笑えなくなった少女78コメント

1 イルカ id:O./5yIb0

2011-11-07(月) 17:45:38 [削除依頼]
どうも!すごくグダグダになって

すごく書くの遅くなりますけどいいですか?

ちょい、感動系になるかも・・・。

でわ!読んでください^^
  • 59 林檎姫 id:XQMXRX91

    2011-12-02(金) 18:48:51 [削除依頼]
    はじめまして!
    一気読みしました。面白いです!
    由希ちゃん!かっこいいよ。由希ちゃん!(蹴
    続き気になります。頑張ってください(*・ω・*) 
  • 60 イルカ id:7ZqNlrV/

    2011-12-03(土) 17:07:57 [削除依頼]
    >59 ありがとうございます!! 由紀も喜んでます!w 作成頑張ります!
  • 61 イルカ id:7ZqNlrV/

    2011-12-03(土) 17:50:56 [削除依頼]
    〜23話〜
    「・・・ふぅ」
    私は屋上でため息をついた。
    自分があんなこと言うなんて
    人を叩くなんて。
    ・・・・今でも信じられない
    風が吹いて、髪が揺れる。
    涙を流したので風が心地よい。

    「中原さ〜ん!」
    後ろから声が聞こえた。
    「・・・悠斗・・・?」
    悠斗と修が私のもとに駆け寄った。
    「・・・自分の気持ち・・・・言えたんだね?」
    「・・・あぁ」
    私の心には迷いなどない。
    心の奥底に眠っていた、本音が言えた。
    嬉しくてたまらない・・・・!!
    「・・・お前達のおかげだ。ありがとう」
    私はお辞儀をした。
    「中原さん;そこまでしなくてもいいよ!」
    悠斗が苦笑いをした。
    「え・・・?」
    「友達・・・だもんね」
    悠斗がニコっと笑った。
    「っ・・・そうだな」
    私は涙をぐっとこらえ、悠斗達を見た。
    私に・・・本当の友達ができたようです・・・。
  • 62 イルカ id:7ZqNlrV/

    2011-12-03(土) 17:52:32 [削除依頼]
    感想よろしく!!
  • 63 イルカ id:xFIzxNh.

    2011-12-07(水) 19:23:34 [削除依頼]
    〜24話〜
    ―――翌日
    「すぅ〜・・・はぁ〜・・・よしっ!」
    私はひとつ深呼吸をとり、教室のドアを開けた。
    大丈夫・・・私の本音は全部言った。
    いじめられても強く生きればいい。
    大丈夫・・・大丈夫・・・・!!
    私は重たい口を開き
    「お・・・おはよう・・・」
    ポツリと言ったはずなのに、クラス全員がこっちの視線に移す。
    すると・・・・

    「中原さん!!」
    私の名前をバカでかい声で叫んだのは
    悠斗であった・・・。
    「どうした?」
    「あのね・・・実は・・・!」
    悠斗がうずうずしながら、私に話した。
    なんだ?
    そんなにうれしいことがあったのか?
    「皆が、中原さんに謝りたいって!!」
     
         え?
            
            私に?
        嘘だろ・・・?
  • 64 イルカ id:xFIzxNh.

    2011-12-07(水) 19:35:51 [削除依頼]
    〜25話〜
    「え・・・。わ、私に・・・?」
    「うんっ!!」
    私は嬉しくてどうにかなりそうだった。
    教室を見渡すと、皆うつむいていた。
    そこには・・・優花は居なかった。
    「あ、あの・・・中原さんっ!」
     
    私の前に立っていたのは、黒縁眼鏡のおとなしそうな
    女子であった。
    「えっと・・・名前は・・・」
    「う、あっ!?あの・・・鈴木香奈です・・・」
    香奈さんは耳まで真っ赤にして、そう答えた。
    「香奈ちゃんね。で、用件は?」
    私が問いかけると、香奈ちゃんはうつむいていた顔を
    スッ・・・と上げ私と向き合った。

    「中原さんゴメンなさい!!私・・・ずっとあなたを
    助けたかった・・・・!
    でも・・・足がすくんで・・・怖くて・・・
    本当にごめんなさい!!!!」
    香奈ちゃんは、頭を下げ私に謝罪をした。
    ・・・・え?
    「俺も・・・ごめん」
    「あたしも見ぬ振りしてごめんね?」
    クラスメイトがポツリポツリ、謝る。
    嘘・・・。
    皆他人の振りをしていたんじゃないのか?
    関係ないと思っていたんじゃないのか?
    関わりたくないと思ってたんじゃないのか?

