恋心芽生える私…14コメント

1 ( v^-゜)♪りす id:B9WYv3ew

2017-07-04(火) 17:57:28 [削除依頼]
今からニコプチモデルさんの恋物語を書きたいと思います♪初めてなので下手かもしれませんが暖かく見守ってください!

登場人物
高田 凛…可愛くて男女共に人気がある。でも、まだ恋をしたことがない。いつか、好きな人を見つけたいと思っている。
林 めあり…凛と同じく人気がある。凛の心友、良きライバル。めありも、恋をしたことがない。
高橋 怜…新しいイメモ。イケメンで優しい。今、ニコプチで活躍中。
宇波 公平…怜と同じく新イメモ。明るく皆にいつも囲まれている。今着回し物語に出ている。一緒に着回しに出ているめありが気になっている。
  • 2 ( v^-゜)♪りす id:B9WYv3ew

    2017-07-04(火) 18:59:02 [削除依頼]
    更新ー(^з^)-☆

    私、高田 凛!ニコプチモデルをしてるんだ!!あ~あ恋したいな…皆は恋をしたことある?私は無いんだ…そんな私の恋物語今から始まるよ♪
    プロローグ
    ~スタジオ~
    凛「めありー!おはよー☆」
    めあり「あっ!凛~おはよー!」
    凛「今日は、新しいイメモが入ってくるんだって!!」
    めあり「あっ!それ私も聞いた~。どんな男の子なんだろ~♪」
    凛「恋…できたら良いな…」
    私は小声でいった。
    めあり「んっ?なんか、言った?」
    凛「ううん!!何もない!」
    ガチャ!
    私とめありは、扉ヘ、目を向けた。
    他のプチモ「キャー///格好いい~//」
    入口にはひときわ目立つ男の子がいた。
    凛「ホントだ格好良いね!!めあり!」
    めあり「…………」
    凛「めあり?どうしたの?」
    めありは、顔を真っ赤にして、照れているようだった。
    めあり「…!?えっ?あっ!な~に?凛?」
    凛「どうしたの?めあり?大丈夫?」
    めあり「う、うん!大丈夫!ありがとう!」私は直感的に感じた。めありは、誰か分からないけど新イメモにキュンっとしたと…
    ~新イメモ自己紹介~
    怜「えっと…俺は高橋怜。よろしくお願いします。」
    いっせいに、拍手と歓声があびられた。
    他のプチモ「キャー///やっぱり格好いい~//ちょっと可愛いかも…//」
    どうやら入口で「格好いい~//」などと言われていたのは怜君らしい。次のイメモの自己紹介が始まろうとしている。
    公平「えー、俺は宇波公平でーす!!今日からよろしくお願いしますー!」
    拍手と、ざわざわがスタジオに響いた。
    他のプチモ「あの子もなんか可愛い!!しかも明るそう!!面白そうだから後で話しかけよ~」
    編集長「以上!!新イメモでしたー。皆~仲良くしてあげてね!!」
    他のプチモ「はーい!!」
    へぇ~この二人が新イメモかぁー挨拶でもしてくるか!めあり誘おう~
    凛「めあり~!挨拶しに行こー!」
    めあり「えー、は、恥ずかしいよ///」
    凛「大丈夫だよ~!私がついてる!」
    めあり「う、うん!分かった!」
    凛「オーイ!!怜君ー!」
    めありは、私の背中に隠れた。どうやら怜君に恋をしてしまったらしい。
    怜「えっと…誰?」
    凛「えっ?あっ!私は高田凛!!よろしくね♪」
    怜「(うっ!!///この子可愛い…)よっ、よろしく。」
    めあり「私は林めあり。よ、よろしくね!!」
    怜「(この子も可愛い…//プチモって可愛い子いっぱいいるなー)うん!よろしくな。」
    めありは、照れて下を向いていた。
    他のプチモ「あっ!怜君だぁ~//」
    他のプチモが走ってこちらへ向かってくる。私はその場を離れた。でも、めありはきずいていないようだった。
    凛「めあり!!あぶない!!」
    めあり「えっ?」
    めありは、後ろを振り返ったが遅かった。他のプチモに押されて倒れてしまった。私がめありの所へ行こうとすると、怜君が他のプチモを押しのけて、めありに手を差し出した。めありはしりもちをつきながら、怜君の手をつないでたたせてもらった。
    めあり「あっ////ありがとう//」
    怜「全然大丈夫だよ。気を付けてなっ」
    めあり「うっ、うん!」
    めありは首を思いっきり上下にふっていた。私はこの二人…良い感じじゃん!っと思った。


    プロローグおしまい!

