。

    「お、お礼・・・!」

    と棚をあさってる時、冷えた声が優也と私を凍らせた。

    「ちょぉっと、絶対今誤解されてるヨォ・・」
    「り、梨花ちゃん・・?」
    「今すぐ説明してきなさーい!!」
    「お、おい梨花?」
    「優也は鈍感だから分からないかもだけど
     チヨはわかるでしょ!!ほら!」
    「う、うん」

    お菓子をかかえて家をでた。

    「怜斗く〜ん・・・、まって・・・」
    「・・チヨ?」

    怜斗君は私を見たとたん顔が明るくなった。

    「あ、あのこれ、持っていって。」
    「あ、ありがと・・。」

    暗くてよく見えないのかお菓子の箱を睨んでいる。

    「そんで、誤解したかと思って・・。」
    「・・・あぁちょっとね。疑問点が・・・。誤解ならいいけど」
    「う、うん。
     優也は中学からの友達なんだ。うち、親が居ないし、あ、
     仕事でね。1人じゃ怖いから来てもらってるの。
     優也は親が居ないから・・・。
     あとねっ、梨花ちゃんもいるよ!」
    「あぁ、うん。俺すごい誤解してた・・・。」

    怜斗君は苦い顔を見せた。

    「私の家にこんどっ、遊びにきてね!」

    背中を見せて、家の方へ走った。
    怜斗君の声、少し聞こえた。聞き取れなかったけど。

    『敏感なんだか、鈍感なんだか・・・。
     それにチヨは覚えてないみたいだな。
     あのこと―・・・・』
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