    「っぅ・・・・うっ・・・!」
    私はいつのまにか涙を流していた。
    皆が此処まで・・・
    私を思っていたなんて・・・!
    私はずっとひとりだと思っていた。
    一人で生きていけると思っていた。
    ・・・でもそんなの無理。
    仲間が居ないと、生きていけれない。
    これを今日わかった。


    私は一人じゃない
  • 65 イルカ id:xFIzxNh.

    2011-12-07(水) 19:50:11 [削除依頼]
    〜26話〜
    「私な・・・」
    私は皆に、話しかけた。
    皆は静かに耳を澄ます。
    「私・・・小さいころ虐待を受けていたんだ。
    それで、施設に入れられて・・・。
    一安心したと思ったら、次はいじめ。
    笑っちゃうだろう?私・・・生きていく意味あるのかなって
    ずっと思ってた。」
    男子は、驚いた表情で聞いていた。
    一名の女子は涙目であった。

    「でもな・・・悠斗に出会っていじめをなくしてくれた。」
    悠斗がキョトンと私を見る。
    冷たい風が髪を揺らぐ。
    「修の面白い行動に笑わされた。」
    修がポッキーを食べながら、こちらを見た
    「皆に謝ってくれた。私の気持ちをわかってくれた。」
    クラスメイトを一人一人、見回す。


    「生きる意味を教えてくれてありがとな・・・・」
    私はかすかに微笑んだ。
    皆にわからないほどの笑顔で・・・


      もう孤独ではない

           一人じゃない。
                  

       友達が居るから・・・
  • 66 イルカ id:xFIzxNh.

    2011-12-07(水) 19:50:26 [削除依頼]
    感想よろしく^^
  • 67 イルカ id:pLw0atY1

    2011-12-09(金) 17:29:11 [削除依頼]
    〜27話〜
    「あはははっ!!」
    「ッ!?」
    女子生徒一名の甲高い声が教室中に鳴り響く。
    「何よ・・・ドラマ見たいな言い方しないでよ。だっさいw」
    その喋り方・・・まさしく私の恨んでいた・・・・
      「優花であった・・・」
    「・・・・文句あるか?」
    私は挑発的に優花に問いかけた。
    優花はため息交じりで、勝ち誇った笑みを見せながら・・・。
    「ええ。あるわよ。あるに決まっている。」
    優花は自分の髪を指で、もてあそびながら私に言い放った。
    ―――はぁ?
    ―――何で?
    ―――私の気持ち・・・伝わらなかったのか?
    私の心ではモヤモヤと、渦を巻いていた。

    「何だ・・・その理由は」
    優花は近くの机の上に座った。
    そして足を組み・・・。
    「あんたねぇ・・・そんなふうで、いじめを終わらせると思ってるの?」
    「・・・・え?」
    何で?
    皆、謝ったじゃん
    意味がわからない。

    「・・・・どういう意味だ。」
    私は手を握り、怒りを振るわせた。
    優花の答えは・・・・


    「あんたは一生一人ぼっちなのよ」
    ―――――!!??
    一人ぼっち?
    一生?
    天涯孤独?
    「なっ・・・何を・・・」
    「やめてください!!」
    「え・・・?」
    この声の主は、おとなしい香奈ちゃんであった。
    クラスメイトは、香奈ちゃんがあんなに大きい声を
    出すのに予想もしていなかったようで
    目を大きく見開いている。

    「・・・何よ」
    優花は苛立ちながら、問いかけた。
    香奈ちゃんは、自分が優花に反論したのに気づきおどおどしていた。
    「えっと・・・あの・・・」
    「何もいえないなら、出てくんじゃねえよ!
     臆病者!!!」
    優花が言い放った。
    香奈ちゃんは、放心状態だ。
    傷ついたに違いない・・・・。
    「おい!それは言いすぎ・・・!」
    「臆病者は・・・・!」
    私は優花に反論しようとしたら、香奈ちゃんの声でさえぎられた。
    香奈ちゃんは真っ直ぐと、優花を見ている。
    ・・・・真剣な目で。
    「臆病者は・・・・そっちじゃないんですかっ!?」
    「ッ!?」
    香奈ちゃん・・・・?
  • 68 イルカ id:SZ5YUtI0

    2011-12-10(土) 11:00:29 [削除依頼]
    〜28話〜
    「なっ・・・!?」
    優花が顔を真っ赤にして香奈ちゃんを見ている。
    「そうやって・・・人をいじめて・・・傷つけて!!
     そういうのが一番の臆病者じゃないんですか!?」
    香奈ちゃんが声を振り絞った。
    少し前の香奈ちゃんとは違う。
    おどおどしてて、赤面ばっかりしてて・・・・。
    自分の意見なんか絶対言わない感じだと思った。
    それが・・・今はコレだ。
    真剣な目で、優花を見る。
    何も恐れてはいない。