    次回予告
    めありの恋が新たに進展!!めありに新しいライバル登場!どーなっちゃうの…!?凛とめありが着回しに初出演!
    お楽しみに★
  • 3 Himari☆ id:sRaS2Pp7

    2017-07-04(火) 19:49:03 [削除依頼]
    りすっち来たよ!
    キャー!初めだけでもキュンキュンする!来れない日があるかもしれないけど行けるときは行くね♪頑張って!
  • 4 ( v^-゜)♪りす id:B9WYv3ew

    2017-07-04(火) 19:53:36 [削除依頼]
    ひまりー(о´∀`о)ありがとー♪無理に来なくてイーよ!!リスっち頑張る!!www
  • 5 Himari☆ id:sRaS2Pp7

    2017-07-04(火) 20:01:13 [削除依頼]
    >>4
    頑張って!
    りすっちのこと応援してマァァァァス!w
    ひまりのスレもそろそろ更新するね!
    ばいばーい!
  • 6 ( v^-゜)♪りす id:B9WYv3ew

    2017-07-04(火) 20:41:03 [削除依頼]
    私もひまりのこと、応援してるからねっ!スレの更新楽しみにしてまーすんすん♪(≧∇≦)www
    ばいちゃ( *・ω・)ノ
  • 7 Himari☆ id:sRaS2Pp7

    2017-07-04(火) 21:24:45 [削除依頼]
    >>6
    更新楽しみ♪
    マッテマァァァスw
  • 8 ( v^-゜)♪りす id:B9WYv3ew

    2017-07-04(火) 22:12:32 [削除依頼]
    ひまりっ!ひまりのスレマジでキュンキュンしたよ~(о´∀`о)

    更新(* ̄∇ ̄*)
    前は、プロローグで、めありの恋のことわかってもらえたかな?今回はめありのライバル登場!だよ~(。>д<)心友として見守っとかないと!!
    ~新プチモ~
    今日は新プチモのお出まし!楽しみだな~友達できたら良いなっ!
    凛「めあり!今日楽しみだね!!」
    窓のそとを見ているめありに話しかけた。でも返事がない。どーしたんだろ?あっ!怜君だなぁー相談に乗ってやろっか。
    凛「めあり…怜君のことで相談があったら凛に言ってね!!」
    めありは「怜君」という言葉を聞いて反応した。
    めあり「凛…ありがとう//やっぱり最高の心友だよ♪」
    スタッフ「今から新プチモちゃんが来るよ~!」
    凛「めあり!新プチモちゃんが来るって!行こっ!」
    めあり「うん!」
    私たちは急いで走った。そして、めありの―――
    めあり「きゃっ!!」
    そう。めありの悲鳴が聞こえた。私は後ろを振り返り、見てみると、頭を手で押さえ「いてててて…」と、言っている男の子がいた。
    ?「気を付けろよ…」
    Σ(´□`;)はっ、公平君―――――そう。そこにいた男の子は、公平君だったのだ…
    めあり「ごめんねっ!大丈夫だった?」
    公平「(えっ?か、か、可愛い…//)う、うん。大、丈夫。だった。」
    めあり「良かった…」
    公平君は、めありのほっとした顔を見て、顔を赤く染めていた。
    めあり「それじゃあ。バイバイ!!」
    公平君は、静かに手をふっていた。
    そして入口の前で新プチモちゃんらしき子達が並んでいた。
    ~新プチモの自己紹介~
    夢坂 美玲「夢坂 美玲ですっ!美玲や、れいちゃんって読んでください!よろしくお願いします♪」
    花園 美波「花園美波です。憧れのプチモになれて嬉しいです!!これからよろしくお願いします!!」
    金見 彩月「金見 彩月ですっ!よろしくお願いします!!」
    編集長「はい。新プチモの自己紹介を終わります。皆~仲良くしてあげてね!!」
    他のプチモ「はーい!!」
    ほぉー皆個性があるなぁ…んっ!?美玲ちゃん!?なんか、なんか、怜君にもうアタックしてんじゃん!!ヤバイめありに見られたら…
    めあり「えっ?」
    Σ(´□`;)はっ、遅かったか…怜君めっちゃ引いてんじゃん…そして、怜君がこちらをチラリと見て、慌てていた。
    めあり「嘘っ!!い、や…」
    めありは、泣き出してどこかへいってしまった。あ~あ。怜君が近寄ってきた。
    怜「おい。凛!ちょっと耳かして。」
    私は怜君の口元に耳をちかづけた。
    怜「俺とめありは、付き合ってんだ。」
    凛「へぇ~そうだったんだ~……んっ!?……えーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!」
    怜「しっ!声でけーよ!」
    凛「そ、そんなこといわれても…驚くわ!」
    えっ?えっ?めありが怜君と、つ、付き合ってるーー!?初耳!!
    凛「ということは、めありは、美玲ちゃんに嫉妬してどこかへいってしまったということ!?」
    めありを早く探さなきゃ!go!!!!
    ガシッ!
    えっ?な、なに?

