初恋アリア30コメント

1 レイカ id:mtv5HtH/

2011-11-07(月) 11:38:40 [削除依頼]
初恋って

なんかもどかしい―

甘酸っぱくて切ない…

だけど

あなたが隣にいるだけで

世界が輝いて見える。

初恋の魔法だ―
  • 11 りりか id:XvDwnQh1

    2011-11-09(水) 20:56:54 [削除依頼]
    綺麗な小説ですね!!
    頑張ってください〜(´∀`)
  • 12 レイカ id:XvDwnQh1

    2011-11-09(水) 22:13:15 [削除依頼]
    りりかs>ありがとうございます(^^♪
  • 13 レイカ id:XvDwnQh1

    2011-11-09(水) 22:24:54 [削除依頼]
    屋上には私だけだったはず…

    振り向いた先には、ぎこちない笑顔を浮かべた八重野くんが立っていた。

    「え…ウソ…なんで」

    「いや、ここで寝てたらギターの音が聞こえたもんだからさ
     興味本位で覗いたら白崎だったわけで」

    聞かれてたんだ…

    自分の拙い演奏に恥ずかしくなって頬が赤くなる。

    「お前やるじゃん」

    八重野くんの思いがけない言葉に私は俯かせていた顔をあげた。
    優しい瞳が私を見つめている。

    「意外だったけど…もっと自分に自信持てよ、こんな凄いのに」

    「っっっ!」

    嬉しすぎて声が出ない。
    初めて人に聞かせた演奏を褒められるとは…

    自然と私の口元もつい緩んだ。

    「それと…」

    申し訳なさそうに目をそらした彼はさっきよりも小さく呟いた。

    「さっきはゴメンな」

    一瞬何に対して謝っているのか分からなかった。
    正直核心をつかれたことなど忘れていた。

    けれど、彼の言葉が
    私を否定している訳じゃないと感じれて
    ただただ嬉しかった。
  • 14 レイカ id:XvDwnQh1

    2011-11-09(水) 22:33:10 [削除依頼]
    それから私はいつにも増して、いや今までで一番上機嫌だった。

    あのあと、
    八重野くんと少し話してから途中まで一緒に帰った。

    今までと変わらないと思っていた高校生活に小さな変化が起きた。

    そのことが嬉しくて楽しくて…
    ついついショウウィンドウに飾ってあるギターを見るため
    楽器屋に入った。

    普段の私ならばあまり寄り道なんてしないが、今日は特別だった。
  • 15 レイカ id:oi9Sq1g/

    2011-11-10(木) 18:34:46 [削除依頼]
    チリーン…

    中に入ってみると、
    楽器屋というよりは小さなアンティークショップのような風貌。

    楽譜風の便箋、
    オシャレな楽器のストラップ、
    BGMには心地の良いボサノバ―

    置いてある楽器の数は普通よりも少ない感じだった。

    「店員いないのかな…?」

    人の気配のない店内を歩き回り
    恐る恐るショウウィンドウに飾ってあったギターを触ろうとした。

    「それ、綺麗でしょ?」

    ビクッ!!

    「あ…は、はい」

    振り向くといつの間にか後ろには
    髪をお団子にまとめた美人が立っていた。

    「初めまして、Le Rythmeの店長の星宮沙姫です」
    「は…初めまして…」
    「高校生の方かしら?ゆっくり見ていって」

    そう言うと、女性はにこりと笑顔を浮かべてそのまま店の奥に入っていった。

    この場にそのまま残るかそうしようか悩んだが、
    せっかくなのに出ていくのも悪い気がして、
    店内に置いてあるイスに腰掛け、近くにあった譜面を手に取った。

    ゆったりと流れる時間―

    いつしか睡魔に襲われて、抵抗できぬまま私は眠りについていた。
  • 16 レイカ id:KMfw44K.