    「・・・・何が言いたいのよ!!」
    優花も負けずと反論をする。
    「・・・それは・・・」
    ―――ガラッ!
    「!?」
    教室の扉がいきなり開いたせいで皆はその方向を見驚いている。
    「ちょっと!!何をしているの!?」
    担任の高橋よし江が入ってきた。
    こいつは・・・私の嫌いな奴2位に輝くやつだ。

    「・・・・また優花さんをいじめてたの?」
    ―――!?
    「なっ・・・違う!違います!逆です!!!」
    悠斗がよし江に向かって言い張る。
    よし江はそれを聞こうともしない。
    「・・・・いじめれていた。そうよね?優花さん。」
    ツ・・・なんて理不尽な大人だ!
    人の意見も聞けよ!

    「うぅ・・・そうなんですぅ・・・。」
    「ツ!?」
    優花は嘘泣きをしてよし江に飛び込んだ。
    こいつ・・・!!!
    「・・・・。」
    香奈ちゃんはうつむいたまま、上を向かなかった・・・・。
  • 69 イルカ id:SZ5YUtI0

    2011-12-10(土) 11:14:56 [削除依頼]
    〜29話〜
    私達は一旦席に着き、よし江の話を聞いた。
    「え〜では出席を取ります。
     田中さん・・・鈴木さん・・・・」
    黙々と出席を取る。
    「・・・・え〜では・・・」
    ・・・・え?
    「あのー・・・・」
    「はい。何か。」
    私はおずおずと手を上げた。
    「私・・・・呼ばれてないんですけど。」
    私は一番最後のはず。
    何も呼ばれなかった。
    名前すら・・・こっちも見ずに。
    「・・・あぁ、ゴメンなさいね。忘れてたわ」
    よし江はにやりとした。
    ・・・・絶対わざとだ。
    クソ・・・先生面しやがって・・・!

    「明日から夏休みです。なので朝から体育館に集まってください。
    以上です。」
    夏休みか・・・・
    もうそんな時期か・・・。
    教室から空を見上げた。
    目がくらむような眩しさ。
    カラっと晴れた空。
    ・・・夏だなぁ・・・。
    でも、夏休み前にやる事がある
    それは・・・・
  • 70 未来 id:SZ5YUtI0

    2011-12-10(土) 11:15:45 [削除依頼]
    おもしろいです!!

    続き早くみたいです!
  • 71 イルカ id:SZ5YUtI0

    2011-12-10(土) 11:34:48 [削除依頼]
    〜30話〜
    ―翌日―
    今日は終業式。
    校長の話が長く、正直眠たい。
    でもあれを実行しなくては!
    「―――・・・・では終わります。」
    今だっ!!!!
    ―――ガタッ!!
    私・・・と悠斗と修は勢い欲パイプ椅子から立ち上がった。
    「え・・・?」
    私の隣に座っていた香奈ちゃんは不思議そうにこちらを見た。
    「ちょっ・・・何をしているの!?」
    担任のよし江が私の腕をつかんだ。
    私はそれを振り放した。
    よし江はその場に盛大なしりもちをついた。
    「離せ。」
    私は冷たく・・・よし江を睨んだ。
    「・・・私は貴方達のの担任よ!?
     生徒は担任のゆうことを聞きなさい!!!」
    よし江は声を張り上げた。
    「私は貴様を担任だと一度も思ったことはないぞ」

    「・・・なっ!!!」
    よし江は眉を吊り上げた。
    私達は、それを無視してステージに上がり
    校長からマイクを取り上げた。
    「・・・・。」
    私は全校生徒を見渡した。
    そして・・・優花を見た。
    優花はこちらを睨んでいる。
    そして真正面を向き・・・。


    「ここの学校でいじめが起きています。」
    この一言を言った。
    後ろの悠斗はにやにやしている。
    きっと皆の反応がおかしいのだろう・・・。

    「っ・・・・」
    優花・・・
    これでいじめはおしまいだ。
    絶対に
  • 72 イルカ id:SZ5YUtI0

    2011-12-10(土) 11:36:17 [削除依頼]
    未来さん!
    ありがとうございます^^
    頑張ります!!
  • 73 イルカ id:SZ5YUtI0

    2011-12-10(土) 11:36:34 [削除依頼]
    では!感想よろしく!!
  • 74 イルカ id:Czxlo3v.

    2011-12-12(月) 18:08:51 [削除依頼]
    w
  • 75 イルカ id:Czxlo3v.