    次回ヘ、続く!!

    次回予告
    めありの付き合っていた事が分かったところで美玲ちゃんが大嫉妬!!私は誰かに腕を捕まれて、そのあと…
    次回をお楽しみに★

    ごめんなさい…着回し出来ませんでした!いつかします!
  • 9 ( v^-゜)♪りす id:B9WYv3ew

    2017-07-04(火) 22:15:21 [削除依頼]
    ひまりっ!ひまりのスレマジでキュンキュンしたよ~(о´∀`о)

    更新(* ̄∇ ̄*)
    前は、プロローグで、めありの恋のことわかってもらえたかな?今回はめありのライバル登場!だよ~(。>д<)心友として見守っとかないと!!
    ~新プチモ~
    今日は新プチモのお出まし!楽しみだな~友達できたら良いなっ!
    凛「めあり!今日楽しみだね!!」
    窓のそとを見ているめありに話しかけた。でも返事がない。どーしたんだろ?あっ!怜君だなぁー相談に乗ってやろっか。
    凛「めあり…怜君のことで相談があったら凛に言ってね!!」
    めありは「怜君」という言葉を聞いて反応した。
    めあり「凛…ありがとう//やっぱり最高の心友だよ♪」
    スタッフ「今から新プチモちゃんが来るよ~!」
    凛「めあり!新プチモちゃんが来るって!行こっ!」
    めあり「うん!」
    私たちは急いで走った。そして、めありの―――
    めあり「きゃっ!!」
    そう。めありの悲鳴が聞こえた。私は後ろを振り返り、見てみると、頭を手で押さえ「いてててて…」と、言っている男の子がいた。
    ?「気を付けろよ…」
    Σ(´□`;)はっ、公平君―――――そう。そこにいた男の子は、公平君だったのだ…
    めあり「ごめんねっ!大丈夫だった?」
    公平「(えっ?か、か、可愛い…//)う、うん。大、丈夫。だった。」
    めあり「良かった…」
    公平君は、めありのほっとした顔を見て、顔を赤く染めていた。
    めあり「それじゃあ。バイバイ!!」
    公平君は、静かに手をふっていた。
    そして入口の前で新プチモちゃんらしき子達が並んでいた。
    ~新プチモの自己紹介~
    夢坂 美玲「夢坂 美玲ですっ!美玲や、れいちゃんって読んでください!よろしくお願いします♪」
    花園 美波「花園美波です。憧れのプチモになれて嬉しいです!!これからよろしくお願いします!!」
    金見 彩月「金見 彩月ですっ!よろしくお願いします!!」
    編集長「はい。新プチモの自己紹介を終わります。皆~仲良くしてあげてね!!」
    他のプチモ「はーい!!」
    ほぉー皆個性があるなぁ…んっ!?美玲ちゃん!?なんか、なんか、怜君にもうアタックしてんじゃん!!ヤバイめありに見られたら…
    めあり「えっ?」
    Σ(´□`;)はっ、遅かったか…怜君めっちゃ引いてんじゃん…そして、怜君がこちらをチラリと見て、慌てていた。
    めあり「嘘っ!!い、や…」
    めありは、泣き出してどこかへいってしまった。あ~あ。怜君が近寄ってきた。
    怜「おい。凛!ちょっと耳かして。」
    私は怜君の口元に耳をちかづけた。
    怜「俺とめありは、付き合ってんだ。」
    凛「へぇ~そうだったんだ~……んっ!?……えーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!」
    怜「しっ!声でけーよ!」
    凛「そ、そんなこといわれても…驚くわ!」
    えっ?えっ?めありが怜君と、つ、付き合ってるーー!?初耳!!
    凛「ということは、めありは、美玲ちゃんに嫉妬してどこかへいってしまったということ!?」
    めありを早く探さなきゃ!go!!!! ガシッ!
    えっ?な、なに?

