僕と君 *~2人で一緒~*9コメント

1 о(U●´ωココアω`○U)о☆メイプル☆+ id:yVnFbP51

2011-11-07(月) 18:06:03 [削除依頼]
君の事を好きになったのはあの席替えのせい

*告白したい*

そうゆう気持ちがあるのに言えない
僕はなんて勇気も出せない弱い人間なのだろう
そして僕は性格が男っぽいのに運動神経無いのに

恋なんてよく分かっていない未熟者なのに...

君はそんな僕を好きになってくれた…

それが嬉しくて嬉しくて...
涙が止まらないんだ

君とつきあえたら何て幸せなのだろう
だけど君と僕がつきあえば
悲しむ人がいる

僕はそれが嫌で嫌で君に気持ちを伝えられないんだ
いつか2人一緒になれるコトを僕は待ってる

…その時が来るまで。
  • 2 о(U●´ωココアω`○U)о☆メイプル☆+ id:yVnFbP51

    2011-11-07(月) 20:13:56 [削除依頼]

    …………

    「席替えするぞー」

    先生の声

    待ちに待った*席替え*

    「やったーーーー!!!!!」
    皆の騒ぎ声

    その声の中に僕の声も混じってる


    席替え…
    何てステキなコトバなのだろうか

    神様どうかお願いします


    恒星の隣の席に僕を座らせてください!!!
  • 3 о(U●´ωココアω`○U)о☆メイプル☆+ id:yVnFbP51

    2011-11-07(月) 20:22:49 [削除依頼]
    主人公

    星鈴 佑歌 yuka hosisuzu

    性格 天然??
    身長 155cm
    年  16歳
    好きな物とか 動物・犬・歌・絵
    得意 歌・絵
    好きな奴 恒星


    鶴岡 恒星 kousei turuoka

    性格 普通
    身長 157cm
    年  17歳
    好きな物とか 音楽
    得意 習字
  • 4 о(U●´ωココアω`○U)о☆メイプル☆+ id:yVnFbP51

    2011-11-07(月) 20:27:45 [削除依頼]
    作者から読者様へのコメント

    僕の過去作

    『どうぶつの国の魔法使い*』
    を読んでくださった皆様へ

    今回の作品は
    過去作にでてきた
    佑歌と智佳の恋愛物語版です

    過去作を初めて見る方へ
    『どうぶつの国の魔法使い*』
    というのはアドベンチャー物語の小説です

    小説じゃなくなっていますが
    是非読んでくださると幸いです

    この作品はなるべくドキドキ・わくわく

    ココロから楽しめる小説にしようと心がけています
    なので暖かい目で見守ってやってください

    では最新いきます
  • 5 о(U●´ωココアω`○U)о☆メイプル☆+ id:yVnFbP51

    2011-11-07(月) 20:33:15 [削除依頼]
    キスシーンはほとんどないと思いますが
    一応言っときます


    キスシーン苦手です


    以上(最新
  • 6 о(U●´ωココアω`○U)о☆メイプル☆+ id:yVnFbP51

    2011-11-07(月) 20:59:30 [削除依頼]

    はあっ…
    ドキドキ…

    僕は胸の高鳴りを抑えながら思った

    恒星は僕の隣の席になったら嫌かな…
    もし嫌だったらどうしよう
    相手が嫌なのなら僕はなりたくない


    そう思っていると
    「じゃ.くじをひいてくれ」

    あっというまに皆くじをひいて席に座っていた
    僕は1番最後

    「星鈴.お前で最後だ
     早くとれ」
    『はっ…はいっ!!!!』

    僕は先生の声を聞いて先生の前に行った

    …神様
    どうか僕の声があなた様の耳に届いているのであれば
    僕の我がままをもう一回聞いてください

    *どうか恒星の隣の席に座らせてください!!!*

    僕は3回そう願って深呼吸をし.
    くじを思いっきりひいた


    おっおし!!
    運命のくじをひいたぞ!!