    2011-12-12(月) 18:17:07 [削除依頼]
    〜31話〜
    「そして私はいじめを受けてきました。」
    一気に体育館はざわめく・・・。
    私はそんなんのお構いなしで、話を続ける。
    「私は・・・辛い思いをしてきました。
     下駄箱を空けたら、シューズに牛乳をかけられてゴキブリがいる。」
    「ぶふっ!!」
    一名の男子生徒が口を押さえながら笑っていた。
    私は鬼のような、形相でそいつを睨んだ。
    そいつは肩をすくめうつむいている。
    そして私はまた、話を進めた。

    「泣きそうなくらい・・・自分を傷つけてしまいたい・・・・
     消えたい・・・この世から。
     ・・・前まで私はそう思っていました。」
    すると、頬に透明な物がつたう。
    それはすぐに、涙だとわかった。
    「誰もわかってくれない。誰も信じられない。
     私は一人なんだと・・・。ずっと思っていた。
     でも・・・でも!・・・・。いろんな人に支えられた。
     励ましてくれた・・・。力を分けてもらった!!!」
    溢れそうな涙を、抑えながら真っ直ぐと前を向いた。

    「・・・いじめをしているやつは、弱いやつだ。
     臆病者だ。最低な人間だ!!
     ・・・・だから、もうこんな事やめろよ・・・・」
    最後の言葉で、力が抜けた・・・・。
    足をガクガクを震わせ今にも倒れそうだ。
    でも何とか、踏みとどまって前を向く。
    優花・・・わかったか?
    私の気持ち
    私の・・・・。
    傷ついた心の穴
  • 76 イルカ id:Czxlo3v.

    2011-12-12(月) 18:45:10 [削除依頼]
    〜32話〜
    カツ・・・カツ・・・
    靴音のいい響きが、体育館に響く。
    そしてその音は、私達の前でやんだ
    「君達・・・」
    それは理事長だった。
    りっぱな白いひげをはやし、穏やかな顔。
    年は、70ぐらい・・・。
    「ごめんなさい・・・・。」
    「・・・え?」
    私達の頭にはクエスチョンマークが、いっぱいだった。
    「私はね、もう君がいじめにあっている事は知っていたんだよ。
     でもね・・・どういえばいいのかわからなかった。
     言ってしまえば、君を傷つけてしまうかもしれない・・・。
     なかなか言えなかったんだ。本当にゴメンなさい」
    理事長は少し頭を下げた。
    ここまで・・・私の事を思っている人が居たなんて・・・!
    涙が溢れてしまった。

    理事長は、チェック柄のハンカチを差し出した。
    私はそれ、ありがたく使わせてもらい涙をふき取る。
    「辛かったろう・・・?寂しかったろう・・・?
     今日は思う存分泣きなさい」
    なんて・・・優しい言葉が降りかかるのだろう。
    まるで・・・私の過去を打ち明けたときの悠斗みたいだ。
    「うっ・・・ありがとう・・・ございますっ・・・!」
    途切れ途切れの言葉だった。
    涙が滝のように流れる。

    ダンッ!
    理事長は持っていた杖を、地面に叩き付けた。
    「今すぐ、この子にいじめをした子は前に出なさい!
     そして・・・この子を助けようとしなかった他人講義の子も!」
    こんな険しい顔をした理事長は初めて見た。
    すると・・・まっさき席を立ったやつは優花であった。
    「・・・・優花」
    「・・・・。」
    優花はそっぽを向いたままだ。
  • 77 イルカ id:Czxlo3v.

    2011-12-12(月) 18:45:26 [削除依頼]
    感想書いてね〜!
  • 78 イルカ id:V01IgZ61

    2011-12-13(火) 17:37:56 [削除依頼]
    〜31話〜
    「・・・。優花、何でいじめたりしたんだ?」
    前、聞けなかった事・・・。
    知りたい
    優花の気持ちを。
    「・・・。言いたくないわ。そんなの」
    「何故だ」
    私はようしゃなく問いかける。
    逃げただけだろう。
    自分は悪くないと思っているんだろ?
    「・・・ふぇ・・・ごめ・・・んさ・・・
     ずっと悪いと思っていたわ。ごめ・・」
    優花は涙を流す。
    でも私は・・・。
    「嘘泣きはするな。」
    「ッ!?」
    それを見ていた全校生徒は「え!?」っと声を上げる。
    わからないのか・・・?
    優花は人前で、泣かない
    泣こうともしない。
    感情のないやつだ。

    「それより、話せ。」
    「っ・・・。」
    「大丈夫だ。お前を責めない。」
    優花は「え・・・。」顔を上げた。
    「だか・・・お前のしてたことは許さない。」
    私は睨んだ。
    今までの辛さも・・・。
    笑えなくなったことも
    全部・・・全部、わかってほしい。
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