    次回ヘ、続く!!

    次回予告
    めありの付き合っていた事が分かったところで美玲ちゃんが大嫉妬!!私は誰かに腕を捕まれて、そのあと…
    次回をお楽しみに★

    ごめんなさい…着回し出来ませんでした!いつかします!
  • 10 ( v^-゜)♪りす id:B9WYv3ew

    2017-07-04(火) 22:16:57 [削除依頼]
    ごめんなさい!!間違えました!
  • 11 Himari☆ id:sRaS2Pp7

    2017-07-05(水) 06:10:12 [削除依頼]
    >>10
    だいじょーぶだよぉー♪
    りすっちのめっちゃ面白い!
    リンの腕掴んだのは誰ー?!
    更新待ってるよ!
  • 12 ( v^-゜)♪りす id:B9WYv3ew

    2017-07-07(金) 00:21:59 [削除依頼]
    更新(*^^*)

    ガシッ!
    え、な、なに?
    私は後ろを振り返り、見てみると。怜君が腕をつかんでいた。
    凛「ちょっ、離して!めありを探しにいかないと!!」
    怜「ちょっと待て、俺はお前に伝えたいことがある!!」
    凛「な、なに?」
    怜「す、、、好きだーーーーーーーーー!!」
    えっ?はっ?
    私は何が起きたのか分からなかった。
    凛「えっ?ちょっ、、、はっ?めありじゃないの?!」
    怜「本当はめありに告白されたとき、嬉しかったけど…」
    嬉しかったけど…?
    怜「俺は 凛が好きだった。けど、断るのも悪かったから。。。」
    凛「仮に付き合ったってこと?」
    怜「まぁ…そんな感じ」
    はっ?こいつ最低じゃん!めありを遊びあがって!
    凛「怜君最低!!」
    私は捕まれていた腕を振り払ってめありを探しにいった。
    凛「最低!!最低!!最低ー!!」
    私は何だか涙が出てきた。めありが遊ばれてた!っと思うと段々涙が出てきたみたいだ。下を向いて走っていたので、誰かに当たってしまった。きゃっ!!いててて…謝らないと!
    凛「すみません!!下を向いて走っていたもので…」
    ?「いえ、私こそごめんなさい。」
    あれ?この声、聞いたことある。と、思って見てみると、そこにはめありがいた。顔は涙でぐちゃぐちゃになっていた。私は思わず
    凛「めあり!!」
    大きな声を出してしまった。そして、めありが驚いて私の顔を見て、抱き付いてきた。
    めあり「凛っ!うわぁぁぁぁん!!」
    凛「大丈夫。大丈夫。」
    私は「大丈夫。」と繰り返すしか言葉がなかった。―――――――そして、めありが落ち着いた頃、美玲ちゃんが―――――
    美玲「ちょっと待って!どういうことですか!?怜君!めありちゃんと付き合っているって!」
    怜「なんもねぇーよ」
    美玲ちゃんは、ぐいぐいと怜君に迫っていたらしい。(これは他のプチモから聞いた話です!)
    怜「ち、ちけーよ」
    そして私たちがスタジオに戻ってきたときスタッフさんの話が始まろうとしていた。
    スタッフ「今から着回し主役、レギュラーを発表します!!」
    他のプチモ「やった!」「主役が良いなー!!」
    スタッフ「それではレギュラーから、発表します!!」
    スタジオ内は緊張感で、いっぱいでした。
    スタッフ「レギュラーはー、阿部ここはちゃん!」
    ここは「やったー!!」
    スタッフ「続いては公平君!」
    公平「えっ?マジ!?よっしゃ!」
    スタッフ「レギュラーチームの発表を終わります。続いては主役発表をします!!」

    次回ヘ、続く!!