    「じゃあ見てくれ」
    皆は先生のあいずでくじを見た
    もちろん僕もだ

    『あっ…あっ…』
    僕がひいたくじに書かれた番号は…

    『2!!!!』
    僕は大声でそう言って黒板を見た

    2…2…

    あった!!!

    先生の目の前だ…寝れない…

    そして僕の隣の番号は…
    男子の2!!
    僕はちらっと恒星のほうを見た

    僕のほうをみている

    もしかして…
    願いが叶った!!!?
  • 7 о(U●´ωココアω`○U)о☆メイプル☆+ id:lErxVvf1

    2011-11-08(火) 17:48:59 [削除依頼]

    願いが叶った!!!?

    そして恒星はちょっと照れて僕から目をそらした
    え…
    恒星何照れてんの…??

    もしかして僕の事好k…いや違う絶対違う
    僕と恒星は幼なじみでもないしただの友達だし!!

    僕は好きか好きじゃないかそれをずっと考えていた

    「じゃあ自分の席に移動してくれ」
    「はぁーい」
    わっ!!
    もう移動!!?
    速くないか!!?

    僕はおろおろしながら先生の前の席に移動した
    もちろん隣には恒星

    『よ.よろしく~…』
    僕は何故か緊張しながらそう言った

    「うんよろしく」
    恒星は堂々と僕のコトバに返事をした

    *キーンコーンカーコーン*
    チャイムの音が鳴った

    先生はチャイムの音が鳴り止んでからこう言った

    「お.もう休み時間か
     皆しゃきしゃき行動しないから席替えだけで
     終っちゃったじゃないか
     まあいい.あっそういえばこの席は
     ちょっとした都合により
     三ヶ月この席でいてもらう
     嫌でも我慢しろ」

    えっ…
    3ヶ月…?
    それはホント??
    こんな素晴らしい出来事を神様は僕に与えてくれたのですか??

    …それなら僕は神様に恩返しをしましょう!
    必ず恒星とつきあいます!!


    …あっ
    とりあえず神様に有り難う御座います
  • 8 о(U●´ωココアω`○U)о☆メイプル☆+ id:lErxVvf1

    2011-11-08(火) 18:22:40 [削除依頼]

    よしっ!!…っとココロの中にいるもう1りの僕は
    そう言いながらガッツポーズをしていた

    そうして僕は感動して自分の席の椅子に
    座りながら呆然としていた

    そんな僕に…

    「ゆーかっ!!」

    後ろから僕の名前を呼ぶ
    女の子の声が聞こえた

    僕は後ろを振り向いた

    『…智佳?!』
    そう.僕の後ろの席には
    大親友の智佳がいた

    「いまごろ気づいたの~??
     ひどいな~!!」
    智佳は笑いながらそう言った
    いやだって嬉しすぎて恒星しか見えなかったんだもの
    仕方ないでしょ…!!

    「それにしても
     恒星の隣になれてよかったね♪♪」
    智佳はにっ!!と笑って言った

    『…ありがと!』
    僕は智佳のコトバに返事をした
    そして僕は智佳の席の隣を見た

    『あ…』
    「何?」
    『…智佳の隣の席颯太だ…』

    颯太と言うのは智佳の好きな男の子
    とても面白い子

    「やっと気づいた?そうなの!だから佑歌と同じくらい
     嬉しいんだから!」
    智佳は照れくさそうにそう言った

    『良かったね♪
     これからどうなるか分からないけど
     一緒に恋…頑張ろーね!』
    僕は智佳にそう言ってニコッと笑った


    「うん!」
    智佳も僕に負けないくらいの笑顔をだして
    言った
  • 9 о(U●´ωココアω`○U)о☆メイプル☆+ id:lErxVvf1

    2011-11-08(火) 20:55:50 [削除依頼]