    2011-11-11(金) 18:34:17 [削除依頼]
    温かくて甘い香りが漂う―

    「ハッ…」

    気がつくと、私は淡いピンク色のブランケットを被っていた。
    そして目の前には
    ココアとタルト―

    「え?あれ何これ…」
    「ふふっ、起きたの?」

    可愛らしい笑みを浮かべた店長が向かいの椅子に腰かけてきた。

    「すみません…」
    「いいのよ別に、若いお客さんなんて久しぶりだから」
    「あの、ところでこれは…」

    恐る恐る目の前に置かれた茶菓を指さす。

    「あぁ、実はねうちカフェもやってるのよ」
    「カフェ…?」
    「だって素敵じゃない?美しい音楽とカフェの組み合わせって」

    目をらんらんと輝かせる店長はまるで子供そのもの。
    私までついつい吹き出してしまった。

    「ハッ…なに?」
    「いや、星宮さん子供みたいだな〜って」
    「これでも26なんですけど」

    他愛のない会話
    けれど、いつも一人の私にとってそれは特別だった。

    久々人と触れ合った気がしてなんだか嬉しかった。

    「あ、名前聞き忘れてたね…」
    「えっと…県立斎院高校1年生の白崎 萌です」
    「萌か〜。やたら可愛いじゃねぇか」

    そうやって笑い話して、おいしいタルトを頂いていたら
    瞬く間に時間は過ぎて行った。

    ボーン…
    7時を知らせる鐘の音が店内に響く。

    「あ、ウソもうこんな時間…」

    あわてて荷物をかき集める。

    「沙姫さん今日は御馳走さまでした!また来ますね」
    「うん気を付けて帰ってよ」

    急いで店を出る私の背中に手を振る沙姫さん。

    だから私も中々言えない感謝の気持ちを込めて精一杯手を振った。

    街に出ると、家路へ急ぐ人の波―
    身に染みる寒さと太陽を失った空に寂しさを覚えた。

    私もこの人波に呑まれて、誰にも気づかれないのだろうか―?

    まだ不安に震える手を強く握り、
    八重野くんの言葉を思い出す。

    顔をあげて一歩ずつ踏み出し、私は人波に埋もれていった。
  • 17 レイカ id:0y7bc4S0

    2011-11-12(土) 08:50:56 [削除依頼]
    「ただいまー…」

    弱弱しくリビングから漏れた光の先から何やらパソコンのキーを打つ音がする。

    「お帰り、今日は遅かったのね」

    リビングに入ると、母がディスプレイを熱心に見つめていた。

    「ちょっと…友達と寄り道してたから」
    「ならいいわ、またどこかでギターなんかしてるかと思っちゃった」

    …母はギターが嫌い。

    中2の時に父が死んでから、母の人が変わった。
    私は何も変わらないのに、
    母は悪い意味で変わってしまった。

    父の愛してやまなかったギターと歌手になるという密かな夢―
    それに目を輝かせる父が私は大好きだった。

    けれど亡くなってから母はギターをけなすようになった。

    何故だかわからない…

    それから私は母と必要最低限まで関わるよう徹してきた。
    父をけなす母を見たくなかったから。
    私の憧れを馬鹿にされたくなかったから―

    でも、1つだけ分かるのは
    もう家族がもとに戻らないという事だけ。

    きっと私の居場所はどこにもないのだ。
    誰にも必要とされないのだ。
  • 18 レイカ id:0y7bc4S0

    2011-11-12(土) 09:13:42 [削除依頼]
    2.リズムを感じて

    気がつくともう朝だった。

    あのまま帰ってから寝入ってしまったようだ。
    とりあえず良く寝た。

    いつも通りの朝。
    いつも通りの風景。
    何も変わらない日常―

    しかし、教室に着いた瞬間その均衡は破られた。

    「あぁ、白崎おはよう」

    女子から無表情で怖いと有名な彼が爽やかな笑顔を向ける。

    「お、おはよう八重野くん」

    私は今どんな顔をしているだろうか。
    恥ずかしくて彼を直視できない。

    何この気持ち―?