    次回予告
    怜君とめありの件は一件落着!次回は着回し
    主役発表!めありと凛は主役になれるのか?
    また、美玲ちゃんが何かしてくるか心配!
    次回をお楽しみに★
  • 13 みう id:B9WYv3ew

    2017-07-18(火) 00:24:18 [削除依頼]
    更新(о´∀`о)

    くーーっ!今日は着回し主役発表だーっ!楽しみー!!怜くんと、めありの件も一件落着!!良かった良かった♪
    ~着回し主役発表~
    凛「めあり!主役なれたらイーね!!」
    めあり「うん!!」
    スタッフ「それでは、発表します!主役は二人です!」
    他のプチモ「二人かー」「入ってたらイーな。」
    スタッフ「では、一人目!!凛ちゃん!」
    凛「………!!えっ?嘘!!」
    スタッフ「前に出てきて」
    凛「はいっ!」
    やった!着回し主役だーっ!
    凛「めあり!前で待ってる」
    めあり「…!!凛…うん!!待ってて!!」
    スタッフ「二人目は…めありちゃん!」
    やった!めありだっ!
    めあり「…!!嘘!!嬉し…」
    めありは、泣きそうになっていた。でも涙をこらえて前に出てくる。
    凛「めありっ!」
    めあり「凛ー!」
    私たちは、抱き合った。
    スタッフ「着回し主役はこの、二人です!」
    周りからは拍手が大きく響いた。
    凛「めありっ!着回し、頑張ろっ!」
    めあり「うんっ!もっちろん!」
    スタッフ「それでは、着回し撮影を早速始めます!」
    ここは、公平、凛、めあり「はーーーい」
    ここは「皆!最高の着回しに、しよーねっ!」
    公平「あぁ!!もちろんだぜっ!!」
    凛「うんっ!頑張ろー!」
    めあり「そだね!精一杯頑張ろっ!」
    私たちは、気合い充分だった。
    スタッフ「今回のテーマ分かってるね?」
    公平「メアリン、魔法の恋学校着回し物語」
    スタッフ「そう。今回は、呪文など唱えるシーンが多い。なので、各自個性のある唱え方を練習してきて!宿題よっ!今日は入学式の撮影だからねっ!」
    ここは、公平、凛、めあり「分かりました!」
    スタッフ「それでは、撮影開始しまーす!」
    ここは、公平、凛、めあり「よろしくお願いします!!」
    スタッフ「まずは、主役の、メアリン来て!」
    メアリン「はーーーい」
    スタッフ「えーと。めありが道で緊張している様子を撮ります!」
    めあり「わっ、私からっ!!」
    凛「頑張って!めありっ!」
    めあり「うんっ!あんがと♪」
    めありの撮影が始まった。
    スタッフ「凛!用意して!凛がめありを見つけて、走る様子を撮るからねっ!」
    凛「はっ、はいっ!」
    カメラマン「凛!入って!」
    凛「はいっ!」
    は、走っている様子…ねっ!
    カメラマン「おっ!凛イーね!!その調子!」
    こんなかんじか。
    スタッフ「次…公平!ここは!!用意して!」
    ここは、公平「はいっ!」
    スタッフ「あなたたちは、幼馴染みで、いちゃついている様子を撮ります!そして、公平がめありを見つけて、一目惚れする様子を撮ります!」
    公平「はーーーい」
    公平の心「確か、めありって、俺とぶつかった、可愛い子だよな…。」
    あれ?公平君?歩きながらなに考えてんだろ。んっ?はっ!コード!言いたいけど、今、撮影中だし!今の公平君だと、ボーットしてるから、絶対コードの事に、気づいてないよね!!
    公平の心「うーん、俺、緊張して、ちゃんと、出来ねーかもな…。」
    キュッ!
    公平の心「んっ?この音なんだ?」
    はっ!公平君!危な―――――
    カメラマン「凛ちゃん!どこみてんの?」
    えっ?はっ!撮影中だった!
    凛「すっ、すみません!」
    公平の心「なんか、足に引っ掛かったような……………ウッ…ウワッ!!」
    どっすーーん!!
    公平の心「い、いててて…はずっ!」
    ?「大丈夫?」
    公平「えっ?」
    めあり「大丈夫…そうだね!!」
    公平「……あ、あぁ…大丈夫……イテッ!」
    めあり「えっ?はっ!だ、大丈夫?あおたん!」
    公平「い、いや、大丈夫だから。」
    めあり「大丈夫じゃないよ!ばんそうこうあげる!!」
    公平の心「や、優しい…//」
    公平「あ、ありがとう。」
    めあり「当たり前だよっ!仲間なんだから!」
    おぉーさすがめありっ!女子力たかっ!ふぅ…撮影に、戻るか…んっ?ここはちゃん?誰みてんだろ…んっ?公平君と、めあり?二人が、楽しそうにしていれところを見ているここはちゃん。もしや…公平君のこと…はっ!そ、そんなことないよねっ!あはっ…あはははは…マジだったらどしよ…