    放課後


    『智佳帰ろっ』
    僕は後ろを振り返り智佳にそう言った
    智佳の家と僕の家は隣同士だからだ

    「ん.いいよ
     あっそうだ!!携帯変えたからメア交換しよ-」

    へ〜…変えたんだあ
    『うんいいよーじゃあ帰り道に交換しよっか??』
    「ほんと!!?じゃあそうしてっ!
     んじゃ早く帰ろ-」
    智佳は目を輝かせて言った

    『そうだね』
    僕はその一言だけを智佳に言って
    2人で学校をでた

    「ちょっおーい!!!」
    …ん??
    何か声が聞こえる
    僕は何の声だろうと思い後ろを振り向いた
    そこには…

    『恒星!!??』
    そう…恒星が走ってこちらに来ていたのだ
    ちなみに颯太も

    「何よあんたら.私たちに何か用?」
    智佳はさっきまで楽しんでたのを邪魔されたからか
    機嫌が悪くなっていた

    「そんな言い方はひ酷いぞやぶ-」
    笑いながら言ったこの声は颯太

    ちなみに*やぶ*と言うのは男子がきめた智佳のあだ名
    女子は使っていない

    「確かに.確か2りとも
     携帯もってるって言ってたよな?!」
    恒星は興奮気味に言った

    「そうだけど何?
     私たちの楽しいスウィートタイムを奪わないで」
    『智佳の言う通r……「そんなコト言わずにさー

    …むか
    コイツ僕の口に割り込んできやがった
    許せない
    僕は恒星の臑(すね)を思いっきり蹴った

    「痛ーーーーーー!!!!!!!!!」
    ふん
    ざまあみろだ!!

    『ふんっ…』
    「お前良くもやったな!!!!」
    『へぇ.*私*…いや強女王の私に喧嘩を売ろうとも??』
    そう.*私*は一度頭の血がキレると強くなるのだ(
    その強さをみた人がその時の私を*強女王*と呼ぶようになった

    「え…いやそれは反則だろ…」
    『売られた喧嘩はかうのが礼儀っつ-もんだろ??
     それでもお前男か??』
    「おおおおおおおおお!!!!
     強女王がでたぞおおおお!!!
     サインもらお」
    「いや颯太…今は手を出さない方がいい…
     私は佑歌のあの姿を何度も見てきた…」

    智佳は僕の幼なじみ
    当然僕の事は何でも知っている

    「おおおおおおおお!!!
     私もサインもらいにいく---!!!!」
    「俺も----!!!!
     もうみれねえかもしれねえしな!!!」
    どんどん人が集まってきた

    『っち…颯太のせいか…めんどくせえ
     智佳っ早く帰ろ!!!』
    僕はもとの佑歌に戻り猛ダッシュで学校をでた
    ついでに恒星と颯太も

    『ちょっと何でついてくるの?!』
    僕は驚いた顔でそう言った
    「だってメアもらうために来たんだもん
     とりあえずくれ」
    『何でえ!!!』
    「いっぱいあったほうがいいじゃん何かと」
    『意味わかんないわ
     まあ恒星の持ってるカード全部くれるならいいだろう』
    「おっけ…『ちなみに颯太もね
    「何で俺も!!!?…『だっていっぱいあった方がいいじゃん何かと

    そんな訳で僕達は走りながら
    交換した

    『んじゃ僕らはこっちだから-!
     ばいばいー!!』
    「おうー!!」
    別れを告げ僕達は曲がり角を曲がり
    車にひかれそうになりながらも家に着いた

    はあはあ…息切れがやばい…
    学校からどんだけ走ったか…
    だが智佳はぴんぴん!

    『何故そんなぴんぴんしとるのだ……!!!』
    「運動神経いいから」
    そんなはっきり言わないでくれえええ…
    てか絶対あれ本気で走ってないからじゃん!!

    『まあいいや…んじゃばいばい…』
    「ばいばーい」
    そう言って僕らは自分の家のドアを開けた
    それにしても作者適当にしすぎだよ…(えへ

    えへじゃない!!
    僕はイライラを抑えて家に入った
    『ただいまー…』

    え…
    「よっ…『は??
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