    胸がうずうずして…
    キュンってなる。

    授業中も八重野くんの横顔が輝いて見えて―
    その隣にいたくて、
    黒板が見えないのも必死に我慢した。

    目が良くなればいいのに…

    でも、なんか楽しい。

    そうやって自己満足な日々を過ごしていたある日の放課後の事だった。
  • 19 レイカ id:0y7bc4S0

    2011-11-12(土) 09:23:11 [削除依頼]
    私は屋上でまたいつものように弾き語りをしていた。

    バンッ

    重々しい扉が勢いよく閉まり、誰かが近づいてくる足音がする。

    「やっぱりここか!」

    息を切らして現れたのは八重野くんだった。
    カッコイイ…かも…

    「えっと…どうしたの?」

    荒々しい呼吸を整える。

    「今、暇??」
    「うん。暇…だけど…」
    「だったらちょっと付き合って!」

    いきなり腕をつかまれ引っ張られる。

    力強い…けど痛くないように掴んでくれてる。

    八重野くんの大きい手から
    熱が伝わってくる。

    無性に恥ずかしくて、もどかしくて
    顔が真っ赤になった。

    「ど、どこ行くの?」
    「内緒」

    二人で駆けてく道は紅葉で彩られ、
    数人の高校生が下校している。

    傍からみたら私たちはどう映っているんだろう?―

    まだまだ胸の鼓動は早くなるばかり。
  • 20 レイカ id:0y7bc4S0

    2011-11-12(土) 11:01:34 [削除依頼]
    無言の空間と景色が同時に流れていく。

    何度か話そうと口を開く。
    けれど、何だか怖くなってすぐに俯く。

    彼は―八重野くんは嬉しそうに笑みを浮かべ、前を向いて走っている。
    私の手を引きながら…

    「よっし!着いた!!」 

    目の前には古い洋館のような建物が聳えている。
    所々にひびが入り、壁は汚く色褪せつたが絡んでいる。

    言うならば幽霊屋敷。
    ここは一体―

    「おばさん…まだ来てないな。あ、とりあえず入って」
    「う、うん」

    しかし、屋敷に足を踏み入れると外の雰囲気とは全く違った。

    アンティークを基調とした部屋の数々。

    あれ?こんな感じのところをどこかで見た気が…

    そして八重野くんに案内された部屋には楽器が!
    グランドピアノはもちろんサックスやギター、打楽器まで幅広く揃っている。

    「うわっ…」
    「すごいだろ?こっち来て」

    その楽器置き場?の奥には古ぼけた扉があった。

    ぎぃ…

    これまでの部屋とは違い、質素で狭い。
    けれど、ひときわ輝く物が目に入った。

    「ドラム…?」
  • 21 むーちん id:SKhuSz3/

    2011-11-13(日) 00:10:24 [削除依頼]

    来ましたよ♪
    すごいですねっ(>∀<)
    本にできるんじゃないですかこれ!
  • 22 レイカ id:4uvJT8M.

    2011-11-13(日) 11:00:20 [削除依頼]
    「おう…」

    八重野くんはやけに改まったしぐさをして咳払いをした。

    「コホン、えっとこれが…俺の相棒です」

    物置部屋のようにみすぼらしい部屋で
    幅をとって存在を主張している真っ白なドラムに目を向ける。
    バスドラムの中心には某有名メーカーのロゴが…

    「え、八重野くんドラム出来るの!?スゴ―イ!!」

    私は目を輝かせてお願いをした。

    「聞きたいな…八重野くんの演奏…」
    「え…」
    「だって私のギターも聞いてるわけだし」
    「仕方ねぇな〜ちょっとだけだぞ」

    そう言って無造作に置いてあるスティックを手に取り、
    恥ずかしそうに椅子に座る。

    「1,2,1234…」

    掛け声とともに打ち鳴らすスティックが打面へ落ちた瞬間―
    彼の顔つきが変わった。

    打ち鳴らされるタムのフィルイン。
    低くお腹まで響いてくるバスドラム。
    鮮やかに響くクラッシュシンバル。
    軽快なリズムを奏でるハイハットとスネアドラム。

    そして八重野くんの真剣な眼差し―

    私は不思議な感覚に襲われた。

    音楽の原点はアフリカから伝わった太鼓のリズムって聞くけど…

    このビート感凄い…!!

    自然と体に染み込んで、心を熱くさせる。
    ドラムって凄い!!!

    私はそう茫然と突っ立たまま
    彼の手さばきをじっと見つめていた。
  • 23 レイカ id:4uvJT8M.

    2011-11-13(日) 14:24:07 [削除依頼]
    「おい、白崎…」

    八重野くんがリズムを刻む手を止める。
    私はハッと我に返った。

    「なに…?」
    「ボーっと突っ立てないでそれやれよ」

    そう言って彼は私のギターケースを顎で指す。

    「だって私人と合わせたことないし…」
    「俺が合わせてやる。なんでも好きなの弾き語りしろ」

    言われるがまま、渋々ギターを取り出す。
    大きく深呼吸してピックを手に取る。

    「い、いくよ?」
    「おう」

    弦の和音と共に、リズムが溢れだす。
    すごく気持い―
    合わせるってこんなにも素晴らしいんだ…

    「もう失うものは何もない
     だって元から何もなかったもの
     けれどあなたの思い出は
     ずっと私の宝物…」

    父との思い出を忘れたくなくて
    お葬式の夜に書いた歌―
    何故か無性に今歌いたくなったのだ。

    お父さん…音楽って凄いね…
    まるで奇跡みたい

    八重野くんとセッションしていると自然とそんな感情が湧きだした。
  • 24 ○o。.mei.。o〇 id:4uvJT8M.

    2011-11-13(日) 21:16:48 [削除依頼]
    すごーい
    小説家みたい!!
    がんばってくださいね〜
  • 25 レイカ id:4uvJT8M.