    次回予告♪
    ここはちゃんってもしかして、公平君のこと…
    次回!ここはがめありに、挑戦状!!めありまたもや、事件!?
  • 14 みう id:B9WYv3ew

    2017-07-20(木) 21:45:43 [削除依頼]
    更新(^o^)v

    んー、なんでここはちゃん公平君見てたんだろ…もしかして…ここはちゃん…公平君の事…
    ~公平君とめあり~
    めあり「本当に大丈夫?」
    公平「うん!ありがとなっ!!おかげで、足いたくない!!」
    めあり「それは、良かった!!気を付けてねっ!」
    公平「うん!」
    公平の心「はぁーー、やっぱ可愛いなー。彼女にしたいな…はっ!お、俺は、約束したんだ!あの子と。」
    ~ここはちゃん~
    ―楽屋前廊下―
    ここは「公平!わかってるよねっ!あの、約束!」
    公平「わ、分かってるよ!!」
    ここは「それじゃあ、スタジオで、待ってる」
    公平「お、おう!」
    ―スタジオ―
    めあり「公平君!今日も、ガンばろうねっ!」
    公平「うん!ガンバローなっ!!」
    公平の心「はっ!つ、つい、めありと話してしまった!ここはには…きずかれてねぇーよな…」
    トンっ
    ぎゃぁぁぁぁぁぁー!!
    ここは「わっ!な、なに?肩たたいただけで驚くなんて昔と変わらないね公平。」
    公平の心「ば、ばれてねぇーみたいだな」
    公平「う、うっさい!恥ずかしいじゃねーか」
    スタッフ「ここはー、公平ー準備してー」
    ここは、公平「はーい」
    ここは「いちゃつきシーン思いっきりやろ♪」
    公平「えっ?お、おう!」
    ―撮影―
    カメラマン「いーねーここはちゃん!本当にいちゃついてるみたいだね~」
    ここは「ありがとうございますっ!」
    カメラマン「はいっ!お疲れさまでしたー!!」
    ここは「お疲れさまでしたー」
    公平「お疲れさまでした!」
    タッタッタ
    公平の心「あれ?ここはどこ行くんだ?ん?あれって…めあり!?どーして…」
    ―めありとここはちゃん―
    ここは「めありちゃん!」
    めあり「ん?なーに?ここはちゃん」
    ここは「公平に近づかないで!」
    めあり「………!?どーして?友達なんだからいーんじゃない?」
    ここは「良くないの!私と公平は、許嫁なんだから!」
    めあり「えっ?えっ?…えーーーー!!」
    ここは「昔、私は公平と約束したの。」
    ―ここはちゃんと公平君の過去―
    公平「俺っ!ここはちゃんと結婚する!」
    ここは「えっ?本当に?」
    公平「うん!本当に!」


    ここはちゃんは、公平君のい、許嫁!?もー!どーなってんの?

    次回予告♪
    ここはちゃんの過去が、明らかに!
    公平は、ここはちゃん、めあり、どっちを選ぶ?


    お楽しみに★
コメントを投稿する
名前必須

投稿内容必須

残り文字

投稿前の確認事項
  • 掲示板ガイドを守っていますか?
  • 個人特定できるような内容ではありませんか?
  • 他人を不快にさせる内容ではありませんか?

閲覧履歴

  • 最近見たスレッドはありません

キャスフィへのご意見・ご感想

貴重なご意見
ありがとうございました!

今後ともキャスフィを
よろしくお願い申し上げます。

※こちらから削除依頼は受け付けておりません。ご了承ください。もし依頼された場合、こちらからの削除対応はいたしかねます。
※また大変恐縮ではございますが、個々のご意見にお返事できないことを予めご了承ください。