    2011-11-13(日) 23:10:00 [削除依頼]
    ○o。.mei.。o〇さん>

    ありがとうございます(^○^)
    これからも頑張っていきますね!
  • 26 レイカ id:W3SFDpc1

    2011-11-14(月) 18:47:22 [削除依頼]
    「ふぅ…」

    演奏を終え、力の抜けた私はその場に座り込んだ。

    まだ余韻に浸ってる―
    そこには確かな達成感があった。

    「やっぱイイね〜合わせるって」
    「う…うん…」

    その時、後ろからこっちへ向かってくる足音がした。

    「あ、将何やってんのよ!女の子連れ込んで…」
    「げ、おばさん…」
    「おばさんとは何だ!私はまだ26だ!!」

    聞き覚えのある声…
    思わず振り返った先にいたのは
    あの楽器屋の店長、沙姫さんだった。

    「え?八重野くんのおばさんって…沙姫さん!?」
    「萌じゃん!!」
    「え…二人とも知り合いなわけ?」

    意外にも世界は狭いものだと感じた。

    偶然に思える出会いが
    こうやってどこかで繋がってたりする。

    「て…さっきのギターって萌の??」
    「はい…」

    驚いた顔をする沙姫さんの前で私は少し怖気づいた。
    何を言われるか怖かったのだ。


    「…まだ未熟だけど…」

    あぁ、私はやっぱり音楽には向いていないんだ―

    「凄い才能を秘めていると思う…」
    「え?今なんて…」

    母に否定され、
    存在なんか気にされたことのなかった私の人生に
    光が差した瞬間だった。
  • 27 レイカ id:haFRaCf1

    2011-11-17(木) 18:02:45 [削除依頼]
    「確かに技術面とかまだまだだけど…聞いてると温かくなるかな?」

    スティックを指で遊ばせながら八重野くんが口を挟む。

    「この際2人で組んじゃえば?」
    「え…」
    「いやぁ、俺が下手過ぎてついていけないわ〜」

    ただの冗談だろうけれど、
    ちょっと期待してしまった自分があほらしい。

    なんか胸が痛くなった。

    「あ、そろそろ帰る…」

    自分の心とは裏腹に口が勝手に動く。

    きっと心のどこかに、
    期待しちゃいけない。
    求めたらいけない。
    って思っているから―

    私はまだまだ弱い人間で、自分のことだけで精いっぱいなのだから。

    「あぁ、気をつけて帰れな」
    「こら!女の子1人で帰らせるなんて訳わかんない!ほら送ってあげなさい」

    そっけなく返事する八重野くんは、沙姫さんの一言で立ち上がった。

    「そうだな、付き合ってもらったのは俺だし」
    「あ、ありがとう」

    屋敷を出た後、隣に人がいること自体不思議だった。

    高校に入学して初めて誰かと帰った。
    会話ってホントに温かい―

    夕暮れの帰り道に、
    二つの影が並んで歩いていることが嬉しかった。

    あなたの横にいるといつも笑顔になれる…

    無意識のうちに、私は彼に恋に落ちていた。
  • 28 レイカ id:haFRaCf1

    2011-11-17(木) 22:30:05 [削除依頼]
    翌朝、
    部活の朝練と同じぐらいの時刻に学校へ向かった。

    家にいたくなかったし
    人と顔を合わせて登校するのが慣れてないから。

    こんな時間なら誰もいないだろうと教室のドアを開けた。

    「うぉ、白崎…っはよ」
    「おはよ三重野くん、早いんだね」

    コンビニで買ってきたと思われるパンを口に頬張った彼は
    小さな子供みたいだった。
    そういうところ…沙姫さんに似てる。

    「あ、白崎さぁ…」
    「ん?」
    「結局前いかねぇの?」
  • 29 レイカ id:haFRaCf1

    2011-11-17(木) 22:40:50 [削除依頼]
    何のことかわからず思わずキョトンとしてしまった。

    「席、やっぱ見にくいんだろ?」
    「え…」

    図星をつかれて何も言えない。

    「言いにくいんだったら俺が…」
    「別にいい!!」

    二人っきりの教室に私の大声がこだました。

    「だってさぁ…」
    「私八重野くんの隣がいいの!」
    「え…?」

    ちょっと待て
    …私今なんて言った?

    恐る恐る覗いた八重野くんの頬は真っ赤に染まっていた。

    「あ…や…ちっちがうの!ほら、まだそんなに仲イイ人いないから不安で…」
    「…そっか!そうだよな!!」

    妙に堅くぎこちない会話―

    「じゃぁ2学期終わるまでの我慢だな!!」
    「うん…」

    なんだかその言葉を聞くと胸が苦しくなった。
    もし席が離れたら、
    私たちの関係が終わるっていうことはないよね?


    その時、私は気づいた。

    彼に対する芽生え始めた思いに―

    まさか…
    これって「恋」なの?
  • 30 時雨前線 id:hDmW32I/

    2012-08-19(日) 18:48:03 [削除依頼]
    お久しぶりでございます(-_-)
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